
最近でも無いが乗車前点検すら行わないオーナーが多すぎる。
公道を走る以上何?が起きるか解らない。
何処でどんな仕打ちが起きるカモ?
サイバー上で面白い事が起きてるって・・・・
タイヤの空気バルブキャップが消える?
ゴミや異物が刺さらない事を前提に被せてるブツが消える・・・・
まっボンクラなオーナーじゃ気が付かないだろうけど?
毎月1度レベルの方は要注意だね。
乗車前点検は大事なのは適正空気圧に成ってるかが問題。
そこへバルブキャップ盗難?
あんなのを盗んで自分のに付ける?
数が多いから何処に使うんだろうか?
車によってはキャップがメッキとか・・・
アルミ製とか?
プラスチック製でもサイコロとかビリヤード球が縫い済まれるのは耳にする。
前はアヒルの形した塩ビ成型品が盗まれた事も有ったな‥‥
最近車用にアルミ製キャップが盗まれる事例があるので青空駐車車両は要注意かな?
普段から不意に人が入れる場所に置かれてるしw
あのキャップの意味はバルブコア自体に異物が挟まった場合はスローパンクちゃーに似たエアー漏れを起こす。
そしてばるぶこあの緩みでエアー漏れの原因にも?
故意にバルブ本体を蹴り壊せば100%エアー漏れで・・・・・
なのであのキャップは遠心力でも抜け落ちないんだわw
それを取って剥き出しにして気が付くまで放置って何かの罰ゲームね?
そんな物まで盗むのか…タイヤの小さなキャップが消える被害に困惑?
ネット上で、車のタイヤのバルブキャップを盗まれたという投稿が相次いだことがある。「オイル交換のついでに点検したら、バルブキャップがなくなっていた」「片側を壁に寄せて止めていたら、外に面した側のキャップだけが全部消えていた」と、驚きの声が上がった。
バルブキャップは1個あたり100円もしない安価な部品で、盗まれるとはなかなか考えにくい。しかし、そんな小さな部品まで盗まれる被害が出て、オーナーの悩みの種になっていた。
バルブキャップがなくなっても大したことはないと考えるドライバーもいるだろう。だが、キャップがないと砂やほこりなどがバルブの内部に入り込み、傷める恐れがある。異物がたまるとバルブの気密性が落ち、タイヤの空気が少しずつ抜けることもある。
キャップがないからといってすぐに空気が抜けるわけではないが、長い目で見れば空気圧の低下など安全面の問題につながりかねない。専門家は、バルブキャップの状態を定期的に点検する習慣が大切だと強調する。
バルブキャップはカー用品店などで手軽に安く買える。ただ、盗難への備えとして、また車の安全のためにも、キャップが付いているかを定期的に確かめる習慣が欠かせない。
ネット上に怒りの声 自分で確認する習慣を
思いもよらない盗難が繰り返され、被害に遭った人たちはネット上で経験を共有し、怒りをあらわにした。「まさかこんな物まで盗まれるとは思わなかった」「ネットでしか見たことのない話を実際に経験すると、ショックが大きい」といった声が上がった。
最大の問題は、こうした小さな部品を狙う窃盗犯が捕まっていなかったことだ。1件ごとの被害額が小さいこともあり、警察も積極的に動きにくく、結局はドライバー一人ひとりが気をつけるしかないとの指摘もあった。
専門家は「小さく取るに足らない部品に見えるが、安全に直結する部分なので、車の管理の基本として、しっかり確認する習慣をつけてほしい」と助言する。結局のところ、ドライバー自身が関心を持って定期的に点検することが、最も効果的な対策となる。
Posted at 2026/10/18 13:35:17 | |
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