
今まで気にした事が無かったな?
幼少の頃から普通に軒先に道端のクリーム色のボックス・・・・
鉄道駅には必ず置かれてた数台の電話器・・・・
通話前交換台へ通話し相手先の番号を伝え人力で繋ぐ・・・言い換えれば間違いが多かったころとは違い?
ダイヤルがゼンマイ式みたいだった電話機へ・・・・
何故か半世紀以上前から10円で距離に関係が有るが会話が可能だった通話機。
都内の繁華街では50mに1台又は電話ボックスが有ったし。
今は逆に設置されてる電話機を探す方が大変だった。
電話のありがたみは出先での出来事に急な怪我に安否確認など家族へ伝えられる事だった。
何時頃からだったろうか?
緊急で通話したい時に10円玉で通話開始時相手側へ無言に成る?
そう・・・・受話器のマイク側が何者かに外されなく成ってた事。
受話器を手にした時気が付いたのは微妙に軽かったw
これじゃ通話なんて成り立たないわ・・・・。
泣きたい位話が出来ない・・・・近場に見当たらないし?
探す方が稀だった当時の事・・・昭和の終わり頃なのでもう35年以上前だったかな?
文明の利器で10円100円玉しか使えなかった機械からカード式の電話器へ・・・
この時から時間に関係なく通話が可能に成り長話を?
想定外の消費でしたね・・・・・
今じゃテレフォンカードなんて死語に成ってますし。
現代は個人に1台又は2台の携帯電話が普及してる。
熊さんは自宅と実家にインターネットのIPフォン2台と携帯電話が7台・・・・
全ての番号の記憶はない・・・覚える気も無いw
電話以外に機能的なのはFAX・・・文字や絵を送れるし・・・粒子が粗く雑だけど形状に電話では確認が出来ない内容などがプリントされてるのが出てくる機能。
これのお陰で随分楽に成りましたね?
今の携帯電話は通話以外にメールに撮影した画像をリアルタイムで送信が出来るが公衆電話は未だに通話だけの機能しかない。
要は相手へ確認の会話しか出来ないけど今ではもう使う機会は薄いだろう?
実は30数年前平成へなった頃携帯電話が普及する前・・・・
数字で文章を送れるポケットベルが数年続く。
コ・・・公衆電話機から数時2個づつ捜査して文章にするシステムで相手の受信機へ託が可能でした。
だが熊さんはこの機能は一切使わなかった。
その理由は監視されてる危機感が強く一切使わなかったんだわ。
勤め先からの伝言全てがポケベルだったので・・・・。
見て知ってそのまま放置・・・・営業サイドから苦言が沢山w
まっ公衆電話の思い出はメタル回線って事で震災時の緊急電話は携帯電話では回線を遮断にわざと徐即して緊急時は全て公衆電話機を場所を把握してないと駄目でした。
今じゃ数少ない公衆電話機ですが数年後にはもう無くなってしまう見込みらしいです。
そうそう・・・・各家庭に設置されてた固定電話器・・・・。
通称メタルケーブルですが10年後をめどに廃止で巣って?
それに伴い公衆電話もメタル回線なので100年以上メンテナンスも開発も遅れてた電話交換機が古く成り過ぎて耐久性も?
順次廃止に成れば家庭の電話器も無くなるんです。
全て携帯電話だけが生き残る世の中に成ってしまったんだわ・・・悲しい時代へ突入していくんですね?
Posted at 2026/09/12 08:19:45 | |
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