
昭和の車と平成・令和の車では性能面にコスト・・・
扱いやすさも格段と違う。
何でも電動化し安全基準があやふや?
乗車して機能が良いのはウインドーの開閉が任意か自動?
シートも座れればいいのがホールドする身体の固定方法も?
段階的なリクライニングが微調整出来て電動化・・・・
EURO圏で猛牛の新車はシート位置が乗車時指定の場所へ移動し降車時下り易く足元が広くなる仕組みはまだ始まった位。
ハンドルを握れば・・・・上下に腕の高さに合わせられる?
狭い路地で力任せが指でクルクル?
ウインカーレバーにライトスイッチが装備されて安全性が増す。
ワイパーの稼働が2種類しかないが間欠式になり目障り感が減る。
リアウインドーにもワイパーが装備され夜間の快適性と安全性が良くなる。
アクセル・ブレーキ・クラッチペダルでクラッチペダルが無くなった。
クラッチ付きの方がダイレクト感が有るが元々は身体障碍者用に開発されたトランスミッションが普及したお陰で一般的な伝達手段に成った事かな?
今熊さんが乗るランボルギーニはパドルシフトというギアチェンジが左右の指で任意でギア変速が可能になり足で踏むクラッチ操作のタイムラグが減った分加速性能が上がる・・・・逆の減速も早く成り短制動が可能。
走行中に急停止・トンネル内で爆音が可能な走行中でもNレンジ・・・ニュートラルギアへ可能に。
言い換えれば伝達を故意に切れる・・・見た目オートマチックなのにマニュアル車並みの性能・・・・それだけメンテナンスが必要に成るがね?
リニアに反応するアクセルがワイヤ式からデジタル型へ。
ブレーキも踏み過ぎ防止にABS(自動で勝手に停まれるシステム)が標準に成る?
雨天時雪上での制動の安全性が増す分・・・見極めがラフに成る事かな?
そして快適と言う名のエアーコンディショナー・・・・
夏場の湿気を冷気で冷やし除湿を兼ねる。
冬場は温風が上下別々に吹き出せる・・・・
昭和の車はヒーター機能が標準装備でしたのでエンジンがオーバーヒート気味でもヒーターを生かせばオーバーヒートは防げる裏技が?
今の車は省エネタイプなのでエンジンオイルなどの消費が制限されて高性能に。
過去の車はやたらとオイルをやたらと使う・・・・。
ガソリン消費も格段に違い画って明記出来ないんだ。
エンジン特性がトルク出る仕様が高回転で回るだけのエンジン特性へなった分・・・
MTとCVTにATとクラッチを踏むのと元から使わないのが大いに普及してクラッチを踏む車両が圧倒的に減りました。
事故率も比例して右肩上がりってw
シートベルトも進化したな?
昭和の当時はベルトの固定方法が万人向けで今のは任意で高さなどが調整可能になり体形に合った仕様と成る。
突然の衝撃吸収で人体への衝撃を和らげるエアーバック?
初期は前だけでしたが今は横方向も強化?
今の日本車ではまだ普及はしてない・・・
まっ色々明記すれば熊さんのボロが出るのでこの辺で辞めて起きます。
Posted at 2026/06/05 08:32:59 | |
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