
場所は大丸松坂屋・上野店の無人パーキング?
まずは入り口でナンバー読み取った整理券が出て来ると毎回数字は合ってても?
肝心な管轄表示が違う文字が印刷されて出て来る始末。
自分の車の管轄は「葛飾」なのに全く別の文字?
そして清算して出る時に誤動作からゲート開かず(T(エ)T)
こんな時に限って後続車両が沢山・・・・・
便利に成れば成程肝心な事が出来ない機械だらけに成った事を表す。
いい加減に「飛騨」に成るんだよ?
別の車だと「??」・・・・読めない漢字がプリント・・・機械が勝手に当て字で表示?
駄目じゃん・・・・これじゃ元からトラブルを作って客と喧嘩させようって対策も無いまま・・・3年は経過してるんだよね?
・・・・・・完全自動化への道は永遠に来ないな♪
ナンバープレートを読み取るタイプの自動精算機で、AIがナンバーを誤認する珍現象が発生
コインパーキングや商業施設の駐車場を中心に、近年、入庫した車のナンバープレートを読み取るタイプの自動精算機が増えている。駐車券紛失のリスクがなく、スムーズに出庫ができるナンバー読み取り式精算機だが、意外な理由でナンバーを誤認する事例がネット上で報告され、話題を呼んでいる。製造元も「極めて珍しい」と話す今回の事例、原因はいったい何なのか。詳しい話を聞いた。
出庫のため、精算機に向かう一台の車。本来のナンバーは全く別の4桁ながら、「こちらのお車でよろしいでしょうか?」と表示された精算画面には、「11-11」という誤ったナンバーが写されている。どうやら、カメラが誤ってナンバー上部にある「フロントグリル」部分をナンバーとして認識してしまったようだ。フロントグリルとは、車の前方にある網・格子状の隙間のこと。走行中はここから空気を取り込むことで、ラジエーターの冷却や保護、車の“顔”としての役割を果たしている。
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今年1月、驚きの現象がSNSで報告されると、「こんな事あるのw」「デザインの敗北か?」「何故そこを読み取った それで11-11なのおもろいw」「ナンバーの枠を最初に認識するところがだめなのかな?」「この人はどうやって出庫したのだろう?」など、機械によるナンバー誤認を不思議がる声が数多く寄せられた。
ナンバーの誤認があった精算機は、ピットデザイン株式会社が製造する「スマートパーク」。同社の公式サイトによると、車両の入出時にカメラでナンバープレートを撮影、精算時には車両ナンバーを入力し該当車両を選択することで、スムーズに精算ができるという。
投稿の事象について、同社は「AIの誤認識です。このようなケースは極めて稀です」と文書で回答。すでに社内でも確認が取れており、「ナンバープレートは正しく認識されており、正常に支払い、出庫されています」と、問題なく精算が完了していることを明かした。
今回のように、出庫する際に間違ったナンバーが表示されていた場合の対処法については、「正しいナンバーを検索すると正常に精算できますし、出庫時にも正しいナンバーを認識していますので、問題ありません」と同社。今後の対応については、「正しいナンバーは記録できており、精算や未払いの際の登録などにも支障はなく、このようなケースは極めて稀であるため、特に対応の予定はありません。正しいナンバーの認識については、『スマートパーク』は99.99%以上の実績であり、カメラ式のシステムでは圧倒的な高精度を誇っています。今後もナンバー認識精度のさらなる向上に取り組んでまいります」と話している。ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム
Posted at 2025/03/23 23:16:58 | |
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