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紺の豚のブログ一覧

2011年08月29日 イイね!

あにいさんのビデオ

この記事は、マセラティ クワトロポルテについて書いています。

あにいさんのビデオが出来上がった。456は少ししか出て来ないけれど、カッコいいので必見!嫁さんに見せたら、「この車、カッコいいね。内装色がきれい。」と言っていた。シルバーとタン革の内装も良かった。
Posted at 2011/08/29 21:58:11 | コメント(6) | トラックバック(0) | 456 | 日記
2011年08月27日 イイね!

クアトロポルテとの遭遇

クアトロポルテとの遭遇土曜日。
いつも午前中は仕事なので、「走りませんか?」とheyさん、roadkingさん、904nさん、あにいさんに誘われても「日曜日なら行けるんですけど..」と涙を飲んでお断りしている。しかし今回はあにいさんから「Nさんがマセラティ・クアトロポルテを手放されるので、最後にビデオ撮りをしようと思います。できれば12気筒に来ていただくと嬉しいのですが」とお誘いを受けた。これは行かずばなるまい。
朝5:45に起床。6時過ぎに出発した。阪奈道路の登り口でNさんのクアトロポルテとあにいさんのNAロードスターを発見したが、追い越してしまった。料金所を6時40分には通過。今日の信貴生駒スカイラインは頂上付近にガスがかかって幻想的だ。暗峠の民家でちゃんと減速しつつ、ペースを抑え南端まで走る。途中でお仲間らしい青い旧チンクを発見。途中でheyさんのグリーンのalfa 1300Jrとすれ違う。7時に鐘のなる展望台駐車場に集合だが、けっこうみんな来てるな..
7時に駐車場に。最初はheyさんと紺豚号だけだったが、どんどん集まって来る。15分でこんな状態に。

監督roadkingさん、カメラマンあにいさんの指示に従い、クアトロポルテと456を互い違いに並べる。カーグラフィック風?(笑)反対から撮ると、みんな見てる。

ひとしきりスチル撮影をしたあと、監督とカメラマンの指示にしたがい(笑)走行ビデオ撮影へ。
「何時頃帰らないといけないんですか?」とあにいさん。
「8時には出ます。今7時20分ですよね」
「早速撮りましょう!」

走行ビデオはビデオカーのあにいさん号をroadking監督が運転し、助手席から後ろ向きになってあにいさんがカメラを回している。その後ろをNさんの2人乗りクアトロポルテ、そして456が四人フル乗車で付いて行く。これもCG風かな。追い越したりされたりは無理なので、ずっと後ろを付いて行った。
カメラカーが退いたので、二台で走る。うわ、クアトロポルテ、速い!5mの全長が信じられないほど機敏にノーズを曲げて走り去る。登りでこちらは4人乗り+ABSだけでトラコン無し+6MT、あちらは二人乗り+カンビオコルサ+トラコン付きだけど、どんどん離されるので時々待ってくれている。全国フェラーリFRV12気筒愛好家の皆様。ここに謹んでご報告申し上げます。私が下手っぴだったので現行型マセラティ・クアトロポルテに負けました。すみません。誰か敵討ちをして下さい...(涙)

元の鐘のなる展望台駐車場まで戻って、少し皆さんと話をする。水色のきれいな500はTwin Airだ!

初めて見るのでエンジンを掛けてもらい、すこしブリッピングする。アイドリングではちゃんとポロポロ言ってるが、少し回すと殆ど判らない。なかなか味がありそうだ。本当は皆さんに456に乗ってもらいたかったし、旧チンクや新チンクにも試乗させてもらいたかったのは山々だったのだが、仕事だから仕方ない。涙を飲んで皆さんにお別れし、山を下りた。

心配していた東大阪線の渋滞も無く、8時40分には帰宅。
ビデオが楽しみだ。
Posted at 2011/08/27 23:12:50 | コメント(9) | トラックバック(0) | 456 | 日記
2011年08月24日 イイね!

ミニDIVと三機のディーノエンジン

ミニDIVと三機のディーノエンジン火曜日。3時前に自宅に戻ると、まだ妻子は帰っていなかった。今日は久しぶりにモンツァに遊びに行ってみよう。あ、そういえば紅い悪魔さんから中古ウインカーリレーを送ってもらったから、一度換えてみよう。
ウインカーリレーは運転席側左のクラッチのまだ左サイドにある。頭をクルマの前に向け、尻をシートに下ろして仰向けになって覗き込む。リレーはしっかりはまっていて普通に片手では抜けない。仕方ないので車載工具のマイナスドライバーで隙間をこじ開け、なんとか交換した。ミニDIY(笑)ふと横を見ると3つのペダルの根元部分が見える。すべて調整式になっていて、がっちりした金物で出来ている。流石レース屋さんだ。見えない所でもフィールに直結する所は金がかかっている。でもオートエアコンは馬鹿だけど(笑)
エンジンを始動し、ウインカーを出す。よし、右も大丈夫そうだ。左下にはライトのレオスタットの下にボタンが有り、ABSが切れるようになっているのを使用説明書で初めて知る。一度押すとABSのワーニングランプが点灯して解除され、二回押すと戻る...はずなのに戻らない!焦って何度も押してみるがワーニングが消えない。ウッソー!何度かやってるとやっと消灯した。製造されて16年、多分一回も押されてなかったんだろうな。

仕事場まで行き忘れものを取って、走って戻って来ると駐車監視員がすぐ後ろのクルマに取り付いてる!急いでクルマを出す。始動の「ブウォン!」に焦った駐車監視員の視線を振り切り、阪神高速湾岸線でモンツァへ。ばたばたしていて、スポイラーに動作確認用のテープを貼るのを忘れてしまった。作動音や風切り音が聞こえないので、やっぱりスポイラーが出ているかはわからない。ダウンフォースが実感出来るのはかなりの速度になってからで、流石に交通量のある昼間の湾岸線で出せるスピードではない。
モンツァに到着して、T工場長の居る作業室に入ると、二機のディーノエンジンが目に飛び込んできた。
「これって..?」
「外に有るディーノの、左が今までのエンジン、右が今回一から組んだ高圧縮比のエンジンですよ」ともう一台のV6を組みながらT工場長。
「ということはTさんが今組んでるのが..」
「ええ。ストラトスのエンジンをディーノに組む予定のがこれです。かなりパワーが上がる筈ですよ。」
うわ。三機あるのか。
写真の右のエンジンは、色んな所に赤の結晶塗装が施されていて、二つのオイルフィラーキャップ等も美しい。Nさんと
「これだけでいくらでも話ができそうですね。眺めてるだけでもいいです。」
「横置きもコレくらいだとコンパクトですよね。でもミウラの横置き12気筒エンジンだけ単体で見るともっと良いですよ〜〜!」
「そりゃそうでしょう!」と私
「なあTさん、デイトナのエンジンってこの二機を繋いだくらいの大きさだっけ?」とNさん。
「いや、もう少し大きく感じましたね」
デイトナ、ミウラ、どちらにせよ単体エンジンをしげしげ見てみたい。
「出来たら一度乗せて下さいね!」
「ええ。でも来年一杯かかると思いますよ。ボディがまだまだなんで。」とNさん。気長に楽しみに待たせていただこう。

事務所に上がってNさんとあーだこーだと話をする。
「456はコレくらいにして、後はお金をためて、612スカリエッティに行って下さいよ!」とNさん。
「まあ、456はこれで初期化出来た筈ですから、あとはそれほど大物は無いと信じたいです。でも1−2年ではとても..」
「当然ですよ!あと3−4年は456に乗って下さい」
「でも612の実車、流石に長く見えましたよ」
「でも乗ったらやっぱり小さく感じるんですよ。フェラーリですから。紺の豚さんは四座じゃないとイヤなんでしょう?」
「ええ」
「それなら次は612しか無いですよ。お金貯めましょ。紺の豚さんなら、シャンパンゴールドとかシルバーブルーとかしれっと乗って欲しいなあ!僕らそんなの見たら、『カッコエエ!絶対ああいう人は、お家にミッドシップのフェラーリ持ってるよな』と思いますもん。最終のHGTCパッケージってF1マチックの変速とかもすごく速くなってて、凄く良いらしいですよ。アシは硬いけど」
「でもまだまだ1500万くらいしますよね」
「今はもっと高いです。でも5年待てば...」
うーん。夢は広がるなあ。でも456を最後のフェラーリにするって嫁さんに言ったからなあ(爆)

ついつい脳みそが腫れてしまって(=大きな買い物が出来る妄想に浸っている状態)、帰りにテープを貼って、スポイラーの作動確認をするのを忘れてしまった。いかんいかん。456でもやっと届いた夢なのに、これ以上夢を追ってどうするんだと言い聞かせつつ...
612スカリエッティ(多分10年後)ってどうでしょう?(爆)>紅い悪魔さん
Posted at 2011/08/24 22:43:00 | コメント(4) | トラックバック(0) | 456 | 日記
2011年08月21日 イイね!

雨の高速

雨の高速日曜日。朝七時に起床。今日は高速道路を走る予定だ。お盆休み中に紅い悪魔さんに直してもらった、456GTの可動式リアアンダースポイラーの動作確認をするためだ。外に出ると小雨。空は暗い。でもこれを逃すと、かなり先まで走りに行けないので、汚れるのを覚悟で456を出す。朝一番はすこしガラッという音がエンジン音に混じるが、すぐ静かになった。

森ノ宮から阪神高速→第二京阪に向かう。三車線の新しい高速道路だ。窓とベアリング系をやったおかげで、エンジンと排気系からのムゥゥゥゥとでもいうようなおとなしいが滑らかな音を聞きながら巡航。今までは増速してスポイラーが下りると思われる領域になると、スポイラーの警告灯が点滅し、完全に下りると消灯。こんどは減速して上がると思われる領域になるとまた点滅し、完全に上がると消灯していた。
さあ増速してスポイラーが下りる速度..点滅が確認出来ない。減速してみる...やっぱり点滅しない。しかし、外から誰も見ていないので本当に動いていないかはわからないし、雨でこれ以上増速しにくいので、ダウンフォースが効いているかも確認出来ない。
雨脚が強まったり、弱まったりはするが、車内ではワイパーの作動音の差程度しかわからない。雨漏りもしないし、窓をやって良かった。

帰宅して、マニュアルを見る。マニュアルを見るのは初めてだが、ヘインズの整備書と普通のマニュアルの中間位まで色んなシステムのダイアグラムや構造が書いてある。なになに...
「スポイラーの警告灯はイグニッションキーをオンにした時に点灯します。エンジンを始動すると正常なら消えます」
「異常があるとスポイラー警告灯が点灯します」
それだけかい!点滅のことは書いていない。今までのように作動時に点滅するのが異常だったのか。う〜ん。今度一度嫁さんに後ろから見てもらおうかな..
Posted at 2011/08/21 15:44:44 | コメント(5) | トラックバック(0) | 456 | 日記
2011年08月18日 イイね!

出張修理二日目とカフェ・モンツァ

出張修理二日目とカフェ・モンツァ8/17、出張修理二日目。前夜は零時前まで外出していた私と紅い悪魔さんだが、朝6時頃にうつらうつらしていたら、何となく低音の効いたエンジン始動音が。その後快音を残し去って行ったので、1996NEOGREENさん号が帰っていったのだろうと、ベッドの中でぼーっと考えていた。12気筒に起こされるのは悪くない。マラネロの時のような爆音ではないので、他の住民は起こさなかった筈だ。朝7時半には悪魔さんから電話が。
「今から行きますが、よろしいですか?」
「宜しくお願いします!」朝早くからすみません。

今日はリアのオートスポイラーが動かないことの作業。スロープでリアを上げて早速作業開始。9時半過ぎに携帯に悪魔さんから電話が。
「どうしてもボルトが外れないので、工具等を買い出しに行けますか?」
「小さいコーナンが近くにありますが、開店してますかね?」
「九時半からですよ。調べてあります」流石だ。
買い出しのあと、「ママの休日」で友達と一日遊ぶ嫁さんを駅に、母を老健に送り、娘をピアノに連れて行く。ピアノから帰りがけに息子と娘にマクドナルドのセットを買って帰る。いつもこんなのを嫁さんはやってるのか..いつも働いてくれてありがとう(ペコ)Rover75も働き者だ、これだけ市内をうろうろすれば、燃費が4−5km/Lも仕方ない。
お昼は近くの中華料理屋で、悪魔さんと定食をつつく。できれば大阪らしく粉モンにしたかったのだが、うちの近くにはあんまり美味しい店がない。そのあとコーナンにステレオ系のパーツを買いに行く。家に帰ったら、すぐ老健に母を迎えに行く。お迎えから帰宅したら、もう四時半。あまり悪魔さんの作業を見る暇がない。嫁さんが居ない忙しいものだと、つくづく感謝する。

5時過ぎに悪魔さんから電話。「そろそろ出来ましたけど、見に来ますか?」車庫に下りると、窓の隙間に水をかけている悪魔さんが。
「かなり水を掛けてみましたけど、右リアの浸水は再現出来ませんねえ」
「娘が後席に浸水するって騒いだときは、かなり豪雨の中を30分以上高速で走りましたから。それもスピードが落ちると浸水するってパターンでしたからね。また再現するようなら、水の通り道をチェックしてみます。スポイラーはどうですか?」
「スポイラーはやっぱりモーターに付いた配電盤の問題でした。クリーニングして通電してみて動作確認はしましたけど、走ってみないと本当は判らないですよ」
「ええ、それは判ってます。また週末にでもやってみます。」
「ステレオはフロントアンプの追加で行けました。こういう小さいアンプ、外れが多くって。ヤフオクで落としても、うまく動くには1/3位なんですよ。それから、右ウインカーの付かないのはやっぱりリレーです。このリレーで、右動かない時に叩くと動くんで、これが駄目なのは間違いないです。」
「運転席側の左前奥ですね。確かにカチカチ動いてます。」
「これ汎用のリレーらしいんですけど、他にはアルファGTVしか使ってないんです。新品は六千円位らしくって、アメリカやイギリスでも同じ値段ですね。日本でアルファ用を取るのが一番安いかも」
「お願いします。明日までの予定が今日で終わりましたね。ありがとうございました。夕食はカフェ・モンツァにご案内しますね」
「じゃ、ホテルでシャワー浴びてきます。」

7時半前、456でカフェ・モンツァへ。行きの車中で。
「ベアリング二つ交換と、窓調整で、本当に静かになりました。ありがとうございます」
「こうでないとフェラーリじゃないですよ。速くでも、静かにでも、どうにでも何とでも走れる。それがFRV12気筒の良さです」
「さすがFRV12気筒教の教祖様、いや、やっぱり伝道師ですかね、伝道師だけの事はありますよ」
悪魔さんも苦笑い。
「折角良いクルマなのに、認められないのが、かわいそうって思っちゃうんですよ。」

到着すると早速マスターのForghieriさんに紹介。
「こちらが紅い悪魔さんです」
「ブログ良く見てますよ」とForghieriさん
「え、マスター、紅い悪魔さんのブログまで見てるんですか?」と私。
色々聞いていると、Forghieri さんたら、ホントにたくさんの人のブログを見ている。戦前からのレースカー等だけではなく、現代の事も情報収集にぬかりなし(笑)
早速Forghieriさん作の色んなミニカーを見せてもらうが、紅い悪魔さんは車体の裏をじっと見ている。私が
「普通、車体の上からカラーリングや形を見るのに、裏をこんなに見る人を初めて見ました」と聞くと、
「ほら、フェラーリはみんなエキゾースト系が同じでしょ?エンジン左右バンクから独立で出て、サイドシルのあたりに太鼓があって、またリアで真ん中に寄って来るけど二つのまま出てるでしょ。」
「ホントだ。」
「これもフェラーリ12気筒の文法なんですよ」
う〜ん、深い。でも、ミニカーの裏ばかり見ている紅い悪魔さんって、凄いのか変なヒトなのか(爆)

「もう少ししたら、456と一緒で、かわいそうなフェラーリのオーナーがもう一人来ますよ。」
「え?456ですか?」と私。「400iです」「う〜ん。それは、かわいそう(笑)、悪魔さん、400iってどう思われます?」
「本来キャブで5MTの365GT/4 2+2を無理矢理に対米仕様にして、ATとインジェクションにしたのは無理が有りますよね。やっぱりキャブが良いです」
「でも365GT/4 2+2って少ないし、高そうですよね」と私。
「ヨーロッパでは安いですよ」と悪魔さん。何でそういう古い方も知ってるの?!かわいそうかも知れない365GT/4 2+2、でもエンジンはデイトナと同じ。欲しい...

そこに加わったのが、spazioさん。カフェモンツァに本やグッズを置いておられるショップさんだ。私とは昔8.32に乗っておられた頃に知り合いになっている。
Forghieriさんと紅い悪魔さん、spazioさんとで濃い会話が続く。私は紅い悪魔さんは新しいフェラーリが主で、Forghieri さんはアルファとレースの薀蓄がすごい思っていたが、さにあらず、二人とも何でも知っているのに舌を巻いた。stratos さんも書いているセルジオ・リモーネ著「カルロ・アバルトの後のアバルト」という本で盛り上がる。アバルトはSEというナンバーでプロジェクトを区別し、SE037が有名なアバルト・ラリー037だが、その後について記している。ランチアデルタS4や155DTMは知っていたが、550マラネロがプロドライブからルマンに出てクラス優勝しているのとか、マセラティのギブリカップカーにもSEナンバーが付いているとは...それを又全部知っている紅い悪魔さんって何者?!(爆)

気が付いたら10時を回っている。娘を風呂に入れないと。後ろ髪を惹かれる気持ちで皆さんとお別れし、紅い悪魔さんをお送り(といっても家に帰るだけだが)する。がっちりと握手を交わす。
「ありがとうございました。これで調子よくなりました」
「また何かあったら、いつでも言って下さいね」
リアルの友達というのは、よいものだ。
Posted at 2011/08/18 16:23:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | 456 | 日記

プロフィール

「@KEI@FSZ 修学旅行以来でしたが、やはり素晴らしかったです。来年も行きたいです」
何シテル?   06/07 08:23
紺の豚です。 「飛ばさねぇ豚はただの豚だ」 でも、三角窓を使うには、それほど飛ばせない(笑)。 よろしくお願いします。
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