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2nd.Ltの「人生横滑り」のブログ一覧

2016年10月02日 イイね!

XELVIS リヤブレーキ ステンメッシュホースへ変更

しばらく車に夢中だったので、折角身に付けたバイクスタントの練習を再開しました。
クラッチ交換後、すごくウイリーはやり易くなりました。
見た目では減って無さそうでも、伝達力は落ちるんですねえ。

多板式の湿式クラッチ、逆に奥が深い。
(僕の年代は2輪→4輪らしいのですが、2輪の年代90年代中盤~は某神奈川にある軍事的な教育施設で匍匐してたり、マムシの味噌汁食ったり、棒を倒したり、救命艇を漕いだりと、外部と隔絶されて常識が無かったりと、世間とは逆なのよ。なので、4輪→2輪なのです。)

上げてからしばらく前進する事がある程度出来る様になった今日この頃、安全装置が気になり出しました。

それはリヤブレーキ。ウイリーで上がったフロントを落とす為の必須デバイスです。
芸術的なほどの溝が刻まれた、どうやったらこんななるの?と言う程のディスク。

それに合わせて形の付いたパッド。

これは早く替えたい。見た目が良くない。
と言う訳で、ちょっとずつ揃えていきました。

パッドがサービスで付いて来ました。台湾で作られたものでしょう。でも良い。
台湾大好き。うちの会社も新工場があの国じゃなくて台湾なら出張OKしたのに。
前の大戦でうちのじーちゃんが引き上げる時にすっごく親切にしてくれたし、地震とかの時も支援してくれたし、本当好きです。
一緒に頑張って、スピードと角度と輝きの向こう側に行っちゃおうZE!
・・・・失礼しました。

今回は同時に、チェーンの張り調整で不確定要素になっていた、テキトー(前オーナー自作)のチェーンテンショナーカバーも正規品に交換します。
激しい事故車を商品化するのに頑張った、良くやった。俺には迷惑だけど。


既にこんな状態です。明日通勤で使うのに・・・割とばらさないとブレーキ系統はいじれなかったりして。

中古の980円で購入したチェーンスライダーを塗装して投入。なんか新品みたいになった。ついでにゼルビスのカスタム車(解体車)から部品取りしたというステンメッシュホース(スウェージロック製)も投入。
この会社はエア・油圧関係の部品でなじみなので割と好きなのです。

キャリパー塗装、ホース、ブレーキパッド交換、チェーンテンショナー塗装・交換、と行ったので、何だかんだで一日がかりでした。


ここまでばらすなら、リヤサスも購入しておけば良かった。
後は、追加でキャリパーの固定ボルトを塗ろうかなと思います。

走行テストの結果、オイル漏れは無かったです。リヤブレーキもロックさせる事が
出来たので問題ないでしょう。
今週使ってみて、へんな干渉が無いかどうかもチェックする予定です。
Posted at 2016/10/03 00:51:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年06月12日 イイね!

ゼルビス ハンドルポジション変更 と補強パーツ作製


腕が短いです。基本的にどんなバイクに乗っても前傾姿勢(笑)
前のめりに飛び掛る獣のように・・・と言えば響きは良いですが、割と背筋も腕の筋肉も疲れます。

ドリフトでも結構ハンドルポジションにはこだわっていて、フルバケに座った時に問題なくハンドルを回せる位置に時間を掛けて調整しています。
パーツ取り付けるより、重要。コレ。

NBロードスターでフルバケ、ローダウンシートレールの組み合わせにして、ハンドルポジションを下げないと、地面から這い出るゾンビの如く手を上に伸ばしてカウンターを当てる事になるのじゃ。(有名なワッシャー挟みで解決できるよ)

まあ、しばらく時間もあるのでバイクの方は街中快適仕様にしちゃいます。
普通のライダーは街中9割だと思います。
ゼルビスでバリバリ伝説するつもりはないので、ハンドル荷重が・・・とかは考えません。1年でバイクに乗車するのは年間の勤務日数×2回以上なので使いやすさは重要なファクターです。

使う部品

○アップハンドル12cmアップ、12cmバック
○15cmロング スロットルケーブル(VTR250 用。ゼルビス用なんてないっす)
○15cmロング クラッチケーブル(同じく)
○メッシュブレーキホース 125mm(115mmで十分だった)

必要な作業
①スロットルケーブル交換
②クラッチケーブル交換
③左右スイッチボックス配線 150mm程度延長
④チョークワイヤーの取りまわし変更 

 *元から割と長いのでこのハンドル+セットバックスペーサーくらいには対応出来ます。
会社の昼休みにどのポジションまで持って来たら普通のアップライトポジションになるか、計測してみました。

まずは何はともあれ、カウルの取り外し。
そろそろ面倒になって来たので、ウインカーのギボシはコネクターに変更するかも。スロットルワイヤーの純正取りまわしを撮影しておくと良いです。
整備書のある方も、イラストよりも分かりやすいですよ。
まあ、純正の取りまわしになっていない事もあるでしょうが。

フォークの間を通るとか、ここをバンドで留めるとか、一応整備書に書いてある通りの取り回しでした。中古車では変わっている事も多いです。
純正の取りまわしはいろんな場面での使用を前提に考えられているので、カスタムの際はある程度踏襲すると良いです。



チョークケーブルのキャブ側は取り外さなくても良いです。


ブレーキホースも交換します。バイクのハンドル交換(ポジション変更を含む)と来たら、車とは比べ物にならない位に気を使います。

左の配線延長が終わりました。線を切って、一つずつ繋いで行く、地味な作業です。これが一番時間掛かるかも。収縮チューブは必ず用意しておきましょう。
バイクのチューンは、野球のキャッチャーみたいな姿勢が続きます。
変な筋肉を傷めるので、椅子は必ず用意するようになりました。


ついでにエアクリーナーを点検。めっさ汚いです。でも新品が無いのでエアブロー等で可能な限りきれいにして閉めました。手配しておかないと。

チョークケーブルは他のVTシリーズとは取りまわしも長さも少し違うみたいです。
元から長いのが救いです。


ブレーキホースの交換は、まあ、ステンメッシュホースとは言え、純正ホースと同じ保護ブラケットを使用する形をとった方が良いです。
サスがストロークしてブレーキホースが引っ張られる事を考慮して取りまわしましょう。

ハンドルアップは完了してこの状態で1週間ほど乗ったのですが、まず、前傾腕立てしなくて良い。押し引きが楽。
良い事だらけでした。

次に改善したかったのは、ブレーキ、クラッチレバーの遠さ。
指も短いので、柔道やっていた時は工夫して胴着を巻き込んで持っていました。
バイクではそうは行かないので、機械側を調整式にします。

レバーの距離が6段階調整出来ます。良い所に持って来る事が出来ました。
更に、興味があったのですが、やった事の無かったハイスロを入れて見ました。(たまたま安かったので。メーカーは不明です)
どう変わるのか楽しみ。まあ過走行のパワーの無い250ccで、輸出用の重い500ccフレームを採用しているバイクなので、ひっくり返ったりは無いでしょう。

純正のスロットルと比較。かなり反応が良くなりそう。

純正のスロットルを外します。キャブ側の固定金具を外すか、ケーブルの固定用ナットを緩めて固定金具から外すと余裕が出来ますよ。

ハイスロにするときはスイッチボックスもスリムなものに交換するらしいので少し不安になる。


スロットルにはしっかりグリスアップしておきました。折角なのでスロットルケーブルにもスロットル用の油を注油。
ハイスロ、レバー交換はそんなでも無い作業です。
(まあ、試行錯誤と実験は必要ですが)

そして、今回の目玉。やっぱりやった事の無い事に挑戦するのは楽しい。
エンジンガードを作製して取り付けました。
材料は配管部品だけです。本当はステンレスにしたかったけど、溶接機のワイヤーが鉄用しかなかったので鉄で妥協しました。

純正のエンジンハンガーボルト、サイドカバー裏側のフレーム、フレーム上側へのマウントまで考えれば、かんたんに作製できると思います。
650円で3M買える配管だけど。22φ位あったかな?こけて曲がったら、補強用のガゼットを溶接だ。教習所ほど張り出してはいないけど、倒れた時にレバー、ペダル、ウインカーを交換しなくて良い長さにしたつもりです。
(こけたらレポートするよ)

車のセッティングが終わるまで、僕は死んだも同然の状況になるしかないのではと思っていましたが、それでは人生が勿体無いです。
バイクの技術に少し挑戦してみます。

車では簡単に出来るサイドターン。バイクはブレーキターンですが、出来る様になりたいなと思います。向き変えから立ち上がりも出来る様になりたいです。

プロテクターは、以前に左右確認せずに優先道路に飛び出して来たエルグランドを避ける為にスリップダウンしてヒザを負傷した時に勢いで買ったものが沢山あるので大丈夫だ!と思います。(ヒザ、肘、背中、胸部、足首まであるよ)

タイヤは新品なので、捨ててないボロタイヤを引っ張り出します。
(多分、攻めてないと、挑戦してないと死ぬ病気なのでしょう。)

Posted at 2016/06/13 00:06:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年06月10日 イイね!

セッティングが終わるまで・・・

ようやくセッティングに出す事が出来ました。不明サブコンではA/Fが大変な事になっている領域があったので安心して横に向ける事は出来ません。
燃料は純正インジェクターでは足りないので、増量しました。
流用可能な車種は結構ありますが、ここはケチる部品ではありません。
新品を用意です。(SARDから購入)


しかし、いかんせんセッティングや改造中の車両が5台もあると言うことでしばらくはかかりそうです。
そこで、バイク関係で今まではやった事のないパーツを試したりしてみようと思います。ゼルビスで色々楽しもうと思います。

①加速寄りにセッティングしてみよう

燃費は25km位なので別に不満はありません。通勤距離は短いのでビタミン剤代わりと考えています。
バイクのスプロケットは歯数の変更でこんな感じになります。

ドライブスプロケット(前側):歯の数を減らすと加速重視、増やすと最高速重視
ドリブンスプロケット(後ろ側):減らす→最高速 増やす→加速

ドライブの方を歯数を1つ替えるのが、ドリブンの3つ分に相当します。
14Tから13Tに交換です。
ドライブスプロケットにアクセス。
ゼルビスはこの樹脂カバーをボルト三つ外すとアクセス出来ます。

センタースタンドを掛けアクスルの固定ナット、チェーンのテンショナーを緩めましょう。(ホイールが前に移動するように)

スプロケットは14のボルトで止まってます。そのまま緩めようとしてもタイヤが回ってしまうので、リヤブレーキを踏みつつ、左手で緩めると言う技を披露します。
インパクト持っているのを完全に忘れてました。
多分前のゼルビスをやった時に同じ事したからかも。あの時は確かにインパクト持ってなかった。

外した純正スプロケットです。表裏が間違ってセットされてました。
対称に出来ているのでまあ問題は無かったのでは。
新しいスプロケットは13Tで肉抜きがされている軽量タイプです。

スプロケットの部屋は製造以来、そのまま一回も開けなかったんじゃねーかと思うほどのオイルの堆積物とゴミで埋まっていましたが、何とか掃除しました。
13Tをセット。チェーンにもしっかりチェーンルブを充填。チェーンも替えたいところだけど、全然伸びてなかったのでそのまま続投。
後ろも変更することになって、コマ数が足りなくなったら替えます。

何か、最高速寄りにするには逆に歯数を増やすのですが、ゼルビスも15が入るみたいですよ。宮崎直行の超長距離便の時はやってみようと思ってます。

変更後、走らせてみました。
回転数は高めですが、スタートダッシュが楽しいです。街中、峠などはこう言う仕様の方が楽しいなあと思います。
嬉しくて、残業が終わってから山の方へ行ったり、走り回りました。

次はハンドルポジションを体に合わせてみようと思います。
Posted at 2016/06/11 00:37:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年03月13日 イイね!

ゼルビス(xelvis)引き上げ

大型2輪免許を取ったあたりから、結構色んな大型バイクに乗りました。NINJA750、VFR800、ST1100、GSX750S、スカイウェイブ650等です。

この中で名古屋⇔宮崎間ツーリングで、XELVISより楽だったものって、実は無いんです。大型の中で一番長距離、日常と使い勝手が良かったのは270kg?のst1100ですが、それでも疲れず楽しく走れたのはゼルビスなんです。

大型に乗ろうと売った直後から、出物を検索してはため息をつくと言う日々を送りましたが、遂に勢いで神戸の車両を落札しました。
神戸はここから大っ嫌いな電車で3時間位。悪夢の3時間です。
ですが、その先には知らない土地とバイクが待っている。

直接取りに行って乗って帰るのは大好きです。結構そんな事を繰り返していると、慣れてくるもので、現地でETC、携帯の充電と出来る様にハーネスを準備して行くようになりました。

スマホが主流で無かった頃はポータブルナビのアースも追加してましたが、今はスマホの充電器への電源だけで良いですね。
現地でのETC取り付けは車の軽自動車用が楽です。(自主運用です。規則ガチガチの子は真似しちゃダメだぞ)アンテナが長いのでハンドルに取り付けた時のケーブルの自由度があり、色んなバイクに対応させやすいです。
今回は晴れたので防水不要でしたね。

新大阪から神鉄に乗り換えて道場駅というところで降りました。結構良い感じのところ。少し足を伸ばすと温泉もあるようです。
バイクの人が結構走ってます。


10分ほど歩いてバイク屋さんを発見。今回は個人ではありませんでしたね。まあバイク屋さんも個人的に売っていれば個人ですね。
ちゃんとバイクは綺麗にしてあり、表に出してありました。
挨拶と世間話、近くのガソリンスタンド等を聞いて、軒先でETCとスマホの充電、ナビとして使用するためのケースをセットアップ。乗っていたバイクだけに早く終わりました。

このハーネスは完全に暫定なのでちゃんと配線する時は真似しないでね。
リレーは使わず、スイッチだけでON/OFFします。(用意したハーネスにヒューズはあるよ)シートを開閉しなくてもLED付きのスイッチでON/OFF出来ます。

昔乗っていたゼルビスは○20km位で辛かった様な気がするのですが、○40kmは普通に出ますね。エンジンのパッキンとかが新品ぽいのでOHしたのかな?
調子は良かったです。
途中の琵琶湖のあたりでお土産を買い込み、到着!まだまだ寒く、日が暮れると今の装備では辛いと判断したので帰還を優先。

変な改造も無く、良い感じです。まあ、右側は結構激しく地面を滑ったらしいので削れが結構あります。安いので仕方ありません(数万円台)
そんなの、気合と根性で修復すれば良いじゃないですか。
暫定の充電+ETC設備を撤去します。バイク用ETCに交換です。

前に乗ってたのと近い色です。ガンメタかな?

不思議な魅力のあるバイクです。同じ車種を買い戻すとは・・・
因みに150kg位の重量だったと思うのですが、軽過ぎてサイドスタンドを払って車体を立てようとした時に、スカイウェイブ650の260kgを「えいっ」と起こすパワーを出してしまい、反対側に倒しそうになりました。
バイク屋さん、焦ってました。(笑)僕も焦りました。
でも重量級に鍛えられた腕力で引き戻しました。あぶねー。

バイクの引き上げツーリング中にショップから連絡があり、フルコンの機種選定が出来たので発注するよ、との事。一歩進展かなあ。
なんかエンジンがすごく綺麗。エンジンハンガーボルトのカバーが欠品してるしやっぱり外して開けたのかな。

リヤのディスクの状態は酷かったのでこれは要交換。
もう、どんなバイクが自分にしっくり来るか十分に分かったので長く付き合おうと思います。
今まで乗ってた大型は新オーナーのところへと放出しつつ、ロードスターのチューニング資金になって頂こうと思います。

Posted at 2016/03/13 22:05:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2015年10月28日 イイね!

ガタガタのGSX750S と 履けなかったホイール    

ロードスターの走行会が終わって、感無量。すごく楽しかったが、ここは現実に戻って、通勤車両の整備。

少し前にネットで衝動買いしたGSX750S、えらく安かったのですが、色々不具合ありまして・・・・多分不動車をギリギリ再生して車検取っただけのものです。

①ミッション:かなり変速不良
②ニュートラルスイッチ不良
③スロージェット恐らく詰まっている、低回転域ダメダメ
④フロントフォークオイル漏れ(軽微)
⑤リヤショックオイル漏れ、ブレーキにしっとりコーティング
⑥シートも漏れなく雨水吸収仕様・・・

まあ、一つずつ致命的なものから片付けて行きます。⑤はブレーキに掛かるので直ぐに対処。
社外のリヤショックを手配しました。1万円もしないショックですが、普通の走行では何の問題も無いことが分かっています。
以前にゼルビスで往復2000kmツーリングしたけど、何の問題もありませんでした。

センタースタンドを掛けて、上下のボルトを外し、ショックを切り離します。
スイングアームをパンタジャッキとかで支えていると良いかも。
装着する時も微調整で使えますよ。
スイングアームへの取付はコの字型アダプターでやるタイプと、丸タイプでやるタイプに分かれます。


このアダプターの内径は20.5程度のバイクが多い様で、このアダプターも例に漏れずそうでした。刀は22mmなので、均等に削って調整します。会社のCAMM加工機が使えなかったので結構時間がかかりました。

荷掛けフックは要取外しです。サブタンクが当たります。
これで当面の通勤はOKとなりました。止まりそうなアイドリングは右手AACバルブでエンスト回避作戦。(要するにアクセルで何とかする)

次は次の修理はフロントフォークオイルシール。その次にキャブかな?
ミッションもちょっと気持悪い変速なのでエンジンごと交換した方が早いかも。
NB6も色々壊れるのに!!(笑)やってる暇があるのでしょうか?

何でこんなに大変なバイクで通勤するかと言うと、多分バカだからでしょう。
たまにはバイクネタも。

因みに本当はロードスターの集いに履いて行こうと思っていたホイール。
リヤには履けませんでした。ローグリップの新品タイヤ4本を手組みして、いざリヤに履こうと思ったら・・・履けない(30mm位出ていた)
急遽折角組んだ2本を外して、ロードスター純正ホイールに組み直すと言う作業を行いました。平日の夜に何やってんでしょうか。

114.3を100に変換、これで15mmスペーサー。元のハブボルトの頭を引っ込めるのに18mm位のスペーサー、これで完全にアウトです。
100のホイールだったら行けたのかも。
せめて爪折位で済むレベルだったら叩いたのですが。
気に入っていたのですが、残念ながら出品となりそうです。
Posted at 2015/10/28 22:06:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記

プロフィール

「ロードスターのメーターを修理したのも束の間、テリオスキッドのメーターもDレンジが球切れしてました。
一番長時間使う表示灯のはずなので、まあ妥当なところでしょう。
丁度T5バルブを補給したところなので交換しちゃいます。」
何シテル?   10/27 21:34
またまた今度はNA8ロードスターでスポーツカーの世界に戻ってきました。 楽しくカスタムしたいと思います。
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テリオスキッドは2台目となります。 ロードスターを買い直したのでサブ車両として宮崎に置い ...
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3台目のゼルビス。必ず戻って来る、不思議なバイク。もうずっとコレで良いや。 ツーリングか ...
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