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ダブクラのブログ一覧

2015年11月10日 イイね!

三次試験場50周年マツダファンミーティング またね!編

三次試験場50周年
マツダファンミーティング


今回のイベントの模様については、様々な媒体で伝えられましたが、
後日発刊された紙媒体の雑誌に掲載された情報量は、
あまり関心をそそるものはありませんでした(個人の感想です)。
一部の紙媒体には、オーナー様へのインタビューや撮影等あった模様ですが、
ほとんどの雑誌は、ネットニュースのコピペか再編集、
マツダのニュースリリースのコピペ(←これはネットニュースでも散見したな)、
情報の偏りが否めないものでした(個人の感想です)。
正直なところ、みんカラで拝見した、皆様のブログや写真は、
情報も正確で、会場の雰囲気がそのまま伝わるもの、だと感じました。

とはいえ、弊・駄ブログも、ほんの一握りの情報であって、個人の気持ちであって、
イベントを肌で感じた空気感を伝えるのは、難しいものですね。

閑話休題。
イベント終了後は・・・事前に何も計画していませんでした(汗。
言い訳がましくて申し訳ないのですが、
翌日は仕事だしな、という個人的な諦めもあって・・・。

ところが、一部の有志で“自然発生的”に、
国道375号を東広島までツーリング。

それにしても、“ハイドラ”ってすごいですね。
携帯電話のメールやメッセージ使わずとも、
今、だいたい、どの辺に誰が集まっているな、
と、検討ついて、自然とみんなが集まるんですもの。
・・・私は所謂ガラケーユーザなので、使っていませんが(爆)。

ご一緒したのは、北から南までのランティス6台、
てっつぁんのBLアクセラ、だま兄の長期市場耐久中(爆)のランサー、計8台。
ペーパー地図やナビを駆使して、走行前に綿密なブリーフィングを実施して、
誰一人はぐれることなく、無事に目的地に到着。






光の饗宴にひれ伏すhentai(爆)。

某ゆめタウンにて、フードコートの閉店時間に閉口しつつ、
別のお店のバイキングで楽しくおしゃべりしながら、お食事。
料理の撮影に余念のないてっつぁん、女子力高いな(謎)。

そんな駐車場で見掛けた・・・


ミレーニア 25MLuxuryPackage 黒ツートン
NCロードスター RSの純正ホイールという、センスの良い選択。
さらに、


三次試験場イベントに参加されていた、ルーチェ。
ナンバーは北の大地、ジョージ・メイソンさんと
同じ帰路につかれたとのこと。何たる偶然か・・・。

クルマを囲んで尽きせぬ歓談の後、時間も時間でしたので、
お名残惜しい中、解散としました。
三次宿泊のハヤテくん、375を往復させてすまんね(^^ゞ

この一日。
それはまるで、奇跡のような時間でした。
ランティスが、マツダが、
そして、クルマが結ぶ御縁です。


クルマは単なる道具ではない。
ひととクルマはひとつになれる。
クルマを通して、ひととひととがつながり、
こころをひとつにできる。

人生を、ひととひとの輪を象徴するのが、
私にとっては、ランティスなのです。
こんなに居心地の良いコミュニティを、大切にしたいのです。

自分の胸に溢れかえるこの感情は、
つながった皆さんへの、心からの感謝と、明日への希望。

人生は、こんなにも愉快だ。
だから、やめられない!


みなさん、また、会いましょうねm(_ _)m
カーライフは、まだまだつづく・・・。
Posted at 2015/11/10 22:45:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2015年10月30日 イイね!

三次試験場50周年マツダファンミーティング いってきます!編

三次試験場50周年
マツダファンミーティング


787Bの走行風景は、他で多数アップされていますので、割愛します。
しかしまぁ、まさかあの“55号車”が三次を走るとは、夢にも思いませんでしたよ。
CGTVで、田辺さんたちが乗ったとき以来じゃないでしょうか?

どれだけ、この機会の希少性や偉大さ、素晴らしさを言葉にしても、
まったく興味のない嫁は、その有難味がまったく理解してもらえず、
「早く家に帰りたい」とランティスの中で待機していたのですが・・・

すごい!
耳の奥が貫かれた!!


嫁が、クルマから飛び出していました。
ミスタールマンの熱き魂は、そんな嫁にも伝わったようです。
聴かせる、そして、魅せる走りでしたね。
あんなバンピーな路面にあんな車速で突っ込んでいけるのは、
787Bのすべて、コース路面のすべてを悟っているミスターだからこそ、
だと思います。

787B走行後は、参加者全員のパレードランへ。

余談ですが、ランティスを手前側に駐車したくて、
割りと遅めの時間に入場しました(私的な希望で、申し訳ありません)。
これは・・・




寺田氏のポンピングブレーキや、サイドターンの現場が、


まさに、1直線路の手前側だったから、デス(爆)。

偶然隣には、ブルーリフレックスマイカが、
きれいに鼻を揃えて並んでいますネヽ(´ー`)ノ

中央奥側から順に車両が退出していきます。
ので、手前半分側の車両は、待ち時間。
気づけば多くの人びとが、周回路で帰路につくマツダ車に、
自然と手を振りながら見送っていました。


れんれん。さんのBGファミリアアンフィニ
会場では、奥様に嫁さんのお相手いただき、ありがとうございましたm(_ _)m


MERCURYさんのEUNOS 500
会場ではお会いできませんでしたが、お見送りはできました。
次回は、ZEHI!マツダファンフェスタで!


infini500さん
あぅ、左車線だから、気づかれなかったかな?
先日のマツダ旧車ピクニックでは、ありがとうございました。
やはり、500は、美しい。

どんな車種にも拘らず、同じ“マツダ”でつながり、
オーナー同士がお互いに手を振り合う様子は、ただただ感動。

奥側の車両が概ねコースインしたところで、
手前側の車両も、準備するようスタッフに促され待機。
ご一緒できた皆様に、そそくさと挨拶して回ったのですが、
もっとお話ししたかった!
あまりにも内容が盛り沢山で、時間が全然足りませんでしたよ。



「かえりたくないもん!」と、駄々をこねるお子さん。
気持ちは、いい年したおじさん達も同じです(爆)。

「いってらっしゃい!」と、
マツダのスタッフの皆さんに笑顔でお見送りされながら、
我々もいよいよ、周回路へコースイン。






masseさんじゃないですか!!
クラクションを鳴らして手を振りましたが、
本社ミーティング以来ですよね!!ようこそ三次へ!

『寺田のアイポイント』でランデブーできたのは、きっと偶然ではないでしょう。

自分で走ると判るのですが、周回路って見た目よりもアップダウンがあるんですよねぇ。

たくさんの笑顔に見送られながら、周回路を離脱。

ん?このプロシード、4ドアのようですねぇ。





スタッフの皆様、ありがとうございましたm(_ _)m
いってきます!
また、帰ってくるね(爆)。


つづく!!
Posted at 2015/10/30 22:29:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | mtg | クルマ
2015年10月28日 イイね!

三次試験場50周年マツダファンミーティング 新・三匹が斬る!編

三次試験場50周年
マツダファンミーティング


【嫁の撮影したペルソナ編】






INTERIORや細かい意匠への目のつけどころが、やはり女性的と申しますか。


実のところ、歴代ルーチェも気になっていたらしく、
直線的でワイド&ローなセダン、(少なくとも会場では)嫁さんもお気に入りのようでした。

【嫁の特選車】

ビジュアル的に、興味を惹かれたようです。

ところで。入場時には、遠くは北海道から鹿児島まで、
ランティスをはじめとする有志一行でご一緒させていただきましたが、
せっかくお会いできたにも拘らず、集合早々の挨拶程度しかお話ができず、
結局、会場ではバラバラになってしまいました。私の段取りが悪く、悔やまれるばかりです。

そんななか、先に会場入りしていた、
おみむ・ぬらり・だま兄さんの面々と合流、会場を廻りました。
だま兄、来るなら来るって教えてくれたらよかったのにぃ(´・ω・`)

【新・三匹が斬る!編】

テストコースの特殊路を背景に。※ダチョウ倶楽部ではありません


お昼の弁当が3種類あったことを、ご存知でしたか?
私は当日、まったく知りませんでしたorz
嫁さんは後日、栗ごはんのお弁当(備北丘陵公園謹製)の存在を知って、ご立腹のようでした。
※個人の感想です。


周回路高速試乗に、ぬらり・嫁さんを除く3名で乗車。
※撮影:ぬらり

1直線駐車場に、カペラカーゴが!!

その後、コース見学のバスツアーに乗車して、
バスドライバーさんの超絶テクニックに感動したり(爆)。

耐久車の分解展示コーナー。


劣化オイルのフレグランス体感コーナー。
エンジン→トランスミッション→ディファレンシャルギアの順に、香りが強くなります。
おみむとだま兄曰く、ディファレンシャルギアの香りは、
「東大阪の香り」だそうです(汗)。






第一水平直線路奥側の車両を見に行こうとしたところで、
787Bの暖機音が響き渡り始めました。

つづく!!
Posted at 2015/10/28 22:08:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | mtg | クルマ
2015年10月27日 イイね!

三次試験場50周年マツダファンミーティング 大好きなマツダ車たち

三次試験場50周年
マツダファンミーティング


とにかく、会場で見掛けた、
お気に入りのクルマたちを載せていきます。
いわゆる王道を外し、偏りがあります。

ある特定の層の方々と、内容が多分に重複していいることを、ご了承ください。
また、それぞれの所有者の方の紹介は割愛させていただきます。ご容赦ください。



フォード テルスター TX5
以前、テルスターミーティングでご一緒した御方の、
オーストラリアから“輸入”した車両です。









チーム・ランティス
※セダン・クーペ合わせて16台居ました。画像はすべてのランティスではありません。



チーム・ファミリアネオ・レーザー



チーム・ユーノス・プレッソ
かなりの台数を拝見しましたが、AZ-3は見当たらず・・・。



これぞ、デミオ!


これぞ、RV。プロシードマービー、ボンゴフレンディ。

懐かしの広島マツダディーラーステッカー。

セダンといえば、ツートンだよね。

ミレーニア


萩原健一カペラ


フォード テルスター

走りの5速。このシートカバーと内装色、組合せが素晴らしい。


MS-6

まさかのPWSディーゼル!



これこそ、マツダときめきのフラッグシップ、センティア・MS-9。



このアクセラ、広島ではレンタカーや社用車で珍しくないのですが、
何を隠そう、山形ナンバーというのが、泣かせます(*´ω`*)


オートザムクレフ、涙の欠席。

つづく!!
Posted at 2015/10/27 21:42:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | mtg | クルマ
2015年10月17日 イイね!

三次試験場50周年マツダファンミーティング ペルソナサミット編

三次試験場50周年
マツダファンミーティング


さっそくですが、ペルソナ特集です。
ピラーレスハードトップの着想は、
三次試験場からの帰り道、
「チーフデザイナー青柳さんの一言から始まった」
いうエピソードを、以前、主査の濱谷さんから伺いました。

開発からは30年近くが経過したと思われるペルソナが、
この度、三次の試験場に、2台帰ってきました。
アコースティックゴールドさん

そならいんさん

の2台のペルソナが、集いました。
残念ながら、ユーノス300の参加者は、ゼロでした。

そならいんさんのペルソナの周囲で、
「ユーノス300だ!!」と盛り上がっている方々を多く見受けましたが、
フロントグリル・ヘッドライト・リアコンビランプ・リアフィニッシャーが
ユーノス300仕様、ですね。型式がE-MA8Pです。
つまり、末尾にユーノスの“E”がありませんの。
そして300は、内装の基調色が黒なのです。
皆様、お気づきに、なられましたかな(爆)。

そならいんさんのペルソナは旋回場展示場、
アコースティックゴールドさんのペルソナは、第1水平直線路駐車場、
ということで、残念ながら並べて写真を撮ることは叶いませんでした。
が、


↑ペルソナ三次サミットの記念ショットです。Pの印は、オーナーの証。

おふたりとも、まるで水を得た魚、
オーナー同士終始大興奮で、つけ入る隙もありません(爆)。

そんな中、そならいんさんのご厚意で、私共夫婦揃って、
車内に乗せて頂きましたm(_ _)m




私の親父が乗っていたペルソナは、
typeA 1.8AT(前期型)白色(内装ベージュ)でしたので、
色こそ違えど、ファブリック内装がとても懐かしく、
あの毛並みの深さとフカフカ感、助手席からの視界で、
一気に幼少期の記憶がよみがえり、喜々としておりました。

そして、クルマに関して、まったく興味のない嫁が、
「このINTERIORはすごい」
「柱がないから、気持ちいい」
「リア席でも乗り降りしやすくて、
居心地がいい」
と、
まさかのペルソナ大絶賛。
知識や経験にとらわれることなく、
直接、感性に訴えるものがあるのでしょうね。

あまりにも食いつきが良いので、思い切って
“ペルソナ買ってもいい?”と嫁に問うたところ、

Q.安全性は?
・・・A.当時は最高だったよ(汗)。
Q.空調の性能は?
・・・A.当時は最高のものだよ(爆)。
Q.UVカットなの?紫外線は?
・・・当時、そんなものなかったよ(泣)。

当時、リア席に座っていた母親が、海水浴の帰り、
西陽に照らされて肩が真っ赤になっていたのを思い出します(爆)。

ということで、却下されました(´・ω・`)
そこで嫁が一言、
「アクセラをモデルチェンジするときは、
 内装をペルソナのようにすればいい。」

とのこと・・・(゚∀゚)

そんなこんなで、ペルソナを巡って盛り上がっていると・・・

!!!

clicccerの記事に、
我々がペルソナに乗っている様子が、載っていましたΣ(゚Д゚)

他の車両に人が乗っている様子はありませんので、
この記事ではペルソナが唯一、有人の展示車両となっておりますwww
オーナー様を差し置いて、謎の男女が載っていいのでしょうか(爆)。

つづく!!
Posted at 2015/10/18 00:09:07 | コメント(4) | トラックバック(0) | mtg | クルマ

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「DWデミオ(知人)やBHファミリア(当時ナンバー天然もの)とのすれ違いはアツい。」
何シテル?   08/17 20:12
●ウチのランティスは墓場まで乗って逝きます。5ナンバーサイズにV6-2L。そして、機能的なクーペデザイン。もう二度とこの世に生まれない、或る者には価値ある産業遺...
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マツダ ランティス マツダ ランティス
1993年8月20日 防府生まれ ↓ 1993年9月 広島で登録 ↓ 2004年5月 登 ...
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