• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

LEGACY STIのブログ一覧

2025年12月31日 イイね!

忘備録 2025年最後のメンテ:レガオイル交換

忘備録 2025年最後のメンテ:レガオイル交換






12/29のことですが、午前中にレガのオイル交換しておきました。

走行距離 169718km



前回5月GW162689kmでオイルだけ交換したので7029km走行。

ジャッキアップしてウマ掛け



5月に純正のエンジンアンダーカバーを装着したのですが、一応ドレンボルト付近に穴が空いているのでカバーを付けたままオイル交換出来そう。

ただ穴位置が微妙で抜いているオイルが少なくなるとカバー内側に滴る可能性がありそうだったので、ハンダゴテを使ってカバーの一部を切り取って穴を広げておきました。






4月下旬に○シェさんでフィルター交換したので今回もオイルのみ交換。



もちろんドレンパッキングは新品に交換



オイルはいつものCASTOROL EDGE 10W-50



次回は来年の5月頃にオイルフィルターも交換になりますが、アンダーカバーを外さないとならないのでちょっと面倒だな~(汗。


午後は部屋の奥にしまわれた純水装置を引っ張り出してレガ・N-BOXの2台を久々に洗車したついでに自室前の窓も洗って、新年を迎える準備?をしておきましたた。

皆様、よいお年をお迎えください!
Posted at 2025/12/31 19:59:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | レガ弄り | クルマ
2025年12月30日 イイね!

【忘備録】2025四国ロングドライブ 3日目

【忘備録】2025四国ロングドライブ 3日目







<11/23 3日目>

6時前に起きて外を眺めると雲が多かったですが、天気予報では晴れ。7時にはレストランに行って朝食バイキング。







窓越しのカウンターで外を眺めていると陽も射してきて今日も天気は良くなりそう。

8時半には足摺岬に向けてホテルを出発しましたが、ナビの見方が悪く昨日夕食を食べに行った店に向かう道に間違えて入ってしまいました。

暫く行ってからUターンしたので、大きくはないですが、少し時間ロス。

まぁ慌てずドライブを楽しみ、順調に南下して9時半過ぎに足摺岬到着。





岬に一番近い駐車場が一杯だったので少し離れた駐車場に(画像のレガを止めているところは障害者用ではありません)に止めて、岬の散策コースを歩いて最初に足摺岬(灯台)を眺められる足摺岬側展望所でパチリ。










次に灯台へ移動しパチリ。








スタート時刻が遅くなった分、予定より遅れ気味ですが、四万十市まで戻って通り過ぎ、四万十川上流に向けて走って佐田沈下橋を見学。











3年前にツーリングで訪れた時よりもさらに観光地化されてきていて人も増えていますね。

トイレで用を澄ましてから沈下橋をもう一つ見学すべく上流に向かい、自分も初めての三里沈下橋を見学。

こちらは駐車場(道端の空スペース)も数台分だけで観光地化されておらず、見学した時も先客は2人だけで直ぐに帰って行ったので静かに見学出来ました。










そこから四国カルストまで、予定よりも所用時間が掛かり、15時前に四国カルストの姫鶴平展望所に到着。

祝日で観光客(クルマ)が多く道が狭いところもあって、若干カオス状態でしたが、駐車場に止めて周囲を歩いて観光。





しかし、トイレ施設がなく(閉まっていた?)ちょっと用を足すのに不便ですね。

そのまま天狗高原を東進して3年前にも利用したカルストテラスまで移動しトイレで用を足して落ち着いて風景をパチリ。







宿のある松山に向かいますが、祝日の渋滞もかなりあって予定よりもさらに遅れて17時半前に本日の宿:道後温泉ホテル椿に到着。



本当は16時頃に余裕を持って到着してかったのですが、予想していた通りスケジュールがタイトでした。





18時から夕食バイキング。

品数も多くフロアも広いのですが、予想外に利用者が少なくゆったりとした夕食を楽しめました。



















20時前に夕食を終え、夜の道後温泉周辺を散歩。

3年前にバイクツーリングで訪れた際の宿は中心地から外れたところだったので、松山市内は道後温泉本館付近を少し歩いただけ。

ゆっくり散策するのは初めてでした。

流石に四国最大都市の松山は街に活気がありますね。道後温泉本館をじっくり回ってパチリ。











本館には入りませんでしたが、大勢の人が並んでいました。

道後温泉ですから歩いている人の大部分は観光客ですが、特に若い人たちが多く、人気があることが伺えましたね。





市電の道後温泉駅





坊ちゃん列車



21:30頃に部屋に戻って22時にほぼ無人状態の温泉にゆったりと浸かり、23時には就寝。

4日目に続く・・・
Posted at 2025/12/30 21:52:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2025年12月29日 イイね!

【忘備録】2025四国ロングドライブ 2日目

【忘備録】2025四国ロングドライブ 2日目







<11/22 2日目>

朝陽は拝めませんでしたが、建物が南東に向いているのでキレイな朝焼けを眺められました。



徳島県から高知県四万十市まで途中観光しながらの移動日で、かなり距離を走ることになりますので、あまり朝はノンビリしていられません。

それでも朝食バイキングを食べていると朝陽を拝めました。







部屋に戻りパチリ。今日も天気は良さそうです。



8時半過ぎに出発して室戸岬を目指し、海岸線を南下。

時間にあまり余裕がないのに直ぐに道の駅でトイレ休憩・・・。



天気も良くてところどころキレイな海岸線を眺めながらノンビリペースでドライブ。

日和佐を過ぎてから南阿波サンラインに入り、全然前後に車両は走っていない状態でペースは遅めで気持ちよくドライブしていたのですが、第一展望台のすぐ手前の若干登りの左コーナーを加速してすぐ路上に拳を一回り大きくした石が・・・。


最初、薄茶色で枯れ葉のように見えたのでブレーキを踏むのが遅れ、30km/hr前後で通りかかった際に石ということに気付いた時には既に遅し(汗。

『ゴゴッ』『ゴツン』という鈍い音が床下から聞こえ、すぐに道路脇の少し広いスペースに停車させました。

様子を見ると、フロントリップスポイラーの中央付近一部がやや垂れ下がり、その奥のエンジンアンダーカバーの後端右側が垂れ下がって地面に少し接していました。

このまま走れないので、150mくらい移動して第一展望台駐車場に移動し、もう一度詳しく状況を調べると・・・

スポイラー自体の歪みはずっと前に実家の凸で当てた跡で、塗装したのですが、その塗装剝がれはないのでスポイラーには当たらっておらず、

スカートリップ(テープが切れたところ)に当たってスポイラーの前側固定が外れ、

石が跳ね返ってアンダーカバーに当たり、

後端を止めていたタイラップが石が跳ね返った衝撃で切れたといった感じです。





時間は少し掛かっても修理しないとならないので、パンタジャッキで車体を上げてフロントタイヤを右左順番に外してアンダーカバーの切れたタイラップを固定し直し、リップスポイラーもタイラップを繋げて応急措置として固定しました。











天気が良くて直射日光がサンサンと当たり11月下旬でも暑い位で流石にパンタジャッキで車体を上げるのに汗だくになりました・・・、ただ、アンダーカバーを付けていたので、最悪なオイルパン破損等は避けられて良かったです。

路上の石は進行方向右側の斜面からの落石のようで、路上周辺には当たった大き目の石以外に破片らしき小石が少し散乱していました。

展望台にはバイクと車が1台ずつ止まっていましたが、もしかるすると自分の通る直前の落石だった可能性が高く、車体やガラスなどに当たらなかったのは不幸中の幸いだったかもしれません。

ちなみに帰宅後の2週間後に応急処置したレガのスポイラーは補修しました。

この展望台は以前来たので、↓の画像はレガ補修中にカミさんが撮りました。









予定より1時間遅れて展望台を出発。室戸岬を観光。

付近に駐車場が整っていないので一度通り過ぎて、自分は初めての室戸スカイラインを少し登って高岡園地展望台を先に眺めました。





エンジン下部が破損してアンダーカバー内にオイルが漏れていても確認し切れないので、駐車場で念のためオイルレベルをチェック。

走行してオイルが漏れている感じではなさそうでした。

岬は見えなかったので、もう一度室戸岬まで戻り、狭い駐車場に入れて突端まで少し散策しました。室戸岬は観光地化されていないのは良いんですが、「室戸岬」というのが分かるスポットがないんですよね・・・。







落石トラブル対応で時間を要したので、安芸の野良時計訪問(自分は過去2回見学済み)を端折って予定より少し遅れて15:30に桂浜到着。

竜馬像・桂浜をパリリ。

元々予定通りでも時間的に遅めなのでどうしても明るい写真は撮れないんですよね。









浜の西端にある竜王岬まで登って桂浜を上から眺めました。

西側から桂浜をパチリ。





駐車場でレガをパチリ。



16時に宿のある四万十へ向かって西へ移動。

途中、主に高知特産の芋けんぴを製造販売している水車処へ。



カミさんの要望で立ち寄りました。

敷地内にイルミネーションを飾っているというのを以前テレビで知り、是非見たいということでした。

17時半に着くと駐車場はかなり混んでいましたが、何とか止めてイルミネーション見学。

特に見学料など取っていませんが、かなり規模大きなイルミネーションでしたね。










基本的にお土産屋さんということで名物の塩芋けんぴ2袋を自分のために購入(笑、カミさんはお土産も買って満足していました。



18時過ぎに出発し、本日の宿:ホテルサンリバー四万十へ1時間強で到着(画像は翌朝撮影)。



カミさんの希望で、宿の横にある物産館でお土産を買うのも一つの目的です。

以前あったお土産割引券をもらえるかもしれないということで先にチェックインしましたが、割引券等は特にありませんでした。

で物産館へ。

ただ、事前に調べておいた閉店時間20時だったのですが、実際は19:30となっていて時間的な余裕がなかったため、慌ただしい買い物になりました。

夕食は買って宿で食べるか、候補に挙げていた店で外食するか、その場で決めて候補のお店(中心街の市役所前の街中華:あや食堂)へクルマで移動。

駐車場がなかったのですが、ちょうどお祭りで市役所駐車場が解放されていて空スペースに止められました。

店内はこじんまりしていて、1家族とカウンターにお一人が食していて自分たちはカウンターでチャーハン・野菜炒め・餃子・ライスをカミさんとシェアして美味しく頂きました(画像は最初に撮り忘れたので食べている途中でしたので少し量は減っています)。





お店の方に聞いたところ、神社で開かれているお祭りは21までで既に21時前だったのですが、腹ごなしに神社まで散歩し、



近くを歩くとアーケードがあってお祭りで出店が沢山開いていました。





若い人たちが大勢闊歩していて四万十市の活気を直に感じました。

お祭りはたまたまでしたが、地元のお店で食べたり、何かのイベントに接することが出来ると思い出として記憶に刻まれますね。

宿の目の前のENEOSで満タンにしてから22時に部屋に戻って荷物整理・風呂に入って少し遅めの0時に就寝。

今日は元々移動距離が長く活動時間も長い予定に加えて、石による破損の応急措置補修もあって疲れた一日でした。

3日目に続く・・・

Posted at 2025/12/29 19:29:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2025年12月28日 イイね!

【忘備録】2025四国ロングドライブ 1日目

【忘備録】2025四国ロングドライブ 1日目








クリスマスが過ぎあっという間に年末も押し迫って来て、12/26から無駄な?9連休。

本日12/28は毎年恒例のレガ、夏タイヤ⇒スタッドレスタイヤ交換で一汗掻きました。


さて、11/21〜11/25でカミさんとレガで四国ロングドライブに出掛けたので、

忘備録としてアップしておきます。

<11/21 1日目>

高速の深夜割引を活用すべく、地元ICに4時前に通るため3時には起床して3時半過ぎに出発。

いつも出発した直後に忘れ物に気付くのがお決まりのパターンですが、今回は特になさそう・・・。

平日の早朝ですので特に交通量は多くないので問題ないですが、御殿場までは左ルートのみ通行可。

飛ばし過ぎない程度に新東名を走り、トイレ休憩でよく利用する長篠設楽原PAで5:30から一休み。

渋滞する前に名古屋付近を通過したいと思い、早めに出発して新東名から伊勢湾岸、新名神を経由して滋賀県草津JCT付近で事故+通勤?の渋滞に引っ掛かり、ナビ案内で初めて京滋バイパスを通って京都の南側を迂回し、渋滞のため余裕を持った予定より若干遅れ気味で新名神の宝塚北SAでトイレ・給油休憩。





SAのGSが高いのは分かっていましたが、レギュラー201円/Lでハイオクが211円/Lと見たこともない単価にビックリ。

エネキーを使用したかったのでENEOSのあるSAは付近だとここしかないし、ここで給油しないと高速を降りる鳴門まで持たないため、取り敢えず10Lだけ給油して高速を降りてから給油することにしました。

単価差40円として50L入ったら2000円も違うんで、流石に満タンには出来ませんでした(笑。

そこから明石海峡大橋を渡って淡路島の淡路SAで明石海峡大橋をパチリ。







カミさんにとって初めての淡路島です。

天気が良く橋も海もキレイに眺められました。

そこから本日のメインイベントである鳴門まではすぐ。

大鳴門距を渡って四国入り、カミさんは初めての四国です。

鳴門市内まで出向いてガス補給。ハイオクが167円/Lで地元よりも安価で44円の差。満タンで54L入ったのでやっぱり2000円は多く払うところでした。

若干遠回りになりましたが、ほぼ予定通り鳴門山に到着。

今日はタイミング良く昼過ぎが大潮の日なので渦潮がじっかり見れるということで、まず前日に買っておいた朝食を車内で食してから少し移動して観潮船に乗りました。






当方、四国は学生時代のバイクツーリング、2022年のバイクツーリング以来3度目でレガでは初上陸です。レガで北海道・四国は走ったので離島以外で残すは九州です、

13:10の観潮船に乗っての大潮の鳴門渦潮は迫力があって見応え十分でした。













30分で戻り、大潮を少し過ぎましたが、海の上から渦潮を見たいということから、もう一度鳴門山の駐車場(再入場は領収を見せれば無料)に止めて大鳴門強の下の渦の道へ。











当方は2回目ですが、運動不足を少し解消するためにも歩きました。橋の上から見る渦潮も趣が違って良いものです。

14時過ぎに鳴門山から近い鳴門スカイラインの四方見展望台へ移動して暫し展望を楽しみました。









今日の宿も鳴門で、午前中に市内でガス補給してから鳴門山に向かう途中で宿の前を通り過ぎていたのですが、今日は朝早くから活動していたのでアオアヲナルトリゾートに15:30チェックインしてゆっくり寛ぎました。







当初はサウスタワーのスーペリアツインを予約でしたが、サウスタワーに団体さんが多いようでフロントで気遣いをいただき、メインタワーのジャパニーズスーペリアが1部屋空があるというアップグレード提案していただきました。

日本人でありながら普段布団で寝ることに慣れていないので和室は若干気になりましたが、部屋も広く(和室2部屋)で上層階ということもあり、アップグレードしていただきました。





全室オーシャンビューで海をたっぷり眺められて快適に過ごせました。



早めにチェックインしたので、夕暮れ前に風呂でゆっくり疲れを取りました。

夕食はレストランを事前に予約する方式で鳴門郷土度料理バイキングを17:30〜の回で選択しましたが、品揃えも豊富でこの宿にして正解でした。








90分の時間制限が少し慌ただしく、もう少し長く楽しめたら最高でした・・・。

食後は売店でお土産購入







阿波踊りのイベントをチラ見して



部屋に戻り、和室に敷かれた布団に入っていたら、早朝出発でしたので22時前に自分は寝息を立てていたようです。

2日目に続く・・。
Posted at 2025/12/28 13:16:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2025年12月06日 イイね!

【忘備録】2025年9月北海道ツーリング 8日目

【忘備録】2025年9月北海道ツーリング 8日目







<9/26 8日目>

北海道最終日。

夕方には小樽からフェリーで北海道の大地から去らなければない日です・・・(泣

朝、快晴とは言えませんが、十勝岳ははっきり見えましたし、予報だと終日天気は良さそう。



7時から朝食をゆっくり取り、







9時にホテルを出発して十勝岳が望める望岳台へ登ります。スッキリしない天気ですが、雨は降っていないので良かったです。









そこからクリスマスツリーの木に向かいますが、途中で前がパラツキ、『また雨か〜』と思いながらどこかでカッパを着るか悩みながら、何とか強く降らないでくれ〜と祈りながら走っているうちに、何とか到着してパチリ。






カッパを着ないまま、ケンとメリーの木を再訪し、




お気に入りの付近の丘でパチリ。













何とか雨支度をせずに旭川まで移動しENEOSでガス補給していると急に雲行きが怪しくなって来て、風雨が強くなって来ました。

給油場所には屋根があっても濡れて来たので、急いで屋根が大きなところに移動して暫し様子見。

雷も鳴って一時は嵐のような状態になりましたが、30分程度待っても雨は止みそうにないので、取り敢えずカッパを着て出発。

高速に乗って小樽に向かう途中で雨は止み、天気も回復して日差しも出始めたので、カッパが乾く頃にPAに入りトイレ休憩を兼ねてカッパを収納。



小樽までは交通量も増えますが、渋滞はなく高速を降りてガス補給し、早めにイオンに寄ってフェリー内で食す食材を購入。



2年前は結構ギリギリの乗船でしたが、今年は余裕をもって乗船出来ました。

予定時刻に出航し、州発前に線内で演奏していたトランペット女性が岸壁で吹いていたトランペットの演奏を聴きながらの出航が、北海道を離れる日をより感慨深いものにしてくれました。







キレイな・・・とはなりませんでしたが、小樽の山に沈む夕焼けも拝めました。



船は快適な航行で日本海を進み、飲んだ酔い止め薬と夕食の満腹感に適度な揺れでよく眠れました。


翌9/27 9日目

予定通りに新潟港に到着。

フェリーから降りるのはクルマが全て降りてからなので、荷物を積んでから下船までは結構待ちます。

新潟というか本州はやっぱり暑いというのが下船の第一印象。

関越道をひた走り途中でトイレ休憩だけして、圏央道経由で14時過ぎに無事帰宅。

関越道の途中で覆面パトに出会いましたが、上手くかわしました。

道内は今回一度もパト・取り締まりに遭遇しませんでしたが、これまでの北海道ツーリングで新潟県内関越道上りは覆面に遭遇する確率が非常に高いですね。

今回の北海道ツーリングは、フロントタイヤ交換事態という事前準備不足という反省点があり、雨に祟れる日も多めでしたが、事故も大きなトラブルもなく、気持ちいいツーリングになりました。


やっぱり何度訪れても北海道は素晴らしいです。

また数年内に北海道ツーリングに出掛けるつもりです。


Posted at 2025/12/06 10:25:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク | 趣味

プロフィール

クルマ弄り、鉄道模型が好きな中年です。 実は、バイクにも乗りたいのですが、家族が許してくれません。学生時代、FJ1200にUSヨシムラの爆音マフラー入れてブイ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

愛車一覧

スバル レガシィツーリングワゴン スバル レガシィツーリングワゴン
2005年11月にBP5C Tuned by STI 5速マニュアル(2015年GDB ...
ホンダ N-BOXカスタム ホンダ N-BOXカスタム
8月上旬、ネット情報・Dのパンフレットのみで先行予約して発注。 3か月半で納車。9インチ ...
ホンダ CB1300 スーパーボルドールSP ホンダ CB1300 スーパーボルドールSP
発注して8か月待って2023年6月20日に納車。 30周年記念モデルのスーパーボルドール ...
BMW K1600GTL BMW K1600GTL
2018年から設定された特別仕様車OPT719の2019年度モデル。本来受注生産モデルの ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation