• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

LEGACY STIのブログ一覧

2021年07月17日 イイね!

もしもの時の備えと整備と

もしもの時の備えと整備と









バイクツーリングを快適にするためのアイテムや装備をいろいろと工夫を重ねつつ用意して来ました。

今後、ロングツーリングに出掛ける計画は立てていますし、もしものための準備も進めて来ましたが、さらなる準備を追加することにしました。


ツーリング時の『もしもの時』として挙げられることのまず第一が、バイク自体のトラブルです。
もちろん、新車購入してから年数が浅ければ浅いほどトラブルは少なく、普段から整備・チェックを行っていれば尚更です。

愛車K1600GTLはまだ新車購入して2年弱ですし、Dでの定期点検整備・自分での日常点検整備もしていますので、通常走行時の機械的トラブルはまずないと想定されます。

しかし、通常でない状態(例えば転倒など)で補修等で応急措置が必要になる可能性もあります。
そこで、標準装備の工具以外に必要になりそうな複数の工具を常備し、予備(純正形状)のブレーキ・クラッチレバーなどもパニアに常備しています。


通常ではない状態のもう一つに、タイヤのパンクがあります。
過去の経験から、路上に落ちた釘やネジなどは道路端に溜まりやすいこともあり、バイクはクルマと比べると道路の左端をすり抜け走行する機会が多いことからパンクする確率が高い、と捉えています。

まぁ、今の愛車は『デカい』ことから、昔のようにすり抜けをする機会が少なく、パンク確率は以前より低くなっているとは思いますし、幸いにしてこの約2年間・13000km強の走行でパンクはしていません。

しかし、クルマと同じような走行をするとしても、クルマ(レガ)も過去に2回ほどタイヤにネジが刺さった(パンクで走行不能になる前に発見した)ことがあることから、頻度としては5~7年に1回はパンクする可能性があり、やはりリスクはあります。

クルマの場合、圧倒的に台数が多いので、全国どこでも応急処置が出来る修理工場が多いですし、テンパータイヤを常備していたりしていますから、その場で走行できなくなるなど大きな問題にはなる可能性はかなり低いでしょう。

しかし、バイクの場合は予備タイヤを常備していません。
また、特に自分の場合はバイクの主用途は地方を中心としたロングツーリングですので、バイクタイヤのパンク応急処置に対応する修理工場はクルマほど多くない可能性があります。

パンクの原因・条件は偶発的な部分もあって、事前にいくら点検整備していても、絶対に避けられるものではなく、いつ誰に起きてもおかしくないトラブルです。
また上記を鑑みると、バイクでツーリング中にパンクした場合は自分で応急処置しなければならない可能性が高く、これまでパンク修理剤は用意していなかったことから、パンク修理キットと共にポンプを購入しました。


パンク修理剤は昔から色々リリースされていますが、YOUTUBEで調べて粘着質の棒を縫い針のような道具に通してパンク穴に埋め込むタイプなどより比較的簡単に処置できるこちらを選びました。



付属の工具でパンク穴を少し広げ、そこに接着剤を付けて付属のクサビ状ゴム材を押し込むというもの。

また、パンクでエアが抜けてしまっていたら、パンク穴を補修出来ても走行出来ませんので、ポンプも必要です。

こちらもYOUTUBEで調べましたが、紹介されているものの多くが普段のメンテも意識したバッテリー式の小型電動ポンプや足踏み式のやや大きめのポンプが多かったです。電動式はやや値段が高く中華製だとバッテリー信頼度が低くてすぐに使えなくなることが頭をよぎりました。

バイクに常備するには小型軽量が必須ですので基本的に手動式とし、愛車の空気圧(前後2.9bar)以上に注入できる性能のものを探しましたが、ロードバイク(自転車)の方が空気圧が高いので、自転車携帯用を探しました。



ちなみに実際、先日バイクフロントタイヤの空気圧が2.6barだったのですが、このポンプで2.9barまで難なく注入出来ました(それなりの力で十数回ポンピングは必要)。
普段のメンテにはコンプレッサーとエアゲージを使いますが、もしもの時の常備ポンプとして性能は十分であることを確認しました。

パンクは出来るだけ回避したいトラブルですが、備えていると不思議なことにそのトラブルは起き難いもの。

パンクは起きて欲しくないですが、起きても大丈夫という安心感は何物にも代え難いものですね。


以下は、『もしもの時』というより普段の消耗品交換整備に関係することではありますが、愛車の場合これからロングツーリングに出掛けるとしても、まだ交換時期に早く、ロングツーリング中に走行の仕方次第で交換が必要になる可能性があるものがあります。

それは、ブレーキパッドで、既に入手済みです。

昔、学生時代(30年以上前ですが)にFJ1200 で九州ロングツーリングに行った際にリアブレーキパッドがなくなってディスクを傷つけてしまい、要交換となって痛い出費になった苦い思い出があります。

バイクのブレーキパッドはタイヤと同じく、クルマと比べると消耗スピードが速いので、タイヤもパッドもクルマ以上に気に掛けてチェックしています。

パッド残量と走行距離から換算すると、まだ交換まで5000km以上あると推定していますが、夏~秋に計画している数回のロングツーリング中に交換が必要になる可能性もあるので、パッドもパニアケース内に常備しています。

備品が多いとかなり重量も荷物も嵩むのでマイナス面もあるのですが・・・(汗。


他に交換時期が近付きつつあるものとして、タイヤがあります。昨年8月に1年間・6500km走行で交換していますが、今装着しているメッツラーは以前のブリヂストンに比べて消耗が少なく、もう暫くはもちそうです。
こちらも走行後に残りの溝を確認しながら交換時期を見計らっています。


あとは念のためにバイク用のバッテリーを購入準備済みです。
今のところ、数日おきにエンジンを始動したり、ツーリングに出掛けてバッテリーの充電度合いに問題はないですが、愛車を購入してそろそろ2年が経過しようとしており、寿命は近付いている可能性があります。

こちらは流石にバイクに予備を常備していませんが、バッテリーは突然寿命が来るので、次回のロングツーリングを終えた際には未練を残さずキッパリ交換しようと計画しています。


備えあれば患いなし。患いだけでなく、ケアしている部分は当然トラブルがないので余計なエネルギー・時間を費やすことも避けられるますから、他にも何かトラブルのネタがないか考えています(笑。

Posted at 2021/07/17 13:15:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 趣味
2021年07月14日 イイね!

14回目のウォーキング

14回目のウォーキング









7/13は、7月下旬の休日に2回目のワクチン接種日に設定されていたために休日を入れ替えたため、カミさんとウォーキング・ランチに出掛けることにしました。

いつものコースではなく、久々にレガを引っ張り出して隣市の平塚へと少しだけ足を延ばしました。

以前もウォーキングするために利用した平塚湘南海岸公園の駐車場。



サーフィンをしている方が平日の10時前でも結構多く車を止めています。

134号線を渡って平塚ビーチパークから東に向かって歩き、相模川の河口へ。









梅雨の真っ只中ですが、何とか雨は降らずに時々陽射しも覗いて、気温は30℃を軽く越えていたので汗は結構かきました。

河口を少しだけ上ったところにある須賀港まで行ってから来た道を戻りました。

平塚新港を少し見ながら歩いていると・・・



海岸の柵でトンビ?が羽を休めている向こうにエンジン付きパラグライダーがと飛び立つところでした。





暑い夏でも風に乗ると気持ちよさそうですね・・・。

歩いた時間は1時間半ほどでしたので、距離は6km強といったところでしょうか。
水分はしっかり補給しながらゆっくり歩いたのですが、湿度が高く、海岸は照り返しもあって風があまり吹いていなかったためか、二人ともやや熱中症気味・・・。

車内で少し涼んでから自宅方面へ少し戻り、ファミレスでランチ。

14時過ぎに土砂降りとなり、レガは濡れましたが、走っていなかったので、車体の汚れはそんなにありません。

帰宅前にスーパーで食材を購入して18時前に帰宅、レガを軽く拭き上げておきました。
短距離でしたが、ウォーキングもレガでのドライブも出来て良かったです・・・。
Posted at 2021/07/14 21:57:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 体力造り | 日記
2021年07月11日 イイね!

13回目のウォーキング

13回目のウォーキング









7/10は朝から天気が良く、カミさんとウォーキングして来ました。

8時半過ぎに自宅を出発。但し、帰りにカミさんが少し大きな荷物を買うので、途中の運動公園までは軽で移動。

距離は6~7km・1時間45分程度なので軽めのウォーキングですが、気温が30℃を越えていたので、汗は結構かきました。





10時半から14時半までファミレスにてモーニング兼ランチでマッタリしてから、ガス補給し、近所のショッピングセンターで食材とカミさんの買い物をGetして、16時過ぎに帰宅。

気温が少し高めで、運動不足気味の体で熱中症にならないようにするにはちょうど良い運動量でした。

Posted at 2021/07/11 16:30:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 体力造り | 日記
2021年07月11日 イイね!

オイルキャッチタンク装着など

オイルキャッチタンク装着など








以前から装着したかったのですが、何となく伸ばし伸ばしにしていたオイルキャッチタンクを装着しました。作業は7/11 127459km時点で実施。

ダブルチャージャー化した際に、スーパーチャージャーが常時回転しているため、アイドリング時はエアをスーパーチャージャーの手前に戻しているのですが、当初はこの戻り口とエアフロが近かったため、アイドリング回転が安定しませんでした。
アイドリング回転数を安定化させる策として、エア戻り口からエアフロセンサーの距離を離すこととし、運転席側バンパー下までキノコ・エアフロセンサーまでの配管を延長した経緯にあります。

ここの近くにはエア戻りラインの他にブローバイの戻りラインも接続されているため、ブローバイが液化したオイルが重力で配管内を垂れて流れ、配管内だけでなく、エアフロセンサーが汚れやすく、さらにキノコ内側に付着してキノコの交換頻度が高まっていました。


ということで、CUSCOの汎用オイルキャッチタンクを購入して取り付けました。↓



ちなみにオイルキャッチタンクはアマゾンで見ると中華製の安価品も出回っているようですが、作りが粗悪でエアを吸ってしまうものもあるようでしたので、少し高価でも信頼のおけるCUSCO日本製を選びました。装着したオイルキャッチタンクが原因で吸入エア量が狂ってアイドリング回転数など不具合が起きたらシャレになりませんので・・・。

まず、オイルキャッチタンクを装着する前に、バンパーを外してからブローバイで内側が汚れたキノコを交換、同じくブローバイで汚れていた配管・エアフロセンサー・前置きインタークーラー配管の一部を外してブレーキパーツクリーナーでキレイに洗浄しました。







エアフロ付近は結構オイルでドロドロした感じでした。↓



インタークーラーコアの直前配管内は殆ど汚れいていない感じでしたが、シリコンホース部分だけ汚れがあったので、洗浄。↓



配管類をキレイに洗浄して乾燥。↓




次に本題のオイルキャッチタンクをブローバイが出る配管に割り込ませます。
エアフロセンサー~スーパーチャージャーまでの間にブローバイを戻すラインが2本接続されていますので、各々を統合してオイルキャッチタンクに繋げ、戻りラインは1本にして戻すことにしました。

ということで、ブローバイ戻りラインを統合するための金属製3ウェイパイプコネクターを購入。↓
ただ、使い回す戻りラインホースの内径が少しだけ太かったため、コネクターにビニールテープを巻いて太さ調整が必要でした。



また、オイルキャッチタンクの付属ホース内径が16mmで、ブローバイ戻りラインホースの内径が12mmなので金属製異径接手も購入。↓
オイルキャッチタンクと3ウェイパイプコネクターは6月中旬に即納したのですが、こちらの入荷に半月ちょっと掛かり、作業開始が遅くなりました。



ブローバイガスの戻りライン付近も汚れているので、ラインホースを外してブレーキパーツクリーナーでしっかり洗浄。↓






ブローオフバルブからの戻りラインホースは特に汚れていなかったため、そのまま使用↓



BP5やGDBなどは通常オイルキャッチタンクを助手席側バッテリー前辺りの隙間に設置させると思いますが、マイレガの場合は前置きインタークーラーの配管で塞がっている他、兎に角スーパーチャージャー・リザーバータンクなどが所狭しと設置されているので、中々オイルキャッチタンクを設置できる場所がなく、仕方ないのでクラッチオペレートシリンダー上の、インタークーラー配管の隙間に設置することにしました。







オイルキャッチタンクからの戻りラインは一つだけなので、もう一つの戻りラインはメクラにしました。



先にエアフィルター~スーパーチャージャーまでの配管を取り付け、インタークーラー配管など元通りにして作業終了。

オイルキャッチタンク自体の設置だけなら2時間くらいで出来ましたが(それでもノーマルに比べるとどうしても時間が掛かります)、バンパー取り外しを含めて周辺の配管・パーツ等の脱着・洗浄作業もやったので結構時間が掛かっちゃいました。

さらに晴れて気温も上がり、カーポート屋根があっても陽射しを浴びながらでしたので、汗もたくさん掻いて水分補給しながら進めましたが、ちょっと熱中症気味になって、作業後は体のアチコチが少し痛くなりました(汗。



ブローバイガス回収・オイルミスト分離がしっかり出来て、エアフィルター交換周期・エアフロセンサーの洗浄周期などが伸びると良いのですが・・・。
Posted at 2021/07/11 21:51:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | レガ弄り | クルマ
2021年07月08日 イイね!

レカロシート座面のリニューアル

レカロシート座面のリニューアル









気付くとRECARO RS-G Super Starkを新品導入して早10年が経過、走行距離は6~7万キロといったところです。

最近レガでの長距離ドライブは少ないのですが、先日のマニュアルミッションレバーのトラブル修理で聖地までの下道往復400km強(連続5時間・200km強)走った際に、以前よりもお尻に違和感というか、疲れを感じました。

新品導入時の感覚を正確には覚えていませんが、3パーツになっている座面のうち、お尻をサポートする後部(背もたれに近い方:下図赤□)のウレタンスポンジの反発力が弱まって、体重が掛かった状態で走行中に体が上下した際に上下動が殆どない=『硬く』なっていると感じました。いわゆるヘタリですね。





サスペンション・タイヤとも合わせた総合的なバランスになりますが、座面は軟らか過ぎても硬過ぎても走行中の姿勢(視点)変化が大きくなり、不快なだけでなく危険度も高まるので、適度な硬さが大事。今の状態だと座面は適度とは言えません。


ということで、座面シートのリニューアルを検討しました。

ちなみに座面シートなどはマジックテープ式シートカバーを開けると簡単にウレタンシートが交換できるようになっています。






まず、ネットで調べると、レカロ専門店フリースタイルにてフルバケ用の座面センターウレタン(交換用)が5000円でリリースされています。オリジナル商品ですが、純正レカロに近い素材で製作されているとの謳い文句です。

枕やソファなどに代表されるように、世間に出回るウレタンシートは千差万別で、純正と同じ性能のものを選ぶのはかなり難しいでしょうから、上記を選ぶのは『硬い』選択になるのは百も承知。

一方で、自分の体にもっと適合する素材を探るというチャレンジは面白いと捉え、いくつかの素材を試すことにしました。


最初にトライしたのは、昨年バイク用にも購入した『ゲルクッション(ハニカム構造)』です。



RS-Gの座面ウレタンはだいたい320mm×280mm×厚さ(前部)40mm~(後部)25mmですので、ゲルクッションより少し小さく、自宅用に使っていた方をハサミで切ってからシートカバーを交換。
手で触った感覚だとイイ感じですが、いざシートに付けて座ってみると、シート前部にある太もも部のサポートクッションとの硬さ等が異なり、どうもしっくり来ません。

ということで、ゲルクッションは自宅用に戻し、アマゾンで2種類のウレタンシートを購入(両方で3000円強)。

1つはNTB(エヌティービー) シート補修スポンジST-US1という、バイクシートのアンコ加工や交換にも使われている素材。大きさは400mm×250mm×45mm。



1辺が大きいので大きめのハサミでカット調整しました。長さが少し短いですが、カバーに入れると収まりに問題はなくまずまず反発力が強めで臀部で体重を支えるにはいい感じです。
ただ、シートに装着すると前部の太ももサポートパーツと硬さの差があるので、ペダル操作時に臀部~太ももの付け根の感触に多少違和感を覚えます。


もう1つはよくあるウレタンチップをシートにしたもので食卓椅子の座面などにも用いられるような素材。大きさ的に長さは1000mと複数枚分取れるのですが、幅が純正スポンジに比べて20mm小さい300mmです。



こちらはNTBシートに比べると厚さ30mmとやや薄く、明らかに柔らかくて反発力が弱い感じ。座ってみるとヘタッた純正スポンジとあまり差がないか、むしろ柔らかい位です。なので、これを2枚重ねる等しないとそのまま入れ替えるだけでは意味がありません。

好み的にはNTBシートとウレタンチップシートの中間であり、組み合わせるとベストな感じなのですが、そのままだと厚さ的にカバー内に収まりません。

NTBシートを半分の厚さにカットしてウレタンチップシートに重ねると良さそうと推定出来るのですが、NTBシートを均一の厚さにカット整形するのが難しいので最後の手段として後回しにして、先にウレタンチップシートと純正スポンジの組み合わせをトライしました。

そのままの厚さだとカバーに入れるのにやや厳しい感じですが、何とか2枚重ねてカバーに入りました。



さらに、上下を入れ替えたり、前後で厚さの違う純正スポンジの前後を入れ替えたりして組み合わせ試した結果、『上:ウレタンチップシート・下:純正スポンジ前後逆』のパターンが座ってもクッションが潰れ切らずに反発力があって臀部にフィットしつつ、太ももサポートとの段差・繋がりなども良くて、一番しっくりと来しました。



長距離ドライブで実際に検証しますが、おらく感触的には純正もしくはリリースされている専用スポンジの耐久性などとも遜色なさそうな感じです。また、念のためNTBシートも持参しておき、比較ができるようにしておくことにします。


ウレタンチップシートは購入時点で1000mmの長さがあり、残りで座面2つ分が取れますし、NTBシートも厚さを1/2カットなら2座面分組み合わせ出来ますので、専門店でリリースされているスポンジを購入するよりかなりリーズナブルに座面リニューアルが出来ました。

Posted at 2021/07/08 17:38:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | レガ弄り | クルマ

プロフィール

クルマ弄り、鉄道模型が好きな中年です。 実は、バイクにも乗りたいのですが、家族が許してくれません。学生時代、FJ1200にUSヨシムラの爆音マフラー入れてブイ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2021/7 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

愛車一覧

BMW K1600GTL BMW K1600GTL
2018年から設定された特別仕様車OPT719の2019年度モデル。本来受注生産モデルの ...
スバル レガシィツーリングワゴン スバル レガシィツーリングワゴン
2005年11月にBP5C Tuned by STI 5速マニュアル(2015年GDB ...
ダイハツ タントエグゼカスタム ダイハツ タントエグゼカスタム
2010年12月納車。2010年式RS、色:クリムゾンブラックマイカ。11年乗ったミラC ...
スバル レガシィツーリングワゴン スバル レガシィツーリングワゴン
過去所有車。BP前に10年乗ったBG5。 足回りはKYBーSRショック、タナベロ-ダウン ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2021 Carview Corporation All Rights Reserved.