
ルマン24のタイヤサプライヤーは、MICHELINでしたね。
サイドウォールにカラーで描かれたレターを見て、「やっぱり、ビバンダム君付きMICHELINが、正式VIロゴかー」って再認識してました。ビバンダムはフランスだけの通称で、世界共通のネーミングは〈ミシュランマン〉になってるみたい…新VI導入時に徹底したのかな? ミシュランマンじゃストレート過ぎて、今後のストーリー展開に深みが出せないような気がするけど…
あっ、そうそう、次期夏タイヤを発注しましたよん。
予想通り…
ルマン24のサプライヤーじゃなくて、コンフェデ杯/ブラジルW杯の公式スポンサーの
“ Continental ExtremeContact DW ” です。
ほぼ同金額で買えるかもしれないPSSはパスしました(^_^;
何度も店舗で実物PSSを見てるけど、トレッドパターンに威圧感があり過ぎでどうしても馴染めない(>_<)
それに私の用途では持て余しちゃうかな?って思ってしまうんですな(^_^;
今回のタイヤ選択の上位条件は、「ウエット性能」と「静粛性&乗り心地」なので、この2項目においてはCEC DW>PSSなのも決め手です。北米でマイナス評価になってるハンドリングレスポンスがどれだけダルいのか?は分かりません。日本では17〜19inchの9種しかサイズ設定されてないので、ダルレスが顕著なサイズ導入を見送ってくれてると良いのですが…。
まっ、取りあえず決定したことをご報告です。
Posted at 2013/06/24 15:36:05 | |
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