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青と緑の稜線のブログ一覧

2016年12月26日 イイね!

浅田真央さんが闘ってきたもの。

浅田真央さんが闘ってきたもの。
浅田真央さんの魅力。

それは、日本人離れしたスタイルの良さ、顔立ちの可愛らしさに加え、
その演技が、美しく優美で芸術的であることと、
数十年に一人と云われる卓越した才能の持ち主であり、
アスリートとして鍛え抜かれた身体から繰り出される、超絶的な技術の高さ、
さらに、勝敗へのこだわりなどは超越した、己の高い目標にひたすら向かう強い意志、
俗世でジタバタしている自分のような人間とは全く違う、内面からにじみでる精神性の高さ。

そのどれをも兼ね備えている、奇跡のような存在の真央ちゃんを見ていると
ぽろぽろと涙がこぼれてしまうのです。


でも、私が真央ちゃんの演技、CМ、ニュースなどを見ているだけで涙が出てきてしまうのは、
彼女が闘ってきた相手は「自分自身」だけではないことを、知っているから。


純粋にスケートが好きで好きで仕方のない才能あふれる女の子が、
闘わざるを得なかった「卑怯な敵」「醜い悪」。

たった一人で、正々堂々と立ち向かっていく崇高な姿に、
どうしようもなく、涙がこぼれてしまうのです。



バングーパー五輪で3アクセルを完璧に跳び、金メダル確実の鬼気迫る演技。

しかし、4年かけて行われてきた真央ちゃんにとって不利な(キム・ヨナに有利な)ルール改悪、
審判の買収、不正ジャッジにより、銀メダルとなってしまいました。


ソチ五輪で、今度こそ金メダルを取ろう、誰にも文句のつけようがない完璧な演技をしようと、
改悪されたルールや苦手ジャンプも見事に克服し、ひたすら練習しつづけた、さらなる4年間。

そのソチでは、ショートプログラムでまさかのミス連発で、16位。
そして、翌日のフリー演技での、鳥肌が立ちっぱなしの起死回生の神懸かり的に完璧な演技。

順位などどうでもいい。
亡くなったお母さんのため、家族のため、支えてくれた仲間のため、
そして応援してくれるファンのために、持てる力の全てを出し切った渾身の 演技に、
日本中が、世界中のフィギュアファンが涙しました。


もう、いいよ。
真央ちゃん、もう、自分のために生きなよ。
もう、苦しまなくても、十分だよ。ありがとう。
真央ちゃんの素晴らしい演技は、一生忘れないよ。



でも。
真央ちゃんは、一年間の休養のあと、リンクに戻ってきた!
やっぱり、スケートが大好きだから、と。


今度は、「誰かのため」ではなく、「自分のため」にすべってほしい。
ただ、真央ちゃんが、自分自身が満足するスケートを目指して、
成績なんて気にしないで、スケート連盟の思惑や目論見は度外視して、
自分のためだけに・・・。


だから、不正のない、正々堂々と闘うリンクを、
真央ちゃんに魅せられて真央ちゃんに感謝しているフィギュアスケートファンは、
用意したいと思っている。

上位の成績だけを求め、真央ちゃんの全盛期は終わったなんていう人の言葉なんて
少しも気にしなくても、大丈夫。

故障を治して、万全の体調で、おそらく最後のオリンピックに臨めるように、
安心して練習し、調整できる環境をつくるために、メールで応援のメッセージを送る。
スケート連盟や関係議員さんにも、応援メッセージを送る。


そして、「真央ちゃんが何と闘ってきたのか」、まだ知らない人にも知ってもらいたい。

同じ時代を生きている、こんなにも強く、気高く、美しい魂をもつ日本女性がいることを
誇りに思いながら、感謝の気持ちを抱きながら、ずっと応援していきたい。





真央とヨナの演技を採点付で完全比較! フィギュアスケートが死んだ日




★★★初心者にもわかる! キム・ヨナ 世界最高得点の秘密 VOL.1 スピン



★★★初心者にもわかる! キム・ヨナ 世界最高得点の秘密  Vol.2 スパイラル



海外メディアが真央を絶賛しキムヨナに皮肉連発 トリノ世界フィギュア



キムヨナが浅田真央と比較するまでも無く女子フィギュア選手の中で体が








浅田真央が戦ってきたもの

(略) 

2.トリノ五輪後に4年がかりで浅田真央がされてきたこと

・キムヨナがフリーで3回も使うダブルアクセルの基礎点が突如3.3→3.5点にUP。加点をつける基準が難しい3回転と同じなので、簡単なダブルアクセルの前後には工夫ができあっさり毎度トリプルループ以上の点に

・トリプルルッツとトリプルフリップの踏みわけが厳格化され、真央が1試合3回使う得点源であり3回転で一番基礎点の高い技トリプルルッツが不正扱いで使う度平均2,3点も減点。修正しない限り組み込めなくなる

・真央の甘かったシットスピンの認定基準も厳格化。
 しかし真央即座に対応し深いシットスピンに

・実はキムヨナも3回転で2番目に基礎点の高いトリプルフリップの不正があった。
 ところが何故かキムヨナの不正トリプルフリップだけは見逃され続け驚異の加点
 それでも真央が2008年ワールドで優勝してしまう

・その直後、来シーズンから今度は回転不足の厳格化を発表
 更にトリプルルッツを跳べないでる浅田に、浅田の得意な3回転半を除いた
 3回転5種類を跳んだ場合のボーナスを出す情報が流れる

・予想通り真央のトリプルアクセルとトリプルループ、安藤のトリプルループ、特に二人ともセカンドトリプルループが怖いぐらい全く認められなくなる

・ところがキムヨナの得意なセカンドトリプルトゥループだけは決して回転不足にならず初戦のアメリカ戦でトリプルフリップがまた見逃される。しかしVTRではっきりトリプルフリップの不正が映ってしまい、2戦目からエラーではない「!」の注意がつくも、彼女だけマイナスにならず小さいながら加点がつき続ける。

・真央がトリプルサルコウを克服しルッツもなんとか矯正してくる。対照的にキムヨナはトリプルループが跳べなくなる
 真央が文句のつけようのない演技をしてグランプリファイナル優勝
 するといつの間にか5種類ボーナスの話しが立ち消えに

・五輪シーズン、8月に韓国でルール改正決定。真央の最大の得意技トリプルフリップも、蹴る足がつま先ではなくブレード全部で蹴ってるからと減点に。
 ジャパンオープンで矯正しても不正扱いされ浅田の最後の砦トリプルフリップも減点、しかもいじっていびつになり質が悪化、ついでにトリプルトゥループも減点ジャッジが登場

・2010年度初戦で真央に回転不足4連発判定。内3つは明らかに足りてるループ
 5輪シーズン、彼女のループを2回転含め全て潰す意図が明確に
 キムヨナはトリプルフリップの不正は再び注意もつかなくなり、フリーではトリプルフリップを跳ばずに世界最高得点更新


 いかがでしょうか。
 浅田真央は、4年もの長きにわたって、これだけの仕打ちに耐え、乗り越えてきたのです。これだけの、浅田真央に不利でキムヨナに有利なルール改正。浅田真央が、何十年に一度の稀有な才能の持ち主でなければ、ここまで露骨なルール改正はなされなかったかもしれません。これでもか、これでもかと浅田真央をつぶしにかかり、それでもつぶれなかった浅田真央は、本当に頑張ったし、偉いと思います。

(略)

↑ 「伝説のブログ」の文字おこしをした、動画。




日本の底力 (Core Competency of Japan)

真央ちゃんを減点したのは李ジヒ副会長であることが判明【バンキシャ映像解析】
2010-03-03

マオの3A+2Tへの唯一の減点者は
李ジヒ副会長だった!

【スクープ映像解析】

マオの3A+2Tで全員が0か1と低得点ながら減点する審判がいなかったのに
9人中一気に「-2」をつけた人物が一人だけいた。

正確には審判は11人おり無作為の9人の点数が採点に採用されることになるので、
残り二人の可能性も留意するべきだ!!

だが確実に「-2」(コケないとつかない点)を入れた人物が判明しその人物の国籍が昨夜発覚した。

そう、

何を隠そう連日エントリーで取り上げてきた
李ジヒ大韓スケート副会長。である。



「ヨナに不利益にならないよう努力する」

と公言していたが、

まさかこういう形(マオへの減点)でやったならば世界は放置しないだろう。


(略)

そして記録更新で金を取ったヨナには
英ロイズ社より謎の9000万が振り込まれる

▼イギリスのLloyds社 キム・ヨナ選手に謎の報奨金約9000万円(チラ裏倉庫)


不可思議なことだらけだぜ。
過去アスリートが世界最高と評したマオの3Aが全員「1」に留まった。
そして3Aのコンビネーションでこの減点。

八百長、ましてや私情でこのような点数が
妊娠不可の危険を冒してまでトレーニングに励んできた
浅田真央に下されたのならば、世界は激昂とともに
韓国を許さないだろう。


世界スポーツの場から、追放措置をとるだろう!!!!


♪ブログを書いていたら、いつの間にか上の方から聴こえてきた曲です。

スターダストレビュー 夢伝説


Posted at 2016/12/26 14:05:58 | コメント(1) | トラックバック(1) | 浅田真央 | 日記
2016年12月26日 イイね!

好きこそ、無敵。【浅田真央】

好きこそ、無敵。【浅田真央】 - もう十分だよ
 - いつまで続けるの?

そんな言葉をかけられることがある。


 ― でも、迷いはもう、ないんです。


彼女は笑う。



「好きだから、今日もリンクに立つ」

そんな自分に気付いたとき、彼女の中で何かが変わった。  



「好きだから」

その気持ちさえあれば、前に進んでいける。

それはきっと、彼女だけじゃない。



(住友生命 CМより)





見てるのが辛かった。
心が痛かった。

真央ちゃん。


左のひざを痛めていて、激痛と闘って、
思うように練習もできなくて、
ようやくプログラムを滑れるようになった。

トリプル・アクセル。
女子の肉体ではどれほどの負担がひざ、足首、腰、体中に及ぶのだろう。
どれほどの痛みと、もっと悪化するのではないかという不安と闘ったきたのだろう。


真央ちゃんの素晴らしさは、力強く鮮やかなジャンプだけではない。
複雑で華麗なのステップも、優美なスピンも、
どの場面を切り取っても、完璧に、世界一美しい。

長く真っ直ぐな肢体を広げて躍動しているその姿も、
ただそこに、佇んでいるだけでも、
内面から滲みでてくる精神的な強さや凛とした美しさ、
26歳の女性としてスタイルの良さや容姿の美しさを超えた
いや、
人間の美しさを超えた神々しさと強さと切なさと温かさを感じずにはいられない。


真央ちゃんが積み重ねてきたもの。

真央ちゃんが闘ってきたもの。


一切の言い訳をせず、
愚痴を言わず、
誰かを責めず・・・。

こんなに強くて美しい存在が、この世に現世に存在するのか。

まるで、奇跡のような、神様の化身のような存在。



ただひたすら。

ただ、自分自身と、自分が大好きなスケートと向き合って、
自分が目指すものに到達しようとしている。

私はただ、真央ちゃんを見つめ、真央ちゃんの滑りに祈りを込めて、
応援することしかできない。
祈ることしかできない。

誰も到達できない、自分が信じる滑りをひたすら目指して闘い続ける真央ちゃんを
ただ信じて、心から応援する。

真央ちゃんが闘っているのは自分自身。

でも、

追いついても、追い越しても、ゴールポストを動かしつづける卑怯な奴等の存在を
世に知らしめて、懲らしめて、
フィギュアやあらゆるスポーツ界から追い出して、
不正をゆるさず、正々堂々と公正なジャッジの元で、
努力した選手たちが、正当に評価される・・・

そんな環境に近づけるために、
美しすぎる「武士道」精神を持ち、努力し続ける天才日本女性と
同じ時代を生きることができ、目撃している私たちも、
するべきことがある。
できることがある。






わかってはいたけど・・・。


真央ちゃん、
引退するなんて言わなくて、よかった (ほっ)



真央ちゃんは、自分のペースで調整して、
自分のために、自分の目指すものに向かって進んでいけばいいよ。

朝鮮人に汚染され、欧州の嫉妬深い卑怯な奴等に牛耳られている国際スケート連盟、
在日が大きな顔をして、意図的に人気選手を作りだそうとしている日本スケート連盟。


フィギュアスケートファンは、頑張っているスケート選手を応援しながら、
真央ちゃんが真っ直ぐ進む道に立ちはだかる不正な存在に、立ち向かうからね。

それから、真央ちゃんの成績のことには一喜一憂しないで、
真央ちゃんが納得できる滑りができることだけを願って、
ずっと、ずっと、応援し続けるからね。

真央ちゃんのスケートを見ることができる幸運に感謝しながら、
同時代に生きている日本人として、
真央ちゃんを誇りに思いながら、真央ちゃんを守っていくからね。



真央トリプルアクセル転倒し12位…来季も現役続行の意思、3度目の五輪目指す
デイリースポーツ
2016.12.26

 「フィギュアスケート・全日本選手権」(25日、東和薬品ラクタブドーム)
 女子フリーが行われ、元世界女王の浅田真央(26)=中京大=は12位に終わったが、現役続行の意思を示した。
 突きつけられた厳しい現実にも、真央の心はまだ折れてはいない。小学生の頃にもなかった全日本2桁順位。世界選手権はおろか、四大陸やアジア大会の代表入りも逃し、事実上早くも今季は終了した。若手の台頭も著しい。遠のいているように見える3度目の夢舞台。ただ、平昌五輪の行われる来季へ、挑戦の意志を問われた真央は、しっかりとうなずいた。
 「そうですね、はい」-。
 苦しい今季を象徴する演技となった。9カ月ぶりに解禁したSPに続いて、フリーでもトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に挑んだ。1回転半だったSPとは違い、踏み切りから鋭く回転したが、両足着氷となり転倒。回転不足も目立ち、終盤の3回転サルコーでも転倒した。
 それでも慢性的な左膝の痛みから構成の難度を落としていたシーズン序盤とは違い、今大会はトリプルアクセルや連続3回転ジャンプを組み込み、14年ソチ五輪シーズン並みの演技に挑めた。「自分の今の最高のレベルでチャレンジできたことはうれしい」。取り戻せた“挑戦心”が、大きな光明だった。
 現状では来季の五輪代表選考に大きく関わるGPシリーズに2戦出場できるかは不透明。来年の全日本のシード権を取れず、国内大会から出直しを強いられる可能性もある。
 険しさを増す五輪ロード。ただ、真央はソチ五輪後に1年の休養を経て復帰してから、常に言い続けてきた。「自分が好きで戻ってきた。だから、最後までやりきりたい」。進み続ける。この道が誰でもなく、自分で選んだ道だから-。



浅田真央、自己ワースト12位で“終戦”も、来季も現役続行明言、平昌五輪目指す
スポーツ報知
2016年12月26日5時0分

◆フィギュアスケート 全日本選手権 最終日(24日、大阪・東和薬品楽ラクタブドーム)

 浅田真央(26)=中京大=が18年平昌五輪シーズンとなる来季の現役続行を明言した。女子フリーで114・10点、合計174・42点にとどまり自己ワーストの12位。休養した14年を挟み9年続いていた世界選手権など主要世界大会への代表入りを逃し、事実上の今季終戦となった。

 挑み続ける真央の姿が、この日もあった。24日のSPに続き、フリーでもトリプルアクセルを跳んだ。「昨日1回転になってしまったので、今日は何があっても回ろうと思った」。回転が足りずに転倒したが、会場のため息はすぐに激励の拍手に変わった。14年の休養を挟み、04年から続けてきた連続表彰台は途切れた。それでも心は折れていない。平昌五輪シーズンとなる来季も続けるかという質問に「そうですね。はい」とはっきりと答えた。

 競技者としての自負がある。続くフリップ―ループの連続ジャンプも今季初めて3回転―3回転に挑戦した。回転不足に終わりはしたが「この試合は自分の最高のレベルでやりたかった。2つそろえられなかったことは悔しいけど、チャレンジしたことに関してはうれしく思う」。自身のスケート人生を懸けてきたアクセルを入れられない今季前半はもどかしかった。なぜここまでこだわるのか。「やはり競技者として、選手である以上は現状維持ではなく、自分ができる最高のレベルで臨まなきゃいけない」。競技会の緊張感が恋しく、1年の休養を経て戻ってきた元世界女王は、きっぱりと言い切った。

 左膝痛によるオフの調整遅れから、今季はトリプルアクセルを回避してきた。フィンランディア杯後に、カナダ・トロントで調整期間を設けた。「跳びたい」という思いはいつも頭にあった。佐藤信夫コーチ、振り付けのローリー・ニコル氏と話し合い、今は無理をする時ではないと諭された。シーズン序盤はステップとスピンを磨く時間にあてようと、気持ちを整理した。

 優雅な腕の動き、視線をくぎ付けにするステップ、滑らかなスケーティング。真央の魅力はジャンプだけではない。佐藤コーチは今季序盤に明かした。「今季見ていて、僕が言うのもおかしいですけど、いやあ、うまいなあと思って見せてもらっています。そういうところは、はっきり成長していると思っている」

 フランス杯で9位に終わり「自信というものがすべて失われた」と泣いた。この日は悔しいと口にしながらも「チャレンジできたことはうれしい」と言った。世界選手権、四大陸選手権の代表入りを逃し、事実上の終戦となった。苦しみ抜いたシーズンだったが、最高レベルのプログラムに挑めるまでになったことは前進。集大成として位置づけている平昌五輪へ、真央は何度でも跳ぶ。(高木 恵)



Mao Asada SP "Ritual Fire Dance" FULL(伊藤みどり解説版)




浅田真央(mao asada) SA 2016 SP+FS 「リチュアルダンス」 ~ 実況解説会場音声無し 【高音質 高画質】スケートアメリカ2016



浅田真央(mao asada) 「リチュアル・ダンス」 ~ SP+FSで一つの完成された作品になる!

Posted at 2016/12/26 08:20:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 浅田真央 | 日記

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青と緑の稜線(りょうせん) と申します。  稜線とは、空と山の境界線、「SKYLINE」を意味します。 ゴルフⅡ、現在はゴルフワゴン(2台目)に、殊...
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