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2010年01月29日 イイね!

最高の「必要充分」

最高の「必要充分」今日はフロントウィンドウのコーティングとレーダー探知機の配線のやり直しのためにディーラーへ行ってきました。本来なら午前中で終わる予定が、私の都合で夕方まで長引くこととなり、メカニックさんには多大な迷惑をかけてしまったと思います。工賃まで値引きしてもらって、本当に感謝の念に堪えません。
最初にショールームに入ったとき、白いシロッコと濃紺のゴルフVI が展示してあったので、作業をしている間、私はそれらの内外装を観察することで時間を潰すつもりでいました。しかし、営業の方から他の車の試乗を勧められたので、これ幸いとばかりに車検の際に代車で借りることができなかった新型ポロを用意してもらいました。雑誌等でとても良い評価を得ている新型ポロは、果たして兄貴分であるゴルフにどこまで近づいたのか。図らずもそれを確認する機会が訪れたというわけです。
まずインテリアに関しては、雑誌での評判通り一般的なコンパクトカーの水準を超えていると思います。ダッシュボードの質感や各種ボタン類の節度感、ハンドルやブレーキレバーの感触、インパネのレタリングまで、少々意地悪な目でチェックしても特に粗が見当たりませんでした。少なくとも、先代の内装では隠しようがなかった「格下感」が、今回は完全に払拭されています。フィット・ヴィッツ・デミオ等の国産コンパクトとは比べるまでもなく、洗練度・完成度の高さという点では確かにゴルフに匹敵するのではないでしょうか。これほどのレベルなら、ファーストカーとして選んでも良い気がしますね。ただ、飽くまでも個人的な感想ですが、室内空間の余裕の無さ、特に後席の狭さには納得できないものがありました。なにしろ身長170cm程度の私が普通に座ってもヘッドレストが背中に当たるくらいですから、膝前や頭上のスペースが云々どころの話ではありません。大人を後部座席に乗せる機会がある人はゴルフでないと不味いでしょう。逆に、まだ小さな子供しかいない若夫婦やコンパクトカー好きな独身者、あるいはショッピング用の足として小粋な車を探している奥様方には、充分に魅力的なモデルだと言えます。
一方、ハンドリングや足回りに関しては、それほど強い感銘を受けませんでした。基本的にはゴルフのコンフォートラインと同じような穏やかな味付けで、静粛性の高さとも相俟って、ゆったりと安楽に運転できます。一つ気になったのは、ハンドルを深く切った際のフィーリングが妙に軽いことですね。女性にとっては助かるポイントかもしれませんが、国産車と一味違う安定感を醸し出すという意味では、ステアフィールはもう少し重い方が良かったのではないでしょうか。もっとも、そんなことを指摘する評論家は誰一人としていない(むしろ「軽快で良い」と褒めている人が多い)ので、これもまた私の個人的な感想に過ぎないのでしょう。いずれにせよ、街乗り程度では何ら欠点が見当たらない、極めてストレスフリーなモデルだと思います。
結論として、新型ポロはコストパフォーマンス的に優秀であり、同時にリーズナブルな存在でもあると言えます。取り回しが楽だからという理由でゴルフよりポロを選んだとしても、デメリットは殆ど無いでしょう。新型ポロとゴルフVI の位置関係は、値段や車格といった上下の違いではなく、用途や使用条件といった方向性の違いで成り立っているのだと考えられます。日々の生活における「便利な道具」「愛着が持てる道具」という側面から見れば、ポロもゴルフも同等の価値があるはずです。VW は古くからクラスレスという思想の下で商品開発を行ってきましたが、新型ポロはそれを最も色濃く反映しているモデルだと思います。ゴルフがDセグメントの領域へと徐々にシフトしつつある現在において、会社の屋台骨を支える真の大衆車としての責務がポロに課せられ始めているという話も充分ありえることです。Up!の市販バージョンが登場するまでの間、VW のダウンサイジング政策を牽引するのも新型ポロの役目でしょうから、このモデルが今後どのようなラインナップの展開を見せるかは、VW の未来を予想する上でとても重要なヒントになるのかもしれませんね。
Posted at 2010/01/30 04:19:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2010年01月19日 イイね!

FFXIII 総評

FFXIII 総評先日、FFXIII のミッションを全てクリアしました。発売から約1ヶ月、総プレイ時間が約130時間を越えており、自分の経験上RPGとしては長くかかった方だと思います。
最終的なパーティー編成はファング・ヴァニラ・ホープとなりました。チーム名は「ファング姐さんと恐るべき子供たち」といった感じでしょうか。この組み合わせだとジャマー、エンハンサー、ヒーラーというサポートロールが万全であり、尚且つ物理・魔法の両方で高い攻撃力を発揮することから、あらゆる敵に対して有利に戦うことができます。HPが心許ないのは事実ですが、FFシリーズはその殆どが「攻撃こそ最大の防御」というシステムになっているので、そういった意味ではこの3人の組み合わせは理に叶っているかと思われます。装備面では、ファングがニムロッド系ランス・オブ・カインとカイザーナックル x 3、ヴァニラがベラドンナ系ニルヴァーナとマギステルクレスト x 3、ホープがヴィゾフニル系ヌエとやはりマギステルクレスト x 3で、あとは敵に合わせて(もしくは気分に合わせて)残る1個のアクセサリーを付け替えるという手法を採りました。場合によっては誰かにラッキーブレイカーのアビリティを付与させることもありますが、戦闘時間を短縮できるということ以外にあまりメリットは無いような気がします。100 % の耐性を持つアイテムや戦闘の最後まで有利な効果が持続するアイテム等がない本作品においては、何を装備させるかで悩むよりも、オプティマの構成と切り替えのタイミングに気を使った方が手っ取り早いと言えるでしょう。そもそも、ラストミッションの敵でさえバイオと3つのオプティマだけで倒せるわけですから、この作品におけるアイテムの有用性はかなり低いと見て間違いありません。色々な種類のアイテムを集めることに楽しみを見出す人には物足りなかったかもしれませんが、「なるべく頭を使わずに、力押しで最短ルートを突き進みたい」というダメゲーマーな私からしてみれば、この点は非常に助かった点でもあります。
もっとも、そうしたバトル面での手軽さも含めて、このFFXIII は「中身が薄かった」と評価せざるをえないのが正直なところです。以下に問題点と思える部分を幾つか並べてみると・・・、

①単なる「粗筋」だけで、ドラマ性に欠けるストーリー
これは VII や X と比較すれば容易に理解できるかと思います。XIII の物語は全体的に淡白で、盛り上がりや意外性が凡そありません。味方も敵もどこかで見たことがあるようなお約束的な台詞を吐いているだけで、説得力も無ければ、切実さも伝わってこないのです。基本的には「クリスタルになったセラを元に戻すこと」と、「なりゆきでルシにされちゃったけど、何をしたら良いのかわからないので、とりあえずコクーンに戻って悪徳爺さんに真相を問いただす」というこの二点さえ押さえておけば、あとは途中のムービーを全部飛ばしても差支えが無いと思います。結果論ではありますが、最後に「人類を救う=人類をコクーンから巣立たせる」というロジックを成立させるのであれば、むしろそれを作品全体のテーマとして掲げ、ヴァニラを主人公にした方が、物語としてオリジナリティを獲得できたのではないでしょうか。そうすれば、ファングと一緒にクリスタルと化すあのラストシーンもより一層の感動を呼ぶことができたでしょう。VII や X のような複雑で味わい深いストーリーを期待していた私にとっては、本当に得るところが少ない内容でした。

②ゲームとして奥行きがないこと
まず最初に、このゲームは第11章以外全てのステージが一本道であり、道に迷うこともなければ、アイテムを取り逃すこともありません。誰がプレイしても同じルートを辿り、同じアイテムをゲットすることになります。次に、ストーリーやイベントの分岐(たとえば VII におけるゴールドソーサーでのデート等)がないため、「見たことがないシーン」というものが存在しません。一度プレイするだけで作品全体を把握することができます。最後に、キャラの成長もワンパターンであることが挙げられます。CPさえ稼げば、誰のサッズも「同じサッズ」になります。つまり、このゲームは二度やる意味がまったく無いのです。「あのとき、ああしておけば良かった」という後悔や、「あっちのルートを選んでいたら、どうなっていたのだろう」というワクワク感を覚えることも無く、何度やっても同じルートを通って同じ結果しか得られないなら、時間を費やすだけ無駄でしょう。歴代作品の中でも「一度やれば充分だな」と途中で思ったのは今回が初めてでした。

③旧作と比べて戦闘時の自由度が低いこと
FFシリーズにおいて特に戦闘システムが優れていると思えたのは X と XII でした。X は戦闘中にメンバーを入れ替えることでパーティの弱点を修正することができ、しかも敵キャラと味方キャラの行動順序のスライドを計算してメンバー変更すれば、先手を打って敵の行動を相殺・封殺することが可能でした。 XII ではキャラのAI を随時細かくコントロールできる点が画期的で、「HP≦60 % でケアル」というような微妙な選択肢もあることから、ほぼイメージ通りの構成が可能でした。あのガンビットというシステムは単なるプレーヤーとしてではなくプログラマー的な気分が味わえるのが面白かったですね。これらと比較した場合、XIII のオプティマは戦略性と戦術性を兼ね備えた合理的なシステムではあるものの、その反面あまり融通が利かない仕組みになっています。せめて、10個くらいのパターンがセットできるか、あるいは戦闘中でも自機(リーダー)を変更することが可能であれば、もう少し扱い易かったのかもしれません。また、オプティマを切り替える際の各キャラの変身ポーズも不要でした。あの待たされる時間があるばっかりに切り替えを億劫に感じていたのも私だけではないはずです。XIII 単体で見ればバランス良く調整されていると言えなくもないですが、開発期間の長さを考えればそれも当然でしょう。むしろ、XII において戦闘システムの新たな可能性を切り開いたにも関わらず、それが殆ど受け継がれていない点には落胆させられたくらいです。毎回異なるシステムを提案し完成させるのは凄いことだと思いますが、たまには同じシステムで熟成を計るのも良いのではないでしょうか。

悪い点ばかり挙げるのも不公平なので、以下に良いと思えた部分を挙げてみました。

①映像が綺麗。
②音楽が切ない。
③召喚獣(特にヘカトンケイル)が繊細で美しい。
④ブレイク後のアッパー&フルボッコが楽しい。
⑤第11章はステージが広く、敵もデカくて面白い。
⑥最後にヴァニラとファングがクリスタルになるシーンが素晴らしい。
⑦「パッケージのイラストはこれだったのか!」と気付いて二度感動。

ただし、これらは「強いて挙げれば」という程度であって、上記の欠点を覆すほど魅力的というわけではありません。私としては100点満点中70点という評価が最終的な結論になります。一言で表せば、期待していたほどではなかった、という感じですね。ラストシーンがあれでなければ、もっと酷い評価を下していたでしょう。このような意見は、しかし決して私一人だけのものではなく、私の周囲の人達も同様に語っていることでした。中にはクリアした当日に売り払った人もいるくらいです。せっかく世界中で人気があるブランド性の高いシリーズなのですから、本当なら三部作などに分割することなく全てのスタッフの才能を投入して、末永く所有していたくなるくらい密度の濃いものを創ってほしかったのですが…。
たとえば VII が何故ここまでファンから愛され、いつまでもビジネスとして通用するコンテンツであり続けられるのか。スクエアエニックスの人達は今一度自分達の過去の仕事を振り返って、傑作誕生の秘訣を調べなおした方が良いのかもしれませんね。とりあえずFF はこの後もヴェルサスXIII と XIV が続くようなので、また絶大な期待を寄せておきたいと思います。
Posted at 2010/01/20 03:07:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味 | 日記
2010年01月14日 イイね!

硬質な色気

硬質な色気先日から開催されているデトロイトモーターショーにおいて、VW からとても魅力的なコンセプトモデルが発表されました。ニューコンパクトクーペ(NCC)と名付けられたこのモデルは、150psのガソリンエンジンと27psの電動モーターを併せて搭載するハイブリッドカーとされていて、近い将来に実行されるであろう「ハイブリッド車種の増加」を示唆するものとして今回お披露目されたようです。回生ブレーキやアイドリングストップなどの機能もさることながら、ワルター・デ・シルヴァ風味が隅々まで行き届いた端正なデザインは、古典的なシンプルさと近未来的なクリーンさが上手い具合に両立されていて、頗る格好良いと思います。やはり車のスタイルは3ボックスタイプの2ドアクーペが最高ですね。北米に限らず、是非日本にも導入していただきたいものです。
このNCCは次期ジェッタの雛形とも目されているようですが、VW が新規に中型セダンを開発していることを考えれば、そちらの方がジェッタを名乗る可能性は高いでしょう。むしろ注目すべきなのは、現行ゴルフ(ジェッタ)と比較して、全長・全幅が同等でありながらホイールベースとリヤのトレッドが拡張されていることです。つまりこれは、あと数年でデビューすることになっているゴルフVII のプロトタイプ(より正確に言うなら、いずれVW グループ全体で共用されるはずの新型シャシーのプロトタイプ)ではないでしょうか。それというのも、次期ゴルフに関してはホイールベースの延長とフロントオーバーハングの短縮が検討されているらしく、単なるハッチバックという以上にGT的な性格が濃くなるのではないか、とも噂されているからです。あるいは、次期A3もボディサイズの若干の拡大が確定していることから、このNCCはひょっとしたらゴルフVII より先にデビューする次期A3のスタディモデルと呼べるのかもしれません。もしそうであるならば、「次期A3にはセダンタイプが加わる」という噂も俄かに現実味を帯びてきます。
以前シロッコを試乗した際に我が白兎と比較して良いなと思えた点は、トレッド延長によるリヤの安定感の高さでした。このNCCもフロントよりリヤのトレッドの方がほんの少しだけ広いらしく、ホイールベースの長さとも相俟って、かなりスタビリティに優れているのではないかと思われます。ボディサイズも手頃ですし、GTI みたいなスポーツグレードが設定されるならば、もはや言うことなしでしょう。実際に2ドアクーペとしてこのまま量産されるのかは不明ですが、それが現実になることを切に希望したいですね。
Posted at 2010/01/15 15:39:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2010年01月08日 イイね!

なんとなく予想していたけど…

なんとなく予想していたけど…それは突然の出来事でした。ファングのランス・オブ・カインをLv★まで成長させた直後、突然画面が真暗になり、私のPS3が一切の操作を受け付けなくなったのです。仕方が無いので一度電源を入れ直してみたのですが、正常に起動はするものの、ディスクを全く認識してくれません。購入してそれほど経ってないのに、同様の症状が出たのはこれが二度目です。何とも腹立たしいやら空しいやら…。前回は特に嵌っているゲームも無かったので、修理から戻ってくるまでのんびりと待っていたのですが、現在は知人らと競うようにしてFFXIII で遊んでいる最中です。こんなことで脱落するのは、どうにも納得がいきません。最近発売された新型のPS3は色々と改良されているようなので、これを機に買い足すかどうか、只今思案しているところです。
新年最初のブログがゲームに関することとは恥ずかしい限りですが、ここ最近は仕事から帰るとFFXIII ばかりやっています。特に11章に入ってからは俄然面白くなって、気が付くと明け方になっていたりすることもよくあります。ゲーム総体としての評価はまた後日上梓するとして、今はただ数年ぶりのお祭りを満喫したかったのですが…、冒頭で述べたようなトラブルがつい先程発生してしまいました。まあ、後から振り返ってみれば「これも一種のイベントだった」と言えるのかもしれませんけどね。
そもそも私は初代PSもPS2も、コンパクトなサイズになってからしか購入したことがありませんでした。それというのも、同等の性能でありながら本体の体積を小さくできるということは設計や部品の合理化が進んでいるということであり、その分だけ信頼性も高まっていると考えられるからです。裏を返せば、初期型のボディが大きなモデルは設計が未熟であり、あまり信用ならないということでもあります(これはゲーム機に限らず殆どの機械製品について言えることです)。以前このブログでも書いたとおり、本来ならGT5 が発売されるまでPS3の購入は保留するつもりでいたのですが、それはいずれコンパクトなタイプが出ることを予想していたからでもありました。ただ、当時は諸々の事情があって、購入せざるをえなかったのです。そんな私ですから、新型の薄くて小さいPS3が発売されたのを見て、少々悔しい気分になったのは言うまでもありません。先日、知り合いが新型を購入した際に私自身手に取って眺めてみたのですが、やたら巨大な旧型に比べて新型は見事にシェイプアップされていて、程良い凝縮感がありました。見た目の雰囲気も、旧型のピアノブラック&メッキ仕様よりは新型のマットブラック仕様の方が質実剛健ぽくて好感が持てます。
やはり、買い物というのは本当に自分が欲しいと思うタイミングでしか行ってはいけないものですね。周囲に流されて気に入らないものを買っても、結局は何らかの形でしっぺ返しを喰らうことになります。「壊れたから買いなおす」というのも成り行き上の理由に見えますが、新型PS3は私が以前から望んでいた姿のPS3であり、それをゲットすることは決して後ろ向きなことではないはずです。…とりあえず明日にでも電器屋に行ってみましょうかね。タイヤ交換+車検を終えた直後に3万円の出費は本当に痛いのですが…。




それと申し遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。
今年も他人の目を気にすることなく本音だけを書き綴っていきたいと思いますので、何卒宜しく(そしてご容赦の程を)お願いいたします。
Posted at 2010/01/08 06:59:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 趣味 | 日記

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「時代の転換期 http://cvw.jp/b/241312/40684922/
何シテル?   11/08 19:33
QLと申します。 初めてなのに、初めてじゃない気がする、そんなメンタルです。 久しぶりに自分のプロフィール画像を見ると、頭部のボリューム感に懐かしさを覚えま...
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