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2018年02月26日 イイね!

昨日の #戦果報告 。 #ラーメン 談義追加~ #マッチボックス 大量捕獲&懐かしの #ダイヤペット (当時物), #マジョレット の新作第1号♡

昨日の #戦果報告 。 #ラーメン 談義追加~ #マッチボックス 大量捕獲&懐かしの #ダイヤペット (当時物), #マジョレット の新作第1号♡ 以前,家族でお世話になったファミレス。
 禁煙時間帯に従業員が喫煙ぢゃぁね。

 コチラは完全禁煙で家族連れも安心♪
 
以前にも2回ほどいただいた看板メニュー,「2号醤油ラーメン」は豚骨白湯と鶏ガラ清湯のバランスのいいブレンドスープがコシのある麺にしっかりと絡みついて最後の一滴まで美味しい絶品中の絶品なのでございます。 倍盛りまで無料,¥750♬

     ニラとモヤシは食べ放題ですが,倍盛りだと1杯ずつでギブ。
     
日曜定休の「賛否両論」の油そばが食べられないので,ココまで片道30分ほど歩くワケなんですが,その帰り道に気になる店を数件ハケ~ンして,次回はココにロックオンしました(爆

     次男は酒々井SAにある松屋でいつもの。
     
…で,次男のリクエストでイオンのブックオフに寄ったんですが,ついでにトイザらスを偵察したら…

小遣いが出たばかりなんで散財(汗

詳細は気が向いたら少しずつ…。

…で帰宅したのが6時くらいで,千葉テレで再放送中の「太陽にほえろ」を見ながら夕食を取って,平昌オリンピックの閉会式を眺めながら暮れた日曜日なのでした(謎爆

     


     
Posted at 2018/02/26 09:26:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | ホットウィール | 日記
2018年02月05日 イイね!

#HotWHeeLs はね,もぅ #オク でしか買わないのよ。で,これから入金すんでメモワール: #180SX ♬ 日本国内のネーミング&右ハンでの登場♫ +深イイ話w

#HotWHeeLs はね,もぅ #オク でしか買わないのよ。で,これから入金すんでメモワール: #180SX ♬ 日本国内のネーミング&右ハンでの登場♫ +深イイ話w昔はこうやって「戦利品」を公開したりしてましたが,ホント,買うのが面倒になって,「手数料」として1台¥1K以内ならオクに手を出して転売屋の懐を温かくして過ごしています。そんな現役時代の記事がコレ(爆

2015年10月8日


“180SX(ワンエイティ)”は国内ではS13シルビアの姉妹車として認知されてますが,アメリカでは2.4リッター(S30フェアレディZの240のイメージですかな)を搭載して“240SX”,欧州では同じ1.8リッターを搭載してましたが“200SX”といぅネーミングだったのです。 

そぅいえば,パッケージの半開きのリトラはZ31を彷彿とさせますね。

欧米で“200SX”といぅ名で売られていたのがS110シルビアの姉妹車だったガゼールで,事実上その後継として240SXが投入されたのです。

今回のHWで登場した180SXは以前から登場しているFR-Sと同様右ハンでの登場ですが,ネーミングも国内専用の“180SX”なので嬉しいですね。 コレはテールの意匠から最終型(後期型)とわかります。 ちなみにワンエィティはS13 シルビアをベースにS14シルビアの登場後もS15シルビア登場直前まで生産されました。 
コイツらはアオシマ製。


トミカのS13と。

実車ではワンエィティのフロントをS13のパーツで改造した“シルエィティ”も見かけました。 トミカからはワンエィティは出ていませんが,「頭文字D」のセットでシルエィティが登場していますw その後リミテッドでもリリースされたのはご周知の通り。 このシルエイティのリアの意匠は,初期~中期のもの。



ところで,10月のホットウィール争奪戦ではホっとするエピソードがあります。

ワタシはいつもの通り9時開店,10時開店のイオンをハシゴしたのですが,9時開店の方は,どぅやら前日に商品を並べたらしく,1番乗りで売り場に到着したワタシの目の前に食い荒らされた後の無残な様子が…。 数秒も待たずにクルマに戻り10時開店の方へ。

開店10分前に到着しましたが,この日は仮面ライダー関係でも何かが発売予定だったらしく,2Fの売り間に向かう階段前には結構な人だかりが…。

少しばかり焦ったワタシは,十分に準備体操をしてシャッターが開かれた瞬間全速力で駆け上がろうとしていると,既に構えていた警戒中の店員さんから「走るのは危険ですのでご遠慮ください」と一言(爆

仕方なく“早歩き”で売り場へ向かうと,他のコレクター達とほぼ同時に到着…。

ワタシは左側に陣取り捜索を開始したのですが,右側の中学生らしき男の子が次々と獲物をゲトする気配を感じながらも1番狙いのワンエィティが見当たらず…ため息…。

敗北感一杯で静かに立ち去ろうとしたとき,その男の子が…
「コッチに,もぅ1コありましたよ♡」
とワンエィティを差し出してくれたのです。

何も言ってないのに,君はエスパーか? 
いや…ニュータイプだな?

コレクター同士,何か通ずるものがあんですかね~。

以前,成田のイオン(現在も生息中だと思うけど)でL字金具ごとゴソっとカゴに詰めていた50歳代の夫婦に見せてあげたい光景でした。 

コレクター同士,最前線ではこうありたいと自分自身も学ばされたんだけど…。

ありがとぉ
本当にありがとぉ~~~っ!
\(T_T)/
Posted at 2018/02/05 10:03:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | ホットウィール | 日記
2018年02月01日 イイね!

何だかんだ時間がないのでメモワールw: #tomica #HotWheels #Skyline #GT-R #KPGC10 #KPGC110 ♡

何だかんだ時間がないのでメモワールw: #tomica #HotWheels #Skyline #GT-R #KPGC10 #KPGC110 ♡←コッチはマルカだけどね(爆
 昨夜は月食騒動で…
 
ワタシにとっては社食のデリバリーサービスがこの3月で終わることの方が重大で…。 4月から上の¥400弁当…? これは自宅から持参した方がイイかもね…(涙

     昨夜帰宅するとなぜかコレが…(核爆
     次男が買ってきたらしい?
     

2014年7月14日昨年3月7日の記事♬


  
  

先ずは,トミカのレーシングタイプを出して比較してみます。


少しだけ大きなホットウィールはギミックレス,トミカはドアの開閉。

ホットウィールに負けず,様々なバリエーションがあるモデルであるのもトミカ・ハコスカの特徴。




ノーマルタイプ(レーサーレプリカ?)も比較。今回のホットウィールはこのタイプです♬


この‘不要なロゴ’は除光液で…

          BEFORE      &      AFTER



ライトとバンパーのあるバリエーションはトミカのみ。 
特注とレギュラーでもチンスポなど若干の違いが!



トミカ・リミテッドは賛否両論? タイヤをゴム製にしたのはいいけど,“細すぎ”です。 (ノ∀`)


トミカ・リミテッドには4ドアも。コレはレギュラー品ではまだ出てません…。



ついつい集めてしまう3インチなハコスカ…。 (~_~;) このジャンクはGTに改造予定(爆
ズラリとホットウィール・トミカ・京商(1/64)・タッカー(1/64)・アオシマ(1/64)。


タッカーはこのサイズでエンジンを再現。アオシマは小振りですがホットウィール(グラチャン)的♫


以前,日本製のジャンクを改造したんだけど…


思えば,初めてのトミカ改造がコレ(汗
当時,ルーターとかの存在すら知らず,巨大な木工用ドリルの先端に,これまた巨大な円錐ヤスリを装着して,パテ埋めしたフェンダーを思いっきり削ったんで,大雑把な成形w

この失敗作を潰して再生するコトに決定。 
左Aピラーも移植しなきゃだわ。

本当は,ジャンク品で,いずれサーフィンラインを成形しようと捕獲しといたのが数台あんだけど,カラバリなんで残すコトにしました。

     

     

一回り大きなチャリカだとGT-Xがあんだけど…

トミカもキリがない…。 

ダンディも元からGT-R…。


まぁ,別にGT-Rが嫌いといぅワケではないんだけど,やっぱ,元のGTがあってのRだと思うのよ。 

世の中,ハコスカやケンメリでは圧倒的にGT-R至上主義で,トミカは金型をえぐっちゃったので再生不能というコトも拍車をかけてます。 それにしてもマッチボックスからハコスカGTが出たのは驚きでした。 まだ未購入ですが…。
 コレは借り画像。 m(__)m

1/72サイズのREALXのはハコスカもケンメリもサーフィンライン付きのGTを捕獲してます。 REALXってキチンとGTとRの2系統を同時にラインナップしてたんだから偉い。 トミーテックからも1/64で4気筒モデルなら数種類出てて保有しとりますが今回は割愛。


GT-Rなら最近ではホットウィールからも。 
これこそ‘大雑把’の極み(爆


あとは1/64がほとんどでしょうか。

おなじみ京商。

     アオシマのグラチャン。
     

アオシマからは「湘南爆走族」のデフォルメ版も。

     UCC缶コーヒーのオマケ。
     

左がコナミ,右がタッカー。

     タッカーはエンジンも再現♪ 誰が何と言おうとグッジョブ!!
     
Posted at 2018/02/01 10:18:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | ホットウィール | 日記
2018年01月29日 イイね!

メモワール: #フォード #マスタング の誘惑。 初代~5代目までを #トミカ, #ホットウィール #マイスト #ヤトミン #REALTOY で♬ + #エスコート #シエラ #ファルコン も♫

2016年2月5日の記事♡

←コンセプトの2台,ⅠとⅡ。 右側のマスタングⅡは市販車にかなり近いですね。

初期のモデルは若干精悍さが薄い感じです。

後期型(右)では2代目のデザインへ繋がるファストバック(=スポーツバック)を採用。

映画ワイスピ6とワタシが好きな「3」では初代のファストバックが活躍します。 左端のはJADA(?)の映画専用モデルでエンジンはRB26。



―2代目―
奥の“マッハ1”は有名かもしれませんね♪

この右のも同じHWの“マッハ1”とありますが…


ほぼ同じデザインの\100均マイスト製(左)は“ボス・マスタング”とあります…。 この辺りは勉強不足で…ってか余り2代目以降は興味がなかったりすんのです…。



―3代目―
コレはトミカでジャンクの日本製(右)を1台と,そのコピーっぽい\100均ヤトミン(左)のを1台。 小学生の頃“ムスタング”って呼んで馴染み深いのはこのモデルです。


―4代目―
再びHWで。 この頃になるとデザイン的にはアメリカンな要素が薄れます…。


―5代目―
手前のは,かつてトイザらスで\98+税で販売されていたREALTOY(現MOTORMAX?)の前期型。 ホットウィールは後期型です。


―6代目―
本当は前回に含めるべきコヤツら…。 シェルビー GT500♡
2台共HW同様,子供用品専門店「バースデイ」で\180。



最後に,マスタングのベースになったのは実は初代フォードファルコン。 しかし,そのファルコンも2代目からは"Mustang bred Falcon"(マスタング育ちのファルコン)を謳い,マスタングを意識したデザインとなります。 
 ファルコンといえば…
やっぱり映画「マッドマックス」ですよね~。 小学生のワタシの“車変態”に火を着けたインターセプターのベース車なのです!

HWのファルコンは1台潰してインターセプターに改造中…。 まだ完成ではありません(汗

日本には未導入でしたが,シエラ(手前マジョレット)やエスコート(HW)もスタイリッシュでした。 英国留学時代にはタクシーやレンタカーで日常的に楽しめた軽快マシンたち。
Posted at 2018/01/29 10:00:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | ホットウィール | 日記
2018年01月17日 イイね!

居眠りこいてたらこの時間になっちゃったんで,本日は #ホットウィール #ジャパンヒストリクス2 #ブルーバード の #ブリバリ までw

居眠りこいてたらこの時間になっちゃったんで,本日は #ホットウィール #ジャパンヒストリクス2 #ブルーバード の #ブリバリ までw  いずれ詳しく観察するであろう(爆
  

コッチもブリバリしつつ,いろんなのと比較観察してぇしな~♪

先日の目白遠征の帰りに寄ったトイザらスではかなり誘惑されたけど,コイツらは見送ってレーシーな240Zを2台だけゲト(汗

そ~いや,そん時,すげぇのとツーショット。


510ブルもHWだけでなく京商とかコナミの1/64は勿論,トミカもスタンバらせてるんだけど,今日は気分ぢゃね~や(謎爆


R34好きなあの方の元へ1台しかない(カラバリはあんだけど)コレも嫁入り準備して,多分アレも今日来るはずだし♡ 
あ~,落ち着かないわ…。
 (((( *´艸`)))) ソワソワソワソワ…


ブルに関するウンチクはコチラに♪

取り敢えず関係個所だけ抜粋しときますと…

橋本増次郎が1911年に東京に「改進自働車工場」を設立(「働」は間違いではなく、「自動車」とは言っていなかったのです)、その出資者となった3人、田健次郎、青山禄郎、竹内明太郎の名字の頭文字をとって付けた「DAT」号が博覧会に出品されたのが大正3年です。大正15年、「ダット自動車製造社」となったとき、『DATの息子』という意味のDAT・SONから、「損に聞こえるのは良くない」として、太陽が昇るイメージを持たせながら「SUN」に変更したのが「ダットサン」の始まりです。これは、ちょうど、スポンサーの娘の名前を車につけたことから、いまだに「メルセデス」として世界的に有名なダイムラー・ベンツ(現ダイムラー・クライスラー)社と同じ手法とも言えます。

1936年登場のダットサン・セダンDA型にオープンボディを載せ1952年に発売されたダットサン・スポーツ(DC3)の流れを汲むダットサン・フェアレディがアメリカで発売されたのが1960年10月。初めて「フェアレディ」を名乗ったSP211Lは海外専用モデルで「L」が左(left)を意味するように左ハンドル仕様(つまり輸出専用)しかなく、そのベースとなった2代目ダットサンスポーツS211(右ハンドル・国内専用)は何とFRPボディをまとっており、わずか20台ほどの販売で生産が終了しています(その型式名からも想像できる様にダットサンP210のコンポーネンツを流用したもので、この手法は次代のSP310でも用いられました)。

初代フェアレディは、ダットサン1000のシャシーに載せていたS211のFRPボディをスチール化したものでした。

2年後日本でも1.5リッター、80馬力の3代目フェアレディ(SP310)がリリースされました。67年にはエンジンを145馬力を発生する2リッターにアップ、そして、安全性への配慮からクローズドボディを纏ったS30へと続きます。

このSP310というナンバーも初代ブルーバード(P310)と共通です。ちなみに、それまで型式しかつかなかった国内のダットサンに初めて呼び名がついたのがブルーバードといわれていますが、フェアレディという名は、これに先駆けて国外モデルSP211Lにつけられたことになり、やはり米国自動車ブランドの車名を付ける習慣からの影響は否めません。こうして見るとフェアレディのブルーバードとの深い関わりは、その誕生から始まっていたと言えるでしょう。

その発音からドイツ車と間違われることもしばしば、実際ダットサン210や310(初代ブルーバード)の評判も悪かったのですが、小さな販売店での委託販売で始まったダットサンの歴史は510ブルーバードのヒットで一気に盛り上がりを見せました。1965年には、この510が国産車では初めて、全米輸入車販売台数第5位にランクインを果たします。ちなみに、510ブルーバードは410で不評だったピリンファリーナの丸みを帯びたデザインから「スーパーソニックライン」という直線基調のデザインで大ブレイクし、その売れ様は本来「スーパー・スポーツ・セダン」というSSSを「スマート・セーフティ・セル」と読んだほどです。

S30Zに搭載された2種類のエンジンL型とS型ですが、GTRに搭載されたS20(2リッターDOHC)搭載車、いわゆるZ432は、鈴鹿300kmで本家GTRを引き離すポテンシャルを誇っていたものの、後に北米バージョンとして投入されたL24(2.4リッターSOHC)搭載車、240Zの速さには及びませんでした。最も高効率なパワーアップ=排気量増加という時代にあっては、基本メカニズムの応用範囲が広く壊れにくかったL型に分があったのでしょう。セドリックやグロリアに搭載されたL20を応用して1.3リッターから2.8リッターディーゼルまでカバーしていたL型エンジンの中でも510ブルーバードに搭載されたL16と、そのエンジンのボア&ストロークのまま気筒数を4から6に増やしただけのL24は日産のモータースポーツでの活躍に欠かせない心臓でした。実は、240Zがモータースポーツの世界で早々頭角を現すのも、それまで既に活躍していた510ブルーバードのレーシングパーツがそのまま流用できたという背景があるのです。
Posted at 2018/01/17 10:10:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | ホットウィール | 日記

プロフィール

「もぅダメだ・・・ http://cvw.jp/b/264471/44225566/
何シテル?   07/29 09:48
若い頃はモデルガン(海外で実弾射撃訓練経験有)、現在はミニチュアカーな生活を送るミスタービーン似の2児の父。なぜか英検準1級と剣道初段といぅ中途半端な資格保有。...
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