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BlAZeのブログ一覧

2017年08月16日 イイね!

LCM2017.17 レヴァンテ

LCM2017.17 レヴァンテ マセラティの躍進を支えている一台、初のSUVとなるレヴァンテ…だが、日本ではあまり見かけないというのは、認知されていないからか?マセラティといえば、2ドアクーペか4ドアセダン、SUVを選ぶ人というのはあまりいないのかも…?

 まあ、売れているかどうかはともかくとして。実際の所、見ればしっかりマセラティの一員だと思わせるのだから、デザインの方はしっかり考えられて作られていると言ってもいいだろう。ま、実車を見たのは初めてだったのだが…。

 サイドビュー。F-Paceほどの大きさは感じさせないが、リアフェンダーにあるサーフラインについては他のマセラティにも共通するところ。ただし、ホイールアーチに対してタイヤ径が小さいというのはちょっと解せないし、リア周り、もう少しアーチを低めに抑えても良かったんではなかろうか、とも。

 テール部分は、ライト意匠でマセラティ感を出している。一応このクルマ、純マセラティ製で、むしろこれからアルファロメオ等々へと拡充がされていく、という見方で良かっただろう。これで、ランボルギーニからもSUVが登場し、もしもフェラーリが血迷ったら…さて、一体SUV市場はこれからどうなっていくのだろうか。
Posted at 2017/08/16 09:18:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月15日 イイね!

MSJ2017.20 ホンダ S-Dream

MSJ2017.20 ホンダ S-Dream やっぱりホンダは、普通じゃないことをすることが得意らしくて。アメリカはボンネビルで行われる速度記録大会。ただひたすら、トップスピードを目指す、いかにもアメリカらしいイベントに出場したらしい。マシンはともかく、搭載エンジンが…?

 なんでも、S660に搭載されるエンジンをベースに、チューニングを施して、254馬力を絞り出すようにしたらしい。S660搭載とはいえ、そのエンジンもベースは普通のN-Boxとかに採用されているエンジン。ブーストアップと、後はそれに伴う中身の強化といったところだろうか。

 ま、ワントライ、400km/hオーバーを目指すための特別なチューニングであるからして、これを量産として作るのはまず、無理だろう。そんな首都高5周したらオーバーホール必要なレベルとか、誰得なエンジン、というわけで。けれども、せめて、100馬力くらいにはできるエンジンは欲しいかな?
Posted at 2017/08/15 11:00:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月14日 イイね!

TAS2017.24 スバルブース

TAS2017.24 スバルブース なんというか、スバルは凄い事をしているらしい。WRX STiがマイナーチェンジしたと思ったら、今度は魔改造WRX STiがニュルブルクリンク最速セダンにチャレンジするという。なんというか、東京オートサロンの段階では、とてもじゃないが考えられないような攻勢をしているようだ。

 残念ながら、レヴォーグにMTが設定されることは、未来永劫ない事だろう。その理由は単純明快、アイサイトという技術が標準装備されているから。とは言ったって、スポーティモデルについては勿論、検討がされており、充分スポーティな走りを体験する事は可能だろう。

 今年から大幅に変わったBRZ GT300。トランスミッションを後部に配置するトランスアクスルのレイアウトを取ったことで、ブレーキングとコーナリング立ち上がり加速はかなり向上していると思われる…が、あまり成績は冴えていない…。
Posted at 2017/08/14 09:22:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月13日 イイね!

HKS.18 Revolfe S.A.

HKS.18 Revolfe S.A.  横浜に居を構える、Revolfe S.A。スープラやZ32、GT-Rといったチューニングマシンを輩出している他、一般整備に車検も当然行うチューニングショップになっている。今回展示されていたのは80スープラ。

 まずぱっと見で大きく目を引くのが、リップスポイラー。ダウンフォース発生を目的としているようだが、ステーの方をしっかりと備えている。また、トレッド方向をサイズアップしたことに伴う、オーバーフェンダーは、ボディ同色という事もあって、意外と目立たない。

 エンジンルームに鎮座するのは、ビッグタービン。こちらは当然、HKSの製品になるわけだが、見たところシングルタービン、とにかく大きく、ドッカンターボになっているというのが大方の予想。FRでそれは、ちょいと扱いには苦労しそうだ。

 インテリアはいたってシンプル。メーター部分はデジタルに変更され、ナビ部分も最新仕様に変更が。右側に用意されているいくつかのスイッチ/警告表示が気になる所ではあるのだが、さて、サーキットで本格的に走るのであれば、相当なものだろう。

 ギリギリはみ出している…?いや、ボディ幅内ですから、なリアウィング。ただし、ステーがハッチに設置されているところを見ると、ちょっと本当に発生しているのかは疑わしいか…?むしろ、ディフューザーと下部の整流機構の方が、インパクトは強いと思う。
Posted at 2017/08/13 19:33:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月12日 イイね!

GTT.12 No.52 マークX

GTT.12 No.52 マークX まさか、マザーシャシを活用したクルマとして、コイツが戦場に出てくることになるなんて思いもよらなかった。プリウスにカローラと参戦して、ついにはマークX…それもモデル末期にもかかわらず。今のところ成績はパッとしないが…?

 それこそ、カローラとプリウスという前例があるにしても、マザーシャシーを使用したマークXの誕生は予想だにしなかった。これは、次のプリウスはマザーシャシーになるとみておいた方がいいのであろうか?

 ま、そこまで先を見越した一台なのかは定かではないが。とりあえず、マークX最後の大勝負、といったぐらいなイメージで作成されたのだろうか…。結構クラッシュを喫したりもあって、順位的には下位に沈んでしまっている。

 一番驚きは、後姿の方…リアバンパーを無くしてディフューザーを作ったみたいな…。4ドアは勿論2ドア化、そして後席部分にはエンジンがマウントされている。ホイールベースは結構長めだが、これが富士では好影響を与えてそうだが…?
Posted at 2017/08/12 08:12:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ

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