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2007年08月30日 イイね!

洗車フォーラム③ (磨き編)

磨きは悪!!

・・・・こう思っている洗車マニアの方もいらっしゃるかもしれません。

はたしてホントにそうでしょうか?

私は程度の問題だと思います。

ボディー磨き・・・ 経年劣化、洗車キズ、その他で塗装面にダメージを
受けた場合、磨き処理で回復させます。
ただし、毎週、汚れ落しとかで磨きをしていると、塗装面は痩せていき、
磨き後のケアをしないと、劣化が促進されます。
よくある「水アカとり」もコンパウンドですから磨きの一種です。

磨きを人間の肌でたとえると、洗顔+クレンジングしたてのスッピン状態です。

そのあと、適切なケアをしてやらないと、汚れ、劣化が促進されてしまいます。

まず磨きとは?・・・・・

大きなキズを小さなキズに置き換えていく作業のことです。

やがて、人間の目には見えないほど、ミクロの滑らかな細かいキズの集合体が
鏡面なのです。

しかし、磨きで鏡面光沢を得ても、顕微鏡でみると 無数のミクロのキズが
ある状態ですから、空気に接する表面積は、磨き前よりも確実に増えている訳です。
ですから、磨きをしたまま放置すると水分、汚れなどにより、塗装膜の劣化は促進されてしまいます。

肌の場合、保湿の為にローション塗りますよね。(特に女性)

塗装面の場合は、はやり何かしらのコーティングが必要になります。
一時的ではWAXでも良いのですが、WAX自体が経年変化で酸化劣化し、汚れと化します(ミイラ取りがミイラ)ので、できれば無機質の酸化しないコーティングをお勧め致します。

じゃあ、磨きは良いの?・・・・

その回答をする前に、まずは塗装面の構造と厚膜を理解する必要があります。
現在のクルマは、コストダウンしながら高品質の塗装がされています。
よって、塗装全体の厚膜は薄い傾向にあります。
一般的な厚さは下記の通り。

クリア層・・・30~65μ
顔料層・・・・20μ (パールマイカの場合はもう1層あり)
下塗り・・・・20μ
電着層・・・・20μ

塗装膜全体で 90~110μです。(昔は200μほどあったそうです)

磨きをする部分は、クリア層です。
よほどヒドイキズ、または超超鏡面仕上げをする場合は、7~10μ
かなり光沢を出す(通常のボディーコーティング屋さん)場合は 3~5μ

よって、磨きの良し悪しは、クリア層をどれだけ磨くのか。 という点になります。
超鏡面仕上げの為に、10μ磨いてしまったら、もう後がありません。
2度目は出来ませんから、その鏡面をキチンとしたメンテで維持しないとなりませんし、3~5μ磨いたら、あと2、3回はイケルかな? と判断します。

でも、出来れば 日常の手入れで 磨きを”必要としない”ように維持するに
越したことあません(^^)

では国産の新車。工場から出荷された塗装は磨きされていると思いますか?

実は国産の場合、ほとんどが上塗りでクリア塗装されていて、
焼付塗装ラインを出たそのままの状態です。(ソリッドでも同じ)
よって、磨きはされていません。
クリア層が焼付されていますので、非常に硬い皮膜となっているからです。

でも、納車前に展示してあったクルマなどはディーラーで磨きをされている
場合もあります。

一方、外車は?・・・

大衆車は同じく磨きはされていません。(理由は国産と同じ)

でも一部のスーパーなクルマは、えらい手間かけて磨きをしています。

アストンマーチンなんて、フェンダーの塗装磨きだけで4時間もかけるそうですよ!!
その他、カウンタックや、フェラーリのソリッドカラーも、丹念に磨きをして
出荷されます。
だから、ソリッドカラーでもあの鏡面光沢があるのですね。

その反面、さきほど前記した磨きによる副作用も当然あります。
しっかりとしたメンテが必要なのは言うまでもありません。

まあ、そういったクルマを購入されるお方は、ディーラーで納車時に施工するか、
自宅ガレージで出張メンテを依頼するでしょう。
さらに、もっとお金持ちはクルマ自体が消耗品! って感じでガンガン乗って、古くなったら買い替え♪ なのかもしれません(笑)

以前、入り口に段差のある洗車場で私が洗車していた時の事です。

しばらくして、爆音が聞こえてきました。
納車したばかりっぽい 純白のランボルギーニガヤルドです。
そのガヤルドは、入り口で躊躇もせずまっすぐ進入・・・ガリ!! ごりりり!!
・・下回りとFバンパーを思いっきり擦って入ってきました。
ドライバーのおじさんと助手席から子供が降りてきて、

子:「パパぁ~ なんかガリって音したよ~?」
親:「あはは! そうだねぇ~ 擦っちゃったねぇ~」
私:「!!! あのぉ・・・それ2000万のクルマですよねぇ?(心の声)」

そのオーナーは洗車ガンで適当に拭きつけて、面倒になったのか、そのままふき取りも洗いもせずに、帰ろうとしています。

私:「おいおいっ! 輪ジミがつくよぅ!(心の声)」

そのクルマは、先ほどのガリっ!!の反省もまったくなく、さらに強烈な
ガリガリ音を響かせて2000万のクルマが走り去って行きました。

私:「(しばらく呆然)・・・でも男らしい!」
私:「あれだけ大胆に生きられたらなぁ・・・・見習おう!!」


そして洗車が終って、ハレモノを触るように愛車を徐行して、洗車場の出口に向かう私。。。。

やっぱり、できないよぅ!!!(悲)

私のオトコの器はその程度ですよぅ。それが何か?(爆)



Posted at 2007/08/30 17:26:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 洗車関連 | クルマ
2007年08月29日 イイね!

洗車フォーラム② (爆撃、被弾)編

調子に乗って(^^)第二段です♪

今回は、カー公(カラスの事ね)などの鳥糞、夏場 高速走行時の付着した虫についてです。

虫について・・・・

真夏の夜間、高速走行するとすごい数の虫がバンパー、Fウインドウに付着します。 こればっかりは防ぎようがありませんねぇ。

※パトカーのボンネットにある虫除け/雨よけ スポイラーがあれば別です・・  エスに付けたら・・(う~ん微妙・・・)

付着した直後は、ナマモノですから、まだ柔らかく 水で簡単に除去可能です。
厄介なのは炎天下でカチカチに乾燥してしまった場合です。
虫の体液も酸性やら強アルカリ性だったり、塗装膜には良くない成分ばかりです。
ずっと長期間放置すれば、やはりボディのクリア層から溶けていきます。

でもそうなる前に、除去すれば良いだけの話です。
フォーラム① での輪ジミほど除去は難しくないです。

一番簡単なのは、乾燥する前に取る♪ これが一番です。

私みたいな洗車バカは、SAで洗車おっぱじめる危険性がありますが、
あまりマネしてはいけません!
普通は濡れたウエスでふき取れば十分です(^^)
量販店で販売している「虫とり~な」などのウエットティッシュタイプを常備して
ささっ!っとふき取ればお手軽ですね!
それも無い場合は、普通のティッシュを濡らして対応しても良いでしょう。

気づかず、乾燥させてしまった場合・・・

軽度の場合は、濡れウエスなどで除去可能ですが、固着した場合は、濡れたティッシュで固着した場所に貼り付け、ふやかして除去します。
量販店で扱っている専用のケミカル(虫除去剤)も良いでしょう。

次に鳥爆撃(鳥糞)に遭ったら・・・・

カー公含め、鳥は綺麗な光沢のあるクルマに爆弾を投下したがる! と私は思っています。

こんな事実がありました。

昔、MR-S を20台駐車場に並べていました。上空にはトンビとカラスが旋回してます。 しばらくすると奇声を発しながらなにやら爆撃、彼らの目標は・・・・
・・・私のクルマ。。。(泣)
彼らの昼間精密爆撃はそりゃとても正確なこと。
F16戦闘機にも勝る、爆撃コンピューターを彼らは小さい脳に搭載しています。
そして被害は・・・・・
私のクルマだけ!!! 6ヶ所被弾しました。他に19台もあるのに・・・
偶然だとお思いのアナタ。
そうではありません。
千葉の某所をドライブ中、同じく上空には敵戦闘機(トンビ)多数・・
なんかイヤな予感・・・
数秒ののち、ビチャビチャ!! と被弾の音(泣)
移動中の私のクルマに、彼らは爆撃編隊を組んで、計9発もの爆弾を命中させたのですよ!!! 信じられますか?
9発ってことは9羽。(連射はできないよね?きっと)
誰かが、投下命令を出さないと、あんな一斉爆撃なんて不可能です。
間違いなく、意図的! 恐るべしトンビ! 
当然、即効でフル洗車です(哀)

今駐車している場所もクルマは他に25台ほどありますが、爆撃被害を食らうのは私のクルマが一番多いのも事実です。(いじめですね)

おっといけない! 話題が大きく逸れました。

鳥糞でしたね・・・・

汚い話ゴメンなさい。
鳥糞は黒いとこと、白いとこがあります。
このうちとても有害、猛毒なのは白い部分です。
黒い部分はたいしたことありません。

最近の鳥(主にカラス、鳩)は都会のゴミを食べます。
だから、糞もとっても汚染されていて、ちょ~強烈なアルカリ性なのです。
炎天下でボンネットに爆撃されたら、数分で染みになります(マジです)
ただでさえ強烈なアルカリ性が、熱せられたボディーで加熱されて、水分蒸発と比例して、強アルカリ性の濃度が増します。
これで塗装面がヤラレテしまうのです。
グラス系ボディーコーティングしていれば、酸、アルカリに強いので、被害はかなり防げます。
非グラス系コーティングの場合は、ダメージは防げませんが、コーティング層だけヤラれる犠牲膜理論で、早期除去であれば防げるかもしれません。
でもあっという間にダメージはクリア層に達します。
コーティングもなにも施工していないと、大変です。
どんどんクリア層を溶かして逝きます。

たかが糞、でもそのままにしていると大変なことになりますよ~・・・・

・・・すみません。 クドイですね(汗) またやってみたかったのです(笑)

これも対策は簡単。
面倒ですが、被爆直後に除去することです。
前記した「虫とり~な」でもOKです。

ただし、夏場炎天下で被爆した場合は、一刻を争います!
すぐ停止して除去することをお勧めします(冗談抜きでホントです)

冬場など、ボディー表面温度が低い場合は、夏場ほどではありませんが、気分的なものもあると思いますので、乾燥する前の除去が良いでしょう。

駐車していての被爆・・・・

これは仕方ありません。
モノも乾燥していると思いますので、ティッシュを濡らして、丸めて被爆ポイントに乗せます。
そして、10分ほど待ちます。
十分フヤケたら、スッ と除去して OK です。
乾燥したまま擦ると傷が付くので避けたほうが良いです。

都会の鳥糞は予想以上に強力です。
天然の餌を食べている田舎の鳥糞とどっちが破壊力があるか、実験してみたい気もしますが、私のクルマでは遠慮したいです。
そして、友達が居なくなりそうなので止めときます(^^)



Posted at 2007/08/29 14:50:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | 洗車関連 | クルマ
2007年08月28日 イイね!

洗車フォーラム①

皆さんは洗車はいつしてますか~? 

天気の良い日中、洗車場には炎天下で気合入れて洗車している人が大勢いらっしゃいます。
本当に、クルマが好きなんだなぁ~ と思う反面、なんで炎天下でなんだろう・・
と残念にも思います。(まあ、大きなお世話 と言われてしまえばそれまでですが・・・)

何故なら、炎天下洗車は人間にもクルマにも良いこと無いからです。

[炎天下洗車の問題点]

①だるい
②暑い
③やってらんない

・・・・ ってのは冗談で。。

「イオンデポジットのリスク(輪ジミ)」

イオンデポジット=輪ジミ は水道水に含まれる、カルキ、石灰、鉄分などのミネラルが、水滴蒸発時にボディーに残り、やがて強固な皮膜となってしまう現象です。

起こりうる環境は下記の通り・・・

・ボディーが手で触って”熱い!”と感じるかどうか

洗車する際に、水かけます。
そして洗います。
そこでボディーの水滴をすぐふき取れば問題はありませんが、そのまま放置すると水滴が乾いて、ボディーに輪ジミが出来ます。 
この出来てしまった輪ジミも根気よくこすれば薄くなりますが、そう簡単には除去できません。
そしてそのまま放置していると、輪ジミはより強固な皮膜となり、硬度も増します。
そして雨や次回の洗車の際に、この輪ジミはプールの役目をします。
それが水道水の場合は、輪ジミという名の堤防をより育て、降雨で酸性雨のプールを作ります。
この酸性雨のプール、水分が蒸発する直前はものすごい濃度の酸性となり、塗装を溶かします。
これを何度も繰り返していると、やがて陥没穴、いわゆる「ウォータースポット」が発生します。
こうなると最悪です。残念ながらもう修復は出来ません。再塗装です。

たかが輪ジミですが、そのまま放置していると大変なことになりますよ~

って別に脅かすわけではありません。
きちんとケアすればなんら問題はありませんのでご安心を!

[輪ジミの防止法]

①ボディが十分冷えてから洗車
(ボンネットは洗車の前に開けてエンジン熱を逃がす)

②水滴を乾燥させないように、早めにふき取る

 どうしても炎天下で洗車する場合は、パネル洗車。パーツごとに洗って、ふき取 り。面倒だけどこれである程度防げます。炎天下、ホースで全体をジャバジャバ 洗うと、相当勢いよくふき取りしないと100%輪ジミになります。

③夏季での洗車は 早朝、夜間など炎天下になる前がベスト
④屋根のある場所はさらにベスト


[輪ジミが出来てしまった場合の対処]

①まずは塗らしたセーム革などで軽くこする
②超微粒子液体コンパウンドで除去
③イオンデポジット除去剤を利用

「③」は強力な酸で、輪ジミを分解します。施工後もしっかりと洗車が必要です。ただし、強固に皮膜化した輪ジミは除去困難です。その場合は「②」の対応となります。

 
この輪ジミはほとんどが水道水によるものです。
だから、クルマに付いてしまったら、99%は人災。そうオーナーの責任です(笑)
たまに、駐車場で隣のクルマが洗車して、水滴を付けられる場合もありますけどね~

では、雨天ではどうでしょう?
どばーー!!と雷雨で、そのあとピカっと炎天下になった場合などです。
でも、実は輪ジミにはなりません。(うっすら汚れますが・・・)
理由は水道水ではないからです。
私が体験した事ですが、長野の白樺湖、標高1500m で雷雨に遭いました。
そして、そのあとどっぴーかんになりましたが、クルマが一切汚れていません。これは雨水が綺麗だからです。 不純物のない純水の場合、どんなに炎天下環境で洗車しても一切、輪ジミにはなりません。

空気の綺麗な場所では、雨も綺麗なのですねぇ。。。。

残念ながら、関東は汚れています。雨も酸性雨です。
クルマには過酷ですね。。。

[まとめ]

真の洗車日和は・・・

「曇りで無風、気温15℃」

決して、炎天下ではありません(^^)








Posted at 2007/08/28 20:06:12 | コメント(3) | トラックバック(0) | 洗車関連 | クルマ
2007年08月27日 イイね!

他社のサイドエアロスポイラー

他社のサイドエアロスポイラーASM、amis、VARISなどの張り出し系サイドスポイラーが、チャージスピードさんから130/200/AP2-100 用でリリースされています。

張り出し幅は、amisと同じ55mm~75mmくらいと予想されます。

ちょっと乗り降りに気を使う張り出し幅かな?

でも低価格なのは魅力ですね♪

サイトが寂しがりやの皆さん、候補の1つにどうですか?

ちなみに、リアのディフューザー(ってもサイドだけのリップ的パーツ)も同時にリリースされています。(私もちょっと惹かれてます)

フロントリップ+サイドスポイラー+リア いずれもカーボンの3点セットでもASMウエットカーボン製 サイドスポイラーと同額です(汗)

カーボンの仕上げ、クリアゲルの材質、クリア塗装有無かどうかはわかりませんがコストパフォーマンスは高いですね~

datsuさん、小動物@AP2さん 要チェックですよ~(笑)
Posted at 2007/08/27 14:11:24 | コメント(2) | トラックバック(1) | S2000 | クルマ
2007年08月25日 イイね!

取り付け後はこんな感じです

取り付け後はこんな感じですフロントのリップと同じで、さりげない感じが良いかな(笑)
でも車高は変わらないけど、かなり低く見えます。
張り出し具合もタイヤのツラと同じで思い通りの感じで気に入りました。

この製品はクリアゲル仕上げなので、ASMさんにはプラス4万でクリア塗装
したほうが良いですよ? とアドバイスされましたが、そこはコーティングマニア
な私ですから、丁重にお断りして 早速 UVカット効果抜群のGFポリマーを重ね塗りしてプロテクトしました(笑)
これで、クリアほどの厚膜は稼げなくても、過去の実績から十分保護効果はあると
思います。

空力の効果はあまりアテにしていませんでしたが、帰りの第三京浜で確認したところ、ある程度の速度域で接地性の向上(特にフロント側)が確認できました。
ボディーサイドからの空気層が車体下面に流れ込まないようにする効果が、このスポイラーの主目的ですが、意外や意外、しっかり効果があるのですね~(笑)
シンプルで派手さはないけど、しっかり意味のあるパーツ。私好みで満足です♪

パーツインプレにも追加掲載します!
Posted at 2007/08/25 20:34:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「@hanちゃん さん、なんと!
いまや全滅危惧12系客車。
EL+12系5両+DLの編成はなかなか珍しい編成ですね🎵」
何シテル?   02/25 10:40
乗り物全般大好きです(笑) クルマ、鉄道、飛行機など引き出し多数です(^^) 最近は、S2000でドライブ、レーシングカート、ヘタクソなピアノを楽しんでいま...
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