
深夜の関東地方の地震で起こされた陰謀暴露者一号です。
眠いw
実母にも連絡した所、実家設備に異常なしでした。
直ぐにTV付けて情報収集。

今回もP波が感じられなかったぞ。
AM2:00に地震とあるが。すぐに津波の心配なしとか、何で直ぐに問題なしと言い切れるのよ?(。´・ω・)?
政府広報では2:00の同時刻に震源地まで分かっていると言う不自然さに人工地震と確信したね。

大雨降った後の地震はセットメニューだな┐(´д`)┌ヤレヤレ
寝不足ですがw
午前中は昨夜貰って来た来月の天満宮秋季例大祭ポスターを実家の壁に貼り。
ガレージでリトラクタブルヘッドライトスイッチのインジケーター灯をチェックし忘れていたので外して見た。

ここもミニチュアバルブだが、昨日購入した物より大きいバルブが付いていた。
また別途用意しないとダメじゃんw(苦笑)
午後から城南島にあるナイトスポーツにメーター加工持ち込みに行く途中、畑に寄って昨日の大雨の被害を確認しておいた。

特に問題なし。
R246から環状7号を使って城南島へ。
予定通り13時到着♪

16年振りぐらいに来たw
現品組み換え加工作業を見せて貰った。
FCの様な昔のスピードメーターケーブル方式ではないので、ミッション側のドリブンギヤを交換する必要もない。
スピードメーターのプリント配線を繋いで実働回路を作る。
これが構築出来ない事にはメーター現品加工は不可能。
メーターに電源電圧と車速パルス(周波数)を加えて、周波数(=車速パルス数)毎に指針が文字盤表示と合う様に 赤丸のkm←→mile変換調整ネジを動かして調節する。

53Hzで40km/h、115Hzで100km/h、220Hzで200km/h付近に合う様に調整していた。(周波数値はそんな感じだった気がする?)
コレはメーター修理業の範疇で知識がないと無理(苦笑)
やる気の問題もあるけどw
それでも、30年間の経年劣化により指針軸部の汚れや不純物堆積でスムーズに針が動かない事数回。
指針を外して、可動コイルのハンダ部を外して。
軸穴にロッドを通して清掃する事2回、周波数をかけた時の速度表示を確認して。
何とか、スムーズに40km/h 100km/hを指す様になった。
1時間20分程かかって作業完了♪
今回は自分でメーターを外して持ち込み加工して貰ったが、車両持ち込みで取り付けも含めたら数時間分の工賃が発生する。
新車から30年経過してから、まさかスピードメーター加工をお願いする事になるとは思いもしなかった(苦笑)
<余談>
作業を待っている間に昔の雑誌と漫画を見て、なるほどと。
パワーFCにレブリミッターの点火カット仕様がオプションで当時のAPエンジニアリングから出ていた記事。

これ、今でも売って対応しているのだろうか?
湾岸ミッドナイト、車両の画は兎も角w

ストーリー内容は全くの同感。
交換した元のノーマル速度文字板。

裏側は4型用の緑色です。

1~3型、5型以降はアンバーの文字盤となっている。
5型でもグリーン照明の車両があった様な気がするんだが?
組み換え完成♪

ありがとうございます♪
帰りはみん友さんの所に寄り道してから17時半にガレージに戻ってきて。
我慢出来ずにメーターをメーターフードに取り付けた。

プリント配線を付けて。

メーターASSY復旧。
リトラクタブルヘッドライトスイッチのインジケーター灯を交換する必要があるので、今日はここまで。
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Posted at 2026/08/23 21:00:51 | |
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