正確には「プジョー308の用事でシトロエン広島に行って来ました。」です。
まず、
「7月10日」のその後です。
オーディオの音が鳴らなくなったり、タッチスクリーンが突然再起動する対処として、タッチスクリーンユニットの交換とソフトウェアのダウンロードをしていただくことになりました。
ただ、タッチスクリーンユニットの日本国内在庫がなく、フランス本国に発注するため部品到着に3週間ほどかかる見込みで、交換作業はその後になります。
308SWの前の
308HBの時もタッチスクリーンユニットを交換していただいたことがあります。
その後、オーディオの不良は発生していないのですが、きのう(12日)運転席ドアハンドルのタッチロック/アンロックの動作が不安定になり(反応したりしなかったり)、近くを通りがかったついでに診ていただきました。
故障診断の結果、運転席ドアハンドルのロックスイッチに不具合があることが判明しました。
運転席ドアハンドルユニットも交換することになったのですが、ドアハンドルはディーラーに到着後ボディー色に塗装する必要があり、結構大事になってしまいました。
診断中、シトロエン・グランC4ピカソ(7シーター)を見せていただきました。
インパネの12インチパノラミックスクリーンはシトロエン版「バーチャル・コクピット」です。
左右のBピラーには風量調節機能付きのエアコン吹き出し口があります。
『1/43 50周年 DS 3台セット ミニチュアカー』税込み19,440円しますが、欲しいです。
『C4 CACTUS』も既に展示されていました?!
外を見てみると・・・
308HB GT Lineの試乗車と最後の(?)新車の308HB Cieloです。
アルタンス・グレーの308HB Cieloは、ボディーカラーもグレードもボルボスキーの1台目の308と同じです。
308 Cieloは本日新規登録され、ナンバーを付けてオーナーに納車されます。
アプルーブドカーの508SW Griffeです。
今年1月新規登録で、走行5,600km、元プジョー広島のデモカーで価格が368万円とお値打ちです。
おしまい。
~おしまいのあとに追記~
naa01716さんに教えていただいたタッチスクリーン(SMEG)のソフトウェアのバージョンを確認してみました。
SMEG右上の「歯車アイコン」を暫く押し続けるとソフトウェアのバージョンの画面になります。
「System version」
「Bluetooth version」
「Display version」
SMEGユニット交換とソフトウェアのダウンロードでバージョンがアップデートされるのか興味があります。
さて、SMEGについて調べていると面白いものを見つけました。
『SMEG』には英語の俗語で「チ〇カス」、「〇垢」、「チン〇ス野郎」・・・の意味もあるそうです。(^_^;)
ホントにおしまい。
Posted at 2016/07/13 16:59:45 | |
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