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山猫@spoonのブログ一覧

2018年09月02日 イイね!

VW T1 23windows "slammed"

前回に引き続き、空冷VWの作例となります。

VW T1 23windows "slammed"

ベースキットはRevellのSamba busで、キットの特性を生かしてフル開閉仕様としました。
タミヤのクイックデリバリーの要領で11パーツに分かれたボディを箱組みしていくのですが、プラが柔らかく若干変形しておりましたので、修正しながらチリ合わせをしていく作業がなかなか大変でした(;^ω^)



今回は仕向けをヨーロッパか北米かで悩みましたが、製作しているうちに大げさなバンパーがカッコ良く見えてきたのでUS仕様にしてみました。

バンパー以外にも、フロントウインカーの形状が変わるようです。



前回はrasty仕上げとしましたが、今回はフルレストア仕様という設定でウレタンクリアー仕上げとしました。
サイドパネルがカーモデルではなかなか無い大きさの平面なので、平滑にするのに結構苦労しました。厳密にはいまだに若干凸凹していますが…(;^ω^)





今回Type2を作る上で拘ったのがサファリウインドウの再現です。
ウインドウモールはハセガワの0.3mmマスキングテープで再現し、ウインドウのヒンジは戦車用のエッチングを流用しました。

ヘッドライトはレンズカットが濃すぎる気がしたのと、US仕様はレンズカットが無い?ようなので、削り落としました。
また、実車ではレンズの内側にライトがあるような仕組みになっているようなので、レンズ下にもう1枚ライトレンズを仕込んでいます。
ウインカーはクリアーオレンジで塗装する指示でしたが、実車の写真を見ていると曇り気味?なようなので、クリアーオレンジに薄めたホワイトを足して塗装してみました。



折角の23windowsなので、今回はすべての窓を開けた状態としてみました。

ドアヒンジはジャンクのトランクフックが似ている形だった為、複製して装着しています。


ナンバーは新車購入当初からワンオーナーで大切に所有しているという想定で、カリフォルニアの黒ナンバーとしました。

この当時は流石に希望ナンバーの設定は無かったと思うので、数字に意味はありません(;^ω^)



サイドのドアもこのように開きます。

内装も良く見えるので、2トーンに塗り分けてみました。
ステッチはウインドウモール同様にハセガワの0.3mmマスキングテープで再現しています。



フルオープン時の状態です。

VWバスでドア・ウインドウフルオープンにしている作例はなかなか無いんじゃないでしょうか?(笑)
写真でちらっと見えますが、この車高にする為にフロントはフロア&シート部分までサイクルフェンダー化(VWカスタム界隈では呼び方が異なりそうですが…)をしています。










エンジンルームも再現されており、見える範囲で再現してみました。

プラグコード、ホース類の追加はしましたが、基本的にキットのままにしています。





リア周りにステッカーを貼っている車が多かったので、手持ちの中で雰囲気を壊さないデザイン…ということで、NASCARのデカールを選びました。

車弄りとレース観戦が趣味の年配オーナーで、レースデーには自慢のワーゲンバスでサーキットへ向かう…という妄想設定です(笑)



上記の設定に合わせて、後部座席にはバックパックや椅子を載せました。






トランクにはテント、ルーフキャリアにはラジオフライヤーや寝袋も載せることで、より雰囲気が出るかと思います。




運転席回りも塗り分けで再現しました。

元々細かい部分まで再現されているキットですので、特にディテールアップ等はしておりません。





ルーフキャリアもプラ板と真鍮線で自作しました。

見よう見まねで作成してみましたが、塗装すると案外良い感じになってくれました…(;^ω^)





次回作は未定ですが、このシリーズで色々作ってみたいですね。
ではでは。
Posted at 2018/09/02 14:35:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年08月30日 イイね!

Sunstar 1/12 VW Beetle "Patina"

今回はスケールモデルではなく、近所のミニカーショップからカスタムの依頼を頂きましたミニカーを紹介致します。


Sunstarというメーカーの、1/12サイズのダイキャストモデルです。
いつもの模型に比べると随分大きく、迫力もあります(写真では伝わらないと思いますが…笑)


ちなみに、カスタム前の画像はこちらです。

窓開閉(室内のクルクルハンドルも連動)、タイヤ舵切り可能(ステア連動)、ドア、ボンネット、リアフード開閉などのギミック盛りだくさん、定価は45,000円(!)というプレミア感漂うミニカーです。
ちなみに、世界限定200台くらい?の数量限定生産だったようです。カスタム後に知りました…(笑)




元々の依頼は破損した小物類の修復とローダウンでしたが、長期預かりの間に緩衝材がルーフ回りの塗装を侵してしまった為、思い切ってラットスタイルに仕上げてみました。




車高は実車同様の構造の為、バネを抜くことでキャンバーが付いて車高が落ちる仕組みになっていました。
但し、タイヤの扁平が高くシャーシと干渉してしまう為、サンダーで干渉する部分を削り落としています。


錆については、海外の雨が少なく湿度も低い地域をイメージしてルーフ・ボンネット・フェンダー辺りのボディ上部が最も進行している感じにしてみました。
あとは定番のモールやレインガーター下、フェンダー下部も雨垂れによる腐食を追加しています。

日焼けによる塗装の劣化を再現すべくペーパーで塗装を落とし、エアブラシで赤茶の塗装、筆塗りで雨垂れやサビ塗装のタッチアップ…という手順で行い、仕上げにシンナーで薄めたつや消しクリアーでクリアー剥げを再現しました。
写真では分かり難いですが、塗装が痛みにくいであろう箇所はクリアーの光沢が残ったままになっています。



車高は10mmほどローダウンしています。
本当はタイヤ・ホイールも変更して着陸手前まで下げたかったのですが、ボディとの干渉の為にこれが精一杯でした…(;^ω^)

ドアはぶつけて凹んでしまった為に補修→サフ仕上げ…という妄想です(笑)
アンテナは真鍮線を使い自作しました。



ビッグスケールのミニカーなので、エンジンルームも細かく再現されています。

外装に合わせて、オイル染みによる汚れを追加しています。



内装は特に手を加えていませんが、紹介まで、、

シートのリクライニングやサンバイザーも稼働します。



フルオープンの状態です。

ボンネット内にはスペアタイヤも付属します。



フロントウインドウも破損していた為作り直し、ついでにワイパーの拭き取り跡を追加しました。

バンパー・各モール類はあえて綺麗なメッキのままにしています。



現在はお店に飾って頂いているようです。
初めてのビッグスケールミニカーでしたが、可動式なので完成後も遊べますし、ビッグスケールという事で迫力もあるのでなかなか楽しかったです。
大きい為、ウェザリングの塗装もいくらかやり易かったように思います(笑)

今回の作例で個人的な空冷ブームが到来し、次の作例も同年代の空冷VWとなります(笑)
Posted at 2018/08/30 18:25:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月30日 イイね!

NO LOSER EVO9 -浪速の不沈艦- 2018ver.

今年の静岡ホビーショー向けの作例です。


NO LOSER EVO9 -浪速の不沈艦-

厨二病感満載のネーミングですが、元ネタは今から15年前のレースゲーム『首都高バトル01』より拝借しております。
ゲーム内で登場する阪神高速エリアのBOSSチーム『NO LOSER』のリーダーが『浪速の不沈艦』という通り名であり、15年の時を経て正常進化を遂げるとこんな姿になるのでは、、という妄想の元、製作してみました。
ちなみに、NO LOSERは迷彩柄のランエボのみで構成されたチームです。
当時はランエボ5?6?だったと思いますが、9に乗り換えたという設定です(笑)

一応公道走行車両という事でナンバー付きとしましたが、チューニング内容は筑波スーパーラップやWTAC参戦車両にも迫るようなモンスタースペックとしています。




外装はホビーデザイン製のVARISフルエアロキットを装着しております。
こちらのトランスキットがフジミ用の為、ボディはフジミを使い、内装やシャーシはリアリティを追求してタミヤのエボ7のものを使用しました。

迷彩の部分はラッピングという設定でつや消しとし、ボンネット、カナード、リアウイング等のカーボンパーツはウレタンクリアーでコートしています。


ホイールは塗装とデカールの変更でTE37 SAGA風に塗り替えました。

レジンキットに付属していたライトインナーが彫りが深くて良い感じです(›´ω`‹ )



リアビューです。

テールライトのインナーはリアルなタミヤのエボ7用を使い、レンズのみフジミの9MR用を使いました。
大きく開口しているリアバンパー周りの造形がVARISらしくて良いですね。




リアフェンダーはいつものビス留めリベット打ち込みをしています。
地道な作業ですが、ここが金属の質感になっていると作品の完成度も随分変わると思います。

ナンバープレートの数字は首都高バトル01の発売年です。
もう15年も前になるんですね…(›´ω`‹ )



チームステッカーは作中の車両に倣ってリアドア下に配置しました。

リア周りにはゲームに関係のあるロゴ、ワードを散りばめています。














今回はエンジンルームも作り込みを行いました。

元のボディ色は白という設定にしたかった為、あえてエンジンルーム内は迷彩にせず白一色としています。
VARISのレジンキットは左右フェンダーとボンネットが一体でバンパーは別パーツという構成になっており、元のボディの前半分を切り取って合体する、、という取り付け方法でした。
その為、ボンネットを切り離すと全ての顔面パーツがバラバラになってしまい、位置決めが非常に難しかったです…(;^ω^)




エンジン本体もホビーデザインの4G63を使用し、別売りの同社製4G63用HKSターボキット(ブローオフバルブやエキマニ等)と同じく別売りのビッグタービンを装着しております。
リザーバータンクはさかつう製を使用し、補器類はジャンクパーツを寄せ集めて再現しました。

エンジンヘッドはブルーに塗装し、付属のTOMEIエッチングを取り付けて東名コンプリート仕様としました。




元々エンジン搭載を想定していないキットの為、コアサポートやバルクヘッド周辺はプラ板で自作しています。

エンジンを降ろして1から車を作った感じを出したかった為、社外タワーバーはあえて装着せず、室内からバルクヘッドを貫通させてバーを配置し、左右ストラットタワーの間にもバーを溶接して補強、エンジンルーム同様に白に塗装しました。



レーシングカー寄りのチューニングカーということで、ワイヤータックと市販車ストックの中間くらいの密度感を狙ってハーネス類を作成しています。

ちょっとスッキリしすぎている感じもしますが、私の技術ではこれが限界です…(;^ω^)




リアウインドウのデカール類は、大阪をホームコースとしている車両ということで、関西にに縁のあるショップを選択しました。



内装も簡単に紹介します。
基本的にタミヤのラリーカーの内装をそのまま流用し、シートをBRIDE GARDIS3に変更、TAKATAハーネスを追加しています。
ターマックラリーに出場していた車両を買い取り、外装を作り直してエンジン載せ替えの後、ナンバーを取得して夜な夜な大阪環状に繰り出している、、という脳内設定で、、(笑)
かなり無理がありますが、ゲームの延長という事で多少の無茶設定は見のがしてやって下さい(;^ω^)

GARDIS3に白グラデーションの設定は無いようですが、張り替えという事で。。
ロールバーが白いのも作中の仕様に合わせています。




久々に完成品を出し切りましたので、次回更新は未定です…(;^ω^)

また完成品ができ次第、ブログ更新したいと思います。ではでは。
Posted at 2018/04/30 22:40:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月22日 イイね!

Japanese Classics LLC 31 CIMA

今回から平常運転です。



Japanese Classics LLC 31 CIMA
アオシマの31シーマをベースに、Junction Produceエアロを纏ったVIP車両に仕上げてみました。
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今回のテーマは、リッチモンドの日本車販売専門店であるJapanese classics LLC のデモカーという設定で製作しました。
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シンプルなUS-VIPというよりは、日本で00年代に製作された車両をアメリカのショップが輸入し、レストアを敢行した上で自ショップ名義でイベントに持ち込んでいる、、というイメージです。
北米ではまだ浸透していないロールバーやフルバケを装着したスポーツVIPとしているのも、上記のような日本臭さを表現するためです。
日本で流行した手法で仕上げられたVIP車両にUSプレートが付いている、、という違和感を感じ取っていただければ幸いです(笑)



エアロは前述の通りJunction Produceのフルエアロとしています。
現在アオシマからは絶版となってしまいましたが、偶然デッドストック品を入手することができました。
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今では日本のイベントでも90年代のJPエアロ装着車は珍しくなりましたが、引き換えに北米では25年ルールの影響で見る機会が増えてきたように思います。
昨今、この年代のJPエアロのメイン市場は北米という噂も頷けますね。



前後バンパーは被せタイプだった為、一度純正バンパーを切り離した後、幅を短縮加工したJPバンパーを装着しました。
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フロントバンパーのサイドマーカーも無くなってしまったので、一部純正バンパーを流用して取り付けています。



フェンダーは鉄板溶接風に加工しました。
この辺りもどちらかというと日本でよく見られるボディメイキング法ですかね。

写真では見えませんが、フェンダーの拡げ量を強調するため、ダクトも追加しています。



ホイールはスカラーの18インチです。

キット付属のものはリムが浅くワイドフェンダーだと迫力に欠ける為、18インチのマイスターのリムを切断してリバレル仕様としました。
アオシマさん、18インチもステップ仕様で深いリムの販売をお願いします…(;^ω^)



ボディカラーは、メタリックブルーの上から色の源シアンを重ねてキャンディブルー風にしてみました。

本当はもっとキャンディ感を強めたかったのですが、塗膜が厚くなりすぎるのを懸念してこの状態になりました(;^ω^)
完成してみると、このくらいでも悪くないかと、、(›´ω`‹ )



テールはクリアにしています。
成型色のままポン付けすると浮いてしまうので、フチを黒く塗るのとスミ入れをすることで実車の雰囲気に近づくと思います。




TOMEIのエンブレムを装着しているのは、RB26を搭載しているという脳内設定の為です(笑)
フロントにはインタークーラーも装着しています。

当時はエンジン載せ替え車両もちょくちょく見かけましたよね。



テールスポイラーはJPのものをベースにパテ埋めとしました。




内装もチラ見せ、、(›´ω`‹ )

スポーツ感を強調させたかった為、BRIDE ZETA3と11点式ロールケージを組み合わせました。
VIP仕様ながら後席を完全に潰す配策でロールバーを通し、リアシートやドア内貼りまでBRIDE張り替えをしているところがポイントです。
但し、ここまでスポーツ仕様に振っても『ふさ』は欠かせませんね(笑)



ダッシュボードには3連メーターを埋め込んでいます。

写真では見えませんが、RB26を搭載するという設定の元、MT化も行いました。



そういえば忘れてましたが、このキットは基本設計が古くライトインナーが平らになっている為、ヘッドライトインナーを自作で作り直しています。

少々昔のキットでも、眼力を修正すると見違えるほどリアルに仕上がりますね。







次回作も近いうちに紹介できれば。ではでは。
Posted at 2018/04/22 15:57:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月22日 イイね!

1day Beetle

以前ご紹介しました7時間で1台作るという企画が好評で、今回は時間を伸ばして『1日で1台作る』というテーマに変更して仲間内で製作しました。


今回の題材はタミヤのビートルとし、ラットスタイルで仕上げてみました。

空冷VWはあまり詳しくないのですが、兼ねてより挑戦してみたかったジャンルだったので良い機会だったと思います。



前回同様、時間が非常に短い中での製作となりましたので、外装はつや消しフィニッシュとしています。
下地処理を考えると、製作時間が7時間→1日に伸びてもクリアー塗装はできないでしょうね…(;^ω^)




個人的にオールドビートルはスラムドが一番カッコ良いと思いますので、シャーシを削って落とせる限界まで下げています。

本当はサイドシルが着地するくらいまで下げたかったのですが、これ以上はシャーシの取り付け位置を変更する等の加工が必要になり、今回は時間の関係上断念しました。。







ホイールは色々悩みましたが、脱定番ということでミウラ純正を奢ってスリーパー的な雰囲気を狙ってみました。
ポルシェ純正を流用する手法が多いと思いますので、その延長線上のイメージです。
ボディはボロボロ、メッキパーツやホイール類はクローム磨いてピカピカな雰囲気が伝われば幸いです。

アンテナが無いのに気付き、終了3分前くらいに慌てて自作しました(笑)




足回りのセットアップはいつも通りのリムガードツラの鬼キャンにならないように気を付けました(笑)

フロントのツラウチ具合はこんな感じで良かったでしょうかね。。



ルーフやフェンダー上部はボディ色の色褪せ&剥げによりサフ地が出ている雰囲気を再現してみました。

この辺の再現度はもう少し現物を見て勉強していきたいと思います。。



サイドの水垢やレインガーター周辺のサビも初めて再現してみました。

今回は時間の関係で筆塗り塗装でできる範囲のみですが、いずれじっくり製作できるタイミングで塗装の捲れなんかも再現してみたいですね。







内装もボディ色に合わせて青×白で仕上げました。










機会があれば、ルーフキャリア等の小物も製作してみたいですね。


ではでは。
Posted at 2018/04/22 11:13:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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