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jay@m3bのブログ一覧

2026年01月01日 イイね!

謹賀新年

謹賀新年昨年はお世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
Posted at 2026/01/01 00:27:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月31日 イイね!

エンジン清浄剤FCR-062

エンジン清浄剤FCR-062日常は、近所のコスモ石油で給油してるんですが、ハイオクの洗浄剤がまともなのはENEOSだけなので、評判が良いと教えて頂いたAZの洗浄剤を使って見る事にしました。



BMWはインレットのインタフェアランスのペーパーロックの蓋が密着する為、150ccを入れるときには、蓋をドライバーで突かないと溢れてしまいます。容量を測りながら簡単に注げるフィラーを探しておかないといけないな。

あ、BMW F31だけではなくて細君のシエンタ にも入れるようにしました。

Posted at 2025/12/31 18:48:09 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年12月21日 イイね!

トヨタクルマ関連施設周遊

トヨタクルマ関連施設周遊豊田市に行ったついでに、トヨタ本社にあるトヨタ会館、鞍ケ池記念館、トヨタ博物館を回って来ました。


本社横にあるトヨタ会館は¥0です。クルマのメカニズム解説だけで無く、現行車両やコンセプト車両が展示されています。


何年か前のモーターショウに出ていたLCコンセプト。


ワンボックスVANコンセプト。インパネの液晶と、その下がスケルトンがいいかな。


クラウンSUVのエンコパ。フードが歩行車保護対策のリアクション式のヒンジの為か、支持が鉄の棒な事と、この雑多で汚ない部品配管配置が、¥800万のクルマに対するリスペクトを削ぎ落としているなぁ。


鞍ケ池記念館。ここも¥0です。豊田喜一郎がクルマの会社を設立するまでの、織機から自動車への技術の変遷が展示されています。


トヨタ車、いや日本車がインチねじでは無く、最初からメートルねじで開発された幸せの元がこれ。


初代クラウン。觀音開きドア。今のビッツより小さいキャビン。


トヨタ博物館では、歴史的な名車も多数展示されています。昔のクルマは皆、右ハンドルだったのに、どうして後世に左ハンドル車が登場してしまい、世のクルマの設計者を苦しめる事になったのか?に思いを馳せてみてください。

最初の写真にあるように、トヨタ博物館の駐車場にF 31を停めたら、隣りには懐かしい初代インサイトが横浜から来館されてました。
Posted at 2025/12/21 20:08:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月04日 イイね!

アクセルペダル踏力を改善したシエンタのその後

アクセルペダル踏力を改善したシエンタのその後佐多岬は三崎港フェリー乗り場にて。


細君のシエンタで瀬戸内一周1200kmのドライブをしてきたので、アクセルペダル踏力を重くした結果について感想を。


当初、初期踏力はもっと重くても良いと感じていましたが、高速でアクセルを開けるときや登攀が長く続くときのペダル踏力は結構重く、細君も追い越しや登り坂では「このアクセルペダル、何かしたの?重いわ。」と言ってたのでこの辺りのスプリングのばね定数とフリー長(初期重さが決まる)が上限のようでした。


欲を言えば、そもそもアクセルペダルの踏面がもっと下に傾いてくれていれば、最初につま先の方で押せて重さを感じられる(現状の踏面の傾きではクツの真ん中あたりで踏んでしまい、レバー比の関係で益々踏み出しが軽くなってしまう)んですがねぇ。どこかのショップがトヨタの大衆車用のアクセルペダルの改良した形のものを作って売り出してくれないかな、ABCペダルの踏面にカバーするアルミの板なんかは要らないので。
Posted at 2025/11/04 17:53:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | トヨタ170シエンタ | クルマ
2025年10月12日 イイね!

油圧ジャッキのメンテナンス

油圧ジャッキのメンテナンス

日常使いの油圧ジャッキですが、先日のシエンタの車検整備でリヤバンパー下で後輪を両輪いっぺんにジャッキアップしようとしたら上がりませんでした。

昔、シリンダーやリザーバーのOリングは交換した覚えがあるので、シリンダのオイル不足かなと。廃油を細君の天ぷら油処理材に出してみたら、ほんの少ししか出てきませんでした(後で調べたら、このクラスの油圧ジャッキのシリンダ内オイル容量は100ccでした)。あゝ、処理材は一袋で十分だったなぁ~。


で、タービンオイルがあった筈と探してみたのですが見当たらず、安いし新品を買ってきました(余っているエンジンオイルでいいのに・・)。


タービンオイルは、シリンダに一杯に入れても120cc程度でした(調べたらこのクラスの油圧ジャッキのオイル量は100ccでした)。エア抜きしている間に20ccくらいは溢れた気がします。
一応、見かけでは一番上までアームは上がるようになりました。


最後に、実際にシエンタの荷重をかけて問題ないことを確認しておきました。
Posted at 2025/10/12 12:55:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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JAYです。 E36 M3Bを息子に譲り、細君も運転できるAT車に。今後の生活スタイルを考えて、ツーリングワゴンをメインにしてみました。 F31(エ...
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