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もと部長(みっくん)のブログ一覧

2012年04月24日 イイね!

カローラアクシオ試乗記

カローラアクシオ試乗記こんにちは~(⌒∇⌒)/

「試乗記」とはしたものの、試乗ではなくて代車で借りてるんですよね(笑)
だからいつもみたいな2~3キロの試乗じゃなくて、色々なことが試せちゃいます。

そ・れ・に・・・

五月蝿い(失礼!)同乗車もいませんからねぇ( ̄▽ ̄)
では、文字数も限られてるのでさっさと書いてしまいましょう(笑)

【外観】
まず、今回代車でお借りしたのは、「トヨタカローラアクシオ」 グレードはXです。

日本の小型セダンとしてごく標準的な寸法です。
←ですから、ウチの車庫にもちゃんと入ります。

とりたてて格好良くはないけど、不恰好でもありません。
わりとスタイリッシュにはまとまっていると思います。



ライト部分は、グリーンの色がつけられていてお洒落です。
HIDのようですが、夜間の視認性はまだ未確認です。

【車内】
車内は、このクラスのセダンにしては割と広めだと思います。

あ、でもイスが少し日本人向けの小さめなのかなぁ(笑)
頭上空間の余裕はありますね。

座席も適度な堅さのイスですが、クッション材は年月の経過とともにヘタリそうな感じです。

内装は、トヨタですからまあまあです。
でもこのクラスですから装備的に必要最小限ってところでしょうか?
だから回転計(タコメーター)がありません。



インパネも安っちいプラスチック感が出てしまってます。
その分価格を安くしているのだと思います、「シンプルなデザインでこの方がイイ」というお客さんには良いかと思います。
この辺にトヨタの大衆車への割り切りが感じられます。



フタを開けると、小物入れ兼用のドリンクホルダーがココにあります。
2人分しっかりとあるのは良いことだと思います。

頭上空間はしっかりあるのに、窓が先のほうにあるため結果的に視界が狭まってしまっているのは残念です。

エアコンは、マニュアルエアコンですがダイヤルは大きく使い易いです。



サイドミラーは大きく、見やすいです。
狭い場所を通過する時には気をつかいますがワンタッチで折りたためるので、便利ですね。

【走り】
走り出しは、出足が40km/hまでは重い感じがします。
車重は1.13tと、ノテ君とあんまり変わらないはずなんですけどねぇ・・・初期トルクが少ない気がします。
つい踏み込んでしまうので発進加速が多い都内などでは、燃費は悪化しそうな感じです。

シフトは無段変速のオートマチック(CVT)ですが、シフトレバーでSモード等に変速する事もできます。



変速は、Sモードへの切り替え後若干ワンテンポ遅れる感じにもたつきます。
ダイレクトに変速レバーと油圧がつながっているわけではなさそうです。
山道などでエンジンブレーキが必要な時には、早めに切り替えが必要ですね。

40km/hから60km/hまでの実用的な範囲でのエンジン音は静かです。
ecoランプがついて燃費の良さをアピールしています。

エンジンは、先代プリウスと同じと聞いてます。
実は先代プリウスに乗ったことがあるのですが、加速時のエンジン音はかなり耳障りでうるさかった記憶があります。
今回のこのカローラアクシオでは、急加速もそんなに耳障りなレベルには感じられませんでした。
エンジンは同じでも、ハイブリッド車と普通のガソリン車の味付けを替えてるってことでしょうね。

タイヤは185/70R14と乗り心地に振ったタイヤなはずなんですが、ちょっとゴツゴツした感じの乗り心地に感じました。
細かい振動ではなく、「ごつん」とした感じなんですよねぇ・・・サスペンションそのものではなく、原因はブッシュのような感じです。
何年車かわかりませんが、もしかしたらヘタっているのかもしれませんねぇ。

ハンドルは、電動ステアリングです。
操舵感は軽いですが、ノテ君と同じように年中修整しなきゃならないような感じ。
これが今のスタンダードなのでしょうか?がっかりです。

ハンドルは、切れるので小回りは効きます。

セダンタイプなので、車体の剛性感もまあまああります。
でも、あんまり無理なハンドリングをすると少し車体がよれるような感じもしますが・・・(汗)
通常範囲のストレスでは問題ありません。

今のところ、こんな感じでしょうか?

燃費等については、これからまた継続してレポートしていきますね(⌒▽⌒)

Posted at 2012/04/24 15:37:50 | コメント(7) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年10月08日 イイね!

スカイアクティブなアクセラに試乗して挑戦してみました!

スカイアクティブなアクセラに試乗して挑戦してみました!こんにちは~(≧▽≦)

スカイアクティブなデミオが出てから、早くもスカイアクティブなアクセラが発売されました。
今日は、そのスカイアクティブなアクセラに試乗して、あるイベントに挑戦してきました。

そのイベントとはこれです。



J・D・Fの略称ですが、JAPAN DRIVE Fest というのでしょうか?
要するに試乗の点数をつけて、それを競わせようという策略?(笑)
私はまんまとそれにはまることにしたのです。

なので、ちょっと今までの試乗とは違うことをお許しくださいね。

【外観】
新型アクセラの中でも今回試乗したのは「アクセラスポ-ツ」という種類のボディ形状です。

前回新型になった時のボディがこれ


で、今回のボディがこれ


色が違うのでわかり辛いですが、外観的にほとんど差はありません。
けれども良く見ると細かい部分の変更が見られます。

例えば、フロントフェイス。
今回のモデルチェンジでは、「口」というか、開口部の部分が若干大きく開いています。

それから、リヤバンパーの部分が薄くなっていますね。

全体的に見ると、ほとんどわかりませんが(爆)

【エンジン】
一番変わったのは、「スカイアクティブ」というエンジン機種が加わったことですね。


6速オートマは、CVTでもトルクコンバータでもない「スカイアクティブドライブ」という機構になっています。
今回は、残念ながらこの機構を試す機会が無かったのですが、折を見てまた試してやろうと思います。

走り出しは、前回乗った時よりもスムーズな感じです。
プレマシーの腰から出るような出足を「グッ」と表現するならば、今回のスカイアクティブなアクセラは、つま先から「スッ」と出る感じです。
非常にジェントルでかつ静かな感じですね。
その分、物足りない感じがしてつい踏み込んでしまう方もいらっしゃるでしょうね。

【内装】
内装関係も、配置はほとんど変わってませんがインパネ周りノデザインが若干変更になっています。


イスも適度なホールド性があって、デミオより造りがしっかりしています。
当たり前か( ̄▽ ̄;)

【走り】
先ほども書きましたが、今回某キャンペーンに乗っかる形でしたので、「走り」という部分に関しては、皆様のご期待に沿える試乗では無かったことをここにお詫びしておきます。



では早速、試乗スタートです。

最初に説明しておきますと、インパネの中央部にあるモニターにはエコゲージなるものがあります。


そして、Gセンサーなどと連動してダッシュボード中央部にあるモニターに点数(スコア)として表示されます。
最高が5らしいのですが、果たしてどんな結果になるのでしょうか?


では、行って来ます。
前回同様、発進まえにエアコンのスイッチを切っておきます。
これは、エコランをするには無くてはならない儀式です(爆)
エアコンで余計な燃料を食わないように節約するのも燃費を上げるコツですね。

坂道では、下りをおおいに活用します。
アクセルを戻して、可能な限り惰性で走行します。
そして、一度アクセルをあおってから、再びアクセルオフしてギヤを切り替えてやります。
ひとつ上のギヤで走ることも燃費向上の重要な儀式です☆

走り始めて、「車重が軽く感じるなぁ」と思っていたのですが、その理由のひとつがこれでした。


スペアタイヤがありません!
替わりにここにパンク修理キットが内蔵されており、タイヤにトラブルの際には自分で修理することが前提のようです。

そこまでしなくてもねぇ・・・もしもの時、例えばタイヤがバーストしたりサイドウォールが切れたりしたら修理不能だと思うんだけどなぁ。

で、試乗走行後の点数がこちらでした。


4.4点ですって( ̄▽ ̄)
これがイイのか悪いのかはわからないけど、私の腕ではこんなもんでしょう。

とりあえず、メーカーの思惑に乗ってしまい、ちょっと不服な試乗でしたね。

でもね・・・聞いたところによると試乗車でいきなりぬゆわkm/hも出す馬○者がいたそうですよ。
一般道路の法定速度は、60km/hですからね、その方にはすぐ試乗を中止してもらったそうですが、試乗車で無謀な運転は止めましょう。

いくら不服と言っても、私はそんな無謀運転はしませんよ。

さて、今日これからと、明日は1日みんカラ徘徊及び書き込みを自粛いたします。

理由はいつもの監視ですね(>◇<)
では月曜日までコソーリとよろしくお願いします♪
Posted at 2011/10/08 15:44:44 | コメント(8) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年08月28日 イイね!

スカイアクティブなデミオ試乗記

スカイアクティブなデミオ試乗記今日は、千葉マツダさんでスカイアクティブなデミオの試乗をしました(⌒▽⌒)

ほとんどの感想は、フォトギャラリーの方に書きましたが、それに付け足してブログを書きたいと思います。

PCからログインの方はフォトギャラリーの方へ、携帯からログインの方は、関連情報URLから飛んでください。

【車両全般】
今回試乗したのは、「環境仕様」と呼ばれる「13-SKYACTIV」というグレードで、エンジンはP3-VPS型というエンジンで、10.15モードの燃費が30km/Lという現時点で国内最高の数字をたたき出しています。

【外観】
外回りの変更は、旧型からはほとんど無く、デザインも外観上は良く見ないとわかりません。
全長3,900mm、全幅1,695mm、全高1,475mm、最低地上高140mm
ホイールベース2,490mm、トレッド(前)1,485mm、(後)1,475mm
となっていますね。

【内装】
内装は、インパネ周りは曲線が基調で作られています。
フロントガラスへのインパネの写りこみは、極力少ないような角度になっていますが、ダッシュボードに小物を置いたら、間違いなく走行中に落下します。

ってか、助手席側は多分エアバックが作動するから、基本的にはダッシュボードに物を乗せない方がいいんですよね。
特に堅いものや尖ったものは、イザという時に飛んで行って思わぬ事故につながるきけんせいがありますからねぇ。

内装は、悪く言えば「チープ」よく言えば「スパルタン」というか、「必要最小限で機能的」かな?
カップホルダーも前の席にはセンターに1個、ドアポケットに1個づつついてますが、後部座席にはありません。

でもメーターも回転計も見やすいですし、インテリジェントドライブマスターも面白い機能です。

それに運転席のシートは、ちゃんと数段階に細かく角度が設定できるようになっていて、長時間の運転でも疲れが軽減できるようになっています。

【車体】
車体剛性は、前回モデルに乗ったとき同様「しっかり感」があり、ドアを閉めたときの「バン」という音も一クラス上に聞こえました。
カーブでも「ヨレ」や「きしみ」というマイナス部分は全く無く、普通の山道レベルなら全く問題なくひょいひょいとこなしていけるでしょう。

走り出すと、やはり車体は軽いですね。
1,010kgという重量だそうですが、車体は軽ければ軽いほどエンジンや足回りにかかる負担も少なくなるし、燃費も良くなると思うんですよねぇ。

【足回り】
ハンドリングは、電動パワステにしてはやや重い感じを受けました。
でも、適度な反発力とかがあった方がフラフラせずにかえって安心感があると思います。

サスペンションもリヤの変な突き上げはありませんでしたが、ホイールベースが若干短いせいか、ちょっと揺れの振幅があったような感じを受けました。

【走り】
お待ちかねの走りです。
と言っても、今回は環境性能を売りにしたモデルなので、とにかく燃費走行に徹しました。
詳しくは、フォトギャラリーのコメントを参照ください。

走り出してすぐに気が付いたのは、「とても静か」だということです。
(跡で効いた話ですが、遮音材を前回よりたっぷり使ってあるとのことです)

加速は、遅いかなと思ったんですが、回転数を見ると1500回転くらいしか回っていないじゃないですか?
これなら遅くても当然ですね( ̄▽ ̄)
最近これに乗り換えたお友達が「トルク不足で坂道が大変」って言っていましたが、スペック的には最高トルクも1300ccクラスにしては充分あるし、多分回転数が低いせいだろうと思います。
その証拠に2000以上まわしてやればちゃんと加速します。
(そのときの瞬間燃費は11km/Lでした)

瞬間燃費は、普通に走行しているときは、ほぼ22~3km/Lくらいでしたねぇ。
実燃費は20km/Lくらい行くんじゃないでしょうか。
エンジンブレーキをかけている時は、60km/Lくらいですよ。
アクセルから足を離してもスーっと走っていくので、私の運転ならかなり燃費向上する自信がありますね(笑)

このモデルはCVTなんですけれども、私のノテ君のCVTよりスムーズでいいです。
試乗終わってノテ君で帰るとき「なんかギクシャクしてる~」って思いましたもん(笑)

iーstopですが、マツダのは本当にスムーズです。
マーチのアイドリングストップがオモチャに感じます。

いや~、本当にいいですねぇ。

来月発表のアクセラのスカイアクティブが楽しみです(≧▽≦)
Posted at 2011/08/28 19:08:26 | コメント(4) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年08月28日 イイね!

スカイアクティブなデミオ試乗

スカイアクティブなデミオ試乗こんにちは~(≧∇≦)/

先ほどマツダDラーさんに預けておいたCPプレちゃんを取ってきました。

運転席の後ろのドアのオートロックのアクチュエーターが壊れてしまっていました。

おかげさまで、しっかり直りましたよ。

あと、ついでに運転席ドアのバイザーの両面テープが剥がれてバタバタ言ってたのを貼り直してもらいました。

これでまたプレちゃんで高速も走れます。
だって、高速走行するとバタバタとうるさいんだもの(^_^;)
そのせいで、最近ノテ君で出掛けることが多かったんですけどね(笑)

お母ちゃんを先に家に帰して、やっとスカイアクティブなデミオに試乗することができましたよ。

思っていたよりなかなか静かでした。

では、細かいインプレッションは、あとで付け加えますね。

午後もコソーリとよろしくお願いします♪
Posted at 2011/08/28 13:44:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年06月25日 イイね!

新型ラフェスタ試乗しました

新型ラフェスタ試乗しましたこんにちは~( ̄▽ ̄)/

皆さんが興味深い、「新型 日産ラフェスタ ハイウェイスター」(以下ラフェスタ)を試乗してまいりましたので、レポいたします。


【外観】
本家プレマシー(以後CW)は、賛否両論あるもののあの特徴的なフロントマスクで圧倒的な印象を与えていますよね。
言わば、あれが「最近のマツダらしさ」なのかなと思います。
マツダ派も日産派も、今回一番気になっていたのは、「あの特徴あるフロントマスクをどう処理したのか?」ということに尽きると思います。

どうですか?
実際写真を見て「な~んだ」って思った方もいらっしゃるでしょう。
「旧プレマシーみたい」って思った方もいらっしゃるでしょう。
でも、私は「良くやった」と褒めてやりたいです。
だって、ものの見事に日産車の顔になっているじゃないですか?

まあ、これは「ルークス」でもデザインには驚かされましたからねぇ( ̄▽ ̄)
今の日産には、OEMの車を自社の車に似せるだけのデザイン力と技術力があるように思います。

ただ、残念なこともあります。

あの空力効果を謳い、流れる水をイメージしたという、車体横の「ナガレ」というデザインが、ラフェスタでは継承されなかったことです。
空力効果があるなら、なおのことラフェスタにもつけて欲しかったですねぇ。

【車内】
インパネ周りは、基本的にCWのまま引き継いでいます。
ということは、その前のCSプレから殆ど変わらないということです・・・って、失礼しました( ̄▽ ̄;)ゞ
プレマシーに試乗したことのない方には、全くわからない情報でした。

そちらについては、以前私がCWを試乗したときのブログをご覧下さい。
内装などについては、フォトギャラリーにあります。

燃費計がやはりついてますよ。
ただ、この燃費計、以前にCWに試乗したときにも思ったのですが、もう少し右側に寄せてくれたら見やすいなぁと感じました。

サングラスホルダーもマップランプも工夫されていて使いやすいと思います。
でも、もう少し工夫して・・・例えば、ちょっとカードを置けるくらの小物入れをつけるとかしてくれるといいなと思います。
ずばり、運転席周りに小物を入れる収納が少ないですね。

イスについては、少し固めになっているのでコンパクトカーなどと比べて、長距離でもそんなに疲れるものではない印象です。
特に運転席は、高さや傾斜がつけられるので快適です。
運転席から各ミラーの見切りも悪くないです。
しかし、曲がり角での左前の見切りは、ミニバンならではの見切りの悪さというか死角がありますね。
仕方ないでしょうか?

【走行】
CWになって、ソレまでのプレマシーの走りの味付けとは全く替わりました。
それは、プレマシーシリーズのあの「グイッ」と前に出るような発進加速がなくなって「まったり」とした発進加速になったことです。
時代の流れというか・・・でも、私にはそれが非常に残念でなりません。

今回の試乗車は2000ccエンジンですが、エアコンをかけて図体のでかい大人3人と大人と変わらない身長の中学生の計4人が乗って加速感はもっさりした印象でしたねぇ。

以前にCWに試乗したときは、確かお母ちゃんと2人きりでしたから運動性能に不満はなかったと記憶しています。

試乗コースの荒れた路面の凸凹も、ノーマルのサスペンションながら良くいなしてくれます。
タイヤも65扁平なのでかなり乗り心地に貢献してますね(笑)

どうせなら、足回りも日産のダブルウィッシュボーンに交換してくれたら良かったのにと思います。

さらに、ブレーキですが、日産の「カックンブレーキ」に慣れてると、初期制動が少ないのでちょっとあわてたりする場面があります。

信号待ちでは、アイドリングストップが効きます。
すごく静かで、停止してから1秒ほどでエンジン停止します。
今回エアコンはオンになっていましたが、長時間停車して温度が上昇したときに初めてブレーキを踏んでいるときにエンジンが自動で再始動しました。

アイドリングストップの再始動は、ブレーキから足を離した瞬間からエンジン始動の信号が送られ、ペダルを踏みかえる間にエンジン始動が完了します。

アイドリングストップは、本当に素晴らしいです。

ゆっくり踏み込んでスピードに乗せてやると2500回転行くまえにギヤチェンジしますね。
少し踏み込んで瞬間燃費が3.3km/l、アクセルを抜いてやって30.00km/lでした。

普通に走ってる状態で10~25位の間を行ったり来たりってところでしたね。
私の運転では、実燃費は11くらいかなぁ?

でも、楽しい試乗でした(≧▽≦)

お友達も満足してくれたみたいですから、よかったです。

では今夜もコソーリとよろしくお願いします。
Posted at 2011/06/25 15:04:18 | コメント(10) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「@正男擬 さん、おはようございます☆
休日出勤お疲れ様です。
今日もよろしくお願いしまーす♪」
何シテル?   08/30 10:18
初めまして、もと部長(みっくん)です。 あしあとはONで、よろしくお願いします。 毎日更新を信条にしていましたが、最近は休眠中です。

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