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紺の豚のブログ一覧

2020年06月28日 イイね!

P6、娘と最後の洗車をする

P6、娘と最後の洗車をする当家のローバーP6の嫁入りが迫ってきた。

6/28日曜日、梅雨の合間を縫ってP6を洗車してやる。前回の国華園から全く動かしていなかったので、ホコリだらけだ。それでもあまり目立たないのは、この「アーモンド」と言う色のせいだろう。
娘に
「最後だから洗車手伝ってくれる?」
と言うと
「行く行く!」
と快諾してくれる。クルマの事になると素直なのが嬉しい。

片町にあるいつもの高圧洗車場に。久しぶりの晴れ間で混雑している。高圧洗車後拭き上げを手伝ってもらう。


ありがとう。

家に帰って、「最後だから写真撮っておく?」と娘に写真を頼んでみる。



ローアングルとか寄ってみるとか、広角が好きみたいだ。私とは視点が違うので、面白い写真を撮ってくる。

さあ、水曜日にはドナドナだ。
Posted at 2020/07/01 17:08:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | ローバーP6 | 日記
2020年05月04日 イイね!

P6、最後のドライブ

P6、最後のドライブローバーP6の嫁ぎ先が決まりそうだ。Carzyのおかげで、日本国内のコレクターさんが買ってくださることになりそうだ。kotaroさんと私を含めて、今まで4人のオーナーの手を経てきた45年目のP6は、ついに安住の地を得ることができそうだ。最後の13年を一緒に過ごした私としても嬉しい限りだ。

でもやっぱり寂しいものだ。嫁さんに
「P6決まりそうだよ。ほっとしてる。」
「でも寂しいね。」
そこで私が提案。
「ね、自粛ばかりの今だけど、最後のドライブに出てみない?」
「それなら貝塚の国華園に行きたいな。野菜が高くて困るんだけど、あそこは安いのよ。」
「それなら君が見たいといっていた海を見に、二色の浜にも行ってみようか」
「ええ」

5/3の朝9時、P6に火を入れる。少し長いクランキングののち、P6は一ヶ月ぶりに目を覚ました。フラミニアよりはずっと寝起きが良い。もう13年か。2−3年乗れればいいかとkotaroさんから譲っていただいたこの車に、今までのカーライフで一番長く乗ることになろうとは。車も縁だな。
切ったステアリングを戻すとキュルキュルという嫌な音がする。以前黄テーマでオルタネーターのベルトを切った時のような音だ。でもステアリングを戻す時だから、パワステポンプなのかな?

阪神高速湾岸線を南下する。暑くなってきたのでクーラーを入れるが、ちゃんと効いている。でもヒーターコックを閉めていないので、足元は熱い。貝塚インターで降り、浜の方にある「国華園」に。巨大なホームセンターといった風だが、本来は園芸用品や種苗を売っている。しかしその一角にある野菜がとにかく安いと言う。嫁さんは昔貝塚に住んでいたり仕事もしたことがあったので、それで知っていた。

早速嫁さんだけが店内に入り、私は室内待機。ボンネットを開けてベルト系の緩みを見てみるが問題なさそうだ。パワステオイルのリザーバーを開けようとすると、固くて開かない!あとで浜寺の嫁さん実家で工具を借りようっと。

嫁さんが野菜満載で帰ってきた。

足元の巨大なネット内の玉ねぎは、泉州産ではなく熊本産。大きな玉ねぎが40個は入っている。
「給食用だったのが余ってしまって安く売ってたの。これ300円よ!」
「それは安い!でもこんなに食べられないだろ?」
「実家と山分けだから大丈夫」
確かに。
しかし、ミルキーでもどこのイベントでも、道の駅に寄って野菜やら巨大な熊のぬいぐるみやらを載せられて、ガンガン通勤にも使い、16万キロの内5万キロは当家で使って、そしてコレクターさんのところで余生を過ごす。本当によかったよ、P6。まるで蒸気機関車を動態保存に送り出す気分だ。

国華園の横に二色の浜の公園があった。

右手に関空、真正面の高層ビルはりんくうタウンのタワーだ。本来ツインタワーで設計されたのだが、テナントが入らず片一方だけで中止されている。

嫁さんは人工の浜だけど歩いてリフレッシュしてきたみたいだ。
「本当はいとこたちのいる加太まで行きたいけど、和歌山県になるから行けないね」
見えているその岬を超えたところが加太なんだけどね。

湾岸線を北に上り、堺の嫁さんの実家へ。やっぱりステアリングを戻す時にキュルキュル言うのがひどくなってきている。ベルトだとやばいなあ。義父母とちょうど来ていた義兄とで義母の作った昼食をいただく。
さあ、工具を借りて見てみようか。

まずヒーターコックから。大きなエアクリーナーを止めている二本のマイナスネジを外し、この写真の真ん中左にある白いコックを回して閉じる。その上の青いビニール袋の右横の黒い円筒形がパワステオイルのタンクだ。工具を借りて開けてみると、かなり減っている!これはまずい。
実家を後にして、浜寺のイエローハットに。以前Rover75のタイヤをダンロップ製に新調した店だ。汎用のパワステオイルを購入し、本来の量まで足してみると、
キュルキュル音が止まった!
嫁さんと二人で
「やったね!」

何だか最後に拗ねていたP6が
「ちゃんと分かってくれてありがとう」
と言ってくれた気がした。
Posted at 2020/05/04 23:41:04 | コメント(7) | トラックバック(0) | ローバーP6 | 日記
2020年04月08日 イイね!

まだ道は遠い

3/31にモンツァのNさんから電話。
「フラミニア、エンジンの分解完了しました。相談がありますので、一度見にきてください。」
「分かりました。」

4/1、3ヶ月ぶりにP6を動かす。Carzyの取材を受けてから、しばらく任意保険に入っていなかったのだが、P6がまだまだ売れないので、任意保険をかけ直したからだ。バッテリーのワンタッチターミナルを接続し、恐る恐るエンジンをかけると一発始動!13年に渡り5万キロ以上を走った相棒で、40年にもわたる私のカーライフの中でも、一番長く所有していることになる。
土砂降りの雨の中、久しぶりに乗るP6は本当に乗り心地がいい。こんなに良かったっけ。と思っていたら、阪神高速環状線から湾岸線への渡り線で後輪がズルッ!え!溝無かったっけ?!中島のPAで後輪を見ると

これは絶対空気圧が低すぎる。すぐ入れないと。

西宮浜にGSがあるのを知っていたので、Dr. Driveセルフ西宮マリーナ店でお願いすると空気圧を測ってくれた。
「後ろ1.4しか入ってません。」
「うわー(滝汗)2.1でお願いします。」
「前も1.6ですよ」
「そっちも2.1で...(恥)できればウオッシャー液も買いたいんですけど」
「あ、これサービスですからいいですよ。」
「ありがとうございます!」
今度フラミニアを引き取るときに絶対給油して帰ろうっと。ありがとうございます!

そこからはちゃんと本来の乗り心地になったP6で摩耶駅近くのモンツァへ。
「いや、なかなか苦労させられますよ、フラミニア。まあTから話を聞いてください。」とNさんに迎い入れられる。
T工場長も渋い顔だ。
「カプリングを直して、その音は消えたんですが、エンジン本体から別の音が出てきたんですよ。どうもメインベアリングからの音なんです。気になるんでエンジンを再度全部バラしたんです。そうするとクランクメタルがおかしいんですわ。V6なので4ベアリングなんですけど、一番後ろのベアリングメタルがこれです」

「この状態が正常なんですけど、一番前はこうなんですよ」

「この色の変わってるのが?!」
「ええ、削れてしまってここから音が出てるんです。クランクシャフトもこのために0.5ミリほど削れてしまってます。」
「潤滑はどうなってるんですか?」
「この二つの穴からオイルが来るんですけど、まずギアによるオイルポンプからクランクの中を通ってこのベアリングに来るんです。クランクの中はよくオイルラインが詰まるんで、そこは徹底的にやって掃除すみなんですね。今回ももう一度あけてみましたけど詰まってませんでした。」
「ではエンジン後ろにあるオイルポンプの吐出量は大丈夫なんですか?エンジンの後ろには行ってるけど前まで回ってないとか」
「普通ポンプが問題だとギアにかなり傷がついてるんですよ。でもそれが全くないんです。またクランクからヘッドやカムにも行くんですけど、そこも全くオイル循環に問題ない、つまり吐出量は問題ないと思うんです。」
「そうなると?」
「交換したメタル自体の問題の可能性が一番高いと思います。以前もジャガーのEタイプで経験したんです。」
これでも簡単に書いたが、本当はもっと長くオイルラインのいろんな可能性を理詰めで説明して、全ての可能性を否定している。さすがT工場長。ランチアの世界で絶大な信頼を得ているだけのことはある。
「この場合、メタルの個体差の可能性とオイルポンプの可能性の二つがありますが、メタルはメーカーを変えようと思ってます。オイルポンプも替えることもできますが、かなり価格的に高くなるんです。それとできればこの機会に原因を突き止めておきたいんですよ。」
私が「よく分かりました。まずメタルだけ別メーカーで変えてみましょう。」と了承する。
「オイルポンプならもう一度全バラが必要ですけど、いいですか?」
「私も理系なので原因がわからないと気持ち悪いです。よろしくお願いします。削れたクランクはどうするんですか?」
「もう少し削って、厚いメタルをいれて調整します」
横で聞いていたNさんが、
「紺豚さん、よくそんな理詰めで納得されますねえ。僕なんかは結構精神的にガクッと来てしまって、『何でこんなことに』と思ってしまいます...]
というので
「仕事上そういう決断ばかりする職種なんで、トレーニングされていて鈍感なんですよ。しっかり理詰めで説明されると逆によく分かるんです。」

「でも実はもう一つ問題があるんです」
え!
「ピストンを見るとやたらこの二番ピストンの燃焼室側がきれいでしょう?」
iphoneのカメラが壊れたのでここからは写真がない(笑)
「これは水かガソリンで洗われてるんですけど、ガソリンならかなり臭いので、これは水なんです。2番だけパワーが7割くらいしか出てません。」
「どこから入るんでしょう?」
「ヘッドガスケットか、インテークマニホールドの中の水ラインなんですけど、マニホールドはかなり色々穴が開いていたのを金属パテで治してあります。水圧をかけてチェックしてあったんですが、もう一度チェックしてます。」
「マニホールドってパーツ出るんですか」
「新品はなくて状態の良い中古で40万って言われました。」
「それなら今のこれをチェックして使ったほうがいいですね。それでダメならヘッドガスケットですね」

悩みはまだ続く。でも本当に良い主治医に巡り合えて良かった。
「Tさんが判らないものは、日本のどのメカニックでも判らないですよ。お任せします」
少しT工場長が照れているような気がした。
Posted at 2020/04/08 17:28:47 | コメント(5) | トラックバック(0) | フラミニア | クルマ
2020年03月08日 イイね!

フラミニア、長期入院中

フラミニア、長期入院中フラミニアはモンツァに年末から入院している。和歌山に行った時の駆動系からの振動を、何とか減らせないかが目標だ。それ以外にも助手席のロックが効かないとか、ラリーメーターを仮付から本付けにするというような細かい作業もお願いしている。

謹賀新年メールに添付されてきたのがこれ。

ラリーメーターと助手席ロックはすぐ完了したようだ。このラリーメーターも内装の塗装面に穴を開けないよう後ろからステイを出して綺麗に付けていただいている。いい感じだ。

一月末に伺った時に、駆動系からの音についてもT工場長に聞いてみた。
「クラッチからドライブシャフトのフロントの間に入っているカップリングだと思うんですよ。」
とT工場長。
「外してみると、金属の中心軸の周りにゴムのカップリングが入ってるんですが、そこのゴムの穴がグラグラなんですよ。一時同じ形のパーツがオランダ(ベルギーだったかも)のショップに出てたんですが、しばらく欠品でエンジンを組む時には交換できなかったんで気になってたんです。」
「それじゃあ、再生産されたんですか?」
「ええ、それもゴム部分がまるでクラッチのプレッシャープレートみたいにスプリングの入った改良版らしいので」
「ありがたいです!もう注文されたんですか?」
「こちらから古いパーツを送ると、中心軸を再利用して新しい部分を付けるんです。オランダに発送したので返却待ちです。」
「それは待つしかないですね。」

Nさんに
「4/4−5の名古屋から伊勢までの『サクララリー』、名古屋のお大尽Sさんたちも出られるとのことで、エントリーしたいんですけど、フラミニア間に合いますかね?」
と聞くと
「まあ大丈夫でしょう。」
「まあ、ダメなら P6がありますものね。」と私。
「そうですよ!」
P6は全くオファーがないまま2ヶ月を超えた。サクララリーが終わったらヤフオクに出そうかな。二束三文では売りたくないなあ。

二月なかばにNさんからメール。
「リアバンパーのかつおぶし、綺麗になりました」
かつおぶし?

いわゆるオーバーライダー、バンパーの上にさらに突出した部分だ。

「リアバンパー右側の鰹節です。写真では分かりにくいのですが錆びて穴が開いています。裏面の固定用ボルトも錆びて折れてしまいました。新品パーツはメッキしてないものしかなく左右買って二個ともメッキせねばならず、手間と費用がかかります。」
確かに手前角の左に歪みが見えている。前回のミルキーではここにステッカーを貼ってごまかしていた。
「しかし、Oさんがスペアで持っていた新品バンハーをご自分のフラミニア(トゥーリングコンバーティブル)に付け替えて下さり、今まで装着していたかつおぶしをこちらに回してくれました。その結果..」


「裏面と下面に錆止めのアンダーコートを施しピカピカに磨き上げて装着しました!」
ええええ〜〜!Oさんはテーマクラブからの20年来のお知り合いで、今回当家のフラミニアをレストアするにあたり、T工場長にパーツリストを貸してくださったり、細部写真を撮らせていただいたり、十分お世話になった。亀岡トライアルランドでのお披露目も行き帰りご一緒した。
それだけでもありがたかったのに、かつおぶしまで譲ってくださるとは。本当にありがたい。ぜひお礼をせねば。ありがとうございました!感謝感激です!

さあ、あとはカップリングが四月までに間に合うかだ。コロナウイルス騒ぎでラリー自体も中止になる可能性もあるが、なるべく間に合えばと思っている。
Posted at 2020/03/08 15:18:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | フラミニア | 日記
2019年12月27日 イイね!

売りたしローバーP6。Carzyに掲載される

売りたしローバーP6。Carzyに掲載される先日P6がコレクタブルカーサイト「Carzy」の取材を受けたことは書いたが、今回掲載されたのでご報告を。

直接リンクできないので、一部抜粋を。西川淳さんの文章だ。

「これぞ英国エクゼクティブカーのライド感覚
走行距離も16万キロを超えるなど元気に現役生活を続けるP6です。

魅力はなんといってもこの内外装カラーコーディネーションではないでしょうか。アーモンドというボディカラーにチョコレートのヴァイナルトップという組み合わせはカタログカラーで、まるでカスタードプリンのよう。インテリアもまた濃淡ブラウンでまとめられており、とてもオシャレな雰囲気です。

本来2ドアオンリーの本サイトながら、日本ではかの小林先生が愛したレアなモデルであることと、この素敵なボディカラーであるがゆえに掲載を推挙したという次第。クラシックカーの味わいというものはファーストオーナーのセンス次第でこれほどまでに変わるものなのだなぁと、改めて考えされられました。

撮影現場の周辺を軽くドライブさせていただきましたが、そのフラットでたっぷりとした乗り心地に感動しました。見た目にもそして乗った感じにも嫌なところがなく、このままドライブにでかけろと言われても不安なく出発できそうです。よく整備し乗られてきた個体に特有の安心感がありました。軽く閉まるドアにも感激!75年製というのでもっとひどい造りを想像していました(なにせあの頃のBL社は製造現場もストライキなどで大変でしたから)が、この個体はとてもしっかりとしています。

このたび別のクラシックカーのフルレストアが完了したとのことで、その資金捻出もあって泣く泣く大事にされてきたP6を手放す決意をされました。小林彰太郎先生も愛したローバーP6、どなたかこの素敵なコーディネーションのサルーンを引き継いでみませんか?」

西川淳さん、愛情ある文章をありがとうございます!
実は希望価格は50万以上100万未満ですので、皆様どうか心に留めてやってください。お気に入りへの登録はまたたった一件ですし、希望価格のオファーも全くありません。同時期にtokirioma5さんが取材を受けた旧紺豚号(フェラーリ456GT)はお気に入り7件、オファーもすでに400万で入っています。まあ、P6がツボにハマる人は日本に3人しかいないと思っていますので、気長に待とうと思っています。
Posted at 2019/12/27 22:16:59 | コメント(7) | トラックバック(0) | ローバーP6 | 日記

プロフィール

「数年ぶりにランチア・テーマ・オーナーズ・クラブの全国ミーティングに参加。長いお付き合いの方ばかりで、実家に帰った様な安心感。フラミニアも披露できて一安心。一番シリンダーはカブりやすい。」
何シテル?   11/30 15:11
紺の豚です。 「飛ばさねぇ豚はただの豚だ」 でも、三角窓を使うには、それほど飛ばせない(笑)。 よろしくお願いします。
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