日曜日は、356をキズ取りの後に、WAXがけを行いました。
スピードスターは水洗いが出来ないので、プラセームで埃を拭き取ってから、WAXを塗り込みました。
カルナバ蝋WAXを使い続けています。
シュアラスターワックスは、メッキパーツの防錆効果もあるので、重宝しています。
幌まわりは、トノカバーのファスナーを外して塗り込みます。
356のインパネは鉄板なので、WAXを塗り込みます。

※メッキパーツにも塗り込みます。
※今回は、レザーWAXは塗り込みませんでした。
ついでに、ガレージの同居人である、DUCATI 250、リトルホンダ、モンキーZ50MもWAXがけを行いました。
DUCATI 250には、購入時からBORRANI製のアルミリムを履いていました。

※スポークは張り替えた際に、錆止めで薄くグリスを塗り込んでいます。
WAXの拭き取りが完了

※ホイールとホイール・キャップは、車検整備後にWAXを塗り込みます。
ラッカー塗装の356Aスピードスターには、カルナバー蝋WAXの透き通る様な艶がベストマッチです。^_^
最後に930が登場します。
30年以上前に、この映画を観て、ポルシェに憧れました。^_^
Posted at 2016/01/21 06:39:53 | |
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