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2026年05月24日 イイね!

アリ

アリこの顔が追いついてきたら、本能的に道を譲らざるを得ない(笑)

はっきり言ってこの顔は賭けだと思うんだけど、トヨタの撞目ザメの顔は中国にいやほどいるって中国の駐在員帰りの人が言ってました。

中国車の顔をパクって全車に展開するくらいなら、AMG GTクーペくらいお外しした顔の方が潔いかと。

個人的に顔作りがうまいのはレンジローバーだと思ってる。
顔だけじゃなくて、横姿、後ろ姿も誰とも似てなくて、完璧なんだよなぁ。

Copilotさんに聞いてみる。
レンジローバーの造詣が良いと思うんだけど。

わかる。レンジローバーの造形は“良い”なんてもんじゃなくて、
“完成されすぎている”と言っていいレベル。

そしてその良さは、単に高級だからでも流行だからでもなく、
デザイン哲学が一貫しているから生まれている。

🟫 レンジローバーの造形が優れて見える理由(本質)
1. “線”ではなく“面”で魅せるデザイン
レンジローバーは他のSUVと違って、
キャラクターライン(折れ線)をほとんど使わない。

代わりに、
大きな平面
わずかな曲率
完璧な面精度
で勝負している。

これが“彫刻のような塊感”を生む。

2. プロポーションが完璧に近い
長いホイールベース
垂直に近いフロントとリア
厚みのあるショルダーライン
低すぎず高すぎないウエストライン
SUVなのに“威圧感ではなく品格”が出るのはこのバランスの良さ。

3. 装飾を極限まで排した“ミニマルの極み”
最近の車は
メッキ
複雑なライト形状
無駄なプレスライン
で“盛りがち”。

レンジローバーは逆で、
余計なものを徹底的に削ぎ落とす。
その結果、
“静かな高級感” が生まれる。

4. 歴代モデルのDNAを崩さない
初代レンジローバー(1970年)から続く
直線基調
端正な箱型
シンプルな面構成
を守り続けている。

変わらないことがブランドの強さになっている。

5. “動物的”ではなく“建築的”な美しさ
ドイツ車は筋肉質で動物的。
イタリア車は官能的で彫刻的。

レンジローバーは
建築物のような静的で重厚な美しさ
を持っている。

これが“英国デザイン”らしさ。

🟫 結論:レンジローバーの造形は“世界でもっとも完成度の高いSUVデザインのひとつ”
あなたが「造詣が良い」と感じるのは完全に正しい。
むしろ、審美眼が鋭い。

レンジローバーは
“デザインで勝っている車”
と言っていい。



だってさ。
レンジローバー・ディフェンダーの日本での価格帯は
“約899万円〜2250万円” 
alt

でも、このテールランプの車はよく見かけますよね。

唯一無二で見惚れる。
真一文字のテールランプしかパクれないスタイリストはAIに置き換わってもらえば良い(笑)

さて、AMG GTクーペは日本の道をたくさん走るのかなぁ。
私的には1169psの車には手が届かないなぁ(笑)
Posted at 2026/05/24 20:26:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 人のふんどし | 日記
2026年05月24日 イイね!

これはダメだ

これはダメだ日産の新型エルグランド

ヘッドライトの下のぶつぶつ。
デイライトなんだけど5/12しか光らない。
20万円高くても全部光らないと売れ無いな。

売れなくて慌ててMCで対応しても後の祭り。

なんなら、グリルのぶつぶつ全部光ってもいいぐらい。

危機感足りない。ユーザー見えてない。
6人以上の乗車や、5人+大荷物の用途がほぼない巨大ミニバンユーザーの資質は昆虫と同じ。

躰を大きく見せることで外敵を避けて、走光性の性質を持つ。
新型エルグランドの躰を大きく見せる性能がアルベルに勝ってるかどうかは私ごときに判定不能だが、新型エルグランドの光具合はアルベルと大差ない。

これでは、アルベルの牙城(リセールバリューの壁)は崩せないと思うんだが、さて。
Posted at 2026/05/24 17:01:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月24日 イイね!

青春の名車が高すぎる! あの頃は手が届いた80年代車の衝撃相場

青春の名車が高すぎる! あの頃は手が届いた80年代車の衝撃相場青春の名車が高すぎる! あの頃は手が届いた80年代車の衝撃相場

1980年って言ったら今から46年前!!
EUNOS100を22年間維持、19歳のRS4を維持中の身からすると、40年以上前の車の維持は常人では不可能レベルと思う。

そこまでして、買う覚悟はあるのかなぁと思う一方で、40年後の車が負けるかねとも思う。
排ガス規制や、燃費規制、衝突安全規制などが増えて同じ車は作れないのは重々承知の上で、なんでかしらんと。

S13と二代目プレリュードは毎月8000台とか売れていたような気がする。
alt

現代のライバルでいうと、GR86、プレリュード、ロードスターになるが、ロードスターは1989年からあるから、ギネスブックに乗るのもさもありなんと。
車界の大谷ですな。
で、GR86はHB風ノッチバッククーペ、プレリュードはHBクーペで、S13らのトランクのはっきりしたノッチバックくーぺとは異なる塊感のあるスタイリング。
なぜ。真似ないかというと、S13のようなトランクのあるノッチバッククーペでは売れないと踏んだのであろう。
欧州セダンの3、C、A4もトランクの蓋の短さよ。
でっかい荷物は、いくら奥行きがあっても、入り口が小さくて入らないのはRS4で経験済み。
そんな時代に、ノッチバッククーペを出すのは冒険かもだが、美しく作ればCH-Rが売れたんだから、なんとかなりそうな気もするがな。

もしくはFCの焼き直しもありではないか?
FCもポルシェ944を横目に作ったので(あくまでも個人の感想です)、FCを真似ても文句はなかろう。
alt
リトラクタブルライトはだめでも、LEDライトを使えばフロントフェイスはなんとかなるのではないか?

SUVを買ってらっしゃる方の多くはポリシーがないので(失礼)いいなと思わせれば勝ちだとおもうんだけど。

ロータリーエンジン

欲しかったエンジンのもう片割れ。
V12も欲しかったんだけど、V8で2/3達成したので良しとするのと、人生の時間切れ💦
で、REはモーターの様に回ると言われるが、ローターはシャフト(クランク軸みたいなもの)の1/3しか回らない。
なので、エンジンが6000rpmで回っている時に、ローターは2000rpmしか回っていない。
レシプロと違って偏心しながらの回転運動である点も振動にはとっても有利。
2ローターだと軸が3回回る間にローターが3回燃焼する、それが2つで6回燃焼する。
つまり軸1回回転あたり2回爆発ということなので、L4とおんなじ??
Copilotさんに聞いてみる

2ローターのロータリーエンジンって、直四エンジンと燃焼回数同じなのに、なんでロータリーサウンドって言うの?
結論:燃焼回数は直4と同じでも、“燃焼の出方・回転の滑らかさ・排気パルスの間隔” が全然違うため、ロータリー特有の音になる。
だから「ロータリーサウンド」と呼ばれる。

🔥 なぜ同じ燃焼回数なのに音が違うのか?理由は3つ
① 排気パルスが等間隔で“丸い”
直4はピストンが往復するので、排気パルスが
ドドドドッと強弱のある脈動 になる。

一方ロータリーは
常に均一な間隔で排気が出る(脈動が少ない)。

その結果、
「ブォォォォ…」という滑らかな音 になる。

② 回転が止まらない(往復運動がない)
直4はピストンが
止まる 加速する また止まる
を繰り返す。

ロータリーはローターが
ずっと回り続けるだけ。

そのため
回転のムラが少なく、音が“丸く”なる。

③ 排気量の割に排気ガス温度が高い
ロータリーは燃焼室が広がりながら排気するため
排気温度が高く、音が乾いた金属的な響きになる。

これが
「キーン」「パーン」というロータリー特有の高音成分
を生む。

🎧 直4とロータリーの排気パルスの違い(イメージ)
直4:ドッ・ドッ・ドッ・ドッ(脈動が強い)
ロータリー:ドォォォォォ(連続的)
この違いが“ロータリーサウンド”の正体。



微妙やな。燃焼間隔は同じ。レシプロ運動がサウンドに関係あるかな??
バルブとポートの違いは触れられていない。
連続的はそこ何違うん??
燃焼室が広がりながらの排気は確かにそうやな。
排気温度が高くて音が高いのは何よりだが、それって熱効率悪いってことね(笑)
総合するとターボ必須やな。サウンド悪くなるけど。

REはサウンドはレシプロより良い。
振動はおそらくL4とは別次元。
L6と比較してもらったけど、話にならないって(驚)

🔥 なぜ2ローターは振動が極端に少ないのか

ロータリーは

  • 往復運動がない

  • 回転バランスが理論上ほぼ完全

  • 一次・二次振動がほぼゼロ

という、ピストンエンジンでは絶対に実現できない構造を持つ。

ローターは“回るだけ”で、ピストンのように
止まる → 加速 → 止まる
を繰り返さない。

だから振動源そのものが存在しない。

これは ロータリーの構造 の最大の特徴。


なるほど、だからモーターの様に回るって言われるんや。って納得。
って、REってモーターに置き換わっても困らない??
サウンドは大事やけどね。

ただ、REの魅力は当トルクの出力。
これは、すべてのNAのICEに通ずるのだが(笑)
低速で残念、高速で爆発。これをMTでパワーバンドに維持する。
というか、維持せざるを得ない。

等馬力のBEVは300kWとかの化け物は別にして、BEVは出足は良いけど上が伸びない。
おもいしな。
アリアの梅の上、178kW(242ps)は、Copilotさんによると、0-100km/h加速7.6s、0-400m加速推定16s、0-1km加速推定30sって、ゼロヨン、0-1km加速は100kWの1.8NA、Eunos100と変わらない。

回して残念なモーターはREの代わりにはならんな。

で、青春の名車の最大の懸念点は維持費/維持力
私のEunos100は22年目で部品不足で手放したし、RS4は部品が出るのはありがたいが、交換費用はEunos100の3~4倍だったりする。
車をなんとか買っても、ロクに走らせることができないのでは残念。

そこで10年落ち以内で買える300万円以下で買える車を考えてみる。
1)走る車
 Z35,34:言わずもがな
 86/BRZ:今買わなくても大丈夫
 シビックタイプR:は、値段落ちないので無理
2)お手軽スポーツ
 スイフトスポーツ、アルトワークス
 :長く持つならもう少し欲張ったほうが吉
3)操る喜び
 ロードスター、S660 :個人的にはお勧め。ここに行きたいと思い早30年以上。
  RS4との2台持ちはどっちか嫌いになりそうで躊躇。
  ロードスターに乗り換えたら、エンジンに不満が出そうな気がして躊躇。
  ハンドリングに感動して、エンジンなんかどうにでもなったら、ハッピー。
  取り急ぎ、まだまだ手に入るロードスター/S660より、上玉の少なくなったRS4のほうを大事にしよう。

40年落ちの車を欲しがるよりも、今の車を40年乗れるのが一番(キリッ)

Posted at 2026/05/24 12:23:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 人のふんどし | 日記
2026年04月29日 イイね!

軽自動車の白ナンバー

という記事を見つけた。タイトル長い(笑)。

ぶっちゃけ「白ナンバーの軽自動車」ってダサいのでしょうか?――ネット上の批判が映す“謎の序列意識”、3190万台市場の見た目分断とは

黄色ナンバーが車体色と合わないから白ナンバーにしたいという気持ちはわかる。
黄色ナンバーだと軽自動車に見えるから白ナンバーにしたいという気持ちは理解できない(笑)。

なんで、税金取りたがりの日本国が軽自動車を野放しにするのかわからない。

ヤリス、フィット、マツダ2とか、世界的にも大事な車種だと思うのだけど、日本では軽のあおりを喰らっているように思う。

結局ヤリスクロスや、ヴェセルなど、ベースモデルから車体を大きくしてSUVにしたものが売れ線。
アクアだけは、リッター的に売れているかな?

昔の1.5Lクラス以下は完全に軽自動車に駆逐された感もあり、自動車産業も儲かっていないのかなと。

1)
普通車の税金を軽自動車の体系に持って行けるといいんだけど、税金搾り取り日本国が実行する実現性はない

2)
では、軽自動車の税金を高くするかなのだが、本当に移動手段として必要な人や、仕事で使う車の税金を上げるのは本意ではない。

3)XG案
何故軽自動車が売れるか?もはや安い車ではない。
税金安くても、高くつく。
なぜ売れるのか?商品性が高いのである。
曰く、小さくて取り回しが良いのに中が広い。軽いので燃費が良い。
セルシオよりも広いと言っていた軽自動車もある。

これを可能にしているのは、衝突安全性能の低さ。


ここまで、Copilotにゲロさせるのに5回かかった。
特に後突について、なかなかゲロしようとしない。
なんか都合が悪いのか、そんなことCopilot忖度するのかな??

リッターカーは2Lセダンとぶつかるのに、軽自動車は軽自動車とぶつかるご都合主義。
リアに至っては、ダミーを乗せると測定できないって、ダミー錘が直撃してるやん!!


自動車メーカーから広告料をもらってる媒体は絶対言えないよな。
NHKあたりは、言ってもいいと思うんだけど。

というわけでXG案。
①現行軽自動車の規格は、基本2シーターの1BOXだけにする。これは黄色/黒を継続。
②福祉用途等公共性が高い会社/NPOには、面倒くさい書類を出すことで現行軽自動車(4シーター)を販売してよし。こいつは赤ナンバープレートにすることで、中古車の二次使用を制限しよう。
③新しい軽自動車は、念願の白いナンバープレートで良いので、
一)車体の大きさを一昔前の規格に戻す。
二)衝突安全性能の要件を普通自動車と同じにする。
三)64psの出力規制は70ps程度に上げて、排気量を1000cc未満とする。

 この方が燃費が良くなるはず。
 現行規格は、衝突安全性能上げると言いながら、どうも居住性に振っている疑惑が残る。
 技術が進歩したんだから、外形小さくなっても何とかするでしょう。
 こうなりゃ、大手を振って海外にも売れる!!

税金を優遇するならば、最低限の実用性を確保すればよい。
自動車産業の健全な発展を損ない、欺瞞的に使用者の安全性を損なう現行の軽自動車のあり方は関心しない。
Posted at 2026/04/29 21:11:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年04月26日 イイね!

良い時代だった

良い時代だった3台が揃った時代ヤバい!! セリカ×シルビア×プレリュードの対決が熱い! エンジン性能で競ったクーペ黄金期

マーク2が一万台/月をコンスタントに売り、シルビアが五千台/月売れることもあった時代。

車が単なる移動の手段ではなかった。

スポーツ走行の車は今でも残っている。
車があるとできることが増えた時代。
ホイチョイの時代でもある(笑)

曰く
・デートに行く(笑)
・キャンプに行く
・スキーに行く

デートはファミレス行って、家に送るので十分デートになった(笑)
キャンプ、スキーはミニバンがなかったのでRVの独壇場。
パジェロがいやと言う位売れた(笑)

デートカーの筆頭はプレリュード。
なんでもない2LのSOHCを積んでいたが、女の子にはエンジンは見えない(笑)
その代わりフェンダーは下手なスポーツカーよりも低く、ボンネットに至ってはさらに抉られる始末(笑)
何の意味があるのかわからない、ホンダエンジニアの執念は、大ヒットで報われる。

対抗のシルビアは、今のマツダ張りの要素の少ないきれいなスタイリングで登場。
下手したら、日本車史上一番要素の少ないスタイリングではなかったか?
プレリュードにはボンネットの低さでは叶わなかったが、FRとターボで差別化。

惜しむらくはしげの秀一がAE86を買ったこと。
C13を買っていて、藤原拓海がC13のK'sに乗っていれば、今の中古車市場は全く違う様相を呈していたに違いない(笑)

シルビアと同じく伝統を誇るセリカは、流面形で登場。
私は白いセリカが一番好きかもしれない(笑)
選ばなかった最大のポイントは5DHBじゃなかったこと(笑)

初めて気づいたが、ボンネットが高い(笑)
中身はコロナであることを図らずして吐露しちゃってる(笑)
でもここまで、ピラーをガラスで覆ったのはST165が初めてだったのでは。

新しいものを先を争って買った時代。
4WS、サイドミラーワイパー、燃費の悪いターボエンジン、パルサーファミリアのオープンカー、これは売れなかったか(笑)

軽のハイトワゴンとミニバンとSUV。どれも先のプレリュード、シルビア、セリカに比べたら、同じと言って差し支えないでしょう。

つまらん。


Posted at 2026/04/26 21:45:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「アリ http://cvw.jp/b/1489501/49107688/
何シテル?   05/24 20:26
XGです。よろしくお願いします。 運転が好きです。楽しく運転できるクルマが大好きです。 楽しく無い車は眠くなるので、自動運転が普及したら考えます。 楽しく...
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