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nino8446のブログ一覧

2026年01月16日 イイね!

2026年4月からSDSが変わります


安衛法改正によりSDSが随分変わりそうです。

大きな変更点はこんな感じ

・通知対象物が674種類から2900種類以上に
・含有量記載が重量%(実数)に
・CAS#の記載を強く推奨

通知対象物が増えたので添加剤の殆どは記載必要になりそうです。
重量はこれまで10%刻みだったものが実数になります。
CAS#が記載されれば今までのようないい加減なSDSは無くなりますね。

通知義務の無いものは記載不要なので総量が100%にならないのはこれまで通りです。


それでもかなり詳細に記載されるので以前のような

潤滑油基油(鉱油) 80%
潤滑油添加油(鉱油) 20%

てな感じの馬鹿にしたようなSDSは無くなりそうです。


以前SDSのCAS#リストを作りましたが、あのリストに掲載されている化学物質が記載されるようになる感じです。
エステルは通知対象外なので掲載されないと思います。
そもそもCAS#が無いものも相当ありそうですし…



エクソンモービルやカストロールは既に対応したフォーマットになっていますね。
昨年からやけに詳しい内容になったと思ったら先行対応してた模様。
重量実数になればより詳細に判ります。
企業秘が心配になるレベルになりそうです。。

超不親切だったエネオスのSDSが上記二社レベルになればかなり改善しますね。
シェル系も同様ですけど。
WBASEのCAS#は果たして何になるのか?



これはJISだけの話では無くてGHS(Globally Harmonized System of Classification and Labelling of Chemicals)からの流れのようです。
EUの方が厳しいみたいです。

4月以降が楽しみです!
Posted at 2026/01/16 08:29:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2026年01月15日 イイね!

第9項 物理的及び化学的性質

我々のようなオイルマニアがSDSで読むべき項目はいくつかあります。

第3項 組成及び成分情報(ベースオイルや添加剤の成分)
第15項 適用法令(通知対象物である鉱油割合の表記あり)



第3項と第15項以外にもう一つ読むべきところがあります。
それがタイトルの第9項 物理的及び化学的性質 です。

これはペンズオイルプラチナム 0W-20のSDSです。

見るべきところは引火点、密度、動粘性率です。

引火点は通常220~230℃くらい。
鉱物油の方が引火点は低いですが、粘度も関係あるので相対比較用。
見るべきとは言ったものの基本スルーでいいです。
250℃を超えると危険物扱いでは無くなるのでそんなオイルがあるのか?
もしあったら連絡くださいw


次の密度、これは結構重要です。(100度動粘度4cStの例)
鉱物油は密度が高いです。だいたい0.84g/cm3(15℃)以上
GTLは密度が低いです。だいたい0.81g/cm3以上
PAOも低密度で0.82g/cm3以上
エステルは高密度で0.90g/cm3以上

添加剤でも密度はあがります。
鉱油は低粘度になると密度が下がります。
ここが話をややこしくする。

上のプラチナムのSDSは鉱油割合10%以下で密度が0.84g/cm3です。
鉱油割合が10%で0.84g/cm3ならGTLっぽいと推測出来ます。
一般的なVHVIベースの0W-20なら0.85g/cm3程度。


次のSDSはレクサス純正0W-20 SNです。
先日のブログでPAOベースなのか!と喜んでいたやつ。

密度(=比重)が0.85g/cm3もあります。


第3項でPAOが50%入っていることは判っています。


鉱油割合は10-20%です。


PAOの密度を0.82、VHVIを0.85としてもVHVIは20%以下ですから、このオイルの0.85には届きません。
鉱油は最大でも20%なので仮にGr.II鉱物油(密度0.87程度)が2割入ったとしても密度は最大0.84程度しか上がりません。

と言うことは?このオイルはエステル添加の可能性が高いと言うこと。
鉱油割合10-20%と言うのは丁度DIパッケージの溶剤の量と同じなので、添加剤溶剤の鉱油以外に残りエステル入ってるかも!?

なんて、煽ってますが、実はこのSDSには答えが書いてありました。
第3項の成分を見るとアジピン酸アルキル(エステル)が10%未満添加されています。
恐らく溶解剤と油性向上剤として添加していると思います。
エステルなので高密度です。0.95以上あるかもしれません。

このオイルはエステルの記載がありましたが、エステル添加の記載が無くてもベースオイルと密度からエステル添加有無を予想することが出来ます。



次に動粘度です。
先ほどのレクサス純正0W-20 SN品は
40℃動粘度 35.6cSt
100℃動粘度 8.4cSt
から粘度指数は225と計算出来ます。

つまりポリマーがかなり添加されています。
PAOベース、低粘度、高レスポンスオイル、しかもエステル添加。
SDSからここまで読み解くことが出来ます。

こんなに高性能オイルなのに当時全然宣伝していなかったのが謎ですね。
これは転売せずに自分で使うことにしますw




以上は私が勝手に編み出した読解法です。
鉱物油の場合、精製度や粘度によって密度が変化するので上記読解法は使えません。


鉱物油は分子量によって何故密度が変化するのか?
鉱物油は分子量増大とともに環状構造(ナフテン・芳香族)の割合が増え、強い分子間力で凝集します。このため、高粘度になるほど密度が上がります。
低粘度の場合、分子間力は小さく環状構造が少ないので小さくまとまらない、低密度となります。

なので低粘度鉱物油をベースにポリマー添加した0W-20だと上記ペンズオイルと同等の0.84程度の鉱物油があるかもしれません。
鉱物油が入ってくると話が難しいのはそのため。


対して、GTL・PAO・mPAOの場合、
枝分かれ構造(イソパラフィン)が「スペーサー」として機能し、分子同士が一定以上に近づくのを物理的に防ぎます。
分子量が増えても隙間が維持されるため、高粘度でも密度が上がりにくいです。
スラックワックスを異性化した鉱物油(VHVI+とかWBASE)はイソパラフィンなので鉱物油とは言えこちら側です。

最後のエステルはシンプル
エステル基(-COO-)は重い酸素(O)を含み、かつ電気的な極性によって分子同士を強固に引き寄せます。
重い原子と極性によって炭化水素より高密度な構造となります。


密度が変化しやすい時点で鉱物油は不安定ということは言えそうですね。
PAOやGTLは低密度のまま高分子化出来るので分子量の割に増粘効果が高い。
調べれば調べるほど鉱物油はどこまで行っても鉱物油ですね。
逆にワックス異性化鉱物油だけは鉱物油の領域には居ないことを再認識。




【余談】
カストロールの10W-60の国内流通品は二つあります。
ひとつはVHVIベースです。密度は0.858 g/cm³
もう一つ10W-60があってそちらは密度が何と1g/cm³です。
PAOが添加されているようなことは書いてない、鉱油割合が10-20%なのでもしかしてエステルベースの10W-60なのかもしれません。
コンプレックス化すると重くなるのでコンプレックスエステルなのか??
ロマンですねw

普通に売ってるEdge10W-60はVHVIベースで、特殊ルート(BMW純正とか)の10W-60がエステルベースなのでしょうか?
VHVIベースでもBMW M-Modelsは認証取れてるようですし…

密度が全然違うから缶の重さを測るのもありかも?
4000*0.858=3432g(VHVI)
4000*1=4000g(エステル?)
缶の重さは360~400g程度なので4kgを大きく超える10W-60なら当たり。
金属缶じゃない可能性大なので上手く行かない気はしますw



【余談2】
エネオスのSDSは40℃動粘度が20.5cSt以上としか書かれていません。
不親切極まりない記載なのですが、これは第11項の有害性情報の対策のようです。
11項の中に「誤えん有害性」があります。

ペンズオイルの記載はこれ
「40℃の動粘性率が20.5mm2/s以下の炭化水素には該当しない。その他の情報はなし。」

40℃以下で20.5cSt以下の動粘度だと揮発性が高く、揮発ガスを吸い込む可能性があるためこのような表記があるようです。
なので20.5cSt以上と記載して「誤えん有害性は無い」ということです。
普通に動粘度書いてくれれば済む話なんですけどね。

Posted at 2026/01/15 09:26:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2026年01月12日 イイね!

新車のプリウスPHEVを300万で買えるのか?

新車のプリウスPHEVを300万で買えるのか?「プリウスPHEVなんて450万くらいだろ!」


いやいや、今なら300万円で買えるんです!






事の発端は昨年の10月。
会社の先輩が50プリウスPHEVの中古を買いたいと言い出した。
私は当然「ダメ、ゼッタイ」のスタンス。
60プリウスのGが安いし補助金もあるから絶対にこっち!
まずは試乗してきて!と促す。


試乗してきてあのパワーにやられてしまい即契約。


車両本体価格 3,847,300円

オプション
プラチナホワイトパールマイカ 33,000円
19インチレスオプション -112,200円
フロアマット 25,300円
充電ケーブル AC200V用 15m 8,250円
パノラミックビューモニター 60,500円

税金・諸経費 88,800円
販売諸費用 61,610円

合計  3,950,950 円


カッコいいとは思えない19インチのレスオプションがあります。
この‐11万円で他のオプション代を賄えます。

昨年まではプリウスPHEVの補助金は60万でしたが、2026年1月登録から85万円に増えました。
なので上記見積だと実質310万円乗り出しになります。
下取り0円の車でも値引き相当で10万乗せてもらえば300万。
自治体で補助金が出る場合もあるのでそれだと300万円切ります。
(私の地元だと10万)


補助金増額はアメリカのEV向け施策ですが、電費や車重で補助額が変わるようでアルファードPHEVよりプリウスPHEVの方が補助金がデカいです。
令和8年1月登録以降補助金一覧


この価格だとプリウスHVよりも安いです。
(同じGの17インチでOP同等で334万)
エンジン2Lでシステム出力は223psです。
0-100km/h加速も6秒ちょっとでGR86より速い。


昨日のEX30と走りを比べると圧倒的にEX30勝利ですが、安いし、トヨタだし悪くないと思います。
走りの質はノーコメントw
でもハイブリッドよりもドライバビリティは上ですよね。
燃費はハイブリッドより落ちるし充電設備は必要ですが意外と良く無いですか?

Posted at 2026/01/12 11:47:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2026年01月11日 イイね!

ボルボEX30に乗ってみた

ボルボEX30に乗ってみたボルボがリコールで日帰り修理なので代車を借りました。
XC60かEX30どちらかってことなので迷わずEX30を選択。

グレードはUltra Single Motor Extended Rangeです。
2WD(リア駆動)の大容量バッテリー版。
WLTCモードで560kmの航続距離。
2WDの最上位グレードで579万円。4000kmの試乗車



Single Motorは2WD(リア)で272ps、343Nm
Twin Motorもあってそちらは4WDで428ps、543Nm

全長4235mm、全幅1835mm、全高1550mm
車重は2WDが1790kg、4WDが1880kg
コンパクトだけど幅はあるので駐車場はちょっと狭い。





シンプルで無機質なコックピット。
高級感は無いけど上質。
EVらしくイグニッションの概念がありません。
ドア開けてシフトレバーをDに入れたら走る。
クリープは設定でON/OFF出来ます。

装備はグラスルーフが付いてるくらいで最小限。


メーター類はセンターのLCDパネルのみです。
Androidで動いてます。
悪く無いけど良くも無いです。



harman/kardon付いてます。
音質はBluetoothスピーカーのエライやつってカンジ。
フロントセンターから音が出るニュータイプ。なのでセンター定位します。



グレーのデニム生地のシートは大変オシャレ。



パワーウィンドウスイッチはセンターアームレストにあります。
ドリンクホルダーはこの下から出てきます。



リアスペースは程ほど



トランクスペースも小さい。Bセグメントと考えれば普通。



ボンネットの収納スペースは最小。



タイヤはグレードにより18インチから20インチまで
これは19インチでグッドイヤーのエフィシエントグリップ 245/45R19かなり大径





リコールが終わるまで5時間以上あったので色々試乗出来ました。
最初に総括ですけど、

「非常に良い」


です。


まず車体がとてもいい。
ボディ剛性は凄く高いし床もしっかり。
サスペンション剛性も高くて大径19インチでも全然バタつかない。

EX30はボルボの親会社の吉利(ジーリー)のSEAプラットフォームを使っているはずですが、メチャクチャいいです。
他社が作ったプラットフォームをボルボが手直ししてより良くなっているのでしょうか?



そして何といってもパワートレインが素晴らしい。
2WDの1モーターですが、このモーターが高回転まで伸びるので「最初だけ」というEVの感じがありません。
2WDではこのパワーが殆ど限界だと思います。
離陸しそうな勢いで速い!どっから踏んでも速い!
2モーターだと一体どうなってしまうのか…


モーターのトルクは343Nmでそこまで高トルクじゃないですが、やはり200kW(272ps)は良いですね。
旧リーフは320Nmありましたけど、パワーは150psなんですよね。
やはり速さはパワーです。EVでもメチャクチャ気持ちいい。
0-100km/hも5.3sec(2WD)で街乗りだとGRカローラ勝てないですね。

トラクションタイム(踏んでから反応するまで)はちょっと間があります。


とは言え、EVじゃ高速ダメっしょ!
と思っていたら高速でもとても速いです。
リミッターは国産エンジン車と同じ。140じゃないですからね!
そして、最後まで加速が途切れない。。

ドライブトレーンもスムーズだしブレーキもスムーズです。
後輪駆動だから交差点の旋回もスムーズ。
1ペダルはどうにも気持ち悪いので使いませんでした。



正直なところ悪いところが見つかりません。
シティコミューターなら満点です。

強いて言えば足回りがロール初期でグラつく(グラスルーフのせい?)、運転支援の車線維持が下手くらいの欠点はありますが、その位。
グラスルーフなし、タイヤが変わるだけで更に良くなりそうです。


バッテリーの持ちは今日借りた時点で残量83%で返却時が64%でした。
街乗りではあまり減らないです。
空送距離が凄く長いのでバッテリー使わないで凄く転がる。
高速を1区間かっ飛ばしたせいで10%減りましたので高速の航続距離は伸びないかもしれません。
街乗りだけなら1週間以上は楽勝で充電無しでいけそう。



最廉価グレードが買えるのか判りませんが、479万に補助金で400万くらいで購入出来るならこれは全然あり。
(ただし、最廉価グレードはリン酸鉄なので容量少なくて重い)
リーフも500万超えで同価格帯で車格はリーフが上ですが、果たしてこれを上回れるのだろうか…


正直、V60と交換したい。いやもう何なら買いたい。
帰り道のV60のディーゼルエンジンのレスポンスの悪さとトルクの細さよ…
(なんかECUリセットされた気もするけどw)


単純に272psのホットハッチが欲しい。
と言う方にもお勧め出来るかもしれません。
少なくとも直線加速だけならGRヤリスやFL5シビック並みに速いです。

月1000km走って夜間充電でだいたい電気代が4500円くらい掛かるそうです。
それならハイブリッドカーの方がいいじゃん、と乗る前は思っていました。
が、このパフォーマンスでこの質感で燃料代4500円と考えたら破格です。

EVなので充電のデメリットやエアコンの消費電力も考慮する必要があるので万人向けではありませんが、こんなぶっ飛んだEVがこの価格帯で楽しめるのは多いにありですね。


気になっている方は試乗をお勧めします。
乗らない方がいいかもしれませんw
Posted at 2026/01/11 19:47:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2026年01月10日 イイね!

Mobil1 ESP X2 0W-20 シンガポール製

Mobil1 ESP X2 0W-20 シンガポール製元日にGRカローラのオイル交換をしました。

初心に帰ってMobil1です。
ただしESP X2 0W-20です。










このオイルは私にとっては「初心」と言っていいオイルです。
みんカラでオイルブログを書き始めるきっかけになったオイル。


2022年のMob1 ESP X2 0W-20はUSA製でした。(製造国不明)


当時のSDSはこれ

見たこと無いCAS#のPAOが使われていました。
68649-12-7 1-デセン、水素化処理したテトラマ-及びトライマ-
30%がPAOで残りGTLと鉱油で鉱油含有量は10%以下だったかな?


今年入れた新ESP X2 0W-20はシンガポール製です。

どちらもエクソンモービル合同会社の正規輸入品。
ディーラー向けオイルなのかな?


この最新ESP X2 0W-20のSDSがこちら

最新版のPAOはこれ。
68037-01-4 1-デセン、水素化処理したホモポリマー
これは一般的なベースオイルとして使われているPAOです。
GTL比率、鉱油比率は変更なし。


PAOが変わっただけなのですが、このPAOがどう違うのか?

ポリαオレフィンはアルファオレフィンを重合化したもの。
旧品のPAOはテトラマー(3量体)、トリマー(4量体)に対して、
シンガポール製のPAOはホモポリマー(単独重合体)だそう。

3量体のPAOと4量体のPAOなら分子量が計算できるので粘度も計算出来ます。
AIに聞いたところ3量体でPAO4相当、4量体でPAO6相当らしい。
実際このPAOはMobil1 0W-16のベースオイルでしたので低粘度なのは間違いない。

ホモポリマーのPAO4やPAO6も当然ありますから製法が違うのでしょうか?
3量体と4量体が作れそうな製法ってことなのかな?
それだと単一重合体を作る工程よりラフな工程になりそう。

なので、68649-12-7の方が安く作れるPAOなのかな?と想像。
本来ここから後処理して分子量をそろえる必要があるのにその工程を省くことでコストダウンしている。


旧品のESP 0W-20を使った感想はイマイチでした。
同じGTLベースのトヨタ0W-20 C5 for Dieselの方がスムーズだった位。
(耐久性はESPの方が上でしたよ)



シンガポール製のESP X2 0W-20を使ってみた感想ですが、
「Mobil1無印0W-20よりスムーズ、シェルヒリックスウルトラ並み?」
です。

PAOの違いが大きそうですが、SN品からSP品に変わっていますし旧品(製造国不明)とシンガポール製という違いもあります。
添加剤は大きく変わっていますからその影響もあるかもしれません。


いずれせによMobil1はシェルヒリックスウルトラよりスムーズさに劣ると思っていましたが、このオイルの登場で挽回出来そうです。

これでライフがMobil1と同じならシェルヒリックスウルトラより優れたオイルと言えそうです。
Mobil1無印0W-20にもう一息スムーズさが欲しい!とお嘆きの貴方はお試しを!



サーキット走って来ました。(TC2000)
油温120℃以下、油圧低下490→480kPa
無印Mobil1よりちょっと優秀です。ほぼ一緒ですが。
両方買えるならこちらの方が良いですね。
Posted at 2026/01/10 21:56:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | オイル | 日記

プロフィール

「また安い!」
何シテル?   02/17 19:36
GRカローラでサーキットを走ってます。 オイルの検証も色々してます。 焙煎小屋を建ててコーヒー豆の焙煎もしてます。
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