
世界一の貿易黒字国の日本の国家予算の半分が
借金で、累積国債が膨らむ一方であえいでいる
日本で、あえいでいるなら、他の国は
世界中に夢も希望もない
しかし、その暗さにはグローバリズムによる仕掛けがあった❗️
実は、資本主義と言う、皆が正しいと思っている、その中に仕込まれている( ̄▽ ̄;)
現在の資本主義とは、借金をする事により資本、つまりお金を創造するシステム
この仕組みの事は、あらためて近々別に書く予定
自分でわからなければ調べると尚良い
そこで、もしも国債の残高を減らしたら、デフレになり土地の価格や株価が下がり、結局は国債の貸し手の国民資産が減る
それは、
破滅的に経済社会を壊す
政府は、国債の利払いもあり、資本主義の基では、借金、国債が増え続ける
それは、税収が少ないじゃなくて、必然!
資本主義は国が借金をして、お金を供給しなけれならないシステム
だけど、国債を減らし、尚かつ国民資産を減らさないでデフレにしない簡単な方法がある
多くの人は、
政府がお金を刷って発行していると思っているが、実は国債を発行して国民に買ってもらう事により、お金を創造している!
そこで思っている通り、政府が直にお金を刷って、政府発行券を本当に発行すればいいだけ
インフレ懸念はあるけど、2%のインフレ率を達成出来ないであえいでいるんだから、むしろいい簡単にインフレ調整も出来る(⌒-⌒; )
そして、
国債発行と政府発行券の違いは?
国債だと利息を払わなければいけない
でも、
政府発行券だど利息はかからない
全て、いいんだけど
それを許さない巨大な勢力がいる
それがグローバリズム
世界の総生産GDPの3.5倍の資産
どんな国も買えるし、支配できる規模
でも、
グローバリズムの巨大な資産は基本使えない
使うと、お金の供給過多でインフレになる
グローバリズムは、資産つまり、お金を温存して、利息で優雅な生活をしている
現実社会は1%の人が、世界の50%の資産を持っている
例えば、1兆円持っていれば1%で年間10億円の利息が転がり込んでくる
世界のすべての金融資産は、兆を超えて京だ!
庶民感覚では、今は全く金利が付かない感じだが、飛び切り資産家にとっては利息が最も重要
危険を冒す投資は必要ない
低利でも、確実に利息が入ってくればいい
日本に限らず、ほぼ世界はその仕組みになっている
それは、
シナなどの共産主義をうたっている国々も
アメリカの大統領だろうと、金利の付かない政府紙幣を発行しようすると暗殺されるという( ̄▽ ̄;)
日本でも、我が北海道選出の中川昭一先生が、財務大臣でグローバリズムの勢力に暗殺された!
それは、
見かけの資本主義、社会主義は関係ない!
真の支配者は、マネー力のグローバリズム
それが、
政府発行の利子のかからない政府発行券を許さない!
グローバリズムは、低利でもリスクの伴わない利息で優雅に暮らすシステム
その根幹を揺るがす事は、許せない!
世界初のイギリスの中央銀行は、民間銀行
中央銀行とは、各国の政府の銀行と言う意味ではない
ここも騙し!
国債でお金を供給するシステムと言う事
しかし、現在、日本でも、この歪みに耐えられなくなってきた
国債残高は、グローバリズムに利息としてお金を供給していること
その全てを、政府発行券に置き換えれば、利息の支払いは要らないし
そもそもの国の借金と言われる国債が消滅する( ̄▽ ̄;)
俄には信じられない事が、そこがイギリスのシティ、アメリカのウォール街の秘密
でも、アメリカでもトランプが大統領になり、安倍首相
もちろんトランプ大統領でも、そこには手出しは一切出来ない
マスゴミも、グローバリズムの資産に支配されている
中川昭一さんや、安倍首相も自分が暗殺されるだけなら、政府発行券を発行するだろう
でも、出来ない
国債のほとんどを日本国民が持っている日本が世界で一番、政府発行券を発行出来る環境にもあるのに
もし、
その動きを日本政府が現すと
それは、
戦争に突入すると言う事( ̄▽ ̄;)
グローバリズムは、共産主義も関係ない、資産を持つ者達のシステム
それを表明すると、まずシナが尖閣諸島を占領する
影でグローバリズムが資金でシナを動かす
核もチラつかせる
米軍が守ってくれる?
アメリカは軍需産業の国、戦争が他国で起こってくれるのが実は嬉しいww
米国人や軍人は、日本寄りだろうが、経済的には、戦争がウエルカム
北朝鮮を動かすのもグローバリズムのマネー力で簡単だ!
グローバリズムは各国の政府、マスゴミ、企業を抑えている
更に、資金を投入して情報操作する
諸国民の正義は押さえ込まれる
グローバリズムの根幹の国債利息を無くす事は、そう言うこと
知らず知らずに、世界の人々から少しずつ、国債利息という形で、グローバリズムはお金を吸い上げている
さあ、どうする
トランプ安倍ライン、かつてないほどグローバリズムと戦っていて環境は芽生えているが
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経済 | 日記
Posted at
2019/04/07 20:33:15