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利根川の天然水のブログ一覧

2018年05月15日 イイね!

日本人って、もしかして 「中国人より、餃子が好きなんじゃ・・・」 =中国メディア

日本人って、もしかして 「中国人より、餃子が好きなんじゃ・・・」 =中国メディア                                                 餃子は、日本でもっとも広く親しまれている、中華料理の1つと言えるだろう。餃子は中国では、「焼き餃子」ではなく、「水餃子」であることが一般的で、主に北方で主食として扱われており、年越しの際に家族皆で餃子を作り、食べる風習もあるほどだ。逆に中国の南方ではこのような風習はなく、餃子自体をあまり食べないという人も多い。

 日本では、街の中華料理店だけでなく、一般家庭の食卓にも、餃子が頻繁に登場するが、それだけ餃子が市民権を得ている現状について、中国人から見ると、「日本人は中国人以上に餃子が好きなのではないか」と感じられるようだ。

 中国メディアの網易は10日、中国の各都市に増えつつある、日本風居酒屋などで「焼き餃子」が提供されているのを見て、「日本人は中国人より餃子好き」だと感じる中国人は多いと伝えつつ、今では日本式の焼き餃子が、欧州でも親しまれ始めていると紹介している。

 記事は、日本と中国の餃子は、「まったく違っている」と伝え、日本人にとって餃子といえば「焼き餃子」であり、中国人にとっての餃子である「水餃子」とは違い、完全に同じ料理と呼ぶことはできないと強調した。

 続けて、日本に中華料理である、餃子が広まった背後には、日本が中国東北部を占領した際に送り込まれた、満蒙開拓団の日本人が日本に引き上げた際に、中国から餃子という料理も一緒に日本に持ち帰ったという事情があると紹介。それゆえ終戦前の日本には、餃子を提供する店などほとんどなかったが、餃子は作るのも簡単で、店を開業するのも容易であったため、餃子専門店が続々と開業したと伝え、今では栃木県宇都宮市のように、多くの餃子店がひしめき合う都市まで存在すると紹介した。

 さらに、中国人にとって不思議なのは、中国で主食として食べられている餃子が日本では、「おかず」として扱われていることであり、同時に味付けも非常に「濃い」ということだと指摘。日本人は白米のおかずとして餃子を食べるため、味付けが中国の水餃子に、比べて濃いと強調、それゆえ日本の餃子チェーンが中国に進出しても、なかなか受け入れられないのが現状だと指摘する一方で、日本人の食卓にのぼる頻度や、日本の飲食店で見かける頻度から判断しても、「日本人は中国人以上に餃子が好きなのだろう」と伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)    サーチナ                        2018-05-13 11:12
 
Posted at 2018/05/15 14:48:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年05月15日 イイね!

これを味わうには、集中力が必要だ ある中国人が、チャレンジした、日本の料理とは?

これを味わうには、集中力が必要だ ある中国人が、チャレンジした、日本の料理とは?  中国メディア・東方網は13日、数ある日本のグルメの中でも、食するのに最も集中力が、必要とされる料理を紹介する記事を掲載した。紹介されたのは、暑くなるにつれ食べたくなる、夏の風物詩ともいえる料理である。

 記事は、「各地方には独特の文化がある。旅行に出て各地の美しい風景を鑑賞するとともに、現地の文化を感じ、ご当地グルメを味わうというのも大きな楽しみである。そして、日本にもグルメと文化が混然一体となった食べ物がある。それは『流しそうめんだ』。以前、ある中国人が日本でこのグルメを体験したところ、集中力が足りなかったために、お腹を満たせずに帰ってきたという話がある」と紹介した。

 そのうえで、「流しそうめんの、麺自体にはさして特色はない。「流しそうめん」とはもともと、何もタレや汁をつけない麺を指すものだ。この料理のおもしろい点は、その麺を水に流すところである。割った竹筒に湧水や水道水を流し、目の前に流れ着いた麺を、箸で挟み取って食べる。食べるためには集中力が必要であり、うっかりすると麺が流れて行ってしまうのだ」と説明している。

 そして、この特徴的な麺料理について、「もともと農民が夏の暑い野外で農作業をしていて、お昼ご飯に麺を作って泉に一度くぐらせてから食べたところ、非常に爽やかで腰のある味わいになったことから始まり、やがて「流しそうめん」という、スタイルが定着して一種の文化となった」と紹介。夏場になると、流しそうめんのイベントが盛んに行われるようになると伝えた。

 時間が経つと、お腹もある程度満たされ、味にも少々飽きてくる流しそうめんだが、最初のワクワク感や、冷水でキュッとしまった、そうめんの艶やかな食感とのど越しは、やはり格別。今年も体にこたえる暑さがやってくると思うと気が滅入る一方で、竹筒から流れてこないまでも、冷水で引き締まったそうめんにありつける日が待ち遠しくもある。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ                              2018-05-15 08:12
Posted at 2018/05/15 14:37:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年05月15日 イイね!

庭の、剪定作業を開始 ~

庭の、剪定作業を開始 ~去年は、手作業の「剪定ばさみ」でしたが、今年は 🚙 メーカーのように、『電動化』して、「電動ばさみ」を導入しました。さて、どうなることやら ~  (^^♪                           
Posted at 2018/05/15 12:58:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年05月15日 イイね!

ゴミなんて、誰も要らない・・・香港人が中国車を、支持しない理由は? =中国報道

ゴミなんて、誰も要らない・・・香港人が中国車を、支持しない理由は? =中国報道 香港が、中国に返還されてから、20年が経過した。中国に属していると言っても、香港と中国本土は切り離されていて、出入境にはパスポートを提示し、審査を受ける必要がある。こうした制度は「一国二制度」と呼ばれており、中国と香港が厳密に、同じではないことを示している。

 中国メディアの今日頭条は8日、「香港が中国に返還されて、20年も経過しているにもかかわらず、なぜ中国車は香港で受け入れられないのか」と疑問を投げかける記事を掲載し、その理由について考察している。

 中国車の品質は近年、上昇傾向にあると言われている。中国の消費者の中国車に対するイメージも改善しつつあり、中国車を支持する消費者も増えてきているが、中国に属しているはずの香港では中国車はほとんど支持されておらず、香港の街中で見られるのは日本車が多いのが現状だ。

 記事は、香港の道路状況や様々な規格が、中国とは異なっていて、もし、中国メーカーが香港に進出する場合、香港の状況に合わせなくてはいけないゆえに、中国メーカーは二の足を踏んでいると主張。さらに、販売とアフターサービスの方法も、香港と中国では異なっていることを紹介している。続いて、香港の面積は、中国と比較すると非常に小さいゆえに、香港の消費者は日系車のような小型の車を好むが、中国の消費者は面子を気にして、大型車を好むという違いもあると指摘し、中国メーカーがわざわざ、香港の消費者のために小型の車を開発することはしないと指摘した。

 ほかにも記事は、香港では輸入車の購入に掛かる、税金が中国よりも安いうえ、香港の公共交通機関は非常に発達しているため、わざわざ香港人が中国車を購入する必要性は、「まったくない」のだと論じた。

 これに対して、中国のネットユーザーからは、「もし中国でも、輸入車に対する税金が安かったら、誰も中国車を購入しないだろう」、「香港人だってわざわざ、ゴミを買いたいとは思わないだろう」といった声が寄せられていた。中国メーカーが香港に進出するならば、日本車やドイツ車とまともに競争しなくてはならないが、現時点で勝機はほとんどないと言えよう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                                         サーチナ   2017-12-13 05:12
Posted at 2018/05/15 10:33:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年05月15日 イイね!

日本で芽吹き、花開した 「ものづくりの精神」 中国にも、あったはずなのに =中国メディア

日本で芽吹き、花開した 「ものづくりの精神」 中国にも、あったはずなのに =中国メディア                                                同じ製造業でも、日本の『ものづくりの精神』は、目覚ましい経済成長を遂げる中国と、別の所に存在していると言えるだろう。中国メディアの今日頭条はこのほど、日本の職人を通して、日本のものづくりの精神を紹介すると同時に、「ものづくりの精神は、もともと中国に存在していたはずなのに、日本で芽吹き、そして日本で花開した」と指摘する記事を掲載した。

 記事は、「職人のなかの職人」として、ある家具職人を紹介している。宮内庁や迎賓館、国会議事堂や高級ホテルでも使われる、特注家具を作ると共に職人の育成に力を注いでいるという、この職人は中国でもその名が知られていることを紹介。たとえばこの職人が考える、「職人に必須の心得」を収めた書籍は、中国語にも翻訳され、出版されている。歴史的背景から、日本人の考え方に共感することは難しいと感じる中国人も、この本の内容を見て大きく見方が変わったようだ。

 職人の心得の第一に挙げられた、「挨拶をすることを学ぶ」は中国人にとって興味深かったようだ。出会った人に挨拶をし、自分をしっかりと紹介できることは、一見技術に関係がなさそうだが、「もし顧客に対面した時にきちんと自分を紹介できず、うまくコミュニケーションが取れないなら、職人として成功できない」という理由があるようだ。

 このように心得すべてが、人間性を育てるものとなっていると紹介しつつ、仕事においても同時に重要なものだと強調。「一流の職人は顧客の、ニーズを細かく感じ取り、形にすること」であるゆえ、人間性は重要な基盤と言えると強調した。

 こうした苦労を重ねる下積みを、必要とする日本独特の職人育成制度は、中国人から見て個の人格に踏み込む、厳格すぎるものにも感じられるようだが、「丁稚の制度は、中国から伝わったもの」と主張。匠の精神のルーツは中国にあれど、それが開花したのは日本でのことだったと伝えた。現在の中国でも、品質の良い製品が増えつつあるのは事実だが、ものづくりの精神が日本と中国で対極にあると言われるのも、致し方ない部分はあるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                                サーチナ   2018-05-14 22:12  
Posted at 2018/05/15 09:39:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「発車3分前の列車でも余裕で乗れる日本の鉄道、中国じゃ絶対あり得ない! =中国メディア http://cvw.jp/b/1528111/42009436/
何シテル?   09/30 18:04
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