
<タイトル画像はMyミカンの皮むき>
今日は、2月10日(火曜日)です。
昨年より早く花粉症の症状が出た。
今年は、急にクシャミ鼻水垂れタレです。
ティッシュの箱を抱えながら移動してる。
昨年の夏の猛暑、激暑で花粉の勢いが凄い。
今年は花粉の飛散が多いのかもなぁ。
クシャミで体力を消耗してしまいます。
皆さんは花粉症大丈夫ですかね?
皆さんお元気でしょうか?
さて、さて模型談義・・・昔に買ったプラモデルの断捨離の続きです(*^^)v
TAMIYAさんのモーターシリーズ(ミニ四駆の先駆け?)すけど。
マルティーニ・ポルシェ935-78ターボのスピード競技用です。
ドライバーフィギアの整形や塗装が出来ましたので・・・。
「ズボラなおじさん」的にはあまりフィギアに手を出さないのですが。。。
今回はドライバーフィギアを載せてみようとふと思いまして(#^.^#)
レーシングシートを載せてみたところシートベルトをセットするのが面倒で。
フィギアを載せてしまえば、シートベルトの搭載を簡略化することにしました。
ドライバーを搭載してシートベルトを塗装をしてしまえば良いしねぇ。
何とかドライバーフィギアの首下が完成したのですが・・・。
ドライバーを誰にしますか?・・・で悩んでました。
組み立て説明書には2人のドライバーを選択できるようです。
まず、「ジャッキー・イクス」ですね。
「ズボラなおじさん」の知見の範囲でも聞いたことのあるドライバーです。
それから・・・も追う一人は、「ヨッヘン・マス」です。
こちらも記憶に残るドライバーです。
さて?どちらのドライバーー仕様にしましょうかねぇ(^^♪

<画像はWikiより拝借>
こちらが「ジャッキー・イクス」ですねぇ。
スピードレースを牽引してきた人物とは思えない穏やかなお顔立ちです。
かなりのお年なのでしょうかねぇ?

<画像はWikiより拝借>
もう1人のドライバーの「ヨッヘン・マス」です。
こちらのドライバーも、「ズボラなおじさん」の記憶にあるドライバーです。
どちらにするか?悩みましたねぇ・・・。
<以下、Wikiより引用です>
ジャック・ベルナール・エドモン・マルタン・アンリ・"ジャッキー"・イクス(Jacques Bernard Edmon Martin Henry "Jacky" Ickx 、1945年1月1日 - )は、ベルギー・ブリュッセル出身の、かつてF1で活躍した元レーシングドライバーである。
またル・マン24時間レースで6度の優勝経験を持ち、「ル・マンのキング」と呼ばれる。
兄のパスカル・イクス、娘のバニーナ・イクスもレーシングドライバーとして活躍した。
<ここまで>
なるほどぉ・・・「ジャッキー・イクス」はドライバー家族なんですねぇ。
生年月日は1945年1月1日と言う事でも1番狙いのドライバーらしいね。
現在81歳になるのねェ(#^.^#)
どんなマシンをドライビングしてたのかな?



<画像は全てWikiより拝借>
そうそうたるレーシングチームでレース活動していたのね。
「ヨッヘン・マス」はどんなドライバーだったんでしょうかねぇ?
<以下、Wikiより引用です>
ヨッヘン・リヒャルト・マス(Jochen Richard Mass、1946年9月30日 - 2025年5月4日) は、ドイツのレーシングドライバーである。
1989年ル・マン24時間レース覇者。バイエルン州ドルフェン(ドイツ語版)出身。
経歴
キャリア初期
レーシングドライバーに転向する前、マスは船乗りだった。
マスは当初からツーリングカーレースを得意としており、ヨーロッパツーリングカー選手権、イギリスツーリングカー選手権などに参戦し勝利を記録した。
特に1972年のヨーロッパツーリングカー選手権では5勝を挙げた。
一方、イギリス・F3選手権、ドイツ・F3選手権などのフォーミュラカー・レースにも参戦し、1973年のヨーロッパF2選手権では2勝でシリーズ2位となった。
死去
2025年2月、脳卒中を発症し、同年5月4日、カンヌで死去した。
78歳没。
<ここまで>



<画像は全てWikiより拝借>
こちらもそうそうたる戦歴と操ったマシンのドライバーですねぇ・・・。
もともとは船乗りだったんですねぇ・・・ボートレースは当時は無かったのかな?
残念ながら昨年の5月に天に召されてしまっていたのかぁ・・・。
やはりフィギヤを乗せるのって難しいですねぇ・・・。
( 一一)悩んだ挙句に・・・。
ドライバーは「ジャッキー・イクス」にしてみようと思いました。
「ズボラなおじさん」の「推し」でもあるので(#^.^#)
なので今回はここまでです。
どうも最後までお付き合いありがとうございました。
<おまけ>
「ズボラなおじさん」の愛鉄馬のXR400Rの延命治療のお話です。
手配をしていたもう一方のレギュレターがやっと着弾しました(*^^)v

<画像は、Webより拝借>
これね・・・。
やっと届きましたねぇ。
やはり中華圏から送られてきたようですが・・・。
「ズボラなおじさん」の知り合いのメカニックさん曰く<`~´>
「中華圏製の安価なレギュレターは粗悪品が多い」とのことでした。
先に着弾していたレクチファイヤレギュレターも中華圏から届いたもの。
そうかぁ・・・ウインカーリレーが作動不良になったのもこやつのせいかも?
今日例の秘密基地に行って確認してこようかな(#^.^#)
今回のレギュレターはこんな荷姿で送られてきました。
中身は?
前回のレギュレターと同じような梱包箱の大きさです。
読める漢字は「整流器」と・・・( ゚Д゚)
ITEM:Rectfierと何やらそれを示すナッバーだけです。
梱包箱の中身はこんな感じでした。
まぁ・・・見た目は普通ですねぇ。
XR400Rのタンク下におる既存のレギュレターと形状は似ているけど。。。

さて、ボルトONで取りつきますかねぇ?
コネクターがそのまま使えればいいのですけど・・・。
では、また。
失礼します。