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2026年02月16日 イイね!

XR400R 定期健康診断(車検)後の考察

XR400R 定期健康診断(車検)後の考察<タイトル画像は家族からのチョコ>
今日は、2月16日(月曜日)です。
今朝も古民家の隙間風で目が覚める。
三寒四温かぁ、気温の変化が激しい。
「世田谷のチベット」も三寒四温です。
雪国の方々には申し訳ないのですが。
春の訪れが待ち遠しい「ズボラなおじさん」
皆さんお変わりございませんか?
お出かけの際はお気を付けくださいね。
誤記/脱字はご容赦願います。


今週は関東地方も降雪で始まった・・・週明けでしたね。
先週は比較的に暖かい日が続きました。



暖かい日の朝・・・梅の花がほころび始めている今日この頃です。
剪定をさぼっているので花の付きが悪いです( 一一)
今年は梅の実はお預けかな・・・。

さて、さて模型談義・・・プラモデルの断捨離は今日もお休みです(#^.^#)
本日は、「ズボラなおじさん」の愛鉄馬のXR400Rの延命治療の考察です。
延命治療の顛末について過日に報告済みではありますが(*^^)v



高齢者の部類の「ズボラなおじさん」と同様にあちらこちらにガタが来とるが。
昭和・平成・令和と細く長くお付き合いが続いている愛鉄馬です。。。
とりあえず(🍺)エンジンは始動できるようになった(^^♪



ですが・・・年金から大枚を叩いて色々な部品を購入した。
その一つがこのレクチファイヤーCOMP/レギュレターです。
既存のこの部分の部品と入れ替えて取り付けたところ・・・。


<画像は既存のレクチファイヤCOMP/レギュレター>

中華圏から購入したものを付けると、エンジンは問題な始動する・・・(*^^)v
そして、フォーンも問題なく鳴りますけど。
だが、しかぁ~し・・・ウインカーが点滅しないんですよね( 一一)



良く部品を観察いたしましたら・・・(@_@。
前回も報告したのですが。
取り付けられている電解コンデンサーが600V2200μFでした。



既存の物は、100V2200μFでした。
このことが前から気になってまして・・・( 一一)
通常許容容量を変えると問題があるようですけど・・・。
電圧100Vを600Vにしても「大は小を兼ねる」如くで・・・。
問題なさげに思われたんですよね・・・でも、気になってしょうがない。

<以下、AIアシスタントに問い合わせた内容です>
「ズボラなおじさん」
100V2200μFと600V2200μFの違い

「AIが回答を生成中AIアシスタント」
はい、100V 2200μFと600V 2200μFのコンデンサの違いは耐電圧の定格にあります。

⚡️ 電圧定格と用途
コンデンサは、それぞれ特定の耐電圧を持っています。

項目     100V 2200μF  600V 2200μF
静電容量     2200μF     2200μF
耐電圧      100V       600V
用途     低電圧回路向け 高電圧回路向け
価格      比較的安価    比較的高価
サイズ    比較的小さい  比較的大きい

🔍️ 詳細
静電容量:どちらも2200μFで、電気を蓄える能力は同じです。
耐電圧:印加できる電圧の最大値です。
100Vのコンデンサは、100Vまでの電圧に対応します。
600Vのコンデンサは、600Vまでの電圧に対応します。
用途:
100Vのコンデンサは、低電圧の電源回路などに使われます。
600Vのコンデンサは、より高い電圧がかかる回路(例:大電力電源)に使われます。
安全性:
定格以上の電圧をかけると、コンデンサが損傷したり、発火の危険があります。
余裕を持った耐電圧のコンデンサを選ぶことが重要です。
<ここまで>

(#^.^#)・・・なるほどぉ。



既存のレクチファイヤーCOMP/レギュレターの電解コンデンサーも。
「余裕を持った耐電圧のコンデンサを選ぶことが重要です」のように。
既に余裕をもって100Vを選択してるんでしょうねぇ。
ってことはですよ・・・。



600Vのような高い耐電圧は「不要の長物」のように思い始めました。
更に・・・100V用は用途的に「低電圧回路向け」らしい。
XR400Rの電気回路は元々貧弱だからねぇ・・・( 一一)

( ゚Д゚)!・・・「ズボラなおじさん」ひらめく。

この電解コンデンサーを100Vに入れ替えてみよう・・・っと。
早速、密林さんやYahooさん、モノタロウさんを検索することに(^^♪
まだまだ・・・年金暮らしの散財は続くのです(#^.^#)

なので今回はここまでです。
さて?この顛末はまた何時か報告しますね。

どうも最後までお付き合いありがとうございました。

では、また。
失礼します。





Posted at 2026/02/16 07:10:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 整備手帳 | その他
2026年02月14日 イイね!

マルティーニ・ポルシェ 935-78 ドライバーヘルメット

マルティーニ・ポルシェ 935-78 ドライバーヘルメット<タイトル画像はWebより拝借>
お魚の骨(鯛の鯛)のご参考。
今日は、2月14日(土曜日)です。
巷では「バレンタインday」ですか。
風習には興味ない「ズボラなおじさん」。
チョコを頂くワクワク感もなく。
今は、花粉の飛散の方が気になる。
皆さんお元気でしょうか?


さて、さて模型談義・・・昔に買ったプラモデルの断捨離の始まりです(*^^)v
TAMIYAさんのモーターシリーズ(ミニ四駆の先駆け?)すけど。
マルティーニ・ポルシェ935-78ターボのスピード競技用です。
ドライバーフィギアの整形や塗装が出来ましたので・・・。



「ズボラなおじさん」的にはあまりフィギアに手を出さないのですが。。。 
今回はドライバーフィギアを載せてみようとふと思いまして(#^.^#)
レーシングシートを載せてみたところシートベルトをセットするのが面倒で。



フィギアを載せてしまえば、シートベルトの搭載を簡略化することにしました。
ドライバーを搭載してシートベルトを塗装をしてしまえば良いしねぇ。
何とかドライバーフィギアの首下が完成したのですが・・・。
ドライバーを誰にしますか?・・・で悩んでましたが。


<画像はWikiより拝借>

ジャック・ベルナール・エドモン・マルタン・アンリ・"ジャッキー"・イクス(Jacques Bernard Edmon Martin Henry "Jacky" Ickx にしっました。
組立説明書の塗装例を参考にヘルメットを塗装してました。



ヘルメット全体は「ロイヤルブルー」ですねぇ。
「ズボラなおじさん」のジャンク箱を覗いてみても当該カラーが無い。
「ロイヤルブルー」ってもともとどんな色なんですかねぇ?



何でも・・・英国の王室の伝統的なカラーらしいが・・・。
似たようなカラーがあったので、これで勘弁してやった。 ← 妥協でしょぅ
「キャラクターブルー」です。



よく混ぜるとこんな色調になります。
これでエアブラシを使って塗装していきました。
スケールが1/24なので。。。ヘルメットはφ1.0mm程度です。



「ズボラなおじさん」のシャンク(ただの作業部屋です)で作業開始。
空調を整え(電装ファンを回すだけ)作業していきます。
希釈用のシンナーのボトルと比較してもヘルメットは、とても小さいね。



塗料を少し薄め過ぎた感はありますけど・・・( 一一)
何回かに分け重ね塗りしていきますね。
後で気が付いたんですけど・・・この塗料は「半光沢」仕様でした。



塗料が乾燥するにつれて・・・光沢がなくなっていきました。
まぁ・・・デカールを貼って最後にクリアを吹けばいいかな?(#^.^#)
塗装の作業を続けます。



吹き付け3回目ぐらいでしょうか?
何かい塗装のしたのか?カウントできなきなっとるね。
塗りたては光沢があるように見えますけど・・・。



時間が経ってくると「セミグロス系」の光沢に変化してきます。
ヘルメットはやはりピッカぴっかの光沢仕様が良いですもんねぇ・・・。
セミグロスやマット系のヘルメットもありますけどね(*^^)v



こんな光沢になったところで・・・。
これぐらいで勘弁してやった。 ← 後でクリアを吹き付けるからね
これで良しとしましょう(^^♪



この後は・・・「ズボラなおじさん」の苦手な面付けです。
ヘルメットの中の顔を入れるのが苦手なんですよねぇ・・・( 一一)
塗料が乾いてから改めて挑戦していこうと思います。
でもなぁ・・・バイザー付けたら見えなくなるしなぁ・・・。



以前作ったケニー・ロバーツの時もそうでした。。。



今回もこんな仕上げにしようかしら・・・。
なので、今回はここまでです。

どうも最後までお付き合いありがとうございました。

<おまけ>
皆さんお魚の鯛に「鯛のような骨」があるのをご存じですか?


<画像はWikiより拝借>

このような骨があるそうです。
大体のお魚にはあるそうです・・・人間の肩甲骨みたいな?
胸ビレを動かして泳ぐお魚のほとんどに存在するらしいけど・・・。


<画像2枚はWikiより拝借>

あまり気にして魚を食したことがない「ズボラなおじさん」です。
つい最近にですねぇ・・・「アジ」の塩焼き干物ですけど(#^.^#)
魚はわりと好きな食べ物なんですけどねぇ・・・ありましたよ。



これね(*^^)v
あるもんですねぇ~・・・見つけると何だか不思議と嬉しい(^^♪
これから魚の食し方 食仕方 が変わるかもしれんねぇ(#^.^#)

では、また。
失礼します。







Posted at 2026/02/15 07:40:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | 趣味
2026年02月12日 イイね!

XR400R 定期健康診断(車検)後の対応の顛末

XR400R 定期健康診断(車検)後の対応の顛末<タイトル画像は久しぶりのマック>
今日は、2月12日(木曜日)です。
今朝も古民家の隙間風で目が覚める。
数年に一度の最強寒波は引けたが。
「世田谷のチベット」はまだ真冬。
雪国の方々には申し訳ないのですが。
「ズボラなおじさん」は暑い/寒いが大嫌い。
皆さんお変わりございませんか?
お出かけの際はお気を付けくださいね。
誤記/脱字はご容赦願います。


今週は関東地方も降雪で始まった・・・週明けでしたね。



久しぶりの雪景色の朝でしたが・・・本日はお天気も回復しそうです。

さて、さて模型談義・・・プラモデルの断捨離は今日もお休みです(#^.^#)
本日は、「ズボラなおじさん」の愛鉄馬のXR400Rの延命治療のお話です。
飼い主同様高齢の単車です(1997年式)まだまだ現役で走らせたい。
延命治療の顛末について報告しますね(*^^)v



高齢者の部類の「ズボラなおじさん」と同様にあちらこちらにガタが来とるが。
昭和・平成・令和と細く長くお付き合いが続いている愛鉄馬です。。。
車検を通したら体調が悪化したのは、前回のお話。 ← 話はまだ続くのです
とりあえず(🍺)エンジンは始動できるようになった(^^♪



延命治療(その1)
燃料コックのリザーブポジションのガス漏れ対策です。
オリジナルの燃料コックのパッキンを交換しようとしたが・・・。
カシメられているのでまずカシメ部分を切削してプレートとコックを外した。



中華圏から購入した電ドラでカシメ部分にドリルで穴を開け。
M3タップでねじを切りM3ネジで止められるようにした。
新しいパッキンを嵌めて燃料コックは修繕出来ました。



延命治療(その2)
エンジンが始動しない原因は、イグニッションコイルから伸びるケーブル。
プラグキャップに繋がっているのだが・・・。
そのケーブルの芯線の接続不良でした。



更にガス欠(#^.^#)・・・燃料コックをリザーブポジションにして解決。
エンジンが始動しなかった原因はこの二つが原因だったんですね(#^.^#)
なんともアカデミックな原因でしたねぇ。。。
エンジンがかかる仕組みを冷静に考えればなんってことは無かったね。
でね・・・「ライトが明るくねぇ?」・・・って言う現象に対しては。

延命治療(その3)
流れる電圧や電流の異常ではないかと考えまして・・・。
レギュレターの破損を疑い中華圏から密林さんやYahooさん経由で購入した。
※この時点ではまだ、エンジンが始動しなかったので・・・。
 電気系統の電圧や電流測定ができなかったのよね( 一一)


<レクチファイヤー・レギュレター>


<レギュレターCONP、AC>

この2点を入手しましたけど・・・。
エンジンがかかってしまえば「ズボラなおじさん」の勝ち(*^^)v
とりあえず(🍺)このままの状態維持で行くことにしました。
でもね・・・最初に着弾したレクチファイヤー・レギュレターを取り付けてみた。

延命治療(その4)
エンジンは始動するけど・・・ウインカーが点滅しない。
ウインカーリレーの破損も疑ったけど・・・とりあえず(🍺)。。。



既存のレクチファイヤー・レギュレターに戻してエンジンをかける。
こちらも通常にエンジンは始動する(*^^)v
ウインカーも正常に動作するんですよねぇ・・・。
中華圏から購入したレクチファイヤー・レギュレターの不良ですかねぇ?



これは、もともと搭載されていたレクチファイヤ・レギュレターの方の。。。
コンデンサーです・・・100V2200μFでしたが。



中華圏製の構成部品のコンデンサーは・・・( ゚Д゚)
600V2200μFの物が接続されてましたねぇ・・・。
ウインカーが点滅しないのはこれが原因なのでしょうかねぇ?
容量2200μFが大きく変わると問題がありそうですが・・・。
電圧が大きい分にはあまり影響しないと思うのですが。。。

とりあえず(🍺)燃料コックの正常動作が確認できたし。
エンジンの始動が出来たので一安心。
レギュレターの方も電圧を確認して・・・問題がなかった。
なので、このまま暫く様子見です。



無事に例の秘密基地から帰宅することが出来ました(*^^)v
レクチファイヤー・レギュレターの電解コンデンサーが気になるが(#^.^#)
これでしばらくは「ズボラなおじさん」もXR400Rに乗れますね(^^♪

以上が今回の延命治療の顛末でした。
購入したそれぞれのれレギュレターやイグニッションコイルどないします?
Yahooオフかメルカリ行きかな(#^.^#)

どうも最後までお付き合いありがとうございました。

では、また。
失礼します。

    
Posted at 2026/02/12 09:22:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 整備手帳 | その他
2026年02月10日 イイね!

マルティーニ・ポルシェ 935-78 ターボ ドライバーは誰?

マルティーニ・ポルシェ 935-78 ターボ ドライバーは誰?<タイトル画像はMyミカンの皮むき>
今日は、2月10日(火曜日)です。
昨年より早く花粉症の症状が出た。
今年は、急にクシャミ鼻水垂れタレです。
ティッシュの箱を抱えながら移動してる。
昨年の夏の猛暑、激暑で花粉の勢いが凄い。
今年は花粉の飛散が多いのかもなぁ。
クシャミで体力を消耗してしまいます。
皆さんは花粉症大丈夫ですかね?
皆さんお元気でしょうか?


さて、さて模型談義・・・昔に買ったプラモデルの断捨離の続きです(*^^)v
TAMIYAさんのモーターシリーズ(ミニ四駆の先駆け?)すけど。
マルティーニ・ポルシェ935-78ターボのスピード競技用です。
ドライバーフィギアの整形や塗装が出来ましたので・・・。



「ズボラなおじさん」的にはあまりフィギアに手を出さないのですが。。。 
今回はドライバーフィギアを載せてみようとふと思いまして(#^.^#)
レーシングシートを載せてみたところシートベルトをセットするのが面倒で。



フィギアを載せてしまえば、シートベルトの搭載を簡略化することにしました。
ドライバーを搭載してシートベルトを塗装をしてしまえば良いしねぇ。
何とかドライバーフィギアの首下が完成したのですが・・・。
ドライバーを誰にしますか?・・・で悩んでました。



組み立て説明書には2人のドライバーを選択できるようです。
まず、「ジャッキー・イクス」ですね。
「ズボラなおじさん」の知見の範囲でも聞いたことのあるドライバーです。



それから・・・も追う一人は、「ヨッヘン・マス」です。
こちらも記憶に残るドライバーです。
さて?どちらのドライバーー仕様にしましょうかねぇ(^^♪


<画像はWikiより拝借>

こちらが「ジャッキー・イクス」ですねぇ。
スピードレースを牽引してきた人物とは思えない穏やかなお顔立ちです。
かなりのお年なのでしょうかねぇ?


<画像はWikiより拝借>

もう1人のドライバーの「ヨッヘン・マス」です。
こちらのドライバーも、「ズボラなおじさん」の記憶にあるドライバーです。
どちらにするか?悩みましたねぇ・・・。

<以下、Wikiより引用です>
ジャック・ベルナール・エドモン・マルタン・アンリ・"ジャッキー"・イクス(Jacques Bernard Edmon Martin Henry "Jacky" Ickx 、1945年1月1日 - )は、ベルギー・ブリュッセル出身の、かつてF1で活躍した元レーシングドライバーである。
またル・マン24時間レースで6度の優勝経験を持ち、「ル・マンのキング」と呼ばれる。
兄のパスカル・イクス、娘のバニーナ・イクスもレーシングドライバーとして活躍した。
<ここまで>

なるほどぉ・・・「ジャッキー・イクス」はドライバー家族なんですねぇ。
生年月日は1945年1月1日と言う事でも1番狙いのドライバーらしいね。
現在81歳になるのねェ(#^.^#)
どんなマシンをドライビングしてたのかな?


<画像は全てWikiより拝借>

そうそうたるレーシングチームでレース活動していたのね。


「ヨッヘン・マス」はどんなドライバーだったんでしょうかねぇ?

<以下、Wikiより引用です>
ヨッヘン・リヒャルト・マス(Jochen Richard Mass、1946年9月30日 - 2025年5月4日) は、ドイツのレーシングドライバーである。
1989年ル・マン24時間レース覇者。バイエルン州ドルフェン(ドイツ語版)出身。

経歴
キャリア初期
レーシングドライバーに転向する前、マスは船乗りだった。
マスは当初からツーリングカーレースを得意としており、ヨーロッパツーリングカー選手権、イギリスツーリングカー選手権などに参戦し勝利を記録した。
特に1972年のヨーロッパツーリングカー選手権では5勝を挙げた。

一方、イギリス・F3選手権、ドイツ・F3選手権などのフォーミュラカー・レースにも参戦し、1973年のヨーロッパF2選手権では2勝でシリーズ2位となった。

死去
2025年2月、脳卒中を発症し、同年5月4日、カンヌで死去した。
78歳没。
<ここまで>


<画像は全てWikiより拝借>

こちらもそうそうたる戦歴と操ったマシンのドライバーですねぇ・・・。
もともとは船乗りだったんですねぇ・・・ボートレースは当時は無かったのかな?
残念ながら昨年の5月に天に召されてしまっていたのかぁ・・・。
やはりフィギヤを乗せるのって難しいですねぇ・・・。

( 一一)悩んだ挙句に・・・。
ドライバーは「ジャッキー・イクス」にしてみようと思いました。
「ズボラなおじさん」の「推し」でもあるので(#^.^#)

なので今回はここまでです。
どうも最後までお付き合いありがとうございました。

<おまけ>
「ズボラなおじさん」の愛鉄馬のXR400Rの延命治療のお話です。
手配をしていたもう一方のレギュレターがやっと着弾しました(*^^)v


<画像は、Webより拝借>

これね・・・。



やっと届きましたねぇ。
やはり中華圏から送られてきたようですが・・・。
「ズボラなおじさん」の知り合いのメカニックさん曰く<`~´>
「中華圏製の安価なレギュレターは粗悪品が多い」とのことでした。



先に着弾していたレクチファイヤレギュレターも中華圏から届いたもの。
そうかぁ・・・ウインカーリレーが作動不良になったのもこやつのせいかも?
今日例の秘密基地に行って確認してこようかな(#^.^#)



今回のレギュレターはこんな荷姿で送られてきました。
中身は?



前回のレギュレターと同じような梱包箱の大きさです。



読める漢字は「整流器」と・・・( ゚Д゚)
ITEM:Rectfierと何やらそれを示すナッバーだけです。



梱包箱の中身はこんな感じでした。
まぁ・・・見た目は普通ですねぇ。



XR400Rのタンク下におる既存のレギュレターと形状は似ているけど。。。



さて、ボルトONで取りつきますかねぇ?
コネクターがそのまま使えればいいのですけど・・・。

では、また。
失礼します。


Posted at 2026/02/10 07:51:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | 趣味
2026年02月08日 イイね!

XR400R 定期健康診断(車検)後の延命処置

XR400R 定期健康診断(車検)後の延命処置タイトル画像はジュースと間違えたハイボール
今日は、2月8日(日曜日)です。
今朝、雨戸を開けたら銀世界です。
数年に一度の最強寒波の影響などで。
「世田谷のチベット」は積雪になった。
雪国の方々には申し訳ないのですが。
「ズボラなおじさん」は暑い/寒いが大嫌い。
皆さんお変わりございませんか?
お出かけの際はお気を付けくださいね。
誤記/脱字はご容赦願います。


関東も雪国(正確には雪国模様かな)・・・今日は選挙の投票日ですね。



申し訳程度の雪景色の朝でした。

さて、さて模型談義・・・プラモデルの断捨離は今日はお休みです(#^.^#)
本日は、「ズボラなおじさん」の愛鉄馬のXR400Rの延命治療のお話です。
飼い主同様高齢の単車です(1997年式)まだまだ現役で走らせたい。



高齢者の部類の「ズボラなおじさん」と同様にあちらこちらにガタが来とるが。
昭和・平成・令和と細く長くお付き合いが続いている愛鉄馬です。。。
車検を通したら体調が悪化したのは、前回のお話。 ← 話はまだ続くのです
とりあえず(🍺)エンジンは始動できるようになった(^^♪



車検からの帰り何となく調子が悪かったが、原因はイグニッションコイルの。
プラグに繋がるケーブルの断線のようでした。
素人考えですが・・・レギュレターの破損を疑うのは継続しています。
XR400Rは2種類のレギュレターを装備しているんですが・・・。



今度はウインカーが点滅しない。。。( 一一)
やはりレギュレターが壊れているのかもしれんなぁ・・・。
この前交換したのは・・・レクチファイヤCOMP/レギュレターでした。



これね。。。これ中華圏製の製品なので元の物と交換して確認しようと思う。
疑うわけではないがエンジンが始動するようになったので・・・。
入れ替えてウインカーの動作を確認してみますね。
XR400Rはバッテリーレスなので、エンジンがかからないとですねぇ・・・。
電気系統の確認ができないのですよ。



燃料コックのパッキンも潰れと変形からリザーブ位置からガス漏れ。
それの対策で燃料コックのパッキンを交換して対応した。。。
パッキンも予備で自作してみたのですが。。。上手くいかなかったので。



モノタロウさんから購入したゴムシートからサークルカッターでくり抜く。
何個か作ってみることにしたんです。



このようなイメージで作りました。 ← 3D CADは無い
フリーハンドのお粗末な図面ですけど(#^.^#)
外形はサークルカッターで綺麗に抜けるんですけどねぇ・・・。



4つ開いている小さな穴が上手くできませんでした。
彫刻刀では綺麗にできなかったので・・・。
同じφ6.0mmになるパイプを探して、ポンチにしようと考えたが・・・。



筆の刷毛の部分が全抜けした・・・筆の金属部分が丁度よさげだったので。
綺麗に加工してφ6.0mmの簡易ポンチを作りました(*^^)v
これを「ズボラなおじさん」の「器用貧乏」といふ。。。(#^.^#)



こんな簡易ポンチのような・・・ものでも(*^^)v
綺麗に小さな穴を4つ開けることが出来たので。。。
燃料コックのパッキンの予備を3個作っておきました(^^♪

でね・・・。


<画像は以前交換したウインカーリレー>

こっちのウインカーリレーの方なんですが。。。
まだ、いつもお世話になっているHONDAショップには確認していないが。
在庫があるか分からなかったので。。。色々と物色中です。

互換性のあるものはなかなか見つからんねぇ( 一一)
その他の手配中のレギュレターやイグニッションコイルもまだ着弾しない。
もう暫く。。。延命治療は続くのです。

なので今回はここまででの報告ですね・・・(#^.^#)

どうも最後までお付き合いありがとうございました。
では、また。

失礼します。



Posted at 2026/02/08 07:21:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | その他

プロフィール

「XR400R 定期健康診断(車検)後の考察 http://cvw.jp/b/2076100/48931974/
何シテル?   02/16 07:10
momo太です。1958年型です。よろしくお願いします。
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