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momo太のブログ一覧

2026年04月18日 イイね!

HONNDA CB1100R リア周り

HONNDA CB1100R リア周り<タイトル画像はハヤミズキ>
今回は、4月18日(土曜日)です。
「ズボラなおじさん」花粉症真っ盛り。
今日はクシャミで目が覚めました(*´з`)
目覚まし時計は不必要なのは良いいが。
目覚めの悪い今日この頃です。
春の季節に相応しい穏やかな朝ですが。
今日も一日中鼻水と格闘です( 一一)
ジモティではハナミズキきが咲いてます。
皆さんお変わりありませんか?




町内のお宅の花壇には綺麗なバラが咲いとりました。
「ズボラなおじさん」もさわやかな気持ちで、プラモの断捨離をしよう。
相変わらずの花粉症の生活が変わるわけでもなく(#^.^#)
早く普通の生活が出来るようになればいいなぁ~。



今回は、この「CB1100R」の断捨離の続きです。
久しぶりの単車のプラモデルですが、エンジン本体の組み立てが終わりました。
フレームの塗装やエンジンの搭載が終わりました。



その後、ホイール関係の塗装とリヤホイールの組立が終わりましたので・・・。
今回はリヤホイール周りの組み立てをしていこうと思います。
このCB1100Rのフレームは「レッド」ですが・・・。
リヤのスイングアームも「レッド」になっているんですよね。



フレーム同様にモールドは「ブラック」ペレットで成形されるため。。。
下塗りに「シルバー」を施すことに・・・フレームの時にやっとけば良かった。
組立説明書をよく読まないからこうなってしまいますねぇ( 一一)



「ズボラなおじさん」のシャンク(ただの作業部屋ですけど)で作業する。
多分同様な作業がこの後も起きることを予想出るわけもなく。
一心不乱で塗装作業に打ち込みました(*^^)v



塗装が出来ましたね。
この後、チェーンの張りを調整する部分の塗装を行う。
XR400Rはスネルカム方式のチェーン調節機能なのだが・・・。



このCB1100Rのチェーン調節はボルトナットで調節するタイプです。
左右の位置合わせが難しそうですね。
塗装が乾く間・・・チェーン&スプロケット周りを組立ましょう。



組立説明書を参考に各部分の塗装をします。
リヤスプロケットとチェーン、チェーンカバーを組み立てていきます。



こんな感じですね。
フロントスプロケットはこの後の組立て工程でエンジンの中に入るので。。。
塗装は省略(#^.^#)



次は・・・リアディスクローターの塗装をします。
リヤディスクにしてはかなり大口径のディスクローターに感じますね。
まぁ、115馬力の力持ちですからこれぐらい必要何でしょうね。



ディスクローターの塗装後フィやホイールに装着(接着ですけど)。
ブレーキパットとの接触面の雰囲気も出してみました。



リヤホイール&タイヤ、チェーンユニット。
それにスイングアームとリヤディスクキャリパーを組み合わせていきます。



かなり複雑そうな組立てに見えますが・・・。
作業はリヤシャフトに見立てたビスで固定できるので簡単に組み立てられます。
ピボットシャフト側は接着します。



リヤホイール周りの組立が終わりましたね(*^^)v
この後は前の工程で組ってて置いたフレーム/エンジンユニットと組み合わせる。



更にサスペンションやステッププレートなどを取り付けていきます。
なので今回はここまでです。

どうも最後までお付き合いありがとうございました。

では、また。
失礼します。


Posted at 2026/04/22 09:47:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | 趣味
2026年04月16日 イイね!

HONNDA CB1100R フレーム塗装

HONNDA CB1100R フレーム塗装<タイトル画像はMyバースday>
今回は、4月16日(木曜日)です。
本日「ズボラなおじさん」の誕生日です。
生まれて初めて68歳を迎えました。
新しい年齢を迎えてもプラモデルで遊んでる。
三寒四温を繰り返している今日この頃です。
春の季節に相応しい光景が目に入ります。
これからはツツジやサツキの季節。
ジモティのツツジもちらほら咲き始めた。
皆さんお変わりありませんか?




「ズボラなおじさん」も新たな気持ちで、プラモの断捨離をしていこう・・・。
相変わらずの普段の生活が変わるわけでもなく(#^.^#)
普通の生活が出来ればいいかなぁ~。



今回は、この「CB1100R」の断捨離をしています。
久しぶりの単車のプラモデルですが、エンジン本体の組み立てが終わりました。
OILのパイピングやクラッチ/アクセル等のワイヤー類の装着もできた。



なので・・・今回はフレームの塗装をしていきたいと思います。
このCB1100Rのフレームは「レッド」ですが・・・。
モールド部品は「ブラック」でできていますので。。。



このままでは「レッド」の塗料の定着が悪いと思うので・・・。
「シルバー」で下塗り塗装しておきます。
多分・・・行けると思うのですが・・・どうなりますか?



「ズボラなおじさん」のシャンク(ただの作業部屋です)で塗装する。
飛行機などのジュラルミン塗装する時も下塗りに「ブラック」を塗装する。
なので・・・「シルバー」の塗料のノリは良い感じ。



フレーム全体に「シルバー」に塗装できましたね。
この後、「レッド」を上塗りします。 ← 実際には「シャインレッド」ね
シルバーの上に「シャインレッド」の定着もイイ感じです。



全体に塗ムラが無いようにエアブラシで塗装する。
「レッド」より「シャインレッド」の方は明るい感じで塗装できました。



このまま暫く塗装の乾燥を待ちますが・・・。
フレームをクランプしていたワニ口クリップの部分に塗装の塗り残しが出来た。



この部分だけ再塗装をしておきます。
「ズボラなおじさん」の「いい加減さ」でこのままでもいいかな?
とも思ったんですが・・・エアブラシのカップにまだ塗料が残ってたので。。。



これぐらいで勘弁してやった。 ← いい加減です
フレームの塗装が出来たのでこのまま乾燥させてから仮組してみます。
実際にはフレームにエンジンを搭載するんだと思うのですが。



プラモデルはこのように2分割になっていて、エンジンを挟んで固定する。
エンジンを搭載してみます。 ← 接着ですけど
この時ちょっと失敗してしまったことがあります。



2分割したフレームでエンジンをガッチリ固定してやる。
接着剤が乾くまで目玉クリップでしっかりとクランプしてやる。
この時・・・組み立て説明書を何気なく見てたら・・・。



フレームの一部を接着してはいけないことに気が付く・・・( ゚Д゚)やば!
あわててその部分の貼り合わせたところを剥がした。
無事に剥がすことに成功したが・・・後の組み立て工程で使うのかな?



フレームでエンジンの固定が出来ましたね。
1100cc(1092cc)のエンジンを固定するにはちょっと・・・。
フレームが貧弱にも思えるのだが・・・エンジン自体が補強になっとるんだろう。



次にホイールの下塗り塗装を施工しておきます。
ホイールは「ゴールド」で塗装する指定ですけど・・・。
ホイールも一旦下塗りに「シルバー」で塗装しておきます。



HONDA特有の2枚張り合わせのキャスト工法のホイールです。
1体の製造方法よりコスト安になるんですかねぇ?
センターを出すのが大変にも思うのですけど・・・。



上塗りには「クリアオレンジ」を塗装した。
この方がメタリック系の「ゴールド」風に仕上げられる。
クリアな塗料なので何回も重ね塗りしないと塗料の定着が悪いのだが・・・。



見た目重視で何時もこのような塗装方法をしています。
ホイールのリブの部分には「シルバー」でアクセントを付けてやる。
TAMIYAさんのペイントマーカーを使用した。



貼り合併せる側のフロントとリヤ部品です。
最初にリヤタイヤのホイールを組み立てていきます。



貼り合わせました。
タイヤを嵌めてリヤタイヤの出来上がりです。
この後はデスクローターやリヤスプロケットを取り付けていきます。



なので今回はここまでです。
どうも最後までお付き合いありがとうございました。

次回はリヤ周りの組み立てを予定しています。

では、また。
失礼します。
Posted at 2026/04/16 07:47:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | 趣味
2026年04月14日 イイね!

HONNDA CB1100R エンジン組立#3

HONNDA CB1100R エンジン組立#3<タイトル画像はMy塩むすび>
今回は、4月14日(火曜日)です。
都内の桜も散り葉桜になってしまいました。
葉の新芽が所狭しと芽吹いてきましたね。
桜の開花宣言が北上している頃でもあるね。
花びらが車のボンネットやルーフに張り付く。
春の季節に相応しい光景が目に入ります。
これからはツツジやサツキの季節。
ジモティのツツジもちらほら咲き始めた。
皆さんお変わりありませんか?



「ズボラなおじさん」も新たな気持ちで、プラモの断捨離を進めましょう。



今回は、この「CB1100R」の断捨離をしています。



久しぶりの単車のプラモデルですが、エンジンの組み立ての続きからです。
エンジン本体の組み立てが終わりましたので・・・。
OILのパイピングやクラッチ/アクセル等のワイヤー類を植毛します。



アクセルワイヤーとプラグケーブルを植毛しました。
アクセルはハイ/ローの両側引きのようですね。
バタフライの強制開閉と言ったところでしょうか?



エンジンをフレームに収めると燃料タンクなどでエンジンヘッド部分は隠れる。
そのため・・・プラグコードはイグニッションコイルなどと接続はせず。
1cmに切ったパイプをプラグキャップに差し込むだけです(#^.^#)



回転計(タコメーター)に接続されるケーブルは、カムシャフトから。
この時代はまだ機械式なんでしょうかねぇ?



次に取り付けたのがクラッチケーブルです。
リッターバイクのパワーを伝える重要なクラッチです。
乾式ではなくシ湿式、多層板クラッチを採用してるのかな?



クラッチ重たそうですね。
今風なら油圧クラッチを装備したいところですね(#^.^#)
クラッチスプリングも堅そうです。



OILクーラへと繋がるOILパイプはエンジンの下から取ります。
ここにOILポンプなどがあるところなんですかねぇ?
「ズボラなおじさん」のXR400Rも同じような構造です。



エンジンのケーブル類やパイピングが出来ました(*^^)v
この後は・・・クラッチカバーなどのボルトをペインティング。
老眼’sの「ズボラなおじさん」には厳しい塗装作業です( 一一)



クラッチとフライホイール?スターターギヤ側のボルトペインティング。
老眼鏡で限界でハズキルーペを装着して作業しました(#^.^#)



こちら側が・・・スターターギヤなのかねぇ?
良く分からないので後で調べておきますね。
いづれにしても各ボルトの塗装ができました(*^^)v
この後はフレームの塗装と組立ですかね?



エンジンを囲むようなフレームワークです。
( ゚Д゚)だが、しかし・・・フレームの塗装は「レッド」指定ですねぇ。
でもね・・・モールド部品のペレットの色は「ブラック」なんですよね。



やはり、「ブラック」のままじゃぁカッコ悪いしなぁ・・・。
どうしよう、組立説明書の画像もちゃんと「レッド」になってるしなぁ。
どうやって塗装したんでしょうかねぇ? ← その辺りの注釈はない



このままでは、「レッド」は塗装できそうもないですねぇ。
どうしますかねぇ?
とりあえず(🍺)切り取ってパーティングラインを整形しておきましょう。



前面に走っているパーティングラインを綺麗に整形しました。
さて?どうしますかねぇ・・・下塗りしないとなぁ・・・。
一旦、「シルバー」で下塗りしてみましょうかね。



「ズボラなおじさん」のシャンク(ただの作業部屋です)で塗装する。
なので、今回はここまでです。

どうも最後までお付き合いありがとうございました。

上手くいくと良いのですけど。
今回はエアブラシで下塗りした後に。。。
「ズボラなおじさん」の得意なTAMIYAさんの缶スプレーで塗装します。

では、また。
失礼します。

Posted at 2026/04/14 07:15:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | 趣味
2026年04月11日 イイね!

HONNDA CB1100R エンジ組立#2

HONNDA CB1100R エンジ組立#2<タイトル画像は夕方の月と桜>
今回は、4月11日(土曜日)です。
各地の桜も散り葉桜になる頃かね?
「ズボラなおじさん」のジモティの桜も。
葉の新芽が所狭しと芽吹いてきましたね。
昨日の暴風雨で「花筏」も流されたかな?
春の季節に相応しい桜の開花も終盤
これからはツツジやサツキの季節ですね。
ジモティのツツジもちらほら咲き始めた。
皆さんお変わりありませんか?



「ズボラなおじさん」も新たな気持ちで、プラモの断捨離を進めましょう。



ジモティのツツジです・・・これも綺麗ですよね、これからが楽しみです。
相変わらず季節特有のアレルギーの花粉症の症状が続くこの季節。
この時期はヒノキ花粉、症状が鼻水とクシャミ、眼のかゆみです。
皆さんは花粉症大丈夫ですかぁ?



とりあえず(🍺)市販薬で症状を緩和させていますが。。。
夜中に鼻づまりで息苦しく目が覚めます( 一一)
酸欠状態で目覚めも悪いです(*´з`)
鼻炎薬(錠剤)と鼻炎スプレイ、目薬・・・それにティッシュが手放せませんね。



今回は、この「CB1100R」の断捨離をしています。
久しぶりの単車のプラモデルですが、エンジンの組み立ての続きからです。



シリンダー上(腰上)とエアクリーナーBOXとキャブそれに・・・。
クランクケースを組立たところまで・・・でしたね。
今回、これらの部品とクランクケースを合体させていきましょう。



クランケースにはクラッチカバーやチェーンカバーなど装着します。
何時もこのようなHONDAのCB系エンジンを組み立てる時に思うことが。
この全面下にある突起物は何ですかねぇ?OILフィルターですかねぇ?



シリンダーなどの腰上の部品群を接合させていきます。
エンジンらしくなってきましたよねぇ(*^^)v
それぞれのカバー類も事前に指定色で塗装しています。



左側のサイドビューです。
フライホイールカバーやフロントスプロケットをカバーする部品などが見えます。
試しにカムシャフト軸受部のカバーを貼ってみました。



なんだかバルタン星人のような顔に見えなくもない。 ← それ幻覚です
指でエンジンを触りながら組み立てることでシリンダーフィンが浮かび出ます。
この感じが欲しかった(*^^)v



ライトビューですね、クラッチカバーやジェネレーターカバーがわかな?
DOHCのセンターにはプラグキャップも嵌めておきました。



お洒落にイエロー仕様にした。 ← 特に大意は無い
なかなか・・・(*^^)v・・・カッコええ。 ← 自画自賛です
各部品の接着が乾くまで一晩放置(寝かせ)ますね。

<このエンジンについて>
CB900F同様、並列4気筒、DOHC16バルブ。
排気量は  1062cc
最高出力は 115馬力
バンク角度は48度を確保させるためクランクシャフトのカバーを斜めにカット。

<車体関係について>
フロントサスペンションはエア加圧式
リヤはコイルダンパーに調節機能が追加され、リザーブタンクを装備
シートはシングルでカバーはグラスファイバー製
燃料タンクは26ℓでアルミ製の大型タイプ
ハンドルはクリップオンタイプ(上下の角度調整が可能)
バックステップ仕様

まさにロードレーサーのスタイルと言ったところでしょうかねぇ(*^^)v
組み立てるのが楽しみです。

なので、今回はここまでです。
どうも最後までお付き合いありがとうございました。

次回は、エンジンのパイピングやケーブル類を装着(植毛)していく予定です。

では、また。
失礼します。



Posted at 2026/04/11 07:06:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | 趣味
2026年04月09日 イイね!

HONDA CB1100R エンジン組み立て

HONDA CB1100R エンジン組み立て<タイトル画像はジモティの桜>
今回は、4月9日(木曜日)の内容です。
いよいよ各地の桜も散り始めですかね。
「ズボラなおじさん」のジモティの桜も。
そろそろ葉の新芽とのコントラストが綺麗。
水辺であれば「花筏」が見頃ですね。
春の季節に相応しい桜の開花も終盤
これからは桜の新しい成長の季節です。
ジモティの桜も花びらが乱舞しています。
皆さんお変わりありませんか?



「ズボラなおじさん」も新たな気持ちで、プラモの断捨離を進めましょう。



ジモティの桜の「花筏」ならぬ「花絨毯」でした・・・これも綺麗ですよね。
相変わらず季節特有のアレルギーの花粉症の症状が続いています。
この時期はヒノキ花粉、症状が鼻水とクシャミそれと眼が大変です
皆さんは花粉症大丈夫ですかぁ?



とりあえず(🍺)市販薬で症状を緩和させている今日この頃です。
あと2ケ月格闘しなくては、早くこの時期を乗りきりたいです( 一一)
鼻炎薬と目薬・・・それにティッシュが手放せませんね。



今回は、この「CB1100R」の断捨離をしています。
久しぶりの単車のプラモデルですが。
とりあえず(🍺)エンジンの組み立てから始めていきましょう。



必要な部品をランナーからピックアップしまして。
組み立て説明書の塗装指定を参考に各部品を塗装していきました。
エンジンのシリンダーブロックは「セミグロスブラック」なんですけど。



エンジンはアルミダイキャストで製作されていると想定し。
下塗りに「シルバー」で下塗りをしてやります。
このカムカバーの形状が何とも言えなく好きです(*^^)v



これでアルミダイキャストの下地が出来ましたので・・・。
この上に「セミグロスブラック」を上塗りしていきました。
下塗りは「ラッカー系」上塗りは「エナメル系」の塗料で塗ります。
これには後のお楽しみがあるんですよね(#^.^#)



インテーク側とEX側も同様に下塗り後、上塗りしていきます。
自動車などのDOHCエンジンのカムシャフト駆動系はフロント側にあるが。
このCB1100Rのエンジンはカムシャフトチェーンがセンターにある。



こう言うのなんて言うか・・・メカメカしくて好きやねん(*^^)v
下塗りの塗装が乾いてから、上塗り塗装を施工してやった。



「エナメル系」の塗料の乾燥時間が長い。
その上・・・被膜が弱いので触っていると塗装が剥げてきます。
これを狙っての今回の塗装です。



ね・・・ねっ(*^^)vコントラストが出てきて臨場感あるでっしゃろ(^^♪
かなり自己満足の世界ですけど(#^.^#)
「ズボラなおじさん」はとっても満足なのです。



エンジンブロックの部品はそのまま「ゼミグロスブラック」で塗装する。
塗装にはTAMIYAさんの缶スプレーを使いました。
「ズボラなおじさん」のシャンク(ただの作業部屋です)にたまたまあったので。



これかなりの年代物です(#^.^#)・・・多分30年以上も前の物です。
貧乏性の「ズボラなおじさん」は物持ちが良いのです。
なかなか断捨離できないのですよね。



塗装してやった。
やはり毎回同じように「ズボラなおじさん」は又も指まで塗装してしまった。
学習能力がない高齢者の部類の「ズボラなおじさん」です。



塗装が乾いたので、クランクケースを組み合わせて組み立てました。
ここで一旦エンジン関係の組み立てから、キャブレターの組み立てをする。
各部品をランナーから探し出します。



キャブレターですね。
ミクニ製か?ケイヒン製なのかな? ← 実際は分かりません
指定通り「フラットアルミ」で刷毛塗りしてやった。



先に組み立てて置いたエアクリーナーBOXへ4連キャブレターを装着する。
キャブレター1個でも調節がシビヤなのになぁ・・・。
4連もあると各キャブの調節が難しいでしょうねぇ( 一一)



4サイクルエンジンの吸排気のタイミングをこのキャブでコントロールする。
キャブのピストンはスロットルグリップに合わせて同時に上下するんですかねぇ。
なんとも「ズボラなおじさん」の知見では理解できない。



などと・・・悩んでいましたけどこのキャブは負圧式のSUキャブでしたね。
エンジンの吸気で自動的にピストンが上下するんですね(*^^)v
なので吸気の空気の量を調節するバタフライを開閉するだけでいいのかな?



この後は、クランクケースとシリンダーブロックを合体させていきまが。。。
今回はここまでです。
次回はエンジンを完成させましょうね(*^^)v

どうも最後までお付き合いありがとうございました。

では、また。
失礼します。


Posted at 2026/04/09 08:48:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 模型談義 | 趣味

プロフィール

「HONNDA CB1100R リア周り http://cvw.jp/b/2076100/49049435/
何シテル?   04/22 09:47
momo太です。1958年型です。よろしくお願いします。
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