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青と緑の稜線のブログ一覧

2016年07月08日 イイね!

【マンガでわかる】 中国の正体 【閲覧注意】

【マンガでわかる】 中国の正体 【閲覧注意】
【※閲覧注意です】


『慈悲と修羅』 業田良家 季刊誌「わしズム」VOL.23掲載
架空の国「大華共和国」に於けるある少数民族の弾圧と大華民族の思想の根幹を描く漫画。


※「大華共和国」は、人口60億人の大国だが、凄まじい環境破壊・腐敗政治・人権弾圧を行っており、国連からは危険視されている。隣国のべチットを侵略している。モデルはもちろん、中華人民共和国。

[Free Tibet] [Ethnic Cleansing] [Mercy and Intense feeling]



画像でご覧になる場合は、下記の二つのサイトからどうぞ。↓↓


◆【拡散希望 中共産党の正体】 独裁国家ー非人道的行為を許るすな
『日本 国家存亡の危機』 



◆マンガで知るチベット問題
小林よしのり 「ゴーマニズム宣言」 「見ぬふりされてるチベットでの民族浄化」
業田良家 チベット漫画 「慈悲と修羅」




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自分が「ネトウヨ」(自称・愛国保守。世の中が左寄りすぎるので、中道やや右寄りなだけ)になっていったきっかけのひとつは、その昔、『宝島』の読者で、「おこっちゃまくん」に出会ったことです。

1983年頃から読んでいた『宝島』は、マイナー志向のカルト的サブカルチャー雑誌で、ストリートファッションやロックバンド特集を見ながら、東京の古着屋さんやライブハウスへ通ったものでした。
名物投稿コーナー「VOW」で月に一度、お腹の底から大笑いするのは私的恒例行事でしたが、その当時、「おぼっちゃまくん」がヒットしていた小林よしのり氏の連載「おこっちゃまくん」のブラックな笑いも、愉しみのひとつでした。時事や社会問題を切り口にして、作者の主観で斬りまくる痛快な漫画は、当時、画期的に思えました。


『宝島』で「おこっちゃまくん」の連載が終了した後、『SPA!』誌上で「ゴーマニズム宣言」の連載が開始されました。
『SPA!』誌での掲載を拒否され『ガロ』で発表された「カバ焼きの日(徳仁親王成婚に関する回)」、
『SAPIO』誌上に移っての「新・ゴーマニズム宣言」「脱正義論」では、純粋な動機で薬害エイズ問題運動に協力した学生ボランティアたちが共産党系団体、民青、左翼活動家に利用されていること知り、小林氏が「学生は運動をやめて日常に復帰せよ!」と呼びかけたことには、大いに共感しました。


「新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論」シリーズは、元日本兵のおじいさんたちを弁護し、大東亜戦争における日本の軍事行動を自存自衛として肯定、大東亜共栄圏を肯定、南京大虐殺をほぼ「なかった」論を展開して論争を巻き起こしました。当時、マスコミや日教組教育を利用したGHQによる自虐史観が蔓延している中、違和感を持っていた自分には「目からウロコ」の明るい光の射す画期的な漫画で、大きな影響を受けました。


『新しい歴史教科書をつくる会』の活動でも、一漫画家ながら、当初中心的だった学者さんたちの司馬史観を飛び越えた「大東亜戦争肯定論」へ進む役割を果たしたことに感激し、「新しい歴史教科書」の誕生を歓迎し、応援しました。


その後出版された「台湾論」「沖縄論」「靖国論」までは、小林よしのり氏の論調に共感し、知らなかったことを学ぶ機会となりました。

『幻冬舎』『小学館』から出版された季刊誌「わしズム」も、結婚後も購読していました。


しかし、私の中で転機となったのは「天皇論」。
内廷皇族に対する批判を全てバッシングとし、皇室に関して少しでも疑念を持つ者を一方的に左翼に認定、皇室や日本の敵であると非難し、また女系天皇を容認しているところで、小林よしのり氏の作品を読むことはなくなりました。

「自分内リトマス試験紙」=皇室に対する思いや姿勢から、きっぱりと決別しました。

現在も、「脱原発」「AKB48論」など書いているようですが、手にとってみる気もおこりません。


しかしながら、かつて「よしりん」から多大な影響を受け、自虐史観を払拭し、日本やアジアの歴史を学ぶことができたことには、大いに感謝しています。

今の自分があるのも、「おこっちゃんくん」から「ゴーマニズム宣言」との出会いが大きかったことは間違いありません。



………………………………………………・・


業田良家さん作、チベット漫画 「慈悲と修羅」。

「中華人民共和国」という、怖ろしい国の正体の一端がわかります。

その「中華人民共和国」の手となり足となり、日本を「中華人民共和国」の属国、いや一部として献上しようとしている人間が、現実に「日本の政党」「日本の政治家」として存在しているのです。


この12日に、オランダ・ハーグの仲裁裁判所が南シナ海をめぐる問題で裁定を示すのを前に、焦りを見せる「中華人民共和国」。
敗訴しても内政に影響が及ばないよう、国内世論へ向けて、一連の対中批判が「中国の台頭を阻止するための米国の策略だ」と決めつける戦略に出るとみられています。



普通の国とは全く違う「中華人民共和国」。

日本人が抱く幻想とは、まるっきり違う「中華人民共和国」。

その実態と歴史を知れば知るほど、背筋が寒くなり吐き気も催すほど、極悪冷酷で残忍、無慈悲な国であり、民族の集合体である、想像を超えた怖ろしい「中華人民共和国」。


…………………………

(以下、引用 はじめ)

 だから、中国人は現代的な国家や国民、国境に対する意識が薄く、世界中どこであろうと住み着いたところを我が家として腰を落ち着けることができ、そして、住めばそこは自分のものだと考えるのだ。

 中国は、「かつて中国を征服し統治した王朝が最盛期に征服した領土は、すべて中国の固有の領土だ」と言い、さらには、歴代王朝の朝貢国や中国の古典にちょっとでも地名が出でいる地方、ただ想像してみただけの、確実な証拠がまったくないシベリアに至るまでを中国の固有領土であるとする理不尽な主張を続けている。その背景にあるのはもちろん、「世界はすべて中国人のもの」という天下観である。

 そういう天下観だから、中共建国後、未編入となっていた台湾は言うまでもなく「絶対不可分の固有領土」であり、沖縄も日本に奪われた固有領土、という主張になる。日本もベトナムも朝鮮も中国人がつくった国であるという主張からいくと、やがては日本も中国の絶対不可分の一部、と言いだすだろう。


黄文雄 著 『日本人が知らない中国「魔性国家」の正体』 P33~34より引用しました>
………………………………………………・









以上、黄文雄 著『日本人が知らない中国「魔性国家」の正体』P57~62 転載しました。

………………………………………………………………………


韓国、朝鮮民族に対して抱いた、全く理解できず相容れない価値観に輪をかけて、
さらに激烈に信じがたいほど凶悪・惨忍な人の集合体「中華人民共和国」が、
今、現実として日本を我がものにしようと本気で狙っている。

そのための長期的な計画が、中国共産党「日本解放第二期工作要領」(※解放とは解体のこと)に記載されていることは、櫻井よしこ著 『異形の大国 中国』 の中にも登場します。


このままだと、本気で日本は狙われ、解体されてしまいます。

「安保法案反対」を唱えている人は、「日本をそのまま中国に献上せよ」と言っているに等しいのです。

「憲法9条」を守ることだけに固執する人は、本当に理解しているのでしょうか。


普通の感覚では到底理解できない中国人の超利己的で自分勝手な国家観、
人肉さえも食べる「共食い人種」で、自然破壊・環境破壊し放題、
周辺少数民族や国家を浄化という名の下に残虐し凌辱し放題の、
中国という「国家」にも値しない野蛮で残虐な人々の「集合体」に、

日本という国と、日本人を献上するつもりなのでしょうか・・・。



少なくとも、現在日本が置かれている状況を知り、「中華人民共和国」とはどんな「国もどき」なのか、私たちは知らなくてはいけないと切実に思います。





次回は、ネットでもプレビューが閲覧できる名著 

『日本人が知らない 中国「魔性国家」の正体 黄文雄 著

と、

中国共産党「日本解放第二期工作要領」 について紹介しようと思います。



Posted at 2016/07/08 05:26:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 憂う | 日記
2016年07月05日 イイね!

日本の敵、緊張の夏。

日本の敵、緊張の夏。6月29日、朝。

「この記事、読んだか?」

- まだ新聞、読んでないよ~。


どれどれ。なになに?


中国機、空自機に攻撃動作
空自OB指摘、防衛省幹部認める

共同通信 2016/6/28

 元航空自衛隊航空支援集団司令官の織田邦男元空将は28日、インターネットのニュースサイトで、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自の戦闘機に対し「攻撃動作を仕掛け、空自機が離脱した」とする記事を発表した。詳しい日時などは記されていない。防衛省幹部は、共同通信の取材に大筋で事実関係を認めた。

 記事で織田氏は、中国海軍艦が今月、沖縄県・尖閣諸島の接続水域や鹿児島県の口永良部島の領海などに入ったことに触れ「海上の動きと合わせるように中国機が極めて挑発的な行動を取るようになった」と指摘。

(以上、転載 了)

……………………………………・


「なんで、日本の航空自衛隊が逃げるんだ?」

- (絶句)・・・・・。

  今のままでは、ロックオンされてもそれしかできないんじゃないの?
  ・・・悔しいけど。



中国機が空自機に「攻撃動作」と空将OB 政府は「事実ない」と反論
産経ニュース 2016/6/29


一線超えた中国軍機 尖閣、東シナ海上空の緊張高まる ネットで発表の元空将、改めて警鐘 政府
関係者は「前例のない接近だった」と吐露 

産経ニュース 2016.6.30

(略)

 しかし、中国機は想定外の行動に出る。大きく回り込もうとする空自機に対し機首を向け、正面から向き合う体勢をとったのだ。織田氏は「これはいつでもミサイルを撃てる戦闘態勢で、事実上の攻撃動作といえる」と指摘する。

 中国機の挑発的行動はなおも続いた。空自機は不測の事態を避けるため同空域からの離脱を図ったが、中国機はこれを追尾。空自機は敵機のレーダー誘導ミサイルなどを撹(かく)乱(らん)する装置を噴射しながら危機を脱した。織田氏によると、こうした事案は6月に入って複数回発生しているという。

(略)




元航空自衛隊航空支援集団司令官の織田邦男元空将は、「あの時」の一色正春氏と同じ胸中だったのではないのか。

民主党・菅直人政権の時、尖閣領海内に侵入した中国の「漁船」が、巡視船へ「攻撃」した、あの時と同じ。

海上保安庁、航空自衛隊、ひいては日本を守るために、已むに已まれず、決死の公開に踏み切った・・・

私にはそう思えました。




「いよいよ中国が軍事行動」百田尚樹さん、ツイッターで危機感 産経報道「中国軍機、空自機に攻撃動作」受け
産経ニュース 2016.6.29

 作家の百田尚樹さんが29日、自身の短文投稿サイト「ツイッター」に、「いよいよ中国が軍事行動を取り始めた」などと書き込んだ。

 同日付配信の産経ニュース「中国軍機、空自機に攻撃動作 『ドッグファイト回避、戦域から離脱』」の記事に対して投稿。「軍艦の接続水域侵犯および領海侵犯から、どんどんスピードが早まっている。それなのに、マスコミはなぜ騒がない! 『カエルの楽園』をそのままなぞるつもりか!」とつづった。

 百田さんは、中国軍機の問題に対して連続して投稿。「中国はとてつもなく恐ろしい国だということを、なぜテレビは言わない! 中国は第二次世界大戦前のドイツに似ている。今も多くの人は戦争なんか起こらないだろうと思っている。しかし、第二次世界大戦が起こる一年前も、こんな大戦争が起こるとは誰も思っていなかったのだ。戦争は突然起こる」と危機感を募らせた。

(以上、転載 了)

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時を同じくして。


「防衛費は人を殺す予算」

共産党の衆議院議員、藤野保史政策委員長の発言。
自民党の稲田朋美政調会長、、石田祝稔氏や下地幹郎ら他の同席者も発言取り消しや訂正を勧めたが番組中に応じることはなかった。
また、同じく同席していた山尾志桜里民進党政調会長は、この発言を咎める様子はなかったという。



「防衛費は人を殺す予算」 共産・藤野政策委員長がNHKで 他党議員は発言取り消しを勧めたが…
2016.6.26

 共産党の藤野保史政策委員長は26日出演したNHK番組で、防衛費が初めて5兆円を超えた平成28年度予算を念頭に「人を殺すための予算でなく、人を支えて育てる予算を優先させていくべきだ」と述べた。

 これに対し、自民党の稲田朋美政調会長は「それは言い過ぎだ。(防衛費は)日本を守るためだ」と即座に反論。公明党の石田祝稔、おおさか維新の会の下地幹郎両政調会長は「人を殺すための予算」の取り消しや訂正を勧めた。

 日本のこころを大切にする党の和田政宗政調会長も「政治家の発言としてまずい。国民の命を守るために国防がある」とたしなめたが、藤野氏が番組中に応じることはなかった。

(以上、転載 了)

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安倍首相、共産の「人殺す予算」発言で民進党を挑発 「反応なしですか?」「どこまでもついて行くのですね」
2016.6.27


 安倍晋三首相は26日夜、共産党の藤野保史政策委員長が同日のNHK番組で防衛費を「人を殺すための予算」などと表現したことについて、自身のフェイスブックに「耳を疑いました。国民を守る為昼夜分かたず汗を流す自衛隊員やその家族に対する侮辱であり、憤りを感じます」と書き込んだ。

 安倍首相はさらに、「共産党はやっと(発言を)取り消したようですが、民進党反応無しですか? どこまでもついて行くのですね」とも書き込み、参院選で共産党と連携する民進党を挑発した。

(以上、転載 了)

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2016年7月。

大東亜戦争が終わり70年以上が過ぎた今、ここ日本に住んでいる私たち。


今、現在の自分自身に対して、自問自答します。




Q1.日本の敵は、どの国か。


Q2.日本の敵は、誰なのか。





A1.主犯) 中華人民共和国とその属国(北朝鮮・韓国)

  ・日本の利益や情報を吸い上げ、利用しようとする国、勢力(欧米諸国・結社)



A2.主犯) 敵国・中国共産党の指導者とスパイ

  ・民進党・共産党・社民党などの政党及びシールズ・九条の会など反日売国団体

  ・創価学会・韓国系キリスト教会・統一教会など宗教法人

  ・「アベ政治を許さない」「安保法案反対」「保育園落ちた日本死ね」などの活動やデモなどの構成員

  ・沖縄辺野古基地移転に反対している沖縄県知事・名護市長・プロ市民・普天間基地の補助金依存者

  ・中国韓国をアシストしている内廷皇族・宮内庁職員・外務省職員・各省庁内の創価学会グル―プ

  ・広告代理店、テレビ局、新聞社、雑誌社などのマスコミ

  ・中国韓国に情報や利益を提供する企業

  ・パチンコ産業・風俗産業・薬物麻薬覚せい剤密輸入売買

  ・日教組

  ・多くの日本人の中に巣食う、自虐史観。誤まった歴史認識。公の意識の欠落。無関心。






戦前までの「美しい絵に描いた餅の共産主義社会」の正体が、いったい何であったのか、露西亜や東欧諸国の現実、中華人民共和国の実態を見れば、誰の目にも明らかだ、そう自分は思っていた。


でも・・・。


わからない。


なぜ、日本の政治家や官僚、経済界、教育界、マスコミは、共産党員、共産主義者、中国共産党のコマとして、日本を貶め、中国の属国にしたいのか。

共産主義社会を、現代のあるべき社会の姿だと信じ、誰もが幸せになる社会なのだと、本心から信じているのか。



どうしても、わからない。


わからないのだけど、想像してみた。


・洗脳?

・幻想?

・蟹工船ファン?

・シルクロード、漢文好き?

・古代中国、漢民族に憧れている?

・リベラルな自分が好きだから?

・インテリな自分を誇りに思うから?

・反体制こそ正しく美しい生き方だと盲信している?

・うっすら気づいているけど、アイデンティティの崩壊からの防御本能?



デモに参加したり、共産党や民進党を支持する一般の人は、そんな理由もあるのかもしれない。


うーーん。
いやいや。

こんな理由だけでは、現代ではもはや有り得ない「共産主義社会」の実現を目指す理由が、
やっぱりわからない。



一般の「インテリやリベラルを自認する人たち」を煽動している指導者たちの背景は、なんだろう?



・報酬を受け取っているから?

・ハニトラに引っかかり証拠写真やビデオを撮られて?

・裏切ると家族に危害を加えることなど、脅されている?

・実は、日本人ではなくて中国人?

・「共産主義社会」の一構成員となるのではなく、「支配層」になるから?

・日本を丸ごと「中国共産党」の一部にして、日本人を洗脳、利用して、自分たちだけが「支配者」として、裕福で働かず楽をして生きていこうとしているから?




そうだ。

きっと、そうにちがいない!

・・・・と思うことにする。

でも、きっと他にも、怖ろしい陰謀や影の支配者たちの企みがあるに違いない…。










「中国」3000年だか4000年の歴史の中で、あの国が繰り返してきた略奪と破壊と殺戮の歴史。

現在の中国人は、日本人が幻想する中国人ではない。



朝日新聞ルーカス氏中国論、事実誤認――中国建国は中華民族が立ちあがったからではない
遠藤誉 2015年2月28日

(以下、一部引用)

◆中国は「中華民族同士が殺し合って」建国された国である

>中国(正確には「中華民国」)が、「中華民族として立ちあがった」のは、1945年までの日中戦争においてである。勝利者は蒋介石が率いた「中華民国」だ。

>現在の中国、「中華人民共和国」は、同じ中華民族である「中華民国」の中国人を殺して建国された国だ。毛沢東率いる中国共産党が、どれだけ多くの「中華民族」を無残に殺戮して勝利したか、その根本をまちがえてもらっては困る。国民党軍もまた共産党軍を大量に殺戮したが、いずれにしても「中華民族同士が殺し合った結果、勝利したのが中国共産党軍で、中国はその勝利によって誕生した国」なのである。



>同じ中華民族同士の殺し合いの中で、家族を餓死で失い、餓死体が敷き詰められた上で野宿し、恐怖のあまり記憶喪失にさえなった者として、このような新聞のオピニオンを黙視できず、したためた。
(なお、1948年、長春における国共両軍の真空地帯「チャーズ」における餓死者の数は数十万であり、そこで餓死したことさえ口にしてはならないというのが中国なのである。餓死させたのも餓死したのも中華民族だ。こうして中国は誕生した。その中国で、餓死者はまるで犯罪者扱いであることを、人類は忘れないでほしい。)



>1949年10月1日、毛沢東は天安門の謁見台の上に立って建国宣言をしたが、その宣言の主旨は「国民党蒋介石の反動政府がアメリカ帝国主義と結託して祖国を裏切り反革命戦争を発動してきたが、我が人民解放軍はついに勝利を収めた」というものである。決して「中華民族が立ちあがった」から「勝利した」とは言っていない。あくまでも「国民党蒋介石をやっつけたから勝利した」としか言ってないのである。しかもやっつけたのは「中華民族」である中国人民解放軍。

>いかなる理由をつけようと、中華人民共和国は「中華民族である国民党と、中華民族である中国共産党との内戦によって誕生した国である」という歴然たる事実を否定することはできない。1946年4月、国民党軍兵士を殺そうとした中国共産党軍兵士の銃弾がそれて筆者に命中した。その生き証人として、そして「中華民族」である中国共産党軍に食糧封鎖され、餓死していった数十万の無辜の「中華民族」の命への鎮魂を果すため、筆者にはこの歴史を人類に刻んでいく使命がある。ご理解いただきたい。

(以上、一部引用 了)

……………………………………・






長い中国の歴史の中で、延々と続けてきた「他民族を徹底的に滅ぼして建国」する歴史。

敵国の美味しいところだけをそのままごっそりと奪い、そこに居座り、新しい支配者となり、旨味だけを味わう。
徹底した殺戮と略奪、そして破壊。
そこに暮らしていた人々の痛みや苦しみ、尊い文化の保存、継承などはみじんも考えない。
自分さえよければいい、公共心なんて概念のない「奪った者だけが勝つ」といういびつな価値観。

人間性のかけらもない、情緒もない、貧しく愚かな歴史の繰り返しを想起すれば、今、日本が直面している危機が理解できる。


そんな卑怯で情けない「中華人民共和国」「中国共産党」の手足となり、傀儡として日本をダメにし、そっくりそのまま「中国」に献上しようとしている政治家たち。


情けない・・・。
恥ずかしい・・・。


(純粋な日本人の場合は)自分たちが生まれ育った日本と先人たちに対し、申し訳なく恥ずかしく思わないものだろうか?

ご先祖様が、枕元に立たないのだろうか?




……………………・・……………………・・……………………・・


今月行われる参議院議員選挙、都知事選挙。


投票する日本人がいちばん重要視しなくてはならないことは、日本を、日本人の手によって、あるべき姿の日本に立て直すこと。

日本人として、政治や行政に「してもらう」のではなく、自分が「何をするか」が問われる現在。


これ以上、日本人ではない「敵」や日本の中にいる「敵」の好き勝手にはさせない。

日本人自身が「日本」のグランドデザインを描き、自分たちで創り上げていく。




移民も、外国人労働者も要らない。

不法滞在中国人も、日本が嫌いで日本を利用する在日支那朝鮮人もいらない。

日本のための政治ではなく、中国共産党のための政治を行う政治家も官僚も財界人もいらない。

日本で儲けたお金を、中国のために融資する銀行もいらない。

日本を思い日本のために働く政治家を非難攻撃し、自国に誇りをもたせず、中国朝鮮に親近感を持たせようとするマスコミもいらない。



「真の敵」は誰なのか、どこに潜んでいるのか、何を企んでいるのか、私たちは知らなくてはいけない。

用心し、これ以上、日本を敵の好き勝手にさせるわけにもいかない。






まずは、選挙で、売国奴を当選させないこと。

国士を選び、思いを託し、きちんと一票を投じること。






Posted at 2016/07/05 12:03:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 斯くあるべき | 日記
2016年07月04日 イイね!

山下達郎さんがいてくれる幸せ。

山下達郎さんがいてくれる幸せ。正午前に少年団活動を終えた子供たちを乗せて、
車は海沿いの国道を南に向かって走ります。

朝作ってきた「桜エビとチーズの焼きおにぎり」を頬張りながら、ご機嫌なドライブはつづきます。

夏のはじまりの海は、けっこう強い波。
白い波が砂浜に寄せては返します。

風車の向こうに、サーフィンをしている人がチラリと見えては、波の中に消えてゆきます。



対向車線には、休日ならではの観光地へ向かう他県ナンバー。
珍しいスポーツカーとすれ違うのも、ちょっとワクワク。

「今日のドライブに、ぴったりの曲だね☆」
と、ごきげんな息子の声。

カーステレオからは、山下達郎さんの音楽が流れます。



そう。

一人でドライブしているときにも、これさえあれば楽しくてたまらなかった「海岸線」と「大好きな音楽」。

やっぱり、好きな人といっしょだと、もっともっと楽しくなるんだネ♪

今は、窓を開けてちょっと強い風を感じながら、息子たちといっしょに大好きな曲を口ずさみながら走るドライブが、いちばん楽しくて大好き♪

子供たちとは明るい太陽の下が似合うけれど、夕暮れ時から星空の下、青白い波が浮かぶ海岸線のドライブは、誰と一緒だと楽しいのかな~♪



山下達郎 Ride on time



Tatsuro Yamashita - For You (Full Album)


やっぱり、♪SPARKLE !



夏が来ると観たくなる。
息子たちは、コミックもときどき読んでる。

「サマーウォーズ」と「山下達郎さん」。
日本に生まれ育ったことを感謝したくなる、最高で最強のコラボレーション☆

Summer wars - Ending ( Bokura No Natsu No Yume )



蒼氓@大阪FH 02/11/1999


憧れや名誉はいらない
華やかな夢も欲しくない
生き続ける事の意味
それだけを待ち望んでいたい


山下達郎 シアター・ライヴ「PERFORMANCE 2011-2012」


お慕いしております。
唯一無二の、日本の宝。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


日頃から、「ネット」があってよかったと実感しています。
見たいものを見ることができて、知りたいことが分かって、繋がりたい人と結んでくれる「インターネット」が発達して、なんと便利になったことかなんて楽しくなったことかと、日々感謝してます。

そして、「ネット」のおかげで日本の未来はつながった。
日本は、なんとか助かった。


便利なことの筆頭は、グーグル様であっと云う間に検索できることかしら。

そして、リアルタイムで情報交換できる、掲示板やSNS。

一昔前では入手が困難だった、聴きたい音楽、観たい動画は、YouTubeなどの動画サイトで。



PCだけじゃなくて、スマホがあればラジオも聴けるし、動画も観れるなんて!

田んぼで草取りしながら、畑を耕しながら、どんな時代の、どんな国の、どんなジャンルの音楽も楽しめるなんて!

一昔前からは想像もできないほど、便利でまるで、夢のよう!

YouTubeのサイトでは、自分で選択したミュージシャンの動画から、自分好みの音楽が次々と自動再生されるのは嬉しいけれど、ちょっと怖くなる・・・。


ちなみに、ヘビーローテーションなのは、Led Zeppelin、Billy Joel、Van Halen、Queen、The Rolling Stones、Sting、Eagles、The Style Council・・・。

邦楽は、山下達郎さん、KANさん、椎名林檎ちゃん、種とも子さん・・・。


コンピュータを自分が選択して自分の意思で操作しているつもりでも、いつのまにかAI(人工知能)にコントロールされているのかもしれない、そんな近未来的な危機感も頭の隅に置きながら、便利な機器はクールに使いこなしたい、と思ってます。


↓ こんなのが聴けちゃうのも、すっごくうれしい。
涙がちょちょぎれるわ、かつてのラジオ番組。
UP主様、ありがとうございます。


1986年渋谷陽一のFMホットライン/山下達郎


FMホットライン インタビュー 山下達郎 (二回目)


FM東京 音楽ってなんだ 「コーラスなんかこわくない」 山下達郎


2015年12月20日 山下達郎 40th Anniversary Special Part 2 ~音楽制作40年の軌跡~ ナビゲーター・クリス松村




困っちゃうこともツライこともあるんだけれど、楽しいことも嬉しいこともたくさんある毎日。

家族みんなで元気に、無事に暮らせることに感謝しながら・・・。


今日も明日も、素敵な音楽と一緒に、HAPPYな一日を過ごせますように゚+。:.゚(*’▽`人)゚.:。+゚♪



Posted at 2016/07/04 00:24:27 | コメント(4) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2016年07月02日 イイね!

都知事選について思う、B型の一考察。

都知事選について思う、B型の一考察。2016年も、半分が過ぎました。

夏至が過ぎ、文月に入り、気温もぐんぐん上がってきています。
今日は曇り空のため昼間に農作業も少しできそうなので、今朝はちょっとのんびりとブログを書いています。


あれ~?

書き終わる頃には、晴れてきましたよ~。燦々とふり注ぐ、眩しい陽射し! ヤバい・・・。


7月10日は、参議院議員選挙。
東京都民の皆さんにとっては、7月31日が都知事選の投票日ですね。


ritsukiyoさんのブログ
【東京都知事選挙】桜井誠氏 出馬表明会見

にUPされていた桜井誠氏 出馬表明会見、動画で見ました。
・・・正確には、畑仕事をしながらYouTubeで聞きました。




【東京都知事選】「都内在住外国人への生活保護費支給打ち切り、受給者は日本国民限定」 在特会の桜井誠前会長が7つの公約
産経ニュース‎
2016.6.30


【桜井誠氏が東京都知事選出馬会見】韓国人「在特会の桜井前会長が「日本を取り戻す7つの約束」を発表!
世界の憂鬱 2016年07月01日

「日本を取り戻す7つの約束」

1. 都内に在住する外国人の生活保護の支給を停止し、生活保護の受給者は日本国民に限定する
2. 都内の不法残留者を4年間で半減させる
3. 日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる反日ヘイトスピーチを禁止する
4. 税の公平性に反し減免されている、総連・民団の中央本部および関連施設への課税強化を図る
5. 違法賭博パチンコに対し規制を実施
6. 韓国学校建設については中止
7. コンパクト五輪の意義を考え、現行の東京五輪案の改善を図る


・・・・・・・・・・・・・・・・


痛快です! 胸アツですね~  *。・+(人*´∀`)キタワァ~+・。*。


都知事選に立候補することで、マスコミも全くスルーするわけにはいかず、これまでネットでしか目に触れない、聞こえてこない反日勢力の実態が、少しずつ晒されることになる・・・。


桜井誠氏とその背景については、私自身もはっきりと把握しきれておらず、信用も信頼もしていませんが、是々非々、正しいことは正しい、間違っていることは間違っていると素直に評価していきたいと思っています。





前回の都知事選では、どうしても、どう転んでも舛添氏を容認、推す気持ちにはなれませんでした。

対抗馬の田母神氏を応援したかったので、始めたばかりのこちらのSNSでブログに記事を書いたり、友達に電話でお願いをしたりしていました。


今年の春には、「一部の日本を大好きな人たち」の異和感から「日本人全体」の違和感、不快感、認識となり、辞任に追い込まれました。

舛添氏に対する「どうしてもイヤ」という感覚の正体も、白日の下にさらされ、スッキリしました。



已むに已まれず、どうしても心が動いてしまうことに関しては、素直にその勘にしたがって行動するのが私の性分。



今回の都知事選は、前任よりも悪い人が新しい都知事になることは、まずないはず。

前回の反省から、都民の皆さんは賢明な投票をするのではないかとほのかな期待を抱きながら、静観できればいいなあと思っています。


櫻井翔くんの父君は、賢明な選択をしましたね。
ブレない強さ、良識のある方だと思います。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ところで。

前回の都知事選は、そもそも、誰が「あんなヤツ」を推薦したのでしょうか。

滅多に生息していない「超ド級・反日売国奴」の「スーパー公私混同男」「ウルトラ・セコ男」「情けない学歴自慢男」「介護美談仕立て・嘘吐き男」「障害児の隠し子を認知せず養育費も満足に払わないサイテーな父親」「日本より韓国大好き男」「再々婚した妻は創価学会幹部」を、よりによって都知事に担ぎあげようとしたのでしょうか。


舛添氏辞任に対し、安倍首相も、当時の自民党総裁として舛添氏を支援したことを陳謝しました。

安倍首相「自民党総裁としておわびする」 前回都知事選での舛添氏支援で陳謝
産経ニュース2016.6.19



しかーーーーーし。


安倍総理は、自民党が野党に転落後、大臣の経験もありながら後ろ足で古巣を蹴って出で行き、悪口三昧だった舛添氏のことを信用していないし、大嫌いだったはず。

しかも、対抗馬の田母神氏とは同志でもあり、本当は応援したかったはず。



本当は応援したくなかったけれど、立場上の責任からきっちり謝罪するとは、
さすがは、潔い!安倍ちゃん (*つー`*)



舛添都知事 安倍首相と菅官房長官にケンカ売り続けてきた
ポストセブン 2016.05.17

>まず就任後の記者会見で自民党の憲法改正草案を「立憲主義がわかっていない」などと痛烈に批判、憲法改正を掲げる安倍政権に冷や水を浴びせた。

>外交でも中韓に強硬路線を取る安倍政権と一線を画した。2014年7月には韓国を訪問して首相より早く朴槿恵・大統領と会談し、「朴大統領は歴史認識をしっかりすることが親善の第一歩だという考えを示したので、安倍総理大臣に伝えたい」と上から目線で言い放った。


舛添氏 都知事は総理へのステップと安倍氏をライバル視
ポストセブン 2016.05.18

>舛添氏は都知事の職を将来の総理へのステップと考えている。だから安倍首相をライバル視して都知事の本来の仕事ではない外交パフォーマンスに力を入れてきた。



・・・・・・・・・・・

では、自民党内では、誰が舛添氏を推したのか?


自民党内で舛添要一を押した石破茂への【 責任追及 】が始まるらしいぞ!!!【じゃあのさん最新情報】
2014/1/25

>自民党は今更、推薦先を変える訳にはいかないし、
任意投票にも出来ないwww

で、だ。 
ゾエを推した責任者への責任追及の流れが
セットアップされたんだわwww

ゲル、ロックオンだわwww


自民党の癌はな、
「野中」「青木」「古賀」
に尽きるwww
いまだに、紐付き議員がいるしなwww

その辺を叩き潰さない限り、
自民党はダメだなwww

あ、ガッキーもゲルも
無責任なリベラリストだwww
ノビテルはただの無能www




「舛添氏推薦し申し訳ない」深謝 石破大臣
エコノミックニュース 2016年6月19日



安倍内閣を支持しよう
田母神俊雄オフィシャルブログ 2013-08-19

>安倍総理と同じ国家観、歴史観を持つ政治家はいても、彼らはすぐに総理になれる立ち位置にはいない。総理に近い立ち位置にいる石破茂氏は、靖国神社に一度も参拝したことがない。これからも行かないと宣言している。昨年12月の自民党総裁選に出た谷垣禎一氏、石原伸晃氏なども国家観、歴史観ではやや左翼に近い。自民党政権であればよいというわけではない。日本を取り戻すには安倍内閣でなければ駄目なのだ。




田母神俊雄と安倍晋三と三島由紀夫 「偶然ではなく必然」




益荒男(ますらお)がたばさむ太刀の鞘鳴(さやな)りに幾とせ耐へて今日の初霜
拙ブログ 2015年02月03日

(略)

ところで。

日本という国や、安倍総理のことが嫌いな人、「イスラム国(自称)」を応援する人は、どんな人なのでしょうか。

ものすごく頭のいい人や、お金持ちの人?
日本に住み恩恵を享受しながら、日本よりも好きな国がある人?


やっぱり、さっぱり、自分にはわかりません。

私は、自分が生まれ育った日本や、今の総理大臣が好きです。


私が、一年前にみんカラを知ったきっかけは、三島由紀夫さんの辞世の句について調べたことでした。

2009年、悪夢の民主政権時代に開かれたとある会で、当時総理大臣でも自民党総裁でもない安倍晋三氏が淀みなく朗じた句。

自分の中で、点と点が繋がって明るい未来へ続く線となり、これから何を信じて歩いて行けばいいのか、はっきりすっきりした記憶があります。


安倍総理の根っこにあるものは、長州の吉田松陰先生や高杉晋作さんから受け継いだ意気。

私ごとでなく公のため、国のための治世を実現してくれる政治家だと信じられるから、再び総理になった時、嬉しく思いました。


盲信しているわけではありませんが、どっちつかずのズルイ人間にはなりたくないので、支持している人、信頼している人のことは、全力で応援したいと思っています。

(略)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


どんな国づくりをするのか。

どんな首都づくりをするのか。


有権者である私たちが使うことができる権利、示すことができる民意です。



大切な意思表示をすることができる選挙で、大切な日本の未来を託したい人は誰なのか、

日本人であることを誇りに思い、日本人のための政治を行う人は誰なのか、


後悔しないように、しっかりと見極めて選びましょうね!









おしまいに。


全く関係ないことなのですが、私が大好きな方々は、みんな血液型がB型であることが判明!

でも、何故か自分の周囲にはB型の友達は存在せず、ほとんどがA型とO型ですが・・・。



マジか!安部首相、羽生結弦もB型!?~21世紀に頼れる血液型B型に関するまとめ~


◆安倍晋三総理大臣

生年月日:1954年9月21日
血液型:B型
身長:175センチ


◆野茂英雄さん

生年月日:1968年8月31日
血液型:B型
身長:188センチ


◆浅田真央さん

生年月日:1990年9月25日
血液型:B型
身長:163センチ



頑張れ! B型さん!

Posted at 2016/07/02 06:38:11 | コメント(8) | トラックバック(0) | 安倍政権 | 日記

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