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お茶☆のブログ一覧

2020年11月25日 イイね!

S130Z パワステのオーバーホールとフロント足回りリフレッシュ

S130Z パワステのオーバーホールとフロント足回りリフレッシュパワステのオーバーホールとフロント足回りのリフレッシュをしました。



1年ほど前からステアリングを切ったときの「ウイーン」という音が大きくなってきた気がしていましたが、特にオイルも減っていないようなので、そのままにしていました。


最近になり少し違和感が出てきたので、ステアリングラックを見てもらったところ…

特に右側からの漏れがひどくオイルが垂れていて、左側のブーツからもオイルが滲んでいる状態でした。





ショップに相談したところリビルト品に交換するか、オーバーホールするか、どちらかになるとのこと。

まずはリビルト品があるか調べてもらいましたが、やはりありませんでした。

そうなるとオーバーホールすることになりますが、部品が出るかどうか…








調べたらリペア用の主要なシールキットはやはり製廃でした。





辛うじて出てきたのは48011Kの部品です。(49297-W1426)

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部品が無ければ当然オーバーホールはできない。

それでもS130のパワステオーバーホールについて調べてみる。




するとこのページに辿り着きました。

パワステのオーバーホール

「たっくんの整備日記改 project-t」のページです。15年前はギアボックスのシールキットも出たようです。このサイトはとても勉強になりますね。

ページの説明文によると右側のシールキットが左側(製廃)にも使えるようです。



ということで右側を2個発注。
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あとはギアボックスのシールキット(48023K)ですが、「困った時のアメリカ頼み」です。

ebayで探したところ、アメリカにありましたので購入しました。







そしてアメリカにはやはり社外品でステアリングラックのシールキットも販売されています。

左ハンドル用ですが、足りない部品にはこれを使いました。







ラックエンドとタイロッドエンドも交換。









オーバーホールの作業に入ったところ問題発生。一か所のシールからオイルが漏れてきてしまうようです。

シールを付け直しても漏れてきてしまうため、ショップでは内部のシリンダーを作り、対策したそうです。



そしてなんとかパワステのオーバーホールも無事に完了できました。










ステアリングラックを外したので、ついでにブッシュも交換してもらいました。



ステアリングラックブッシュ
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純正品:54444-W1400(右)(製廃)、54445-W1400(左)(製廃)
代替品:54444-W1000(右)、54445-F5100(左)(製廃)


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社外品:Ricochet Polyurethane Technologies(N1-90 BLU)
左側が製廃なので、社外のウレタン製を選択。







同時作業でフロントのショックを交換してもらいました。


昨年にもショックを交換したのですが、この車にはもともとカヤバのNew SRスペシャルが付いていて同じものに交換したかったのですが、S130用は既に廃止…。

仕方なくSRスペシャルにしましたが、乗り心地がゴツゴツしていて、私には硬すぎました。




少し調べたところ、カヤバの輸入車・海外向け商品にExcel-Gという商品があるのを見つけました。複筒式のため比較的柔らかく、純正に近い乗り心地になるようです。

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Excel-Gには280ZX用の商品が設定されていますが、国内ではあまり流通していないようです。そのため例によってアメリカから輸入しました。ヤフオクでも輸入品を売っているようですが少し高いです。




注文して10日ほどで届きました。(コロナの影響もあるかも)
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さらにスプリングがダウンサスであることがわかったので、あわせて純正品に交換してもらいました。
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前回交換時に間に合わなかったダストカバーも装着。
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そしてフロント足回りのブッシュ類も交換してもらいました。

基本的には純正品を使用。製廃の場合は社外品で対応しました。




ロアアームブッシュ
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純正品:54535-P6500(製廃)
アームASSYなら部品が出るらしいですが未確認です。


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社外品:MEVOTECH MS30435
インド製の商品です。意外。





スタビライザーブッシュ
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純正品:54613-W1410





スタビライザーリンクブッシュ
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純正品:56112-09400(製廃)
代替品:56112-V0100





テンションロッドブッシュ
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純正品:54476-21000




ボールジョイントも交換。
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純正品は製廃だと思うので、社外品(日本製)
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リアのショックは自分で交換しました。

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純正品のような黒がいいですね。
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SRスペシャルと並べてみました。当然ながらサイズは一緒です。
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スプリングを組み込んでみました。
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ここ1年間でショックを3回も交換してしまいました。


フロント
カヤバSRスペシャル RKC4057(未装着)

カヤバSRスペシャル RKC4039

カヤバExcel-G 365013



リア
カヤバSRスペシャル RKG9104

カヤバSRスペシャル RKG9101

カヤバExcel-G 341012






Before


After


メーカー写真(参考)見やすいように反転しています



フロントのスプリングはダウンサスから純正部品に戻したので、2cmくらい車高が上がりました。


やや前傾姿勢だったのがフロントが高くなったことで矯正されました。これが正しい姿なのかな(笑)





乗った感じですが、かなり柔らかくなり乗り心地が良くなりました。街乗りがメインなので、私はこのくらいが丁度良いです。

フロントのブッシュを交換したことによる効果も大きいと思います。




ステアリングも本調子になり、気分がいいですね(^_^)





リアのブッシュは別の機会にします。


お茶
Posted at 2020/11/25 23:20:53 | コメント(3) | トラックバック(0) | 不具合・メンテナンス | 日記
2020年09月21日 イイね!

S130Z シート張り替え

S130Z シート張り替えこんにちは。


今回は純正シートの張り替えです。

数年前にレカロから前期仕様の純正シートに交換しましたが、シートの生地が伸びてしまったり破れが目立ってきました。



最近は座面が劣化してクッション性もかなり低下して座り心地が悪くなってしまいましたので、シートを張り替えたいと思います。






シート張り替えとあわせてウレタンの調整もやりたいと思いますが、このタイミングでシルバー/ブラックの後期デザインにも変更したいと思います。




アメリカから純正デザインのシートカバーを取り寄せます。



素材はビニールレザーですが、しっかりした生地です。

一部のデザインが純正シートと異なりますが、全体的に良く出来ています。

さすがは自動車大国アメリカですね。






今回はこのカバーを使ってシートの張り替えを業者にお願いしようと思い、自動車内装の業者に相談しにいきました。

シート張り替えとウレタン調整を1脚につき3万円で作業をするとのこと。
なるほど、2脚で6万円か。



色々と相談しているうちに、車の内装の話になり、

天井を自分で張り替えたけど、少し失敗した。」

という話をしたら、店主に

「天井の張り替えができたならシートの張り替えもできるよ。とりあえず自分でやってみて、無理そうなら持ってきな。」

と言われました。

おそらく業者としては他の仕事で忙しくてシート張り替えの作業を断りたかったんだと思うけど、6万円の費用を浮かせることができると考えたら自分でやってみようと思いました。







シートを外して室内に持ち込みます。



床が傷つかないようにマットを敷きました。





まずは観察。










底面です。このヤシの繊維?が腐ってボロボロになり、車内を汚します。今回はこれを除去するかウレタンシートで覆い、ヤシの繊維が落ちてこないようにしたいと思います。







背もたれのカバーを外しました。なんと、ヘッドレスト以外はヤシの繊維で作られていました!ヘッドレストだけはウレタンですね。





背面です。






古いカバーについているこのような針金は再利用します。この芯がないとカバーが破れて取り付けできなくなります。






座面のカバーを外しました。
汚いですね(^_^;)汗でしょうか?茶色く変色しています。





座面にはウレタンフォームのチップクッションを乗せます。
1cm厚の60cm✕2mです。Amazonで2000円くらいです。






座面には前後ともウレタンシートを2枚重ねにして乗せました。
サイドには1枚乗せました。





ホグリングというものを使ってカバーをシートに取り付けます。ウレタンを多めに盛ってしまったので生地を引っ張るのにかなり力が必要でした。
スプリングに接する一番底の部分にウレタンシートを入れ、ヤシの繊維を覆いました。(ちょっとはみ出してるけど)






ホグリングは溝の入った専用のプライヤーで取り付けます。シートカバーに付属してました。親切ですね。





説明書もついてましたが読んでません。






座面はこんな感じになりました。意外と上手くいったようです。





次は背もたれです。
座面と同じようにウレタンシートを追加しました。背もたれの上部にはウレタンシートを2枚重ねにします。下部は3枚重ねです。

さらに腰回りには2枚のウレタンシートを追加しましたので、最大で5枚重ねになっています。これではウレタンを盛りすぎだと思うのですが、このようにしないとカバーがたるんでしまい、見た目が非常に悪くなってしまうのです。一度失敗してやり直しました。

このシートカバーはウレタン追加を前提に作られているのか、全体的に少し大きめのサイズになっています。

サイドサポート部には1枚ずつウレタンを追加しました。





ホグリングでシートカバーを取り付けます。




ウレタンを盛りすぎたので、取り付けにはかなり苦労しました。





最後にシートベルトフックとランバーサポートの調整ノブの部分に穴を開け、取り付けました。





運転席が完成しました。
チップクッションは60cm✕2mすべてを1脚で使い切ってしまいました。




同様に助手席もカバーを取り付けました。




よく見ると歪んでいたり、カバーの位置がずれていたり、シワがあったりしていますが、素人の仕事にしては上出来だと思っています。



車に取り付けました。

やはり後期インテリアには後期デザインのシートですね。シルバーのカーペットにシルバー/ブラックのシートがマッチします。





ただ、このシートカバーはシルバーということで購入しましたが、ほぼグレーですね。純正品の質感とは少し違いますが、そこは仕方ないですね。いつかは純正品をリペアして取り付けたいです。


ウレタンシートを特盛りにしたので座面の弾力が良くなり、クッション性も向上しました。シートに座ったときの沈み込みもかなり改善しました!

そして着座位置が2〜3cm高くなり、目線が高くなりました。

乗り心地も良くなり、サスペンションを変更したかのような錯覚を覚えます(^_^)

6万円分が浮いたことを考えると、かなり満足しています(^_^)v


お茶
Posted at 2020/09/21 18:57:10 | コメント(4) | トラックバック(0) | 不具合・メンテナンス | クルマ
2020年05月16日 イイね!

2020年のGW

2020年のGWこんにちは。

新型コロナウイルスの影響で全国に緊急事態宣言が発令され、2020年のGWは「Stay Home Week」となりました。

この自粛期間を有意義にしたいと思い、以前から気になっていたところや気づいたところなど、いくつかメンテナンスしてみました。





①クーリングファン・ファンカップリング交換


純正品:21060-Y4100



ファンカップリングは社外品にしました。



アイシン精機の日本製ファンカップリングです。

純正品はまだ部品が出るようですが、少々高いようです。今回は少し不安ですが社外品にチャレンジです。





無事に取り付けできました。

以前は走行中に聞こえなかったファンの音が聞こえるようになりました。風量も多くなり、今年の夏は安心できそうです。





②ステアリングカップリングラバー交換


少し亀裂が入っているように見えるので、交換してみました。


純正品:48073-P6510(製廃)



社外品:ENERGY SUSPENSION 716101G Black(ウレタン)
ジュラルミン製の商品もありますね。今回はウレタンにしてみました。









交換したらハンドリングのレスポンスが少し良くなりました。直進安定性も良くなったような気がします。

ダイレクト感を高めたい人にはいいかもしれません。
ジュラルミン製はもっとダイレクトになるのかな。





③燃料ホース交換

数年前に燃料ホースを交換したが、ヒビ割れしてガソリンが漏れてきたので、交換しました。

付けていたホースは STARFLEX「フューエルホース(8mm)」という商品。インジェクション対応の商品ですが、ヒビ割れしてガソリンが漏れます。これはおすすめしません。



新しいホースは GATES 5/16"(内径φ7.9mm) という商品。これもインジェクション対応です。耐久性はどうでしょうかね。






④メーターケーブル清掃・グリスアップ

スピードメーターの針が60km/hくらいまでフラフラするのが前から気になっていたので、メーター裏のケーブルをパーツクリーナーで清掃し、たっぷりとグリスを塗りました。



揺れはほとんど気にならないレベルになり、満足です(^_^)





⑤リアブレーキキャリパー スライドピン グリスアップ
(写真なし)

昨年の車検で異音が気になりキャリパーを交換したが、音は小さいけどまだカチャカチャ鳴っている…

調べたらスライドピンのグリスアップで解決したという事例があったので、自分もやってみた。

シリコングリスをたっぷりと塗ってみた。少し音は小さくなったようです。





⑥アスピレーターファン清掃

オートエアコンの内気温センサーに室内の空気を引き込んで風を当てるためのモーターです。

少し前からジーと鳴るようになっていたが、最近になりガリガリ鳴り出したので清掃しました。

ダッシュボードの中にありますが、グローブボックスを外すと取り出せます。





分解したらベトベトした真っ黒なホコリがこびりついてましたので、キレイに掃除しました。

そして軸の部分にはグリスを少しスプレーしました。

その結果ほぼ無音になり、満足度は高いです(^_^)





⑦集中ドアロック&キーレスエントリーキット取り付け

5年ほど前に購入しましたが、取り付けないままでした。

まずは集中ドアロック化してからキーレスエントリーユニットを取り付けました。




今まではいちいちキーを差し込んで鍵を回していましたが、リモコンを押すだけになり、とても便利になりました(^_^)

もっと早く取り付ければ良かったです。

あとはトランクリリースの配線もあるので後日取り付けたいと思いますが、ソレノイドとリレーが必要みたい。ドアロックのアクチュエーター追加でいけたら楽なんだけどなぁ。







2020年はコロナの影響で、例年とは違うGWになりました。

茨城県は特定警戒都道府県に指定されていましたが、5月14日に緊急事態宣言とともに解除され、これから少しずつ以前の日常戻っていくことになると思います。

東京など一部地域では継続中ですが、落ち着いたら走りに行きたいですね。


お茶
Posted at 2020/05/16 15:51:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | 不具合・メンテナンス | 日記
2020年03月30日 イイね!

お気に入りスポット

お気に入りスポットこんばんは。

半年ほど前にとある国道を走っていたら素敵な場所を見つけました!


なんと壁面にフェアレディZのロゴが残っています!






たぶんS130のロゴですかね。







素晴らしい!

















フェアレディZの他に












ブルーバードや










バイオレットもあります。




おそらく旧日産店(ブルーステージ)ですね。青い看板もあるし。
車名の書体から判断すると、1978年頃に作られた店舗のようです。
S130にフルモデルチェンジした年ですね。
ブルーバードは810系、バイオレットはA10だと思います。

すでに店舗はなく、駐車場のみ残されておりました。




ここで日産のディーラー網について勉強。

その昔日産系列の販売店は5チャネルありました。

マツダも昔は5チャネル、ホンダは3チャネルありましたね。現在はトヨタがレクサスを含めると5チャネル体制を維持していますが、そのトヨタも販売チャネルが統合されることが決まっており、東京地区ではすでに実施されています。


①日産店
フェアレディZの他にブルーバードやバイオレット、プレジデントなどを販売。1946年の時点で沖縄を除く全国に47の販売会社が存在していた。日産ディーラーとしては一番歴史が長く、日産系列の主力店舗だった。

②モーター店
ローレルやセドリック、ガゼールなどを販売。トラックのジュニア発売とともに1956年に設立。後に同じブルーステージとなる日産系の販売会社と統合したケースが多く、現在は全国に4社しかない。

③サニー店
サニー、シルビアなどを販売。小型セダンのサニー発売とともに1966年に設立。1999年にサティオに改称。

④チェリー店
チェリー、パルサーなどを販売。日産初のFF車チェリー発売とともに1970年に設立し、愛知機械工業のコニー販売も合流。チェリー系は特異な販売体制をとっており、東京・神奈川・中部・大阪・兵庫の5社がDB(ディストリビューター)店として傘下に各々約10~30店(スタート時)の地区店を擁していた。小規模の販売会社が多く、大半がプリンス店などと統合。現在、日産の正規ディーラーとしては岩手県にチェリー岩手販売が1社残るのみ。

⑤プリンス店
スカイライン、グロリアなどを販売。1966年のプリンス自動車工業合併とともに日産系列に加わる。




1989年 チェリー系がプリンス系に統合され、4系列となる。
(4by4…4商品4販社体制)

1999年 日産・モーター系がブルーステージ、サニー(サティオ)系・プリンス系がレッドステージとなり、2チャネル体制になる。
(2by4…2系列相互併売)

2003年 より強い販売ネットワーク作りのため2販売体制への集約強化。
(2by2…2商品体系・2販売体制)

2005年 販社ネットワークの再構築。
(1byX…全車種併売)




最後はディーラーの話にずれてしまいましたが、このような旧店舗の展示場は絶滅寸前ですね。この土地はすでに日産ディーラーの所有ではないようですが、いつまでも残してほしいです。

お茶
Posted at 2020/03/30 21:21:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 他車・スポット紹介 | クルマ
2020年02月29日 イイね!

S130Z ペダルカバー

S130Z ペダルカバーこんばんは。


今回はS130のペダルについて。


お茶はいつも「純正」「オリジナル」とか言ってるくせにペダルは違うじゃねーかって感じている人もいると思います。いないか(笑)


自分でも、可能ならばオリジナルのゴムペダルにしたいと思っているのですが、ある理由のためにできずにいます。







それは、ヒール&トゥをするためです。







S130にお乗りの皆さん、S130のペダルポジションってヒール&トゥやりづらくないですか?






ヒール&トゥをするとき、ブレーキペダルを踏みつつ踵でアクセルペダルを踏むと思いますが、S130はアクセルペダルが奥にありすぎて、踵が届かないんです。





それでもどうしてもヒール&トゥをしたい!





ヒール&トゥで回転が決まったとき、最高に気持ちがいいですよね!



個人的にはヒール&トゥをするためにマニュアル車に乗っていると言っても過言ではないと思っています(笑)




初めてS130に乗ったとき、ヒール&トゥができないことが非常に残念でしたが、アクセルペダルの上にゴムの板を何枚か重ねて、5cmくらいペダルを底上げすることを思い付きました。



そのゴムを隠すためにペダルカバーをつけているのです。






これはS130が手元に来て、すぐにやってしまいました。



今回、ペダルの統一感を出すためにフットレストにもカバーを付けてしまおうと思いました。



購入したのは当時モノのフットレストです。



オートルックのフットレストに似てますが、違うメーカーのようです。(コピー品?)




車に取り付けたところ、フットレストの面積も大きくなり、左足が少し楽になりました。


ちなみにクラッチペダルの踏み代を自作で調整してます。





というわけで、ペダルはオリジナルではないですが、ご容赦ください。


気にしてるのは自分だけかな?(笑)


お茶
Posted at 2020/03/01 23:51:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | カスタム・モディファイ | クルマ

プロフィール

「日産自動車に来ました」
何シテル?   12/04 10:40
都内勤務の会社員です。 2013年3月 念願のS130フェアレディZを手に入れました。 手がかかると思うけど、頑張って乗り続けます。 フルノーマ...

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家族の車をE12ノートに買い換えました。 プチ上質なメダリストです。
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