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ミセガワのブログ一覧

2026年05月17日 イイね!

タイムズカーで気になる車を徹底試乗企画 第6回「MAZDA2 1.5C」

タイムズカーで気になる車を徹底試乗企画 第6回「MAZDA2 1.5C」今朝は早起きして早朝に滝まで出向いてマイナスイオンを浴びてきました。

さてこのシリーズも強い興味を持って乗れる車種がかなり限られてきました。

強い興味とは、「こんな車が何で大ヒットしているの?」のテーマか、「脚車として買うかも」の車種である。

厳密にはノートe-powerやフィットも型が現行型に変わってしまい、買う予定の車型とは違うのであるが、まあそれでも参考にはなろうという事で。
しかし例えばヤリスクロス、MAZDA3等々となると、中古価格が高かったり、車格が大きすぎるなどの点で候補になり得ない。

そんなわけで今後は少し試乗ペースが落ちるかも。

今回はMAZDA2 ガソリンのATモデル。MAZDA2はガソリンモデルと言えども全車1.5L化されていて、パワーやフィールに余裕があるだろうし、今まで試乗した他の車種に比較してパーソナルイメージが強いので、走りの良さを見せつけてほしいところ。

さて見た目は処理の目新しさは無いものの、フォルムはとてもスタイリッシュです。

ノートもデザインはまずまずでしたが、キャビンをコンパクトに絞ったMAZDA2はよりパーソナル感が強い感じです。一人旅だけの脚車であれば、そこは評価ポイントになりますが、荷役や多人数乗車を想定すると微妙です。
走行は7000kmほどのフレッシュな車両ですので、タイヤも純正装着のバリ山タイヤが付いていました。


さて乗り込みますと、ポジションは適度に低く自然な感じで良いです。
シートは小さくはありませんが、ちょっと気になったのは表皮ファブリックが少し滑る感じしてホールドが甘い印象を受けた点です。密着せずに涼しさ狙っているのかもしれませんが、背骨も動いてしまってあまり印象が良くなかったです。


インパネは質感高く良いですが、ウレタンハンドルが見た目もタッチも浮いているのがちょっと残念。同じウレタンハンドルでしたが、ノートの方が感触が好ましかったです。


走りだすとエンジンは滑らかです。平地で回転が上がっていないときの音や感触も良好ですが、一方で登坂等で負荷がかかると多段ATの宿命もあり、急激に回転が高まると共に、エンジン音も高鳴り、その感触もあまり良いものでは無かったので、まるで非力なNAの軽に乗っているのとイメージが重なります。
加えて悪いのは、1500ccも排気量が有る割に回転が高まってもあまりトルク感が無く、空回りしている感触でした。

乗り心地は引き締まっているものの角は無く、スポーティー、ボディーの建付けや剛性もコンパクトカーとして良いレベルでその辺はさすがマツダと言うところ。
ロードノイズも稀にガー音(250Hzくらい?)が目立つ時が有るものの、総じて低く抑え込まれています。

なので平坦な市街地・郊外の道路を走っている限りはかなり快適なのではないでしょうか?

しかし若干の上り勾配が有る新東名では状況が一変します。
勿論ハンドリングや直進性等はバシッとしていて良いのですが、若干の勾配のせいで100km/hを維持しようとすると5速にキックダウンして3000rpm回ってしまい、なかなかノイジーでした。勾配が緩むと6速に上がり2000rpm強まで回転が下がるのですが、その落差が相当です。
勿論5速に落ちていればパワーは足りているのですが、一方で電動装置を持っている車の様な余裕は感じられませんでした。

ワインディングではハンドリングは前述の通り軽快ですが、上り勾配がきついと、やはり息苦しい感じがぬぐえませんでした。

燃費は気温30℃ エアコンは生憎マニュアルだったので負荷の統一はできませんでした。また今回はカミさんも同乗していたので、少し不利ではありますが、16.5km/Lの平均燃費でした。

ルーミーよりは良いですが、1Lターボのライブに少し負け、トルク感ではかなり差を付けられていますので、やはり電動化やダウンサイジングターボ化したほうが、コンパクトカーには好ましいのではと思いました。

ユーティリティー関係について
①リアシートはマジ狭い。

まあ耐えられないほどではないですが、私が運転席に座った後ろは拳一つ分しか空きがなかったです。そしてレッグルームの狭さとサイドシルの高さから、乗り降りの時の足抜き性もイマイチ。歳よりを後席に乗せるのにはちょっと適さないです。


②逆にラゲッジは言う程狭くなく、出し入れのしやすさはさておき深さがかなりあるので、まずまずな感じ。やはり欧州市場を重視しているように感じました。


さてそろそろ総括です。
ソリオやルーミーに比較すると余力があり、シャシーやボディーの造りこみは秀逸ですが、一方で電動ユニットを持つフィットやノートの乗り味や余裕には遠く及ばす、勿論価格が違うのですが、ユーティリティーや経済性の面でもアドバンテージが少なく、ファミリーや実用ユースでは選択肢としては厳しいものが有ります。
私の足車のニーズからすると、ちょっと候補からは外れる感じでした。

一方でスタイリッシュで内装の質感も高くパーソナル色が濃いので、

「独身男性がタイヤや脚周りに手を入れて、MTで乗る峠の下りスペシャル」

と言ったところですかね。とてもウインドウが狭いですが、嵌った人には手放せない一台かと。
2026年05月06日 イイね!

GW後半

GW後半GW後半は5日から6日にかけてまたまた実家に帰省です。
先週は一人旅で輪行等活用しましたが、今週はカミさん同伴とバァ様一時帰宅外泊の送迎が有りますし、メガーヌのタイヤを街乗り用夏タイヤに換装するなど予定が有りましたので、渋滞覚悟でメガーヌで。

5日は天気も良かったので悪い予感しかしませんでしたが、案の定アクアラインに突入するまでが大渋滞。
大師から下道で浮島にアプローチしましたが1時間くらいかかりました。
アクアライン合流後は思いのほか流れて、30分程度で通過し、館山道は竹岡辺りで渋滞との情報が有ったので富津中央で127号に降りましたがこれが裏目で、恐らくですが鋸山ロープウエイやさすけ食堂などがボトルネックと思われ、漁師料理かなや 辺りから渋滞。金谷インターまでかなりロスしました。
結局秦野から5時間もかけて館山到着。疲れました。

その日の午後は草刈りとタイヤ交換をしてお終い。

今日6日は早朝ロードバイクで少し徘徊した後、雨戸の修理に着手。
まずは分解可能か調査したところ、縦の枠木はプラハン等で叩くと外せる、臍組構造であると判明。
1枚だけ試しに板を貼り換えてみることに。
毎度おなじみパワーコメリ館山店に行き、2.5mm厚のべニアをとりあえず4枚購入し、軽トラを借りて自宅まで運搬。
さて早速枠木を外しましたが、板は骨組みに釘で固定されていたので、まずは朽ちた板を手でバリバリと割剥がしました。


板が無くなると小さな釘の頭が浮いて抜きやすくなりましたので、小さめのくぎ抜きで抜いていきます。


そんなで枠だけにしてあとは採寸してべニアを裁断して貼りこむ。


手筈でしたが、ちょっとカット寸法を間違えて、3mmほど隙間が空きましたw
(出来栄え写真割愛)

今日は色々学びが有ったし、時間もアレなのでこれにて中断。
今回の反省を元に2枚目以降は出来栄えが改善することでしょうw

そんなわけで今日は11時に実家を発って、早出した甲斐あって千葉県内オール下道、途中バァ様を施設に送り届けたり、海老名SAで昼飯食べたりしても14時半に帰宅と、どこも混雑せずに快適に帰宅することが出来ました。

来年以降のGWは実家に帰省しない事を固く誓った今年のGWでした。
Posted at 2026/05/06 19:51:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年05月03日 イイね!

GW前半

GW前半ゴールデンウイークですが、私は土日以外だと29日と30日、それと4日から6日までの三連休、加えて変則で2日土曜は出勤でしたのであまりゴールデン感はありません。

29日と30日の連休では館山の実家の大量に溜まったゴミ出しの為に単身帰省です。単身だと車で行くのはコストが割高なので輪行で行きたいのですが、前回帰省時に折りたたみ自転車を持ち帰るのを失念したので、往路はオール電車で館山まで。

それで冒頭の写真のスカイツリーなわけです。

総武線から錦糸町で内房線に乗り換えの合間での撮影でした。

8時過ぎに自宅を徒歩で出て駅まで向かい、結局館山着が13時36分と5時間要しました。さすがに遠い。更に昔はあった路線バスが大幅に減便されていて日に4本しかないので別ルートの少し離れたバス停で降車するルートで実家を目指したので、降車後17分程歩きました。こちらはそれでもまだバスが1時間に1本程度はあるので助かりました。

六時間近くかけて片道3,400円ほどで到着。

実家の倉庫に保管してあった大量の資源ごみや一部粗大ごみを搬出できるように荷造りし、その作業後は除草剤散布や毛虫駆除薬の散布、水道蛇口の更新など。
夕食は移動手段が自転車しかないので実家から1kmほどにあるマツキヨで手に入った冷食と簡単な食材で作ってしのぎます。
翌日は大量のゴミの収集所への搬送に始まり、雨が降らないうちに飛び地の畑の草刈りを行い、午後は新たな試みとして家の建具の木工などにもチャレンジしながら、
★先々代が残してくれた鑿など。錆も無く切れ味抜群でビックリ★


罫書して

彫り込んで


金具付けてみました。


その後は残り湯が勿体ないので昼風呂入ったりしてのんびり過ごしました。

午後は雨が降り始めましたが、17時頃は運よく止んだので折りたたみ自転車展開していよいよ輪行開始です。
しかし平日午後5時台でも列車が1時間に1本しかないのですね。
結局駅で暇つぶして17時48分の電車で復路開始。
その後浜金谷駅とフェリー乗り場間は猛ダッシュでしたが、フェリーへの輪行無事完遂。

以後は乗り継ぎが良く、20時台の横浜発の相鉄は混雑していて輪行バックは気が引けましたが、海老名駅のマグロ丼のお店で夕食を摂りつつ、21時50分頃帰宅。

帰りはタイムロス少なめ、4時間ちょっと、2,650円と最安値コースでした。

2日の出勤日を挟み本日は平塚のヤマダ電機に髭剃りの替え刃を買い求めついでにランチ。最初はゴールデンウイークなので折角だからと平塚シーサイドテラスに立ち寄ろうとしましたが、当然のごとく激混み・満車で入れなかったので、潔く諦め(ほとぼり冷めれば空くだろう)、昼飯を食べに海岸から一本陸に入った菫平のイタリアン(JAMMO)へ。
初見ですが、ここはスーパーの敷地にあるので駐車場が共用出来て駐車場の悩みが無いのが素晴らしいです。

そして勿論料理も素晴らしい。
繁忙期なので空席が無く、臨時のテラス席でしたが気候も良く、インプレッシブなランチとなりました。

入り口傍の薪 薪窯で焼くピザがポイントです。

臨時のテラス席。

前菜


マルゲリータピザ


サクラエビとソラマメのピザ


セットメニューの前菜やデザートも手抜きなく、そして何よりピザの味もボリュームも凄くって、腹パンパンなのにお値段お手頃でお勧めです。

と言う訳でヤマダ電機で予定のものを購入後、帰りに大根公園で腹ごなしにウォーキングして帰宅と、結構なGW前半でした。
Posted at 2026/05/03 17:16:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年04月26日 イイね!

タイムズカーで気になる車を徹底試乗企画 第5回「日産ノートe-power」

タイムズカーで気になる車を徹底試乗企画 第5回「日産ノートe-power」しばらくお休みしていた本テーマ、スキーやサーキットシーズン、加えて実家のリフォームが一段落ついて戻ってまいりました。

今回は日産ノート e-powerです。

前回のホンダフィットHEVに引き続き、将来的に脚車にしようかと言う候補車の一つです。ただフィットにしてもノートにしても、脚車にするのは一世代前の型の中古を狙っているというのが本当のところで、現行車では過剰評価となってしまうところは頭の痛いところ。
とは言えE12のノートはちょっともうタイムズには無さそうなので、E13で参考程度に試乗です。

今回も東海大近くの拠点からの発進ですが、今までになく新しい車両であったのにも関わらず、乗車前点検で既に運転席側フロントバンパー傷ついているし、室内も汚れやゴミが残っていて、あまり快適な車両貸し出し状態では無かったです。

さてまずは運転席に座って燃費計のリセットや各種インターフェースの確認です。

メーターはシンプルですが、自分の車になって使いこなさないと、向かって左の画面はなかなか難解ですね。燃費計リセットもまあまあ手古摺りました。
全面大型スクリーンでモダンなダッシュボードデザインですが、仕上げとしてはBセグの水準平均で、特に質感が高いという感じはしませんでした。

そして走りだそうとして最もよくないと思ったのはルームミラーです。

デジタルルームミラーなのですが、使いこなしの問題なのか、画面で映している映像と表面に反射して映り込む画像とが双方見えて、映り込みが酷いと本当に安全視認に問題が有ります。
ただの鏡の方がずっと安全と思いました。E12でも採用されている技術ですので、ここは相当マイナスポイントであることが認識されました。
実は先日会社の公用車のオーリスに乗った際も、自動調光ルームミラーの不具合があり、それも踏まえてこの手のディバイスは印象悪くなりました。

出だしから色々躓きはありましたが、いよいよ発進です。
オートブレーキホールドの状態から、モーターで発進するときの走りだし方はメガーヌと違って絶妙です。メガーヌはちょっとアクセル強めに踏んで発進、そこそこ唐突感が有るのですが、ノートは実に自然でスムーズでした。
走りだし直後、凄くアップライトなポジションと思いましたが、どうやらこれは前使用者が小柄だったのか、メチャシートリフトしていたからで、目いっぱい下げたら自然  と言うかそこそこローポジに変わり、メーターも正常な位置関係で見える様になりました。
視界はフィットよりは車両感覚が掴みやすいですが、やはり左のドアミラーはかなり後ろについていますね。最近のAピラーが寝たデザインでは、この辺はもうどうしようも無いかも。


毎度同じルートの走行ですが、試乗ルートでは多くの瞬間でモーターで走っている時間が長く、モーター走行している時はとても静かで快適です。
たまにエンジンが起動すると確かに耳につきます。これはシリーズハイブリッド特有の最高効率回転でエンジンが目覚めるのも大きく影響していますが、静かとは言わないですが耐えられないレベルでもなく、以前乗ったアクアよりは快適、前回試乗したフィットにはちょっと及ばないと言ったレベルでしょうか。
モーターの出力は余裕が十二分、ポジションや車高の低さ、シャシの躾も相まって、非常に余裕を感じます。今まで試乗した5台の中でも傑出した余裕と言えるでしょう。
モーター走行時であってもロードノイズは良く抑えられていて、静粛性でもNo.1と感じました。

高速道路に入ってもその印象は変わらず、試乗した5台の中で最もロングドライブに向くと言ってよいと思います。ただこのグレード、オートブレーキホールドが装着されているのに、アダプティプクルーズコントロールが未装着。せっかくの走行性が100%発揮できないのは残念でした。

再度下道に降りて舗装の荒れた道やワインディングを走っても好印象は変わらず、乗り心地も角は無く、かと言って腰砕けも無く、とても好ましいものでした。あくまでも感覚ですが、ボディはとてもシッカリしていて、サスが適正に動いている印象で、ルーミーやソリオとはランクが違い、低質な異音の発生も皆無です。
こうした乗り心地やノイズが優秀なのは、純正装着タイヤがほぼ新品の状態で装着されているのも関係あるかもしれません。

とにかく動的特性に関して相当レベルが高く、どんなシチュエーションでも卑屈になることなく、快適に乗れる一台と見ました。

そんなわけで快適なドライブを提供してくれるドライバーズカーであることを確認でき、燃費の確認です。

22.2km/L です。ちなみにノーマルモード、AC設定25℃ 外気温18℃ほどの環境で燃費には比較的有利な気候条件だったかと。

ここまでで、素晴らしいファミリーカーと言いたいところですが、ルームミラー以外にもう一点だけちょっとイマイチな箇所が有ります。それは足腰の弱い高齢者の乗降性です。
前席もポジションが低く、年寄りの乗り降りに少し不便が有りますし、リアシートもサイドシルが高く、足先をヨッコラショと持ち上げて動かさないと乗り込みしにくいです。
サイドシルの高さがシッカリした乗り味や衝突安全に寄与するだろうし、ルノーのメガーヌやルーテシアも同様にサイドシルが高く、特に後席の乗り込みは似たような感じになることを考えると、これがアライアンスの落とし子、世界のコンパクトカーのスタンダードなのかもしれませんが、日本の高齢者には合わないですねw


ワールドスタンダートと思った点はもう一つ。ラゲッジが広めでリアシートのレッグルームはそれ程でもない事、そしてシートを倒すと段差モロの点です。



結論
親の介護を卒業した60~70歳代の車の善し悪しが分かる 男性前期高齢者専用車

実際そんな人が乗っているのをよく見るし、デザイン的にも主婦や子育て世代、後期高齢者は見ていない感じですね。

若者は乗ってダメという事はないし良い車ですが、もう少し冒険した若さ溢れる選択したほうが良いでしょう。
2026年04月20日 イイね!

あしかがフラワーパークへバスの旅

あしかがフラワーパークへバスの旅4月20日の月曜は有給休暇使って栃木県は足利市にあるあしかがフラワーパークと、館林市のつつじが丘公園にバスツアーで行ってきました。

60歳を過ぎ、長距離の移動も混雑するようなところ、そして単なる移動手段として車を用いる用事は極力自分で車を出すのは控え、今回はクラブツーリズムのツアーに申し込みました。

8時過ぎに海老名集合で、11時前には最初の目的地のつつじが丘に到着。

多少の渋滞等あっても、人の運転は楽だしイライラしません。


なるほどつつじで溢れていて、奇麗な公園でした。



車中で丁度お昼ご飯時でしたが、今回の昼食はお弁当配布という事で、あまり期待はしていなかったのですが、これが望外に美味しかった。下手なドライブインとかで特徴のない食事出されるより良いかも。
ちなみに写真はありませんが、焼き鳥重でした。

午後は待望のあしかがフラワーパークです。
平日でしたが時期と天気の関係もあってかなり混雑していました。

ただ団体用入り口からまとめて入れるのは楽でよかった。

園内は花の香りが充満しています。そして丁度見ごろを迎えて何を見ても奇麗。



そしてこれが有名な大藤です。
二本の木から成り立つ巨大な藤棚。



そのほかにも見どころ満載でなんならつつじも前の公園より奇麗かもw



夫婦二人で25,000円ほどの費用でした。コスパで言えば自走でしょうけれど、
イライラしないし、事故のリスクもなく、何しろ旅行前の段取りや計画づくりなど
余計な手間が無くて最高でした。

機会が有ればまたバスツアーを利用しようと思います。
Posted at 2026/04/25 10:33:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記

プロフィール

「タイムズカーで気になる車を徹底試乗企画 第6回「MAZDA2 1.5C」 http://cvw.jp/b/247321/49095037/
何シテル?   05/17 15:09
昔は一生懸命タイムを出そうと走っていました。@RX-8 主要サーキットのベストタイム FSW(富士スピードウエイ)レーシングコース Sタイヤ:2′00...
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