• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ミセガワのブログ一覧

2009年08月15日 イイね!

過ぎ去る夏を惜しんで海水浴など

過ぎ去る夏を惜しんで海水浴など農家の長男坊としては、お盆は実家にいなければならないのですが、今年は土日との組み合わせが難しくて、14、15日の帰省となりました。
15日の午前中にお坊さんが見えて、お経を唱えてくださったので、午後は近所の沖ノ島海水浴場に泳ぎに行ってきました。

しかし凄い人出です。地元ナンバーは殆ど居なくて、大半が千葉県北や東京東部、埼玉、群馬といった感じです。

砂浜にはそれほど人は居ないのですが、何しろ堤防沿いでバーベキュー等を楽しめるため、タープだらけの凄い状況でした。

ここは海水浴だけでなく、ちょっとした海中散歩が出来るような岩場も多いので、息子としばし岩場の散策をしました。大きなムラサキウニとかが居ましたが、まあ採るのはご法度なのでそこは我慢です。

岩場ばかり三時間ほども潜ったり、泳いだりで今日はヘトヘトです。

そろそろ夏の疲れが蓄積して爆発しそうで怖い日々です。
Posted at 2009/08/16 13:08:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2009年07月29日 イイね!

いよいよ明日は富士に挑む

いよいよ明日は富士に挑む今年の夏休みの三大イベントは
1.MSCTファイナル
2.富士登山
3.エイト祭り

なのですが、おそらく体力的・精神的に最も過酷なのがあすから挑む2番の富士登山です。

今のところあまり好天ではなさそうですが、台風とかが来ていないだけましで、あすはまず8合目の元祖室という山小屋まで登ります。8合目と言っても、8合目ではかなり高い方で、標高3250mとその地点でも日本の他のどの山より高いです。

ご来光は見ずに、翌朝8時とかに出発し、31日にいよいよ山頂へのアタックを開始します。準備した荷物が結構重くて、先が思いやられますし、子供も一緒なので場合によっては断念するかもしれませんが、なんとか登頂したいと思います。

丁度山頂で44歳の誕生日を迎える予定です。

エイト祭りを気分爽快に迎えるか、はたまた廃人同様になっているか、乞うご期待です。
私と同じピットになると、去年のみつさん同様に、強制的に登頂談を聞かされますので、注意願います。
Posted at 2009/07/29 22:03:52 | コメント(8) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2009年07月12日 イイね!

なんと凛々しいお姿

なんと凛々しいお姿今日は車高調の箱をとりに実家に帰って、ついでに籾摺り機の修理をしたり、籾摺りを少々して玄米を持ち帰ったりと、忙しかった。
帰りに、アクアラインからお台場に進路を向けて、話題のスポットに行ってきました。

意外と周囲の木々に阻まれて、船の科学館の方向から接近するとなかなか姿が見えてきませんでした。仕方がないのでミノフスキー粒子の濃い場所を集中的に調べた結果、発見できました。
しかし公開最初の週末とあって、会場は「AKB48も参加の盆踊り大会」的な混雑で、ちょっとガンダムの迫力も半減でした。

お台場からの帰りは、いつも以上に混雑して、おかげで自宅で夕食も摂れそうになく、海老名で適当に済ませる羽目になりました。

イベントが終わったら、歩いて退場してくれたらすごいのに。
Posted at 2009/07/12 23:40:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2009年06月28日 イイね!

丹沢は手強かった

丹沢は手強かった本当は昨日天気が良かったので丹沢登山をしようと思ったのですが、土曜はのんびりしたいとの息子の要望により、天気の不安な本日に変更して、塔ノ岳に挑戦する事にしました。挑戦といっても頂上まで行くのではなく、途中までトレッキングシューズと富士登山を想定した荷物を背負っての具合をチェックの為の歩行が目的です。

で、午前10時過ぎから入山しました。この時点ではまだ明るい曇り空でした。気温はそれほど高くなくて、暑かった前日よりもむしろ快適かなと思える感じでした。

しかし大倉の駐車場を出て間もなく、まだ舗装の広い道の段階で既に行くべき道が良く判りません。ここの登山道は大山に比べるとルート表示が不親切で、判りにくかったです。

適当に進みますが、途中「塔ノ岳登山道入口」と言う看板もあったので安心して突き進みます。

しかしやがて舗装もなくなり、山道がどんどん細くなり、しまいには実家の千葉の檜林と大差ないくらい不明瞭な山道になってしまいました。
これはおかしいと思い、また道から下の谷も非常に深く、危険と判断して下山する事を決心しました。

下山途中はヤマビルの襲撃に度々会い、かなりテンションダウンでした。追い討ちをかけるように雨も降り出してきましたが、そこは富士登山を想定してフル装備で来ていたので、雨具を装着して快適に下山を続けることが出来ました。

ふもと近くまで降りて、色々とルートを確認すると、やはりミスコースしていたことが判明しました。本当に危険なところでした。入口を示す看板のすぐ脇に森の中に続く階段が隠れているのを見落としていました。

大倉の駐車場まで戻ってきた頃には雷鳴も轟き、下山したのが正解だったと思い知りました。

やっと車に戻り、一安心と思ったのもつかの間、登山用のストックのグリップや息子の靴下などにヤマビルがくっついています。これらを抹殺してやっと下山です。往復僅か2時間弱でしたが、色々トラブルがあり疲れた登山でした。しかし近々もう一度挑みます。今回は丹沢に門前払いに会いました。

しかし今回のテストで、私のトレッキングシューズは登りでは問題ないけれど、くだりではつま先が痛くなること、荷物の重さはあまり問題にならなかったこと、雨具の機能が良かった事など確認でき、トレッキングシューズは早速秦野のスポーツオーソリティーに買いに行きました。
そして何より、山は危険だと言うことを痛感する事が出来たのが最大の収穫でした。

7月の富士挑戦は予定通りならば私の44回目の誕生日に頂上に挑む事になります。天気だけはどうにもなりませんが、万全を期して成功させたいです。

P.S.一緒に登るの希望の方が居れば、お声掛け下さい。
Posted at 2009/06/28 21:03:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2009年06月13日 イイね!

今週も高地トレーニング

今週も高地トレーニングマイブームの富士登山準備と称して、今週も出張りました。

先週は結構ハードだったので、今週は単純に高地の空気に慣れるという、安楽な行楽としました。行った場所は清里高原のサンメドウズ。

冬は度々お世話になっている場所です。

オフシーズンに行くのは初めてですが、ランチバイキングを観光ツアーに組み入れている観光バスのお客さんで意外な盛況ぶりでした。
しかしまだ草原には十分な花は咲いていなくて、ちょっと残念。

目的である高地順応ですが、リフトを利用すると標高1900mまで上がれて、まずまず空気が薄く、気温も低いです。頂上付近を毛虫と戦いながらしばし散策をした後、清里駅周辺に車で戻り、洋食屋で遅めのランチを食べて帰宅しました。
しかし1900mともなると、やはりちょっと激しく動くと、かなり息が切れますね。富士山は大変そうです。

ちなみに刷新したアレの街乗りの印象は「硬い」です。音はさほど気になりませんが、乗り味はRE070に近いかも。※62440km時装着


参考:この行楽150kmを含む燃費8.57Km/L。但し外径補正なし。
Posted at 2009/06/13 20:49:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記

プロフィール

「タイムズカーで気になる車を徹底試乗企画 第5回「日産ノートe-power」 http://cvw.jp/b/247321/49056729/
何シテル?   04/26 17:05
昔は一生懸命タイムを出そうと走っていました。@RX-8 主要サーキットのベストタイム FSW(富士スピードウエイ)レーシングコース Sタイヤ:2′00...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/5 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

いろいろ警告が出たんだけど、なんだろう? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/12/31 22:50:35
売りたいなぁ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/06/29 23:46:18
KYB謹製 純正ダンパー交換😃 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/01/03 09:12:59

愛車一覧

ルノー メガーヌ ルノー・スポール ルノー メガーヌ ルノー・スポール
悩んだ挙句ルノーの沼に嵌ってみました。GRヤリス8ATと競合しましたが、どうも私はトヨタ ...
ダイハツ ムーヴ ダイハツ ムーヴ
ミラカスタムに代わって我が家のタウンユースを担当。
ルノー ルーテシア ルノー・スポール ルノー ルーテシア ルノー・スポール
フランス車だけど日産混血、乗ってみれば国産と変わらない信頼性で良きかな。 吊るしでミニサ ...
ダイハツ ミラカスタム ダイハツ ミラカスタム
2008年2月納車。これから朽ちるまで我が家のファーストカーとして活躍してもらう。ターボ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation