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Nuk-P@RailStarのブログ一覧

2018年05月27日 イイね!

続・今週の仕込み?

続・今週の仕込み?あれっ?

“仕込み”って
クルマ本の話じゃなかったの?


・・・アハハ^^;

冒頭の画像は今週末に私が実家の玄関前に設置した、簡易版の手摺りです。
うーん、武骨といえば武骨、シンプルといえばシンプル(苦笑)。

そもそも、手摺りの必要性を私が認識したのは、決して最近の話ではありません。

とある難病で平衡感覚に支障を来し始めた(亡き)父や、高齢ですっかり足腰の弱った母のためにと、私はここ数年間、実家の階段や昇降口などあらゆる箇所に小まめに手摺りを後付けしてきたのですが、ビス数本で事足りる屋内とはまるで勝手が違うのが、外周り。
なかなか素人の手には負えないし、かといって外構業者さんに頼むのも億劫で、つい先送りにしてきてしまったのです・・・。
ところが
つい先日、玄関前の15センチの段差(2段)でよろめく母の様子を目の当たりにしてしまったものだから、さぁ大変。
"事が起きてからでは遅い!"と強く自覚するに至り、遂に重い腰を上げたという次第です。

さて、こうしていざ出来上がってみると、何の変哲もない簡易的な手摺りですが、完全ゼロベースの発想でここまで辿り着くのは結構大変で、市内のホームセンター(複数箇所)に足繁く通い詰めること二日間。
試行錯誤の果てに、土台として幟旗用のコンクリートブロックが思い浮かんだまでは良かったものの、そこに挿すパイプ材に適切な径の商品がなかったり、肝心の”手摺り”に相応しい形の部材がなかったりで、意外なほど苦戦。
ま、あれやこれやと諦めずに奮闘したお陰で、結果的にはトータル2千円強の費用で調達できたんですけどね(笑)。

おそらくその数十倍の値段がするであろう本物の外構用手摺りに比べてしまうと、外観や機能の差は如何ともし難いものがありますが、急造のわりには安定感があるし、母も喜んでくれたのでヨシとしましょう(^^)。


ってことは・・・

先々週から始めた本来の“仕込み”作業、今週はお休みだったのね?

いえいえ。
我が家の第2ライブラリー(=周南市立徳山駅前図書館)での仕入れ、さすがに毎週2冊ずつはキツくて冊数を減らすことにしましたが、今週末もしっかり続けていますよ。

ジャン

日本のツーリングカーレースにおける伝説のマシン、初代GT-Rのお話です。

私は大のロータリーファンなので、これまで手にした書籍では、ツーリングカーの王者に君臨していたGT-Rが、新興ロータリー勢とのバトルに敗れて去り行く・・・との文脈で描かれているのが大半でしたが、無論そんなREファン視点だけでは、日本のモータースポーツ史を正確かつ公平に理解することはできませんよね。

結局のところ、どの時代でも「レシプロvsロータリー」の構図は異種格闘技戦の域を完全に超えることはなく、完全無欠なレギュレーション制定は困難であった、との冷静な解釈を併せ持つことができれば、もっと素直に各々の技術の素晴らしさを評価したり、毎レースごとに性能向上を図っていった技術陣の奮闘に心から敬意を払えると私は思うのです。
そんな大局的な見方をすれば、単純にどっちが速かったとか強かったとか、ましてやGT-Rが本当に50連勝を達成したか否かなどという論争も、ちっぽけな話に思えてきます。
(実際、この本に「50連勝」との表現は一切出てきません)

さ、S54登場からのスカイライン伝説をあらためて勉強し直さなくては^^。
Posted at 2018/05/27 22:34:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 隠れ家のおつとめ | 日記
2018年05月20日 イイね!

今週の仕込み

今週の仕込みここ最近、長い長い沈黙を破り、俄かに活性化してきた自室のライブラリー(別名「Nuk-Pライブラリー」)。

"熱しにくく、冷めにくい"
そんな私の性格を反映したのか、今週もしっかりと動きがありまして(笑)。

まず、"第1ライブラリー"(=自室)では、わざわざ新幹線で広島まで仕入れに出掛け、某百貨店内の大型書店で蔵書を3冊ほど新規購入。
意外なことに? この私をしてマツダ関連の書籍はたった1冊しか含まれていませんよ(爆)。

(あ・・・本以外にも広島行きの用件はあったのですが、こうも気軽に片道100kmの旅に出掛けられるのは、新幹線定期のお陰です^^)

そして次に、先日から正式運用を開始(笑)した"第2ライブラリー"(=周南市立徳山駅前図書館)では、先週借りた自動車関連の書籍を2冊ともに返却し、返す刀でカーデザインと旧車関係の書籍2冊を新たに借用。
元々は読書好きな人間ではないので、好きなジャンルとはいえ、一週間での読破は結構キツかったんですけどね^^;。

うーん
それにしても・・・


薄々感付かれていたかもしれませんが

自動車の本ばっかりじゃん(爆)

アハハ^^;

この調子でいくと、地元の新設図書館で私がクルマ以外の書籍を借りる日が来るのは・・・
現在の自動車関連コーナーの充実ぶりからすると、かなり先のことになりそうですね(苦笑)。

ち・な・み・に・・・

築35年超だった旧・自宅では、私のお宝の書籍やカタログ、さらにはキャビネット等の重量で、自室の床が抜けやしないかずっと心配だったことから、現在の新カーライフ拠点では、自室の床面には予め補強対策を実施済み。

ということで、今後も心置きなく蔵書と知識の拡大に励んでいきますよ(^^)v。
Posted at 2018/05/20 20:48:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 隠れ家の所蔵物 | 日記
2018年05月19日 イイね!

意識の交錯、運命の交錯。

意識の交錯、運命の交錯。少し前に話題にした、市内のスーパーの屋上駐車場。

私が毎週ここで母と嫁さんの買い物を待つ時間は、概ね小一時間ほど。
ただ、ずっと車中で暇を持て余しているわけではなく、その間、より建物に近い駐車枠の争奪戦が地味に含まれているので(笑)、意外に短く感じる時間でもあります。

さて、無事に所望の場所を確保した後、私は人間ウォッチよろしく、場内の様子を眺めていることが多いのですが、ここでは実に様々なことを考えさせられます。

あ、その前に、私の観測地点をあらためて説明しておくと、屋上へのスロープを昇り切った頂上でもあり、広い屋上駐車場をグルッと一周すると再び戻ってくる地点でもあり。
おまけに、そこは店内への入口も設置してあって、人の乗降には大変都合の良い場所ときているのです。
つまりここは、駐車場に出入りする車両や建物に出入りする買い物客の様々な思いが交錯する要所であり、それ故、人間ウォッチのし甲斐もあるというわけです^^;。
(安全上の観点からいえば、決して褒められない導線設計だと思うんですが・・・)

そんな注目すべき地点で私がこれまでに目撃してきた、多種多様な人間模様^^;。

例えば、建物前で同乗者を降ろすために・・・
  a) メインの順路から逸れて停車するドライバー
がいると思えば
  b) 後続などおかまいなしに順路上に停車するドライバー
もいるし、

順路内の一時停止の標識を見て・・・
  a) 停止して安全確認を行うドライバー
  b) スピードを緩めることすらしないドライバー

目の前を横切ろうとする買い物客がいると・・・
  a) 停まって道を譲るドライバー
  b) 邪魔者扱いをしてアクセルを踏み込むドライバー

混雑(満車)時、場内の順路指示に対して・・・
  a) 素直に従って何周も周回するドライバー
  b) 逆行して空きスペースに突進するドライバー

連れてきた幼い同乗者を・・・
  a) チャイルドシートに座らせているドライバー
  b) 車内で放し飼いにしているドライバー

買い物を終え、いざ発進する際に・・・
  a) 方向指示器を出して意思表示するドライバー
  b) 唐突に行きたい方向に飛び出していくドライバー

と、本当に様々なドライバーが次々に目の前に現れ、そして、何事もなかったかのように去っていくのです。

もうね
日頃から高い安全意識と優れたマナーを維持しようと心掛けている私からしたら、思わず顔をしかめてしまうシーンは後を絶たないし、あまりの危なさにハッと息を飲んでしまったシーンさえも一度や二度ではありません。
ま、マナーの欠如は気分を害するだけで済みますが、安全意識の欠如は怪我や損害に繋がる危険性があり、容易には看過できないものを感じます。

幸いなことにこれまでは、場内で悲惨な事故が発生するシーンは目撃せずに済んでいますが、それは必然ではなくて偶然。まさに”幸運の賜物”との表現がしっくりきます。ただ単に、安全意識の低いドライバーの蛮行が、意識の高いドライバーの良識と判断によって偶々救われただけなんですよね。
さらに本質的な問題として、私が脱力感を禁じ得ないのは・・・
安全意識の低いドライバーであればあるほど、自分が危ない橋を渡っている(他人や運に助けてもらっている)ことを自覚できていないという負のループが存在すること(T_T)。

(だから安全意識が低いのさ、といえば元も子もない)

ここであらためて視点を一般公道にまで広げ、大局的に捉えてみると、交通社会の両極には、常に危険の芽を生み続けるリスキーなドライバーと、その真逆で、常に危険の芽を摘んでくれる安全マージンの高いドライバーが存在し、多くのドライバーはその両極間の軸上のどこかにいて、そのポジションは経験値の多寡や本人の適性や気性などに左右され、しかも常に一定の位置ではない。
そして、一人ひとりがハンドルを握る様々な瞬間において、運命を共にせざるを得ない当事者同士の軸上のポジション、つまりは手持ちの安全マージンがお互いに影響を及ぼし合った結果、事故は起きたり起きなかったりする・・・そんな客観的な構図があらためて浮かび上がってきます。

当然ながら、1人のドライバーの心掛けとしては、自らが危険の芽を生み出さないことはもちろん、他人が生み出した危険の芽をできる限り摘み取れる存在になることが望ましいわけで、とりわけ、心からクルマを愛する人間にとってそれは、至極重要な使命というか、クルマ好きとしての社会的責任であるとさえ思ってしまうのです(^^;)。

自ら定義したそんな重責に対しては、日々の体調や気分、瞬間的な心境に左右されることなく、如何なるシチュエーションにおいても常に高い安全マージンを誇る"軸上の位置"を堅持できるよう、ひたすら自己研鑽に励むのみ・・・買い物待ちの刹那(笑)そんな思いを新たにしているところです。

あらら、今度は青年の主張みたいになってしまった・・・やはり最近疲れているのか?(苦笑)

Posted at 2018/05/19 21:21:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | 隠れ家の心得 | 日記
2018年05月14日 イイね!

第2ライブラリー、開館。

第2ライブラリー、開館。我が家のインナーガレージに隣接する自室・・・別名「Nuk-Pライブラリー」には、旧車やモータースポーツ関係を中心とした自動車関係の書籍や、マツダ車を中心とした本カタログなどを多数収蔵しています(^^)。
(まだじっくり紹介できていませんけどね)

旧車に関しては40年弱、モータースポーツは30年近い愛好歴があるし、カタログの収集歴も30年以上になるので、所蔵量も相当なレベルに達していて、昨春の引越し時、これら書籍用に要した段ボールの数は軽~く30箱を超えました^^;。
(あ、箱一杯に書籍を入れると底が抜けるので、容積の半分くらいの詰め方でね)

現在はこれらの書籍を、旧拠点から移設したスチールキャビネットやカタログラックに分けて再収納。
自室を段ボールが占拠していた引越し直後の惨状を脱し、なんとかライブラリーとしての体裁を保っているわけですが、膨大な書籍を再整理して棚に収め直すだけもかなりの重労働となったため、あらためて一冊一冊をじっくり手に取って読み返す時間(と気力)は、なかなか取り戻せていないのが実情です。

そんな中ではありますが、このたび・・・

次第に手狭になりつつある自室から極めて近い場所に、第2の書庫を開設しました!



・・・ハイ。
2月初旬に新駅ビルにオープンした、周南市立徳山駅前図書館のことですね(^^)。

先週末、開館から3ヶ月も経過した頃になってふと思い立ち、図書館の利用カードを作成。
早速、比較的充実している自動車関連書籍のコーナーから、冒頭の画像の2冊を借り出してみたというわけです。

当然ながら市民が無料で利用できる図書館なので、思わず購入を躊躇いそうな書籍も迷わず手に取れるし、何よりも、我が家から徒歩2~3分という近さ加減が、気兼ねない利用を一層後押ししてくれます^^。
おまけに

なんとも有難いことにですねぇ・・・

徳山駅の新幹線口に、専用の返却ポストが設置されているのです!

(その昔、ここに有害図書の回収ポストがあったのは覚えてるけどぉ 爆)

これ即ち、図書館のある駅の表側(在来線口)まで行かずに返却できてしまうので、駅裏の住人には間違いなく朗報。
しかも私の場合、自宅からポストまでは1分もかからないし(たぶん、東京駅の1番ホームから10番ホームまでよりも近い 笑)、毎朝の新幹線通勤の途上に、全くロスなく図書の返却ができてしまうという、この上ないお膳立てです(^^)v。

もうね、定年後に嫁さんと2人で図書館通いを日課にしている悠々自適な姿をつい想像してしまいそうな、"地元の魅力発見"のひとコマでしたよ。

さ、折角のご好意?に甘えて、しっかり読破せねば^^。
Posted at 2018/05/15 00:31:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | 隠れ家のある街 | 日記
2018年05月13日 イイね!

わ・る・だ・く・み

わ・る・だ・く・みうーん、

残念無念。

見知らぬオーナーさんの反応が楽しみだったのになぁ(笑)

2台のCX-3 ---しかも色もグレードもお揃い--- が両脇に並んだ場所は何処かというと、マツダディーラーでも大型カー用品店でもなく、市内のスーパーの屋上駐車場でした。

土曜の朝、スーパー開店直後の時間帯。
いつものように、建物の出入口付近で母と嫁さんを降ろした後、自称・孝行息子の私は広い場内の空きスペースに「仮」駐車をしたまま、膝の悪い母が帰りに長い距離を歩くことがないように、出入口真正面の3台枠が空くのを、虎視眈々と狙うわけです。

今回はまず、3台枠の近接スペースが先に空いたので、急いで場内ダッシュをかけて無事占拠。
ただ、そこは建物との距離は近くて申し分ないものの、屋上へのスロープを上り下りするクルマの通り道の角地となっていて、接触リスクが異様に高いのが難点。
このため、本命の3台枠が空くのをさらに待ちつつ、CX-3の後席で寛ぎ始めた私は、不覚にも暫く目を離してしまったのです。

ふと気が付けば、別のCX-3がポツンと1台、そこに駐車しているではありませんか!
そう・・・あろうことか、3台枠がガラ空きになった決定的瞬間を見逃してしまったのですね(T_T)。
「し、しまった!」
急いで運転席に移りバタバタと移動の準備をしている最中、中央枠にビスタが滑り込んでしまったのでCX-3の2台横並びは叶わず、なんとか画像の状態に持ち込んだというわけでした(^^)。

結果的には
そのオーナーさんよりも先に母と嫁さんが戻って来たので、ワクワクドキドキの人間ウォッチングは未遂に終わり、
「ナンバーが違ってて、ビックリしたよ・・・」
という、身内の人間からのライトな感想を聞くに留まってしまいましたとさ^^;


しかし
よくよく考えてみると・・・


売れ筋のミニバンやコンパクトカーの所有オーナーであれば、よほど奇抜な外観にしていない限りは、同型・同色車との遭遇なんてごく日常的な話であって、珍しくも何ともないはず。
偶々私の場合は、お世辞にも売れ筋とは言い難い(苦笑)マイナーなマツダ車を代々愛用してきた上に、CHARGE号のRX-7やチリオレンジのビアンテに代表されるように、類似外観の追随を許さない個性的なマイカーを数多く所有してきたため「自分と同じクルマ」への免疫が伝統的に欠如(苦笑)。
それ故、今回のような遭遇体験がことさら珍しく、新鮮に映っただけのことなんですよね。

その意味では、クルマ好きが集まるここみんカラの世界でさえ、私の心境に等身大の共感を覚える方はそれほど多くないのでは、と推察します。
あ、決していらっしゃらないとは言いませんけど(爆)


・・・で、折角なので少し脱線してお話しします。

実は私自身のマイカー選び、こうした「個性⇔没個性」軸の要素も、きちんと織り込んでいるのですよ。
(ホントか?とツッコまれそうですが 苦笑)

なぜなら、そもそもが少数派に属するマツダ車で、所有車全てに個性的な外観モディファイを加えてしまうと、今回のような匿名性を楽しむ機会が未来永劫奪われてしまうことになり兼ねないので、あえて没個性のセンも残しているのです。

もっとも、そんな匿名性の楽しみだけが没個性のセンを残す理由ではありません。
我が家で最も代替サイクルの短い嫁さん専用車は、保有中に旧型化するリスクが少ないので、大のマツダファンの私としては、最新カタログそのままの代表的な仕様で日々、街中での宣伝活動に励みたいという思いもあるのですね。

こうした2つの理由から、代々の嫁さん専用車は、(他人と同じなのをヨシとしないこの私をして)ノーマル外観の維持を基本線としてきました。

前車のDJデミオでは、ブルーリフレックスマイカ色というレアなカラー選択が、同型・同色車との遭遇機会を著しく低下させてしまった感がありますが、このたびのCX-3ではデザイン性を最重視した結果、王道ともいえるセラミックメタリック色を選択。今回のような遭遇ケースは飛躍的に増えると思われます(^^)v。
おまけに、街中で同型同色のクルマと遭遇すると、普段のマイカーの見え方(見られ方)が客観的に検証できるわけで、これは私が過去、他のマイカーであまり経験できていない分、大いに期待をしているところでもあります。

というわけで、今回未遂に終わった人間ウォッチはいずれリベンジを試みるとして、成功(もしくは失敗)の日を待ち望みながら、引続き、不慣れな同型・同色車との遭遇体験を楽しんでいきたいと思っています。
Posted at 2018/05/13 11:54:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 隠れ家の心得 | 日記

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小学生時代のスーパーカーブームを機に、なぜか国産車に傾倒していった変わり者です。こちらではマイHPとかぶらないクルマネタで攻めたいと思っております(^^ゞ
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