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NH904M-Accordのブログ一覧

2026年08月11日 イイね!

愛車改造計画✨

愛車改造計画✨愛車のデザインで一番の不満点であるテールランプですが、以前から新しく社外テールランプに交換しようと計画しています。

アウディっぽいテールランプもカッコよくて好きでしたが、いろいろ悩んだ挙句、こちらのテールランプにしようと思います。


純正と同じようなコの字型に光るタイプですが、純正よりはるかにシャープでカッコいいデザインです。ウインカーも横一文字に流れる今風でいいですね。

しかも、隠しコマンドを使えばオープニングモーションを解除できるっぽいので、上手く成功したら車検もOKになります。もしも解除できなければ純正戻しすればいいので、大した不満ではありません。


レッドとスモークの2タイプありますが、非点灯時はブラックアウトしている方が好みなので、スモークタイプを購入予定です。レッドならAmazonで3万円以下で手に入りますが、ここは好みを優先して選びました。保証も2年付いているので、安心して使えそうです。
Posted at 2026/08/11 16:01:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月10日 イイね!

まるでカタログ写真✨️

まるでカタログ写真✨️お気に入りの場所で愛車を撮影した写真をAIが加工して、カタログっぽい写真に仕上げてくれました。当時のカタログに使われてもおかしくないくらいバッチリ決まってて、自分でもビックリしました。今のHONDA車にはない精悍なスタイルで、このデザインの流れは残しておいてほしかったなと思います。

ちなみにエクステリアはあまりいじっていませんが、フロントグリルの大型メッキパーツのところにブラックカバーを付けているのと黒ホイールを履いているおかげで、かなり印象が変わっています。BLACK STYLEとして特別仕様車でこんなスタイルを設定していたら、もっと注目されたかもしれませんね。

そういえば、この10代目アコードのデザイン主査はどうなったのかAIに聞いてみたら、中国のHONDAに異動になったそうです。勿体ないですね。このアコードをデザインした人をデザイン本部長に抜擢しておけば、今のHONDAのモデルの評判は全然違ったと思います。

※ちなみに道路の真ん中に思いっきり駐車しているように見えますが、ここは元々車通りの少ない道で、実際は路肩に寄せて停めています。そこら辺はAIが上手に処理してくれて、このような仕上がりになっています。
Posted at 2026/08/10 14:55:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月02日 イイね!

現行アコードを検討中の方へ

現行アコードを検討中の方へ先代から100万円以上値上がりした現行アコードですが、絶滅危惧種のセダン好きな方には朗報です。

わざわざ高い新車を買っても納車された瞬間にそれはもう立派な中古車です。だったら、中古車を狙う方が良くないですか?

しかも、中古と言ってもほぼ新車のようなコンディションの個体が100万円落ちくらいでゴロゴロしています。もちろん走行距離が増えたり、修復歴ありでもよかったら、300万円台もあります。





ホンダセンシング360プラス付でもこの価格です。不人気車のセダンは下落率が高いので、中古車を賢く買うのが醍醐味ですね。

現行アコードを狙っている方は中古車めちゃくちゃオススメです。
Posted at 2026/08/02 13:35:29 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年08月02日 イイね!

間違い探しのような商品改良

間違い探しのような商品改良先日アコードの改良モデルが発表になりました。あまりにも人気がなさすぎて、とうとうデザインを大きく変更してくるのかと思いきや、改良点は以下の内容でした。



えっ?たったのこれだけ?…はい、そうみたいです。

画像で見てみると、このような形になります。

↑改良前
↓改良後

たしかに、よーく見ると違いがあるのは分かります。でも…これじゃあ間違い探しだよな~っていうレベルですね。

ロアガーニッシュがボディ同色になったことで、どっしり感が増したとかいうレビューもありましたが、そんなことよりもっと変えるべきところはあったでしょうに…。

しかも、驚くべきことにこの改良により価格が35万円ほど上がりました。

いや…何とも残念すぎますね。
売れてないから…原材料費も上がってるし…とかで値上げせざるを得ないのでしょうが、もっと高く売れないと困るといって値上げしたところで、そもそも売れないモデルだったら、売り上げなんて上がるわけないんですよ。

そして、人気が出なければ中古相場は下がる一方…それが不人気車のたどる運命です。

これで現行アコードのお買い得中古車が増えることは、ほぼほぼ確定しましたね。11代目のアコードに魅力を感じない人は、12代目の登場を待つしかないですね。ただ、現行モデルが600万円級になってしまったので、次期型は700万円級でしょうか。そこまで上げるなら、もはやレジェンドを名乗った方がまだ許容されるかもしれませんね。

とりあえず、HONDAの開発チームに言いたいのは、この価格帯にするならシートベンチレーションやサンルーフは必須装備だと思います。400万円クラスでも搭載されてる車も増えてきてる中で、さすがに非搭載は許されないでしょう。
Posted at 2026/08/02 13:23:12 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年08月02日 イイね!

どうしたメルセデスよ・・・

どうしたメルセデスよ・・・先日、新型GLAが発表されました。メルセデスの中ではエントリークラスとなるSUVで、けっこう人気のあるモデルでしょうから、世間の注目度もそれなりに高かったのではないでしょうか。


フロントフェイスについては先に発表された新型GLCの流れを汲むもので、特に驚きもなく、こうくるだろうなという予想の範疇に収まっています。


インテリアも同様で、今やメルセデスの最新モデルでは定番となっているディスプレイを3枚並べて一枚ガラスに収めたスーパー?ハイパー?スクリーンとやらです。ここまで見慣れてくると、本当に何の驚きもないというか、デザイナーは仕事してんのかな?って思うレベルですね。もちろん細かいところの質感とかデザインはモデル毎に異なるのでしょうが、写真で見る限りほぼ一緒に見えてしまいますし、内装写真だけではもはやどのモデルなのか分かりません。

昔からよく言われていますが、あまりにもデザインを統一しすぎてしまうと、下位モデルを購入した人にとっては上位モデルと同じという高い満足感が得られる一方で、上位モデルを購入した人からはなぜ下位モデルと同じなのかという不満が生まれやすいというジレンマが起きます。

と言っても、現地価格は900万円〜くらいになるみたいなので、エントリーモデルですらひと世代前のSクラス並みの価格で、もはやエントリークラスなんて概念はないのかもしれません。あるのはボディサイズによる差だけ・・・なのかも。


今回の新型モデルで最も物議を醸しているのは、おそらくこのリアのデザインでしょう。最初に見た時に「マジか・・・」と心の中で絶句してしまいました。フロントで差別化を図るのをやめたのかと思えば、リアは大胆に専用デザインを採用してきました。今までのメルセデスからは全く想像もできないデザインだったこともさることながら、このデザインを好む層が一体どれだけいるのか疑問です。VWのポロとかが採用してきそうなデザインですが、これが1000万円近いモデルのリアデザインとして相応しいのでしょうか。2010年代後半くらいからメルセデスがデザインの大きな変革を起こそうとしていることは感じていましたが、あまりにもかつてのユーザーを置き去りにするような方向へどんどん突っ走っていることに残念な思いしかありません。

これ見よがしに散りばめられたスリーポインテッドスターのブランドアイコンは、もはや多くの人にとっての憧れの存在からは程遠い存在になってしまったように感じます。10年前くらいは田舎の山口県でもそれなりにメルセデスオーナーはいましたし、片道30分くらいの通勤中に何台もすれ違うことは日常的にありました。今や1台見かければいい方です。しかも、それも最新モデルであることはほとんどなく、EVモデルに至っては月に1台も見かけません。

もちろん都会に行けば、田舎よりはたくさん走っていることでしょうが、それでもかつてのような勢いはないのではないでしょうか。

デザインの好みは人それぞれ・・というのは大前提としても、やはり多くの人に注目されるかどうかは、デザインによって大きく左右されるというのも事実でしょう。エクステリアで興味をそそられない車を検討しようと思う人は少数派だと思います。メルセデスのことだから、もちろん中身の性能はこだわって良いものを作っているとは思います。でも、デジタル化を強烈に推し進めて、リビングなのか車内なのか分からないインテリアを作り上げて、下品とまで言われるほどブランドアイコンを散りばめたエクスタりや奇抜なデザインを採用して、軒並み高級車の価格帯に強引に引き上げたところで、ブランドに付いてくるユーザーは非常に限られてしまうでしょう。どの自動車メーカーも生き残りをかけて必死なのは分かりますが、このメルセデスの戦略が正しいかどうかは、5年後、10年後の未来が来たらハッキリします。ただ、個人的な予想としては、今の路線で突き進む限りメルセデスの未来は非常に厳しいのではないかと思います。かつてのような上品さ、気品、威厳のようなものを取り戻して、ユーザーを大切にする姿勢を見せられれば、息を吹き返せるのかもしれませんが・・・。

EQシリーズが大失敗に終わった反省からデザイン戦略を根本的に見直す方針となり、そこから立て直していけるかと思いきや、その後に出てきたモデルを見ていても、とてもV字回復できそうな印象は受けません。
Posted at 2026/08/02 11:19:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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免許を取って20年以上になりますが、今まで所有した車で言うと、初代フィット→2代目アテンザスポーツ→3代目アテンザセダン→メルセデスEクラスセダン→10代目アコ...
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