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2022年12月09日 イイね!

東古屋湖キャンプ場

東古屋湖キャンプ場2022.12.08-09、東古屋湖キャンプ場に行って来ました。

今回初めてのキャンプ場。

YouTube等で前情報は容易に入手可能なので予習済み。

なかなか良いキャンプ場でした。

特徴として、

東古屋湖はマス釣り場としても有名。

本日も沢山の釣り客がいました。

マウンテンビュー&レイクビューのロケーションは良い◎

ご利用は当日10時の来場順に受付。

予約は無し(ゆるくて良い)。

休日やハイシーズンはご注意。

砂利&土にて整地したと思われるのでペグの打ち込みは結構タフ。

小石に負けないペグ打ちが必須。

地形的に湿気の多い土地。

山からしみ出る湿気、山間の日照時間の短さ、地面の湿気は多い印象。

キャンプ場まですれ違いにゆずり合いを要する狭隘路線あり。

こんな感じ。

他、色々はYouTubeやweb等に結構上がってます。


↑、釣り場としても有名
↑、釣り場として有名



↑、看板類


↑、レイクビュー&マウンテンビュー
キャンプ場は平日ですが稼働率1/3〜1/2程度。



↑、売店
無人売店にて薪販売あり。
当初薪の購入は無かったがついつい薪を購入。
また、おつまみ駄菓子セット購入。


↑、今回のテント
車横付けOK。
テントはビジョンピークスのワンポールテント。
4.9×4.2×2.9。
ポリコットン。
テンマクデサインのアレとほぼ同スペック。
ただし天井ベンチレーションは雨では使えない。
(詳しくはネット参)
この広さは悪く無いが、ポリコットンは結構重い。



↑、今回の火器
トヨトミレインボーストーブ
トヨトミ石油コンロ
ホンマ製作所七輪亭(軽量スチール七輪)
ユニフレームシングルバーナー(保険未使用)
当初薪の使用は無かったが売店の無言の圧に負けて購入。
七輪が焚き火台となる。
前回キャンプの消し炭。
木炭。
燃料は潤沢に用意出来た。


↑、今回のメニューは、
生牡蠣
牡蠣鍋
しめ鯖
味付けポークソテー&もやし
うどん


↑、本日の撤収は穏やかな晴天で無風。楽々撤収でした。そこで一晩使用した、毛布、シュラフ、コット、を天日干し。一晩の使用ですが結構湿気ってます。核融合による恒星の巨大なエネルギー(太陽光)によりわりとすぐに乾きました。
テントをケースにしまう。
ケース上部はすけすけメッシュ。
これは内部の乾燥に配慮ありの設計で良いね。

帰りにご近所のキャンプ場を見学して帰る事にした。
↓、たかはら花畑キャンプ場

↑、たかはら花畑キャンプ場は、広い草原あり、林間あり、高台あり、こちらも楽しめそうな予感あり。
Posted at 2022/12/09 18:09:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | キャンプ | 日記
2022年12月06日 イイね!

キャンプ&天体撮影 冬の装備

キャンプ&天体撮影 冬の装備キャンプ&天体撮影 冬の装備

最近、良いなぁと思った物

いつものカーディーラーにオイル交換の予約をしようとしたがうまく予定と空きが合わない。
そこでOートバックスに飛び込みオイル交換を依頼。
しかし2時間待ち。
なのでオイル交換は断念してコメリにふらっと。
色々と便利グッズを求めて物色する事となる。


↑、灯油タンク10リットル
この用途探していました。
キャンプに灯油ストーブを使用していますが灯油タンクに悩んでいました。
今までキャンプに家庭用18リットルタンクを携行していましたがデカ過ぎる。
10リットルタンク&5リットルタンクに出会いました。
どちらも良いのですが真冬の石油ストーブ二台稼働のソロキャンプを想定して10リットルタンクをお買い上げ致しました。
このサイズ感が良いですね。


↑、加圧式灯油ポンプ
電池式でも良いのですが電源要らずの手動式です。
数回ポンピングして灯油タンク内を加圧して灯油を注ぎ出します。
お買い上げして実際に使用してみたら素晴らし過ぎた。
ちなみにポンプはつけっぱなしでスタンドで灯油給油OK。
家庭には18リットル灯油ポリタンクは3つ位あるかなぁ。
お値段もお安めなので各タンクに一つづつ装備しても便利と思いました。
キャンプでは10リットル灯油タンク+加圧ポンプの組み合わせで使用予定としています。


↑、巻取り式ラッシングベルト
これは素晴らしい。
普通のラッシングベルトは余ったベルトの処理に困るが、この子は巻取り式なので実にスマート。
ルーフキャリアに荷物を固定する用途でお買い上げ。
2個1組を2つ購入。
ルーフキャリアの稼働率を上げてくれそうな便利なアイテム。


↑、電熱線ベスト&モバイルバッテリー
これは欲しい。
真冬のキャンプや天体撮影で大活躍な予感。
しかし店頭では品切れにつき購入は断念。
冬のアウトドアを暖かくサポートしてくれるアイテムとして今後入荷したら購入を検討してみます。

近日キャンプ予定。
以上、実際に使用したレビューが出来ればと思ってます。
Posted at 2022/12/06 21:05:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | キャンプ | 趣味
2022年11月27日 イイね!

オリオン座〜バーナードループ〜エンゼルフィッシュ星雲 リベンジ撮影失敗

2022.11.26-27、房総に天体写真を撮りに行きました。

撮影対象は「オリオン座〜バーナードループ〜エンゼルフィッシュ星雲」

結果から言うと失敗。

天候回復待ちの間に寝てしまった。

予報では午前1時以降は快晴が続く。

寝落ちして目覚めたのは2:30。

撮影は対象の高度を考慮し午前1〜3時。

撮影は諦めて素晴らしく晴れた空のオリオン座を観望しながら後片付けをするのでした。




↑、今回の機材。
カメラ、X-A5
レンズ、XC15-45
ステップアップリング52-58
ステップアップリング58-67
フィルター、67㎜UVカットフィルター
ハクバメタルフード67㎜
ハクバメタルフード77㎜
L字ブララケット(縦横構図変換させる)
ロングタイプアルカスイス
ガイド鏡120㎜
アルカスイス
アリガタレール
赤道儀、EQ5
コントロール、SS-ONEオートガイダーPro
よこたレンズヒーター×2

さてカメラとレンズはフジミラーレス一眼の入門機。

ガンダムで言うとザク、ボトムズならスコープドック的な存在。
(この世代なもんで、、、)

低予算なカメラとレンズですが「どこまで写つせるか」と言う好奇心があり、手軽な低スペック量産機を使い倒す楽しさがある。

また天体改造なしでもHαが良く写る。

天体撮影なのでスペックはそれなりで良い(人によるとは思いますが)

また。赤道儀積載重量の点でも有利。

ちなみにX-A5の他にX-A1もサブ機として所有。

X-A7はデスプレイ等は今っぽいがバッテリー駆動時間で不利なので購入は避けました。

カメラレンズXC15-45はその標準キットズームレンズ。

天体撮影には向かないレンズとは思いますが「どう写る?」と言う好奇心により使用中。



↑、ネット上の画像、X-A5、XC15-45


来週以降は空気が冬に変わるとの予報。

また、正中して沈む時刻もだんだん早くなる。

早めにリベンジ撮影したいと思ってます。
Posted at 2022/11/27 19:29:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2022年11月21日 イイね!

次の天体撮影の天気は微妙

次の天体撮影の天気は微妙11/26-27天体撮影予定

11/21、16:30、現在SCW予報











あ〜、撮影出来るかと考えていた戦場ヶ原は3時間頃から曇る予定に下方修正された。
赤城山、妙義山は晴れだが風が強い予報かぁ〜。
予報が良くなる事を祈る。
オリオン座をaps-c機50㎜辺りで狙うなら房総か妙義山に行きたかった。
戦場ヶ原か赤城山なら何を狙おうかな。
Posted at 2022/11/21 16:54:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 天体撮影 | 趣味
2022年11月19日 イイね!

オリオン座~バーナードループ~エンゼルフィッシュ星雲 リベンジ撮影撮影計画

オリオン座~バーナードループ~エンゼルフィッシュ星雲 リベンジ撮影撮影計画オリオン座~バーナードループ~エンゼルフィッシュ星雲 リベンジ撮影撮影計画

この対象は過去に3回撮影している。
しかし納得の出来る撮影は出来ていない。
お手軽格安な入門機材と言う問題は良しとして、その機材で「もっと良い写真が撮影出来る余地がある」と言う点で納得が出来ていない。
現在所有の機材で自分が納得した写真が取れたらレンズなりカメラなりに投資したい。
まだ現在の所有の機材を遊び倒していないと言う事である。



↑、前回の作品
ベテルギウスやリゲルを拡大して見るとコマ収差がものすごく出ている。
まぁ、機材的な問題なので不満は無い。
キットズームレンズ的なXC50-230をワイ端開放F4.5二段りのF5.6で撮影。
開放で撮影するよりはコマ収差は小さい。
不満な点は「もっと星雲を写したい」と言う事。
納得した写真が取れたらレンズに投資したい。

↑、その撮影データ

↑、その撮影データ&その画像処置データ

↑、撮影機材  ※撮影時とは別の写真


次回撮影はキットズームレンズ的な
XC15‐45、F3.5-5.6
テレ端開放、45mm、F5.6、使用予定。
理由、
・もっと余裕を持った写野で撮りたい。
・トリミングによる位置合わせも考慮。
・テレ端側ならコマ収差は小さいのではないか?と言う理由なき感。
・F値は前回撮影と同じ
と言う事でXC15‐45を使用したくなった。



↑、次回撮影の機材(水平マウント)




↑、次回撮影の機材(垂直マウント)
機材は、
アリガタレール
ガイド鏡固定アルカスイス
ガイド鏡
カメラ固定アルカスイス
L字ブラケット
カメラ、X-A1(又はX-A5)
52‐58ステップアップリング
58mmスターリーナイトフィルター
58‐77ステップアップリング
77mmハクバメタルフード
(又は、58‐67ステップアップリング、67mmUVカットフィルター、67‐77ステップアップリング、に差し替え想定)
※カメラ回転機構は無いので微調整は不可。構図合わせは水平or垂直のみ。
※カメラ本体底部カメラネジ使用でアルカスイス固定なのでバッテリー交換は全てバラす必要があり手間がかかる。バッテリー交換なしで済む2~3時間以内撮影にしたい。
※ハクバレンズフードにレンズヒーターを巻き付けたいのでこの仕様となる。
※このレンズフードは19mm以下ではケラレが出ます。


対象が正中する時間は今時期は1:10。
北極星よりも高い高度で撮影したい
とすると今時期の撮影時間は23:00~2:50の4時間弱でインターバルを考慮すると3時間20分位の露出が期待できる。
又は前半戦に同機材構成にて「ヒアデス星団&プレアデス星団」の構図も試したい。
ならば撮影スケジュールは、
20:00~23:00、「ヒアデス星団&プレアデス星団」撮影
23:00~00:00、導入&設定
00:00~03:00、「オリオン座~バーナードループ~エンゼルフィッシュ星雲」撮影
次回撮影予定日2022.11.26-27は月は出ないので天候さえ良ければこの撮影プランで行けそう。
次々回撮影予定2022.12.01-02なら
00:20~02:30(頑張って03:00)、「オリオン座~バーナードループ~エンゼルフィッシュ星雲」撮影だろう。

↑、「ヒアデス星団&プレアデス星団」のシュミレーション
※ビクセン無料シュミレーションアプリなので50mmでシュミレーション

↑、ネット上の写真引用、こんな感じの予定、もっと広く撮れる予定。


南東~南西が暗い撮影地で撮影したい。
妙義山は未経験だが東は明るいらしいが南南東~南西ならイケるかもしれない。
風が吹きやすいとの事。
妙義山の情報提供の撮影同士のかたありがとうございました。
撮影経験のある鴨川市のスポットもイケそう。
撮影未経験の房総の撮影地は2つ候補がある。
晴れたら寒くなさそうな房総に行きたい。
高速道路使用となる、神奈川、山梨、静岡、のスポットは予算的に避けたい。
と言う事で上手くリベンジ撮影が出来る事を願っている。
Posted at 2022/11/19 19:42:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 天体撮影 | 趣味

プロフィール

「1月、遠征撮影三連敗中☁️
キャンプするか、魚釣りするか、はぁ〜」
何シテル?   01/19 13:21
趣味で天体撮影とキャンプをしています。
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