
スマートフォンにアプリを入れて買い物ができる店。
深夜帯無人化を可能にした店舗が福岡で実施?
万引き対策はど~成ってるのかは解らないが今後こんなのがドンドン出来るであろう?
その反面・・・・現金が無くなりキャッシュレス時代に突入。
へそくりとか箪笥預金防止兼ねた脱税対策もこのシステムで消し去るのが目的なんだろうね?
これが加速すると計理士なんか要らなくなって不正も出来なくなる。
良い事尽くしだけどまだまだ細かい事の問題は解決してない。
今現在はテスト段階・・・中華は既に対応が進んでタブレット持参であれこれ購入してる。
中国自販機の最前線 ハイテク・変わり種続々
この日本がまだ現金に執着してる以上まだまだキャッシュレス化は先に成るだろう?
ここは現金の有り難味が消えて考え方も変わるんだと思うしかない・・・・。
先々慣れるまでの辛抱なのかね・・・・・ (p(エ)・q)
最新技術の進歩は著しい。店頭で接客するロボットが誕生したかと思えば、音声操作で情報取集や家電操作などができるスマートスピーカーも普及し始めている。
あらゆる分野で進む効率化や省力化は今後、AI技術の発達でさらに発展していくとみられる。
こうした中、日本初の“夜間無人店舗”スーパーが誕生した。
スーパーマーケットの「トライアル」などを運営する株式会社トライアルカンパニーが12月13日、最新テクノロジーを活用した「トライアル Quick 大野城店」を福岡・大野城市に開店。24時間営業のうち、午後10時~午前5時の間は売り場に店員がいない状況で営業する。
大野城店は同社ブランド「Quick」の第1号店。仕事終わりの共働き世帯が気軽に訪れ、「家事の時間を “Save”(節約) できる店」をコンセプトに考案された。
夜間の無人営業を可能とするのは、スマートフォンを活用したキャッシュレス決済などの最新テクノロジーだ。
同店では、昼間は通常のスーパーマーケットのように入店可能だが、午後10時~午前5時の間は、店舗入口の専用端末に同社の専用スマートフォンアプリ「トライアルお買い物アプリ」か会員カード「トライアルプリペイドカード」をかざさなければ入店できなくなる。
(※予想を超える来店客だったため、入店時のチェックは2019年から開始)
売り場では全ての商品に電子タグが取り付けられ、AI機能を搭載したカメラ約200台で商品の在庫状況や顧客の動向を把握。顧客は「トライアルお買い物アプリ」やタブレットが付属した決済機能付きレジカート、セルフレジで商品のバーコードを読み取り、決済することで商品を購入できる。
レジは全てセルフレジを採用しているため、顧客は入店から商品購入、退店までを一人で済ませることができる仕組みだ。
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道具・道楽・道・・・・・ | 日記
Posted at
2018/12/19 09:26:51