
タイトル通り・・・・歩行者を邪魔者扱いする車のドライバーが圧倒的に多い現代。
信号機の無い横断歩道で歩行者が居ても強引に通過する車が都心よりも地方に多い。
12月は半ばに千葉県内旭市内で横断途中のクマさんへ目掛け突っ込んできた女性ドライバーも居たのだ。
普通の人なら回避可能だけどクマさん・・・・杖歩行を見て急ブレーキをした車の挙動が面白かった。
久々にABSの作動した・・・・ガガガガガガ!って音にタイヤのスリップする音までも・・・・
国道126号線は歩行者に対してクラクションを鳴らしてまで突っ込んでくる気違いが走る国道と認識可能だ。
実を言えば( ̄(エ) ̄)・・・・・性格的に根性が曲がってるので相手が停まる気が無くても横断歩道は歩行者の安全地帯と認識してるので横切ろうとした車の前に立ちはだかる性格の持ち主なのだ。
今まで3回ほど接触事故が有りましたが免許に傷となる人身を避けたい一新で金を渡す行為をした方が多い。
賄賂と口封じだろうと思えるが・・・・・5000円や1万円で和解が可能なら人命代金なんて10万円もしないわw
画像は有名になったイギリス・ロンドン ポールだけが裸足?
1969年8月8日ザ・ビートルズを象徴する非常に有名な写真のひとつがロンドン北西部の路上で生まれた。
名高いレコーディング・スタジオにほぼ隣接する道で写真家のイアン・マクミランが撮影したその写真はアルバムのジャケットを飾ることになった。
そのアルバム『Abbey Road』はイアン・マクミランが立っていた道の名前をそのままタイトルとしていた。
写真に映し出されていた横断歩道はザ・ビートルズがほとんどのレコードの録音を行ったアビイ・ロード・スタジオのほぼ真正面にあった。
アルバム発売後この横断歩道はロンドンでも特に有名な観光名所のひとつとなった。
熊本県内の信号機のない横断歩道で、歩行者が手を挙げた場合、挙げない場合の3倍近い7割強のドライバーが一時停止したことが、県警の調査で分かった。
道交法は、信号機のない横断歩道は歩行者優先で、車に一時停止を義務付けている。県警は「歩行者が横断する意思を示すことが、一時停止率の向上につながる」と分析している。
日本自動車連盟(JAF)の2019年調査によると、県内のドライバーの一時停止率は、全国平均17・1%を下回り、九州・沖縄で最下位の11・0%だった。県警は、県内の実態を把握するため、初めて調査した。
県警の調査は12月11~13日の午前11時から午後5時まで、制限速度30~40キロの熊本市の市道4カ所(片側1車線)で、自家用車計632台を対象に実施。県警交通企画課員が歩行者になり、手を挙げた場合と挙げない場合をそれぞれ調べた。632台のうち、一時停止したのは274台(43・4%)。手を挙げた場合、一時停止したのは232台のうち171台(73・7%)。挙げない場合は400台のうち103台(25・8%)だった。
同課は「本来なら歩行者がいれば止まるのが原則。手を挙げても3割弱が止まっていないという結果を重く受け止め、啓発に加え、取り締まりも強化していく」としている。(前田晃志)
(2019年12月28日付 熊本日日新聞朝刊掲載)
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免許関係・・・・ | 日記
Posted at
2019/12/28 13:58:00