
4年前に明記されてた事項をコピーしておく。
毎年規制強化され手軽にLPGガスボンベを持参する事が難しくなる。
仕事で使うボンベならまだしも容量が多い場合許可書を携帯しろって?
クマさんは2kgボンベを持ってるのでこれを持参して警察署へ行けばいいのね・・・・
間違いなく監禁だろう?
[檻] ( ̄(エ) ̄*)o―――――C<*-_-))))))ズルズル
どの道日本の法規ってアイマミーですからな!
困ったちゃん法規はもう嫌だな・・・・・・
(`(エ)´)/■ レツドカード!! 決定だわ!
警視庁では、ボンベの携帯に非常にうるさく、
検問や職質で車にボンベが乗ってるとそのまま逮捕されるようです。
ガス関係の資格持ってると言い合え連行も避けれるようですが、
言い返せない場合2キロのボンベでも連行された事例があるようです。
法的には8キロまではカセットコンロのボンベと同じように無資格でも運べ屋内使用も可能で
車へも「高圧ガス」の表示も貼る必要も除外されるらしいですが、
-------------------液石則第48条からの抜粋-------------------
警戒票の掲示
黒字に黄色文字で「高圧ガス」と書いた警戒票を車両に
表示します。サイズは車幅で異なります。
20㍑以下の容器により、合計40㍑以下の積載なら適用除外
8㌔容器=約19㍑。工事車両が8㌔容器を3 本積んで
現場に向かうなら警戒票を付けなければならない。
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イエローカードの携行
移動中の災害事故防止のために必要な注意事項を記載した書面を運転者が携帯しなければならない。
社団法人日本化学工業協会が推進する「イエローカード」の書式を使用するよう例示されている。
20㍑以下の容器(移動時注意事項のラベル※が貼ってあるもの
に限る)により、合計40㍑以下の積載なら適用除外
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10キロ以上になると表示がなければ違法行為との事です。
「危」が貼ってないだとか 笑
警察も知識無いまま連行するようです。
(地元の条例などもあるかもしれませんので、各自地元のガス販売店などにお尋ねください)
私はガス溶接の資格をもってますので、それに必要なので資格の提示であっさりクリアできましたが、お気をつけください。
--------------ボンベに貼る事によって携行書類を不要に出来る。-----------
あらかじめラベルをボンベに貼っておくことで、イエローカード携行の替わりとすることができる。
取り扱い上の注意
1. LPガス容器の取り扱い及び移動中の基本的注意事項
(1) 火気に近づけないで下さい。
(2) 車の中など40℃以上になる恐れのある場所には放置しないで下さい。
(3) 容器は、必ずバルブを上にして立てて置き、転倒・転落しないようにして下さい。
(4) 容器やバルブに衝撃を与えたり、粗暴な取り扱いはしないで下さい。
(5) 車の振動でバルブが緩むことがあるので、時々点検して緩みがあるときは締めて下さい。
(6) LPガス容器は、本来の目的以外に使用しないで下さい。
2. ガス漏れがあった場合の措置
(1) 容器バルブから漏れたときはバルブを強く締めて下さい。
(2) 風通しの良い屋外に移し、絶対に火気を使用しないで下さい。
(3) LPガス販売店、保安機関、または消防署などに連絡し、その指示に従って下さい。
3. 応急措置
(1) LPガスを吸入した場合は、新鮮な空気のある場所に移動し、人工呼吸の手当てをして下さい。
(2) 液が皮膚に付着した場合は、必要に応じて凍傷の手当てを行ってください。
(日本LPガス団体協議会制定技術基準S高-001 )