
最近で回ってきたのか?
本田技研から20年近く開発が進んでた二本足歩行のASIMOの開発が停止した現在・・・・
海外からホビー用の犬型ロボットが出回ってきた。
まだ滑らかな動きは出来ないが歩行させるには面白い。
そのもとに成るアメリカ海兵隊四足歩行ロボットの出現でASIMOの開発が止まった可能性を否定できない。
ラバ型ロボットLS3がすごく怖いぞ!アメリカ海兵隊四足歩行ロボット
実用させるには程遠いが平らな路面ではASIMOに適しててもフィールドは凸凹・・・・
その凸凹地形に適した4本脚歩行が出てくれば応用先は山岳のカーゴ積載に適してるんじゃないか?
今過程で遊べるアメリカ海兵隊四足歩行ロボット似の犬型ロボットPetoi Bittleが出回ってくればその内対戦用まで出て来るんじゃないかな?
そんな気がして仕方ないんだけど・・・・
Petoi Bittle(ペトイ・ビトル)は本物の動物のような躍動感を見せる、小さいながらも強力なロボット。
手のひらサイズで、車輪ではなく4本の脚で動きます。このようなダイナミックな操作性は、ボストンダイナミクスのスポットやソニーのアイボなど、これまで最高のラボや大物企業の高級ロボットでしか見られませんでした。しかし今回、チームはシステムを簡素化して手頃な価格での大量生産を実現。手のひらサイズのロボットに機敏な操作性を持たせるために、あらゆる部品を微調整しました。
パズルのようなフレームを組み立て、GitHubでデモコードをダウンロードすることで、Petoi Bittleに命を吹き込むことができます。
プログラミング初心者でも大丈夫。STEM教育を推進する会社とのコラボにより、CodeCraftというソフトを使えばブロックに書かれた指示を繋げるだけでPetoi Bittleを動かすことができます。PythonやArduino IDEにも対応しているため、すでにプログラミング経験がある方や上級者は自分でコードを書いて様々な指示を出すことが可能。
また、さまざまなカスタマイズのアイディアはGitHubにも共有されているため、そのコードを貼り付けたり、またはArduinoやRaspberry Piなどを使ってさらなるカスタマイズを加えて楽しむことが可能です。
Petoi Bittle(ペトイ・ビトル)は本物の動物のような躍動感を見せる、小さいながらも強力なロボット。手のひらサイズで、車輪ではなく4本の脚で動きます。このようなダイナミックな操作性は、ボストンダイナミクスのスポットやソニーのアイボなど、これまで最高のラボや大物企業の高級ロボットでしか見られませんでした。しかし今回、チームはシステムを簡素化して手頃な価格での大量生産を実現。手のひらサイズのロボットに機敏な操作性を持たせるために、あらゆる部品を微調整しました。 パズルのようなフレームを組み立て、GitHubでデモコードをダウンロードすることで、Petoi Bittleに命を・・・・・・
だってさぁ ┐( ̄(エ) ̄;)┌ ・・・・・・
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Posted at
2021/04/23 15:33:26