
サイバー上で売買すれば必ず行わなくては成らない事は送り先の明記。
匿名配達も含めて送り状は必要ですが・・・・
肝心なことをクマさんもやってしまった!
奇麗に梱包してクッションまで詰め込み・・・・
宛先で困った事が過去の経験上いくつも蘇る。
中身が同じものを送るならば構わないが異なる物を送る時はメモするが?
そのメモを同封し送ってしまった事が有りましたな。
ハハハ♪(*’(エ)’)
そして他の梱包すべて開封し中身を確認後・・・・
再度詰め直せば戻らないって?
そんな経験を思い出しましたよ・・・・配送ミスはしたけど。
すべての荷物間違えずに完了しました。
だがこれをアルバイト君を採用してミスったら相当な損害です。
遠くの方からクレームが来ればすべて自分の責任。
赤字よりもオークションではマイナス・・・・・
エーンo(T(エ)To)(oT(エ)T)oエーン
なので梱包時は頼みなどせず全て自分の技量で行うことを・・・・・。
そこで思いついたのは1品づつ出品し配送品が到着し相手からの確認が来るまで次へは出来ません。
まぁ・・・・周りは出来ますよね・・・・・クマさん1個づつに時間かかりすぎかな?
インターネットの発達により、オンラインショップが普及している昨今。
2023年5月現在は、『Amazon』や『楽天市場』といった大手ネットショッピングサイトはもちろん、必要な手続きを行えば、個人でもネットショップを開業できるようになりました。
金銭のやり取りがある以上、発送する側は、商品の誤送や破損などしないよう気を付けて、梱包作業を行っているものでしょう。
荷物をダンボールに詰めていると?
自身が手掛けたイラストやグッズを商品化し、ウェブサイトで販売している、コハラモトシ(kohara_motoshi)さんがInstagramに投稿した内容をご紹介します。
ある日、商品を購入してくれたファンのため、梱包作業を行っていた、コハラさん。
購入者に感謝の気持ちを込めつつ、ルンルンで商品を梱包していました。すると…。
梱包作業が終わり、宛名を書こうとしたコハラさんは、誰がどの荷物か分からなくなってしまったのです!
きっと、それだけ丹精を込めて、丁寧に商品を詰めていたのでしょう。
メモを一切取らずに詰めたため、見た目が一緒のダンボールを外から確認しても、どの荷物が誰宛てか、分かるはずもありません。
結局、コハラさんは、梱包したダンボールをすべて開けるハメになったのでした…。
コハラさんいわく、今回の件は初めてではなく、「一度に多くの荷物を発送する時にやらかす」のだとか。
物事に集中しすぎると、大切な作業を見落としてしまうことは、誰にでもあるもの。
コハラさんのような梱包作業だけでなく、仕事や勉強など、日常のあらゆる作業手順を目に見える形でリストアップしておくと、抜けや漏れが防げる…かもしれませんね!
[文・構成/grape編集部]
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Posted at
2023/05/24 20:23:54