
我が家に熊次郎が来る1年前に購入した洋書。
港区六本木に出向いた時にたまたま購入した。
こいつ1冊で当時の日当が飛んだんだ。
でも金がもったいないってだけで後日に回したらもう手に入らなかっただろう。
消費税3%導入する前の時代の本です。
物品税言い換えれば贅沢税10%が存在してたのでマイカー購入時の車両取得税が別途な時代。
その当時の洋書は今現在コレクター位が所持してるんじゃないか?
猛牛のエンブレムから従兄弟宅に2台この当時はまだ残ってた。
P400がバブル期に消えてここ10年の間に400GT2x2が無くなり・・・・
予備のホイールまでも全て浮谷家から無くなった。
車って縁なんだろうな・・・・・今までの主が居なくなれば引継ぎがしっかりしてないと?
別の誰かの元へ旅立つし。
扱い方次第で・・・・スクラップにも成る車ですし・・・・
ただ速いだけじゃなく扱う側の問題も関係してくる。
クマさん・・・・この本が手元木来た時ビジョンが見えてたんだ。
それは30数年後には猛牛のエンブレムを所有してると・・・・・
当時はまだ浮谷家へ出入り開始してた・・・・・
唯一の天敵は1名・・・・今では引退してるが脱税10億円さんと仲が悪かったんだよね・・・・・
従兄弟宅が仲人したのに・・・・クマさんは離れた血縁者扱いしやがったので当時も今も仲が悪いんだ。
ここで仲人の内容を暴露しちゃうとクマさんの立場が危うくなるので明記は後日。
さて・・・・この洋書の中身はカウンタックの歴史に生産工程まで明記されてる。
85年当時ですから北米仕様を見ると?
バンパーにコブが2個・・・後ろにも一体型のバンパー・・・・5マイル規制?
衝撃を和らげる法規が出来た時代だと思うが・・・・・
こいつの進展した形が25周年アニバーサリーへ変化してたかはまだこの本には明記されてない。
89年に出てきたランボルギーニ誕生25周年モデルを見て85年当時のテールが生かされてたのを知る。
85年当時の技術なのでまだこれから出て来る予定のガヤルド・ムルシェラゴにディアブロなんかまだ白紙状態だろう。
今みたいにデジタル技術が有った時代じゃないのに今以上の構想が出来上がってなかったでしょう。
25周年モデルも当時はかなりの台数が世に出て・・・・
次にガヤルドが今まででかなりのセールス台数だったNo.1記録しか。
累計生産台数は14022台・・・・・
そのうちの2台がクマさん名義で内1台は昨年8月ちょうど1年も前ですが一発廃車で消えてる。
残り1台が今ガレージで・・・・今偶然にも所有してる。
何時かは手元を離れていくでしょう・・・100%事故で・・・・・
それか運転免許書が速度超過やりすぎで消えるか?
問題なのはクマさん本人がこの世からヾ( ̄(エ) ̄) Bye-Bye!!
こちらの方が濃厚だったりして・・・・・すでに周りが喜ぶでしょう♪
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Posted at
2023/08/04 22:25:15