
開園32周年・・・昼間・・・
一律じゃないw
★It's a Small World★
「イッツ・ア・スモールワールド」
・・・リニュアルされたみたいだ・・・開園1周年当時と比べてしまうwwww
さて都市伝説で999人の幽霊に+1名の幽霊が出るってw
それは転写で紹介・・・((( ;゚(エ)゚)))ガクガクブルブル
ディズニーランドに纏わる都市伝説。
世界的にも人気のあるアトラクションである「イッツ・ア・スモールワールド」
生前のウォル・トディズニーが提唱していた「子供の世界」「平和な世界」をテーマに設計されたと言われている。
しかしそんな「イッツ・ア・スモールワールド」には怖い都市伝説が存在する。
恐ろしい内容になっているので、注意して読み進めてもらいたい。
その恐ろしい都市伝説というのが「アトラクション内での自殺」である。
なんとイッツ・ア・スモールワールドのアトラクション内で、ディズニーランドの従業員が首をつって自殺したというのだ。
ディズニーランドは徹底した従業員への教育で有名である。
世界感を徹底的に追求し、末端の従業員にまで浸透させている。
そんな従業員が、わざわざアトラクション内で自殺する理由とは一体なんなのか?
どうやら噂では「ディズニーランドをクビになったから」だという。
その従業員が不祥事を起こし、それが理由で解雇されたが、逆恨みであえてアトラクション内で自殺したというのだ。
「クビになって首をつる」なんて冗談でも笑えない話である。
ちなみに、その従業員が自殺したとされる場所はアトラクション内の人形が置かれていない場所であったらしいが、少しでも早く忘れてもらおうとその場所に、新たに人形を配置したらしい。
その場所というのが「スイス人形の近く」とのこと。
幽霊などの目撃証言が出ていないのが、唯一の救いだろう。
しかし実は、ディズニーランドには「幽霊が出没するスポット」が存在する。
多くのゲストからの目撃証言があり、ディズニーランド側も困っているという。
こちらの都市伝説も非常に恐ろしいので、自己責任でお願いしたい。
その怖い都市伝説というのが、ディズニーランド園内にある「ホーンテッドマンション」というアトラクションに関するもの。
そもそもこの「ホーンテッドマンション」というアトラクションは、お化け屋敷であり、怖いのは当然なのだ。
しかしながら、今回紹介する都市伝説はアトラクションの怖さではない。
というのも、このアトラクションを体験した多くの人が、本来アトラクションに出てくるはずのない幽霊を目撃しているのだ。
このアトラクションを体験したゲストに、スタッフが感想を聞いたところ、
『無限に続く廊下の奥にいた少女のお化けが1番リアルで怖かったです』
という返事が返ってきたのだ。それも、1人2人ではなく大勢の人から。
しかし、このホーンテッドマンションというアトラクションには少女のお化けは出てこないのである。
では、この大勢のゲストが目撃した「少女」というのは一体なんだったのか?
一説には、このアトラクション内で死亡した少女の霊ではないか?と言われている。
あまりにも目撃者が多いため、全くの思い違いということは考えにくい。
ということは、実際に少女が立っていたのか、もしくは少女が立っているように見える置物があるのかのどちらかであろう。
それとも本当に、ホーンテッドマンションには「少女の幽霊」が存在するのかもしれない・・・
実はディズニーランドには、この手の怪談話が多く存在する。
例えば「カリブの海賊」というアトラクション。
このアトラクションでは、何故か頻繁に事故が起きているのだ。
そしてその原因は、ある1つの事故がきっかけと言われている。
ディズニーランドは、
世界数か国に建設されているテーマパーク。
日本でも、東京ディズニーランド(実際は千葉県に存在)があります。
そして、その東京ディズニーランドの中に、
「カリブの海賊」というアトラクションがありますが、
そのアトラクションに関して、いわくつきの都市伝説があるのです。
まず、カリブの海賊アトラクション内には、
亡くなった人を供養するために白い花が置かれていると言われています。
この都市伝説は、割と古くから噂されていて、
行けば分かりますが、実際に白い花が置かれています。
では、誰を供養しているのか?
都市伝説によると、供養されているのは、
カリブの海賊を建設している最中に、
事故で亡くなった作業員なのだそう。
これが事実かどうかは分かりませんが、
実際に建設作業中の事故で死者が出たのは事実のようです。
そして、アメリカにあるディズニーランドにも、
「カリブの海賊」というアトラクションがありますが、
実はそこのアトラクション内にも白い花が置かれています。
ならば、世界共通で、
アトラクションのセットの一部として用意されているのでは?と、
思ってしまいそうですが、
こちらにも似たような都市伝説が存在しています。
東京ディズニーランドの場合は、
作業中の事故による死者ですが、
アメリカのディズニーランドでは、
カリブの海賊が大好きだった少年が病気でなくなり、
その供養のために置かれているのだとか。
更には、これらの都市伝説が飛躍したのでしょう、
アトラクション「カリブの海賊」には幽霊が出るだの、
亡霊が住んでいるだの、様々な都市伝説が語られるようになりました。
しかし、これら都市伝説。
実は、全く根も葉もない噂ではなく、
「カリブの海賊」では、多数の事故が起きています。
2014年だけでも複数件あり、
利用客の指が切断されるなどの重大な事故が発生しています。
そのため、世界各国のディズニーランドでは、
「カリブの海賊」の前列1列を乗車禁止にするなどの対策を取っています。
東京ディズニーランドの場合、
乗り物の形状が違うため、
特に対策などは取られていないようです。
これら事故が、
幽霊や亡霊のせいなのかは分かりませんが、
霊感の強いという人が、「カリブの海賊」内では、
寒気や霊気を感じる、と言ったことを度々述べていることなどから、
見えない力が働いているのかもしれません。
都市伝説内で済ませてくれwwwww
ヽ(T(エ)T)ノ アーウ・・・
で・・・出向き損ねはここ・・・
https://youtu.be/DrdPHsrdlB8