
( ̄(エ) ̄)のお気に入りレース・・・・
走り出したら飛ぶまで終わらない・・・・
クローズドボディのドラッグレースで良好なタイムと速度が出るって・・・
相当な加重Gがドライバーに襲い掛かる。
1/8マイル・・・1マイルが1.6kmと計算して8等分で200m程だが4.6秒で通過?
360km/hの速度が200m通過のタイム・・・・相当速いわ。
この動画まだ6日前だけどぐ~♪d(* ̄(エ) ̄) だよ。
見てる範囲で宙に舞うマシーンが隣のレーンのマシーンと衝突で激しい事故は何度か見てるが?
このレースで隣は即減速して回避してるわ・・・・。
これをラジコンでやってみたいな・・・・(´(エ)`) 単独でも何処へ飛ぶかw予想はしないでねwwwww
米国オクラホマで行われたドラッグレースで、4,000馬力にチューンされたアウトローなシボレー「コルベット」が、200mph(320km/h)を超える速度で宙を舞うという、予期せぬ出来事が起こった。
『Motor1』によると、これはタルサ・レースウェイ・パークで4月1日に開催されたイベント「Radial Revenge Tour」で、アルファ・レーシングが作り上げた驚異的なツインターボ・エンジンを搭載するC7型のコルベットを、ダニエル・ファリス選手が運転していた時の出来事だという。
このコルベットは、同じく馬鹿げたほどパワフルなシボレー「カマロ」と1/8マイル(201.17m)レースで対戦。ワイドなボディのコルベットは全て順調に見られたが、スタート直後に思わぬ展開が待ち受けていた。
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このとき撮影された映像を見ると、スタートラインを過ぎた直後、両マシン共にノーズが一度路面から浮いているのが分かる。カマロは体勢を立て直したが、C7はリフトした状態のまま進んでしまった。結局は空気の力に負け、フロントのボディは剥がれ、宙を舞った車体はコースのセンターラインを飛び越えて、隣のレーンに落下。パーツをばらまきながらコースを滑っていった。やがて、ボロボロになったマシンは自分のレーンに戻り停止。ファリス選手はほぼ無傷でクルマから脱出した。
驚くべきことに、ファリス選手は、1/8マイルを4.6秒というタイムで走り切り、速度は226.9mph(約365.16km/h)に達していたという。ほどんどの間、宙を舞っているか、レーンを行ったり来たりしていた割には良いタイムだ。
また、さらに驚くべきことに、エアロバティックスのように舞い、パーツが飛び散り、地面に叩きつけれたにもかかわらず、このC7は再びレースに復帰するというのだ。同選手の「ファリス・モータースポーツ」のFacebookには、このクラッシュの事が綴られており、このクルマは不特定の間、使用が控えられるが、修理を行った後、またレースに参戦する予定だという。
Posted at 2017/04/08 20:44:26 | |
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