
毎日新聞のページから転写するが都内亀有警察署管轄で先に行われた移動オービス。
各地で実戦配備された模様です・・・。
実を言えば一昨日熊さんがつくばへ向かう途中ですが国道294号線へ行く前有りました。
県道47号線で立体交差店手前には緩い右カーブしてるガソリンスタンド近くで行なってたのだ。
初めて見ました・・・・多分試験的に行なってたのでしょう。
カッ飛び屋の熊さんが一網打尽食らうところだったwwwww
法廷速度が40km/hに50km/hが交互に変わるので随分前の都内環状七号線みたいな変則的速度表示を思い出しました。
他のエリアは確認してませんが何処かの出版会社から発売してる取締り情報の本が飛ぶ様に売れるでしょう。
多分毎回場所が変更になると思うのでぶ厚い本に成りつつあるなこりゃw
要は小学校・中学校周辺の道路に生活道路は確実に行なわれるハズ・・・
注意したいのは登下校の時間は確実って事なのです。
時間に追われて飛ばして難なく通過出来れば良いのですが・・・・
もし不意に登下校途中の子どもが車道へ飛び出してきたら?
速度超過の速度から確実に停止が可能に出来るか判断して下さい。
大半の方が間に合わずに100%弾き飛ばすでしょう・・・・この辺は教習所の学科で習ってると思いますけどね?
過去の事ですが2007年1月半ば世田谷区中町4丁目の都立園芸高裏交差点での事故。
他人から見れば記憶から消えてますが被害を受けた家族は何時までも消える事のない記憶が・・・・
今からでも出来ます・・・次から次へと出さない為に必ず守りたいのは歩行者は道路交通法の中で一番の弱者です。
免許を更新した方が更新後手にする教本は道路交通法規が変わった事を示す。
この本が試験場のゴミ箱に入れられてるのを見ると・・・・内心辛くなる。
免許更新後に受け取る教本・・・受け取り確認したと言う事になるので・・・
もし教本の内容が気に入らないとかの場合・・・
内容に不満・拒否したい方は確実に各運転免許の試験場へ自分の運転免許書を返納して下さい。
教本の決め事は国会で決まった事を明記してます。
意義があるなら各自で論争してください・・・・国家相手に♪
この件に対しての文句・・・熊さんはタッチしませんから。
© 毎日新聞 移動型の「速度違反自動取り締まり装置」(中央)を道端に設置し通学路で取り締まる警察官=高島市安曇川町青柳で、2018年10月25日午前8時1分、塚原和俊撮影
滋賀県警高島署は25日、同県高島市安曇川町青柳の市道で移動型「速度違反自動取り締まり装置」を用いた取り締まりを実施した。装置は先月25日から、県警が近畿の2府5県で初めて運用している。
装置は高さ約52センチ、幅約26センチ、奥行き約38センチの箱形で、三脚に載せて設置。レーザー光を照射して車の速度を検知し、違反車両を撮影する。違反車両を呼び込む場所がない道路や狭い道でも、取り締まりができる。今回の市道は小中学校の通学路や住民の生活道路となっており、児童が集団登校する中、警察官が取り締まりをしていた。【
Posted at 2018/10/26 13:50:58 | |
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