
3週間後には正月・・・・
今まで散々・・・親族宅へ出向いてはお年玉を当たり前の様にもらってたのだ。
それが逆に親戚・従姉弟が多い昔同様・・・・逆の立場に?
貰い受けてた当時の熊さん・・・・1回で普通に5000円や1万円だった小学生・・・
中学生に成った時も貰い廻ってて・・・・高校生の時はもう・・・・
もういい加減貰う事が慣れてしまうと・・・・遠慮するが熊さんはまだ・・・・
ちょいと期間空いて社会人に成った時も受け取ってました。
中身は小学生当時同様の金額ですがw
そんな最後まで熊さんへ手渡してた祖母も亡くなり・・・・そこで止まったままだが?
逆に親戚・従姉弟の小僧達へ渡す番に成った時有り難味を今頃感じてます。
親戚・従姉弟の子どもの数が多いと思えたが・・・・逆なので袋に入れる額は小学生の時受け取ってた同額を。
お返ししてるのが熊さんなのだ。
消えてしまった親族も有るがまだ存続してる身内宅も今じゃ・・・・数える位しか無い。
考えてみれば・・・・貰ったお年玉の金額・・・小学生当時で簡単に5万円は超えた。
新社会人当時が30万超えたのが最高か?
それから徐々に貰える事も減り・・・・今は貰うよりも手渡す側w
今まで集まってた金額の合計の大半は貯金でしたがクマ宅建設の資金に追加しちゃったので預金は微々たる金額。
でもいいんだ・・・・過去の思い出を一気に出したので。
今の子たちは可哀想な時代の時で・・・・・自由に使えない。
言い換えれば貯金・・・・選択の幅がコレしかない。
ってしまえば終わりだけど・・・・物価と相場が上がってるので自由に使える範囲が制限されて・・・・
この不景気を乗り越えない限り・・・・好き自由に使える事は無いだろう。
バンダイが「小中学生のお年玉に関する意識調査」 を発表 お年玉の平均額は小学生で2万1382円
バンダイは、2018年1月5日~1月8日の期間に実施した「小中学生のお年玉に関する意識調査」の結果を発表しました。調査対象は小学1年生から中学3年生の子どもを持つ親(子どもと一緒に回答できる方)900人で、お年玉の平均年額は2万4424円という結果が出ています。使い道の第1位は2年連続の「貯金」でした。
お年玉の金額は学年に応じて増える傾向にあり、小学1~2年生で1万9581円、小学3~4年生で2万1025円、小学5~6年生で2万3539円と、2年ごとにおよそ2000円ずつ平均額が上昇。また、中学生全体では3万507円となっており大幅に金額が上がっています。なお、全体的な金額は2017年の調査よりも微減しています。
「お年玉をもらった相手」は「祖父母」が91.3%とトップで、「父母」は64.4%、「おじ・おば」は67.3%という結果に。「もらったお年玉の封数」は平均5.0封でした。
気になる使い道ですが、小・中学生の総合1位は「貯金」。2位の「ゲーム機・ゲームソフト」、3位の「おもちゃ・カードゲーム(ゲーム機・ゲームソフト除く)」と続きます。小学生のみの集計でも1位~3位の結果は同じですが、中学生では2位が「文房具・雑貨」、3位が「衣服・衣類雑貨」となっており、おしゃれに気を使う年齢になったことが伺えます。
また男女別で見てみると、男子は「ゲーム機・ゲームソフト」や、「おもちゃ、カードゲーム(ゲーム機、ゲームソフト除く)」がランクインしている一方で、女子は「文房具、雑貨」や「書籍(マンガ以外)」が上位にあげられています。
アンケートでは、小学生がお正月に楽しかった・うれしかったイベントについても調査。総合1位に輝いたのは「お年玉をもらった」で、解答率は56.9%でした。第2位は「祖父母の家に遊びに行った」(39.6%)、第3位は「初詣へ行った」(22.7%)という結果で、家族や親戚と集まって楽しく過ごすイベントを楽しい・うれしいと感じる傾向が見られました。
なお、お年玉を使える金額についてもアンケートを行ったところ、全額使える小中学生は全体の35.2%にとどまっている一方で、13%は0円と回答しています。
Posted at 2018/12/12 22:56:13 | |
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