
ここ最近の車に装着されてるタイヤ・・・・製造年月日2014年の製造品?
Yahooニュースに出てまして今年が2019年ですので5年落ちです。
何故今更なんだけど・・・・自分が管理してる車の中で見落とされる足周り。
その地面と接するタイヤが生ものって知ってる方は少ないでしょう。
30数年前に乗り回してた熊クラウン・・・・・
実を言えば(ー(エ)ーゞ ・・・・・・バーストの経験が有るのですよ。
首都高速の丸の内出口へ出て良かったのですが・・・・
当時の画像なんか有りません・・・・携帯電話・ポケベルなんか無かった時代だから。
どんな状態だったかと言えば・・・・・ハッ!|(エ)゜)
海苔巻きの海苔が湿気でグニャグニャだったのだ。
そして交換したタイヤが世に珍しいP社のP77・・・・・それに履き替えてまた懲りずに首都高速を走り回ってたのだ。
そんな懐かしい思い出の中で・・・・・また車を購入。
普段から都内の移動は区役所ピンクナンバーのバイクで移動なので車なんか出先で困るから乗らなくなったし。
2ヶ月前納車されて今に至れば・・・・電気系チューン?・ケミカルチューン♪・・・・・
今回はタイヤ・・・・YOKOHAMAなんて実に30年以上前以来だし。
まさかの2種類・・・・・昔乗ってたクラウンと同じく2セット保持になった。
1台の車にタイヤなんて2種類あれば好いって思うが?
スタッドレスタイヤとドライタイヤの使う頻度を比べればドライタイヤが圧倒的に使用時間が長い。
そして今の駐車場環境は都心では雨曝しです・・・・ほぼ90%が。
熊さんみたいに屋根のアル駐車場とか完全に外部からの雨・風から守れるガレージがある人だと車のコンディションが1年で格段に違ってくる。
それは太陽・・・・・日照りが多い外では常に紫外線など程よく浴びてしまう。
車のボディを保護するワックス・・・・ケミカルがほぼシアットアウトしてくれるので内装の劣化も有る程度カバーをかければ防げてるけど?
肝心なゴム・プラスチックは過酷な状態なのだ。
特にタイヤ・・・・・ゴム・プラスチックの成型品は長く持たないのだよ。
寒暖差の激しい環境に居る方はまず車を納屋やガレージで保管するそうです。
氷点下30度以下だとプラスチック部品はひび割れが出て割れるそうな?
だから常温20度で柔軟がある素材を使うのだよ。
都心も見習って欲しいですがなんせ保管場所の面積が少ないのでかなりの台数が徐々に劣化する環境下にあるのだ。
さて・・・・タイヤが破裂する問題。
車の車検制度・・・・・溝が1.65mm以上あればひび割れしてても車検が通過する事が問題。
サイド面に亀裂があっても通過する時点で大丈夫か?
日本の車検制度・・・・・いつかは崩壊するぞ・・・・・・
タイヤの溝・・・・・スリップサインを削って浅く成った溝を彫刻刀で掘ってタイヤの買い替えを惜しんでた当時の熊さん・・・・・
天罰が下った時・・・・・金をかける場所が違う事に気が付いたのだ。
ゴムって保管期間が長ければ柔軟が薄れ硬くなる・・・・
硬いって言えば?・・・・・雨曝しなほど生物の鮮度と同じく落ちて行きます。
それが硬くなってヒビ割れやトレッド面の柔軟までも奪っていく。
過去の事で・・・・・前に勤めていた会社の車で笑い事が!
タイヤの溝が有るが新車から7年目のタイヤの側面が膨れてる?
社長は車検通過するから使えると言い張るが自分が乗るんじゃないから勝手な言い草を思い出した。
出先で困るのは運転してる本人・・・・でして責任能力がない方って頭が固いのね?
事務系の方が上司だと疲れます・・・・もう退社したのでいいけど。
さて新車からのタイヤ・・・・・実を言えばコストダウン品なのだ。
純正タイヤって同じ物を量販店で購入は不可能。
流通が違うので無理。
これ実を言えばEURO圏の情報からですが・・・・
純正タイヤは最低限の性能しか発揮できないと。
なので当たりだしを終えたら好みのタイヤへ交換の事です。
純正と同じ銘柄から社外のメーカーへ交換も?
車と違いバイクはシビアな環境下に晒されるので交換サイクルが早いのだ。
そんな事を懐かしく思い出して1ヶ月点検後・・・・・
1700km超えた時点で交換に踏み切った熊さん。
使い方の問題で山道を走るのにドライタイヤだと登り下りで怖い経験をしたのだよ。
まずは登り坂でスタックする・・・・4WDで?
下り坂では青銅距離が長くなる・・・・最悪は崖から最短距離を降りられるがその後が?
曲がる時グリップしてくれない・・・・茂みへ何度もアタックしたし。
ボディーは細かい傷(ノ(エ)・、)グスングスン
ワックスでごまかして綺麗だけど・・・・傷は傷です。
交換するタイヤを通販で購入する切っ掛けは・・・・?
相場価格から使えそうなタイヤを探してたのだ。
TOYOタイヤとナンカンタイヤでオン・オフ兼用が目に付いたが・・・・
いざ購入する時・・・・・相手先が~βακα..._〆(゜(ェ)゜*)でして・・・・・
違うメーカー品を送ってきた・イタリアンホイールなんかも同じく。
llllll(-(エ)-;)llllll ずーん・・・・・こいつ等は駄目じゃん・・・・・
そこで入手が簡単で新鮮なタイヤ探しを始めれば?
ちょいと近所にヨコハマタイヤを扱う会社が有ったので速攻頼みに出向く。
その時熊さん・・・・・何を思ったのか?
オン・オフ兼用とドライタイヤの2セットを頼んでたのだ。
それがGEOLANDAR A/T G015とBulEarth・・・・・
この2セットとも今は2台の車に分散して装着してる。
もう1台の方は熊さんの友人の通勤車輌に装備してる。
気持ち大きめのサイズに成ってるタイヤを慣らし兼ねて使ってもらったのだ。
GEOLANDAR A/T G015の方・・・・・
純正エコタイヤから全く違う走りに成ったので1ヶ月点検よりも納車の時に交換依頼すりゃ良かったよ♪