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もと部長(みっくん)のブログ一覧

2014年11月03日 イイね!

デミオを乗り比べて来ました!

デミオを乗り比べて来ました!こんばんは~( ̄▽ ̄)/

いやぁ新型デミオ、凄い人気ですね(⌒ー⌒)
なんつったって「カー・オブ・ザ・イヤー」に輝いた車ですからねぇ。

今日は休みを利用して新型デミオのガソリンとディーゼルを乗り比べてきました!

それにしても、ディーゼルの方は写真を撮る暇もないくらい次から次へと試乗のお客さんが来ていました。
その合間を縫って私も試乗しちゃいました(⌒▽⌒)

まずは、ガソリンエンジンのデミオから!

これはグレードが13Cというごく普通のガソリンエンジンスカイアクティブi-stop搭載車ですね。



運転席は、こんな感じです。



プッシュ式のスタートボタンは、ハンドル左側に設けられています。

インパネの真ん中には大きなスピードメーターが鎮座しています。

右下の方に燃費計と距離計などがデジタル切り替え式で表示されるようになっています。

ナビ画面は、残念ながら昔のトヨタの残念な感じのナビ画面・・・「ちょっと簡略化された感じの」と表現すれば良いでしょうか( ̄▽ ̄;)

シフトノブは、いい感じに作られています。
ぱっと見「MT車」のシフトのように見えました。
格好良いですねぇ(⌒▽⌒)

内装は、普通の内装ですが質感は悪くありませんよ。

旧型デミオに比べて16cmほど全長が伸びてます。
そのぶん後部座席の足元も広がっています。

やっとコンパクトカーの標準的な足元かな?
このぐらいなら大人が乗って長時間移動しても大丈夫でしょう。



では、運転席に座ってみます。

座面は小さくも大きくもなく、私にはちょうど良い感じ。
だから体の大きな方には若干窮屈かも知れません。

座り心地は、柔らかめですね。

背もたれは、ちょっと小さめ。
特に高さが足りない感じかな?

ホールド感は、シート地の感じもあってそれなりにあります。

ブレーキを踏んで、シフトをパーキングからドライブに入れます。
「へぇ~!」面白いですね、ロックノブが前についていますよ。

パーキングブレーキは、ステッキタイプで助手席側にあります。
ロックボタンを押して解除していざ出発( ̄▽ ̄)

本日は天気が良かったのでエアコンがオンになっていました。
なので、出足はちょっと重いかな?
いや違う、1300ccという初期トルクの少なさが重さとして感じてしまうのだ。
実際、車体は軽くてそのトルク不足を誤魔化してくれる。

エンジンは軽く回る。
だからちょっと吹かしてやればスカイアクティブトランスミッションのダイレクト感もあってスムーズな加速を実現してくれる。
それに比べるとスカノテ君のCVTにはどうしても「すべり感」があるのが否めない。
その点、デミオのトランスミッションはエンジンの回転数をダイレクトに加速に変えてくれるので安心感があるし、回せば楽しい♪

信号で停車するとエアコンが点いているのにアイドリングストップを実施した。

再発進のためにブレーキをゆるめると・・・
「おお!」エンジンの再始動が以前にも増して早くなってる( ̄ー+ ̄)ニヤリ
これなら発進にもたつくこともないしストレスがたまることもなさそうである。

タイヤサイズは、攻めの走りをするにはチープだが、燃費重視の走りにはこれで十分である。
ドレスアップにはオプションのアルミがオススメだと思うが、ちょっと高いよねぇ( ̄▽ ̄;)

下りの坂道でアクセルオフにしてみたら燃費計の瞬間燃費は60km/Lを示していた。
これはさすが低燃費車だ!
スカノテ君もプレちゃんも最低瞬間燃費は30km/Lまでしか無いからねぇ(汗)

カーブでスピードを落としてからの立ち上がりが悪い。
スピードを乗せるためにはアクセルを踏み込まなくてはならないので、その時はエンジン回転が上がりちょっとノイジーになる。

ここで新型デミオの静粛性について触れておきます。

これはスカノテ君の遮音性が低いために私がそう思うだけかもしれないが、デミオの静粛性は良いと思う。
高級車のレベルに近いのではないかと思う。
車の遮音性というのはものすごく大事で、これからオーディオを弄っていくのなら元から遮音性の高い車を勧める。
スカノテ君はとにかく外部の音が良く入ってくるので折角良いスピーカーに変えても走行中にその音を楽しむ機会が少なくなってしまうんですよねぇ。
また、音量を上げればすぐ車外に音が漏れてしまい、いわゆる「ズンドコ車」になってしまう懸念があります。これってちょっと恥ずかしいことだと思います。
特に大人が乗る車としては・・・( ̄▽ ̄;)

とかく走りに関しては、走り屋ならE12ノートのスーパーチャージャーをオススメしますが、静かな上質な走りとそして燃費を望むなら新型デミオをオススメします。

さて、次にディーゼルの方を体感してみたいと思います。

写真は、残念ながらちょっと撮る暇がなかったので上のCWプレマシーと一緒の写真を参考にしてください。

外観は、ガソリンエンジンのデミオと一緒です。
ぱっと見アテンザちっくな外環は「上質で格好良い」です。
好印象ですよね。

試乗したのは、XDというグレードで1500ccディーゼルエンジン搭載車です。

運転席周りはこんな感じです。



少しわかりにくいですが、パドルシフト車です。
パドルシフトの感じは、もう少しパドルのればーが大きい方が操作しやすいかなと思いますが、慣れれば問題無いでしょう。
それに、あまり大きいとハンドルを回す時に何かに引っかかることも考えられますからねぇ。

そして、ダッシュボードの上にディスプレィがあってそこにスピードが表示されるようになってます。
なのでインパネ中央には回転計が鎮座しています。
その右下にデジタル表示でスピードが表示されるようになっています。

運転席周りのレイアウトは、ガソリンもディーゼルも変わりません。
グレードの違いによる変更だけですねぇ。



内装は、輸入車ちっくなレザー調に赤のステッチがレーシーで高級感があて格好良いです。
もし買うならこれがいいかな。

シートもサイズは一緒ですが、こちらの方が高級感があります。

ラゲッジの広さは、以前のデミオとあんまり変わらない気が・・・



この車のスペアタイヤのスペースにはパンク修理キットが積まれていました。
まあ、最近の車の流れですよね( ̄▽ ̄)

では、走ってみましょう( ̄▽ ̄)

こちらもエアコンがついていますが、走り出しは明らかに違います!
さすが1500ccです。
スカノテ君と同じトルクフルな出足です。

非常にスムーズですね(⌒▽⌒)
そして変速機のタイミングも二人乗りならこれでバッチリです。
これが例えば1人だったり4人だったりすると変わると思うのですが、セッティングとしては二人乗り時にあわせてあるのでしょうか?
それとも、ただ私がそう感じただけなのか?
まあ、個人の意見ですので(笑)

同じコースを試乗しますが、ガソリンエンジンより明らかに楽ですね。
さすが1500ccです。

足回りは、ガソリンエンジンデミオよりやや硬い印象を受けました。
(後にわかったことですが、オプションのアルミホイール装着車のためタイヤの扁平率が違っていたのでこういう印象を受けたものと推測します)

昔のディーゼルエンジンと違い、一般道での動力性能にガソリンエンジンとの違いは全くありませんでした。
ここまで進歩しているのか!

すごいぞスカイアクティブテクノロジー(≧▽≦)

これは、「買うならディーゼルだな」と思いつつ試乗のあとにお見積もりしてもらったのですが・・・夢は無残にも崩れ去りました(>◇<)

これはもはやコンパクトカーでは無い!

まあ、タダで比較が楽しめたんだから良しとしましょう(⌒ー⌒)

では、明日もよろしくお願いします♪
Posted at 2014/11/03 22:04:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2014年02月23日 イイね!

マツダフレア クロスオーバー

マツダフレア クロスオーバーこんばんは~(⌒▽⌒)

もうそろそろ夕飯の時間でしょうか?
明日からまたお仕事ですね、また新たな1週間の始まりです✩

さて、今日は私はMなDラーにお母ちゃんと2人で行ってきました。
目的は、新しく出たマツダフレアのクロスオーバーに乗るためです。

ちなみにこれが出たので今まで鈴木ジムニーのOEMだったAZオフロードは扱いがなくなったそうです(>◇<)

ジムニーファンとしてはものすごく残念ですねぇ(泣)


今日乗ったのは、ノーマルエンジン2WDのXSです。
アルミホイールがなかなか格好良いです(⌒▽⌒)

タイヤサイズは、165/60 R15ね。
15インチですよ!

さて、まず第一印象ですが・・・思ったより四角いですねぇ( ̄▽ ̄;)



乗ってみるともっと四角いことがわかります。

視界は、横方向は広々なのですが、縦方向がちょっと・・・直上の信号が見えません(汗)

でも、居住空間は広々です(≧▽≦)

フロントシートは、ワゴンRやモコなどと共通のベンチタイプのシートですね。



スタートは、プッシュスイッチです。

メーターは、スピードメーター1個なのでより低燃費に心がけたい方は自分で回転計を取り付けるしか無いでしょうね。



シフトは、インパネから生えてます。
そのため足元は広々して開放感があります。
狭い場所に駐車した時も、運転席から助手席間の移動がしやすいので片側から乗り降りしても大丈夫です。

後ろの席は、最近の軽の流れでこれも16センチもスライドします。

一番前にしても、少し小さめのイスなのでこれだけ余裕がありますが・・・


イスを一番後ろにするとこれだけ余裕ができます(≧▽≦)


つまり、私みたいに足の短い人なら余裕で足も組めちゃいます(⌒▽⌒)

さて、肝心の走りですが、変速機はCVTですね。
固定モードは無く、クリープがちゃんとあるタイプなのでブレーキをリリースすれば走り出します。

ちなみに、アイドリングストップなので、反応は1テンポ遅く感じます(汗)

大人3人乗ってもそれほど重さを感じませんね、60km/hまでスムーズに加速してくれます。
このぐらいまでなら快適ドライブができそうです。

でも、このイスはよくありませんネ。
2時間くらいのドライブが限界でしょうか?

色々ありますが、割愛します( ̄▽ ̄)
察してください(汗)



燃費はこんなもんですねぇ。



スペアタイヤはオプションですね、やっぱり( ̄▽ ̄;)

残念です。


では、明日もよろしくお願いします♪
Posted at 2014/02/23 19:11:43 | コメント(5) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2013年12月06日 イイね!

なかなかブログがあげられない(泣)

なかなかブログがあげられない(泣)こんばんは~( ̄▽ ̄)

先日新型アクセラが発表になりましたね。

待ちに待ったハイブリッドに試乗したんですが、なかなか試乗記があげられません。
どうもまだスマホでのブログアップがイマイチなんですよねぇ(汗)

時間がかかり杉(>◇<)

もうちょっとお待ちくださいねぇ~。
(そうしているうちに話題性も薄れてお蔵入りの可能性も否定できませんが・汗)

さて、今日は環七の亀有でハイタッチに成功しましたよ(≧▽≦)

楽しいですねぇ、ハイドラ!


では、明日もよろしくお願いします♪
Posted at 2013/12/07 00:25:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2013年11月10日 イイね!

2013.11新型アクセラ試乗記(手抜き・汗)(>△<;)

  2013.11新型アクセラ試乗記(手抜き・汗)(>△<;)こんばんは~(⌒▽⌒)

今日は、あーうーショップで1時間ほど待たされた私です。
受付まで1時間も待ったので、お母ちゃんは待ちくたびれて寝てましたが。

やっと受け付けてもらえて「怒り新党」だったんですが、やさしく主訴を言いましたよ。

「ネットにつながんねーだよー!」( ̄Д ̄)凸プンスコ

修理に出すと今度は1ヶ月近くかかるというので、マヂで他社への乗換えを検討したくなりました( ̄_ ̄)

さて、それは置いといて・・・

先日試乗した新型アテンザのインプレなどをあげました。

フォトギャラリーに・・・(爆)

本当は写真入りでちゃんとしたインプレを書く予定だったんですが、英雄さんのおかげで時間が無くなっちゃったんですよ(泣)
なので、今回は手抜きでネ( ̄▽ ̄;)

新型アクセラ試乗1(2013.11)

新型アクセラ試乗2(2013.11)



今回乗った2.0Sの他に1.5Lモデルにも試乗する予定なので、走行インプレッションはまたその時にでも。
次に試乗するのが楽しみです(≧▽≦)

では、明日もよろしくお願いしまーす♪
Posted at 2013/11/10 18:48:47 | コメント(5) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2013年06月15日 イイね!

日産DAYZ(デイズ)試乗

日産DAYZ(デイズ)試乗今日はお休みを利用して日産のディーラーにスカノテ君の12ヶ月点検にやってきました。

そこで「ついで」といっては何ですが、三菱と共同開発した日産の新型軽自動車DAYZ(デイズ)に試乗してきました。
ってか、むしろ試乗の方が目的のような・・・(爆)

試乗したグレードは、「S」アイドリングストップの付いたモデルです。

本当は、ハイウエィスターに試乗したかったんですが・・・地域で試乗車がまだ5台しかない状態なので贅沢は言えません(2013.6.15現在)

【外装】
ハイウエィスターは、前回展示車両として紹介しましたが、軽自動車らしからぬ外観でなかなか良かったです。



方や、「S」ですがカタログなどでは「小さなノート」という印象のデザインに見えます。

実際右隣にあるのが新型ノート(写真では正面が切れてしまっていますが・汗)ですが、並べてみると良くわかります。



実際に見てみると、ちょっと背高でぽっちゃりした感じは別物で、「これはデイズという別の車なんだ」ということがちゃんとわかります。

デザイナーさん的には、似せようとしたのかもしれませんが・・・別の車として個性を打ち出した方が良いと思うんですけどねぇ(^_^;)



意外とフロントウィンドウが寝てるんですが、室内の高さは結構あります。
奥に見える新型ノートより高さがありますね。
全高は162cm、室内高も128cmあります(カタログから抜粋)
「内装」の部分でも触れますが、中の居住性はイイですよ。



リヤのコンビネーションランプも一見すると普通のタテ長のコンビネーションランプですが、ジューク同様に曲線が多用してあり意外と凝った作りになってます。

割れたら自分で補修するのは大変かも(^_^;)

最近の軽自動車も含めた乗用車は、空力による燃費の向上を目的とした曲面が多用されて、鉄板をまげて強度を保たせるのにも一役買ってます。
その分ボディ形状が複雑で磨くのが大変ですね(汗)

洗車やワックスがけが時間かかりそうですね( ̄▽ ̄)

【内装】
ハイウエィスターの内装は、決して豪華とは言えないもののまあまあ満足できるレベルですね。
(ハイウエイスターの内装については、フォトギャラリー「日産デイズハイウエィスター」をご覧下さい)

廉価版というか、普及版のSグレードでも普通の軽自動車と比べて遜色の無い・・・あるいはそれ以上のレベルに仕上がっています。

ただ、メーターについては、それなりの必要最小限しかついておらず速度計のみで回転計はついてません。

室内高は、先ほど書きましたけど128cmあり、座ってしまえば頭上に10cm以上の余裕が生まれます(自分の場合ですが・・・)

室内幅も129.5cmあり、体格の良い大人4人が乗っても・・・余裕があるとまでは言えませんが、まあ、大丈夫でしょう(苦笑)

室内長は、208.5cmもあります。
フォトギャラリーの写真を見てもらえばわかりますが、後ろの席で余裕で足が組めます。

そのかわり、リヤラゲッジスペースは犠牲になります。
大人4人で温泉旅行にでも行く場合は、荷物は足元か膝の上に抱えて行くようですね。
それが嫌なら、ルーフBOXを取り付けるという手もありそうです。

【燃費性能】
カタログ燃費の「リッター29.2km」(JC08モード)がクラス最高と宣伝していますが、この燃費が叩き出せるのは上級グレードのみです。
このSグレードのカタログ燃費は「リッター29.2km」ですが、アイドリングストップの付いていない「J」では「リッター25.8km」4WDでは「リッター26.0km」となっています。

ガソリンタンクは30Lですが、計算上の航続距離はなんと1000km以上!
これはスカノテ君を軽く凌駕してハイブリッド車と並ぶ燃費性能じゃないでしょうか?

とはいえ、CVTの出足は、決して軽快とは言えません。
ノートやマーチ、その他の車種についている「ecoモード」を常時オンにしているような重い出足です。
つい、踏む足に力が入ってしまいます。

スピードメーターで40km/h付近まではスムーズな感じになりません。
という事は、都内の渋滞路のような道を走るシチュエーションでは逆に燃費はカタログ値の半分くらいに落ち込む可能性があります。

トータルの実燃費で20km/L以上走ってくれたら御の字でしょうか( ̄▽ ̄;)

【アイドリングストップ】
アイドリングストップ自体も燃費性能のひとつなのですが、アイドリングストップ機能だけ別にしたのには訳があります。
この車のアイドリングストップには癖があるからです。

というのは、アイドリングストップが車両が完全停止する前に「予測で勝手に車両がエンジンを停止」するからです。
馴れないとちょっとぎこちなくて気持ち悪いです。
むしろ危険に思うかもしれませんね。

最初私は、エンジンが停止したとは思わなくてブレーキを軽くかけていたら急に止まってしまったのでプリウスのような「回生ブレーキ」が装備されているのかと思ったほどです。

でも、発進の時にはブレーキを少し緩めるだけでエンジンがかかるので、この瞬発性は良いと思います。

いずれにしても、このアイドリングストップ機能は、意見が分かれるところですね。

【走行性能】
先ほどもちょこっと触れましたが、前車CVT変速機を装備しています。
一旦スピードに乗ってしまえばわりとビュンビュン系なのですが、スピードに乗せるまでが重いです。

出足は、はっきり言えば「悪い」です。

足回りは、乗車前に思ったとおり柔らかいですね。
でも、コシの無いグニャグニャ足ではありません。
今までのトールタイプ(背の高い車)の軽みたいにカーブでフラフラというわけではないようです。
ある程度は抑えられています(ある程度ですが・・・)ので、特にカーブでの不安感はありません。
ただ、カーブで車速を落とすと途端に重くなるので乗りにくいかも(>◇<)

今回の試乗コースは、いつもの半分くらいだったので残念ながら足回りについてはもうちょっと良く乗らないと何とも言えません(汗)

出足の加速は、重い!
高速ではどうでしょうかねぇ?乗ってみたいところではありますが・・・



変速レバーは、インパネの下から生えてますので、これを操作しながら走るには、イスを前に出す必要がありますが、ハンドルは上の方にあるので自然な着座姿勢をとるには、ちょっと直す必要がありそうです。

イスに座る形が、アクセルやブレーキをやや上から踏む恰好なので長時間乗ると足が疲れる可能性がありますね。



以上、簡単ではありますが今日デイズを試乗してみて私が感じたことです。
わからないこと、あるいは足りない事はこれを読んだあなたが試乗して教えてくださいネ!

さて、8月に追加されるターボも楽しみです(≧▽≦)

では、明日もよろしくお願いします♪
Posted at 2013/06/15 15:59:22 | コメント(7) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「@とんぼ2008 さん、イテラー!」
何シテル?   08/29 08:59
初めまして、もと部長(みっくん)です。 あしあとはONで、よろしくお願いします。 毎日更新を信条にしていましたが、最近は休眠中です。

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