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DocteurPleiadesのブログ一覧

2026年02月14日 イイね!

B4 3.0R spec.B、test voyage ⑦

B4 3.0R spec.B、test voyage ⑦
國内最強格
縁結運気爆増
期待聖地再訪
( ̄▽ ̄) ( ̄▽ ̄) 

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杵築大社
 神々が統治していた古より歴史を重ねている
 大社 (おおやしろ) の総本山。
 前述の通り、かつて身内が松江に赴任していた
 こともあり・・・
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 現地を訪れる機会があれば、時々
 こちらにも足を運んでおり、今回もまた
 縁起ものということで、再訪した次第。 

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大しめ縄
 大社神楽殿を代表する大注連縄で
 数年に一度の間隔で懸け替えられる
 そうです。実際、間近で見てみると
 迫力があり、長さとしては10m以上・
 重さとしては数トンにもなるそうです。

 これだけの規模を紡ぐのも相当
 大変な作業になるのでしょうね。 

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【 せっかくの機会なので御神籤
 トライしてみます!(^▽^;)
 無論、これも縁起物ですから
 内容が気になるところです。

 ・・・内容は、このようなものでしたが
 大社の御御籤の特徴としては
 吉凶の表示がないことでしょうか。
 一般的なものは大吉・中吉など
 占いがありますが、ここでは
 あくまで神様からの言葉としての
 助言という立ち位置のようですね。 

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出雲ドーム
 こちらの構造物は珍しいことに
 国内初の木造構造とのことで
 前回に続き・・・
alt
 今回もまた参拝の後で立ち寄りました。
 同施設は収容人員は5000名ほどで
 天候を問わずイベント開催が可能
 とのことです。 

 これほどの構造物を木製で仕上げたのも
 高い技術が要求されたのだと思います。 】

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某・県立中央病院 
 何故か県庁所在地ではなく、やや西に位置に
 存在する施設で、実は今回の遠征で全くの
 イレギュラーながら、こちらに突撃をすることに
 なりました。

 ・・・実は彼の地には、学生時代の部活の先輩が
 着任していて、所在は把握していたのですが
 具体的な連絡先は知らなかったものの、この日は
 GWの合間の平日ということで通常操業をしており
 ダメ元で内部部署へ直接出向いたところ、なんと!
 当の本人が登場。
 お互いに弐拾年以上ぶりの再会で驚きましたが
 手短ながら近況報告と名刺交換に至り
 後日機会あれば改めて会する約束を交わしました。
 
 その後、コロナ禍を経てからになるのですが
 後日じっくりと再会する機会に恵まれましたが
 それはまた別に機会にて♪ 】

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【 さて現地を去るにあたり、当地の
 土産を買い求めるべく、和菓子店に
 立ち寄ります。

 この街ではなく、隣の県庁所在地の
 松江のことになりますが、徳川親藩の
 雲州松平家の治世の頃より茶文化が
 花開き、現在においても茶事の際に
 供される主菓子を提供する和菓子店も
 また数多く存在し、その支店が近場で
 見つかった次第。 】

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【 朝 汐
 これも以前触れたように、現地に赴任していた
 身内たってのリクエストでゲットした逸品。
 つくね芋をつなぎに用いて、淡く塩味を感じる
 こしあんベースの蒸し饅頭です。

 後日、煎茶と併せて頂きましたが
 やはり相性抜群で、松江エリアを訪れた際は
 おさえておきたい1つです。 

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蕎麦薯蕷  
 こちらも有名な和菓子どころ故に
 一風変わった万十を発見。

 薯蕷というのは、上記の朝汐と同じく
 つなぎに山芋などを用いたものを
 総称し、更に蕎麦粉も混ぜて
 蒸しあげた手の込んだもの。 

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季節の和菓子 (お飲み物セット) 
 ((((=・o・)ノ ゴーゴー♪

 手土産を選んだ後、その準備の間
 店内で喫茶することにしました。
 文字通り、季節の和菓子として
 チョイスしたのが、さきほどの
 " そばじょうよ " になります。 

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【 菓子切を用いて、蕎麦薯蕷を矢状面
 沿って割面を入れていきます。
 表面には地元産の蕎麦の実が
 散りばめられていて、一口頬張れば
 上品な甘さと蕎麦の風味を堪能する
 ことができました。 

 やはり幾度か訪れてみると、江戸時代以来の
 茶文化が庶民まで根付いた土地であることを
 実感しますね。生菓子故に日持ちしないものもあり
 そういうものは、このように抹茶と共に現地で
 よく味わうのが最上だと思います。  】
 ⇒続く
関連情報URL : https://www.saiundo.co.jp/
Posted at 2026/02/14 10:45:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 【 3.0R spec.B+6MT+VDC 】 | 日記
2026年02月13日 イイね!

B4 3.0R spec.B、test voyage ⑥

B4 3.0R spec.B、test voyage ⑥
" Bird university "
正面通過 = = =333

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【 翌朝。
 駅前の宿舎をチェックアウトして
 まず最初に向かったのは
  hill climb(?)会場。 

 前日に飲食した境港のお店とは
 ここで反対方向に西走します。 】

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【 間もなく見えてきたのは
 美保湾と宍道湖を結ぶ中海
 ここに架けられた橋梁が
 後述するように江島大橋
 となります。 】

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【 江島大橋を渡ると、そのまま
  島根県に入ります。
  この先に観光名所的な(?)・・・
alt
  コンビニ駐車場があるのですが
  これまで幾度も現地を訪れているので
  既に厳密なる指定場所は別に定めて
  ありました。 】

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【 厳密なる指定場所 到着!
 こちらが毎回立ち寄っている・・・
alt
 撮影スポットとなります。
 事前にロケハンなどをしておくと
 自ずと適した場所は絞られて
 きますね。(^_-)-☆

 詳細は省きますが、この辺りから
 天空に向けて、橋梁が聳え立つように
 見えることから、以前CMのロケ地として
 一躍有名になりました。 】

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大はかや
  ♪───O(≧∇≦)O────♪
 こちらも彼の地を訪れた際は、ほぼ毎回
 立ち寄っている、鰻の名店

 ほぼ毎回というのは、時に臨時休業に
 遭ったりして、泣く泣く素通りしたことが
 過去にあったからですが、今回は事前に
 電話で確認した上での訪問だったので
 問題なく到着することができました。 】

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しかしながら、地元の大人気店
 であるが故に、開店時刻間もない
 タイミングでないと早々に先客がいたり
 して駐車場が満車になってしまうことも
 珍しくないため、可能な限り午前11時には
 現着していくことを、強く強く勧めます! 
 (`・ω・´) キリッ 】

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【 さて、開店間もない時刻だったこともあり
 早々に席に案内され、まずは
 おしながきをしばし眺めます・・・
 まあ思案するまでもなく、ココでは決め打ち!
 『 うなぎ丼:かさね二段 』
 一択なのですが(●^o^●)v 

  恐らく既に幾度も紹介しているネタ
 でしょうから、細かくは説明しませんが
 このお店を知った経緯としては、かつて身内が
 松江に赴任していた時期に強力にプッシュされた
 のが契機だったのですが、それ以来すっかり虜に
 なってしまい、かつ前述の通り
 実は不定休がポツポツあったり
 いささか不安要素は含んでいるのですが
 それを以ても上回る魅力が、このお店の鰻には
 隠されています。 】

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【 待つことしばし、遂に!お待ちかねの
 ブツ運ばれてきました♪

 蓋を開けると、そこには炭火でじっくり
 焼かれた鰻が敷き詰められています。
 鰻は串打ち3年、裂き8年
 と称されるほど、人材育成に手間暇を
 要するスペシャリストとも言われます。
 絶妙な状態で供された鰻を頬張りつつ
 心行くまで堪能します♪ (≧▽≦) 

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【 じっくりと炭火で調理され
 香ばしさの中にも、身がふっくらした食感。
 これで箸が進まないワケがありません!

 あっという間に、お重を平らげた・・・
 と思いきや、ここがまさに
  『 かさね二段 』の由縁たる
 その下には第弐層とも呼ばれる
 また新たなる鰻の密集隊形
 が構築されており、それはまるで
 さながら・・・
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 爆発反応装甲
 纏ったかのような出来栄え
 でした。( 満喫 ) 
 ⇒続く
Posted at 2026/02/13 18:00:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【 3.0R spec.B+6MT+VDC 】 | 日記
2026年02月12日 イイね!

B4 3.0R spec.B、test voyage ⑤

B4 3.0R spec.B、test voyage ⑤
美保湾的
魚介類
満喫機会
到来~♪
!(^^)!  !(^^)!  !(^^)! 

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【 この日の待ち合わせ場所到着!
 実は弐拾年以上前に訪れたことがある
 お店で、地物魚介類を堪能できる
 現地での大人気店です。

 実は偶然にも、今回の知人の恩師と
 私が元々知り合いだったこともあり
 以前こちらに連れてきてもらった経緯が
 あり、結果的に御縁のあった場所を
 久しぶりに再訪する形となりました。
 ・・・こういう不思議な繋がりって
 あるんですね~ \^o^/ 】

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おまかせ定食
 今回待ち合わせた知人とは数年ぶりの再会で
 久しぶりの会食となったこともあり、折角だからと
 奮発して注文したのは、いわば
 地物魚介類全部乗せ!
 的なスペシャルなヤツ。
 ♪───O(≧∇≦)O────♪

 やはり日本海側だけあって、様々な
 地場の魚介類が目白押しです。
 ちなみにお店に隣接している境港は
 全国有数の水揚げを誇る漁港で
 とりわけベニズワイガニは日本一
 だそうです。 

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ベニズワイガニ (^_-)-☆
 GW期間中は丁度漁期でもあり、看板商品が
 入った蟹汁が存在感満載で供されてきました♪

 以前、別件にて11月初めに山陰を訪れた際
 家族で泊まった温泉宿で、まさにカニ尽くし会席を
 皆で味わったことを思い出しました。 

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【 栄螺刺し 
 普段は壺焼きなどで食することが多い
 素材ですが、やはり鮮度が良いこともあり
 おまかせ定食では、生食として提供
 されてきました。

 繰り返すようですが、個人的に貝類は
 好物なので、やはり同様に美味しく
 頂きました (^ム^)v 

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【 数年ぶりに再会した知人は間接的では
 あるものの、後輩にあたることもあり
 ここは先輩格として、海鮮昼食は御馳走
 いたしました。
 食後は場所を変えて、ゆっくり話すべく
 定めたのは、意外にもコチラ!
 まだ当時は山陰でも珍しかったのですが
 食事の御礼にと、二次会(?)は逆に
 ゴチになりました。 m(_ _)m 
 
 ・・・それにしても、よく考えたら
 まだGWi期間だというのに、早々と
 宇治金時がメニューにあったのは
 驚きますね~ 

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【 別名:ねずみ男駅 ( マジw )
 食事と歓談を済ませた後、今宵の宿に
 定めた駅前まで移動。
 ここは伯耆地方の鉄道玄関口で
 これまでも幾度か・・・
altalt
 手を変え品を変えクルマを変え( 笑 )
 訪れている場所です。

 今回も同じく駅に近い場所で宿を予約したので
 チェックイン後に駅舎周辺を散策して
 みることにしました。 

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【 ちょうど東京行きの寝台特急
 サンライズ出雲が入構してくる頃合い
 だったようで、地理的に決して交通事情が
 恵まれている山陰において、確実に首都まで
 直接結ばれる列車の存在は大きいと言います。

 ちなみに一見すると、普通に自動改札機が
 備わっていますが、実のところ県内で唯一
 設置だったそうで ( ※現在は他駅でも整備 )
 左下にある ICOCA使えません~
 的な説明も、このためだったかと。 

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【 早く人間になりたい~!
  ではなく、まさに御当地キャラ(?)
  推しの商品のようで・・・
alt
 駅構内では様々なコラボグッズが
 販売されていました。 】

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【 風呂敷万十 
 佰年以上の歴史がある地元の老舗
 謹製の甘味。
 実は前述した知人の恩師から
 昔紹介されたことがあったのですが
 その際は店頭になかったこともあり
 口にする機会がありませんでした。

 今回、駅舎を散策の折に偶然見かけた
 ので、早速買い求めてみました。 】

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【 宿舎に戻ってから包装紙を空けてみます。
 中には褐色の、まるで黒糖蒸しパンのような
 形態の万十が並んでいました。

 前回、口にすることができなかった要因の
 1つが開封をしてみて分かりました。
 商品としては常温で保管ができるようですが
 その一方、製造後より三日以内 
 という縛りが、この商品にはあったようです。 】

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【 裏面に詳しく記載がありましたが、この伝統甘味は
 保存・着色料不使用ということで、消費期限が僅か
 3日間と短いこともあり、恐らく前回買い求めることが
 できなかったのは、製造日の早い時間帯でなかった
 こともあったのではないかと、改めて感じました。
 なお、翌朝に熱い煎茶と共に頂きましたが
 確かに甘すぎない、優しい仕上がりで
 ( 日持ちはしないため遠方の手土産には
   向かないかもしれないが ) 
 地元の方に長く支持されてきたのも
 頷けました。

 なお後日談になりますが、この知人を介して
 知人家族とも誼を通じるようになり、それはそれで
 彼の地へ足を運ぶ機会が増すことになりました。 
 ⇒続く
Posted at 2026/02/12 12:10:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 【 3.0R spec.B+6MT+VDC 】 | 日記
2026年02月11日 イイね!

B4 3.0R spec.B、test voyage ④

B4 3.0R spec.B、test voyage ④
3.0R、西へ !!!!!
(=゚ω゚)ノ (=゚ω゚)ノ (=゚ω゚)ノ


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【 下越から延々上ること、数佰粁。
 まだ納車間もない段階でも早々に
 3.0R spec.Bの航続距離の
 長さの威力発揮!という感じで
 現在もなお・・・
alt
 工事期間延長中で
 全線開通が待たれている
 新名神自動車道に入り、小休止を
 取ることに。 】

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宝塚北SA/SIC
  新名神自動車道の開通に伴い設置された
  西日本最大規模の高速道路上道路休憩施設
 
  新規開通区間の上、元々山野だったところに
  広大な敷地面積を確保できたこともあり
  この辺りでは最も新しく、大きな施設を有するため
  やはり、このエリアを通りかかった際は立ち寄る
  機会が多い拠点です。 

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【 現在、遂に最終段階とも呼べる
 大津JCT~高槻JCT間において工事が
 推し進められているところですが・・・
alt
 予定より数年遅延しており
 併せて6車線化区間の拡大120km/h引き上げ
 についても近い将来のうちには、整備が待ち望まれて
 いるところです。 

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【 最近のSA/PAは施設が整っているだけに
 旧態依然とした、老朽化が進んだ高速道
 走行する場合には前もって、こういう場所で
 十分に休憩・睡眠を前もって取っておくこと
 大切だと、年間幾度も超・長距離移動をこなして
 いると再認識をしますね。(^▽^;) 】

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【 さて再出発して、早々にルートを
 旧態依然とした、老朽化が進んだ高速道
 である(!)中国自動車道に入ります。
 前述のように、既に開通後数十年が経過しており
 おせじにも山間部などは ( 後に開通した ) 
 山陽自動車道に比して走りやすいとは言えない
 状況ではあるのですが、見方を変えると
 山陽自動車道が事故渋滞・通行止めなどの際に
 代替路になるダブルネットワークとしての
 立ち位置が残されているだけあり、平素は
 ゆったりと走りやすいのがメリットとも言えそうです。

 そんな時、大排気量+6MTである
 3.0R spec.Bが得意とする
 高速巡航の性能が十二分に発揮されます♪ 】

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【 いたって巡航走行に向いた
 中国自動車道を走ること、弐時間あまり。
 この日の目的地に向けて、分岐点に
 さしかかりました。

 文字通り、中国山地を貫くルートのため
 経験上、濃霧となったりすることがある
 のですが、この時は特に支障なく通行
 することができました。 】

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【 西伯耆に到着! 
 落合JCTから鳥取県へ接続する
 米子自動車道へ入り、小1時間ほどで
 この地域を代表する地方都市の
 米子市に到着。

  この表示看板から、しばらくすると
  インターがあるのですが、気象条件などが
  よければ、吊り橋と日本海の景色が綺麗に
  映えたりしますね。 】

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【 そうこうするうちに、街の玄関口
 米子ICが見えてきました。
 ここを起点に東西と無料通行区間が
 拡大された高規格道路が山陰一帯を
 結ぶ道路網を形成しています。 

 かつて身内が島根県松江市に赴任していた
 こともあり、幾度が足を運んだことがありますが
 ここ数年は特に道路整備が進んだ印象があります。 】

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【 今回の遠征以降も長距離移動の際は
 3.0R spec.Bの長所と
 なることを幾度も実感するのですが
 やはり元々の高速巡航燃費の良さに加えて
 昨今のハイブリッドカーなどでは逆に
 見られなくなった( ≒必要となくなったとも )
 燃料タンク容量が約60L
 こういう場面では余力としてみなすことができる点は
 まさに兄弟車であるBPがツーリングワゴンの代表格
 とも称されたのも頷けます。
 ♪───O(≧∇≦)O────♪ 】

alt
【 さて、この日は知人とランチの予約を
 していたので、小休止を取った後
 営業時刻に合わせるべく、指定されたお店へ
 直接出向くことに。

 やはり日本海側だけに、ここでも美味しい地魚を
 味わうことができそうです♪ ( 期待 ) 
 ⇒続く
Posted at 2026/02/11 12:10:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 【 3.0R spec.B+6MT+VDC 】 | 日記
2026年02月10日 イイね!

B4 3.0R spec.B、test voyage ③

B4 3.0R spec.B、test voyage ③一堂に会せし
桜鱒酢漬飯!
(^◇^)(^◇^)(^◇^)

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【 上越でワイナリーに立ち寄ってから
  再び北陸自動車道に乗り、更に
  進むこと、小1時間ほど・・・
  この日の目的地が近づいてきました。
  季節としては春ではありますが、当地では
  まだまだ雪山を望むことができます。 

  地理的・気候的に、このように視界良好で
  山稜部分をクリアに見ることができるのは
  珍しいため、この日は条件に恵まれた
  ようです。 】

alt
市内某所
 最寄りインターを降りて、しばし走った
 ところで、今宵の待ち合わせ場所に到着。

 そこには、そう!見慣れた限定車
 の姿が専用格納庫の中にありました。
 雪國ということもあり、太平側に比して
 各家庭に車庫が設置されていることも多く
 こちらでも、そのように配慮されていました。 】

alt
【 まあ、こちらでも同様に
  特に3.0R spec.B
  の事は事前告知していなかったので
  サプライズ披露となりました。
  ヤッタ└(゚∀゚ )┘ヤッタ♪
 
  元々は・・・
alt
 上記にもあるように、佰台限定の
 S206 NBRのオーナー同士ということで
 御縁が始まったわけですが、今回披露した
 車両もまた、今後ますます稀少化するであろう
 6MT仕様という点を中心にアピールすることが
 できました。 

alt
【 合流後、最寄り駅近くの宿舎にチェックインして
  さあいよいよ、晩餐の開始です!

  やはり海に面した日本海側ということで
  この日もまた地物の魚介類を肴に
  お酒が進みそうです♪ 】

alt
【  白海老
  天然の生簀とも呼ばれる独特の海底地形を
  有する有磯海特産の希少性の高い地海老の1つ。
  主に1匹1匹丁寧に殻をむいて生食することが
  多く、まずはスタンダードに刺身で頂きます!
  (゚∀゚) (゚∀゚) (゚∀゚)  】

alt
【 こちらも同じくポピュラーな
  白海老の素揚げ。
  殻付きのまま、カラッと揚げたものに
  レモンを絞り、頂きます。
  これまた酒の肴にピッタリです♪ 】

alt
地バイ貝 
 これも同じく地元を代表する海産物で
 個人的には最も好みの地元食材で、現地を
 訪れたなら、必ず一度は口にするほどの
 お気に入りです。
 
 主に握り寿司のネタとして食しますが
 酒の肴としては、このように煮付けとして
 供されることも多く、この日は幸いにも
 メニューにあったので、やはり地酒の御供
 として、美味しく頂きました。 (^▽^;) 】

alt
呉羽PA
 こうして、現地の美味しい地酒と肴を
  しこたま痛飲 (≧▽≦) した翌日。
  更に旅を進めるべく、後日のために
  ここでも地元の特産品を手土産として
  幾つか買い揃えるために、途中のPAへ
 立ち寄ることに。

 ちなみに・・・
alt
 地理的にも好都合な場所にあるため
 ほぼ毎回、彼の地を訪れる際には
 立ち寄っている馴染みの場所でもあります。 】

alt
富也萬
 基本的に現地のものは現地で食すのが
 最も好都合なのですが、今回は迂回ルート
 ありきで周回予定のため、次善の策として
 日持ちがして手土産に向いているものとして
 幾つか候補を検討しました。
 
 地酒なども数多ある土地柄ですが、冷蔵推奨
 だったり、相手先が下戸だったりすることを
 考慮して、強いて言えば・・・と試案の末に
 こちらをチョイスしました。 】

alt
【 こうして別途、買い求めた岩の原ワイン
  の他に、甘味として追加購入した次第。
  商品解説にもあるように、サクッとした
 パイ生地をベースに、こしあんが中身に
 詰まった無難で美味しい逸品です。 

 さあ、これでまた手土産が揃いました。
 まだまだ先を急ぎます = = =333 】
 ⇒続く
Posted at 2026/02/10 17:30:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【 3.0R spec.B+6MT+VDC 】 | 日記

プロフィール

「金属調珊瑚橙代行車両仕様・・・遭遇!(・`д・´) (・`д・´) (・`д・´)」
何シテル?   05/09 14:12
はじめまして。 先日,R205の契約を済ませました。 納車はまだ先になる見込みです♪ (SNSというものには不慣れですが  宜しくお願い致します。)
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"Mayday" in May day ?/国際線の機内にて 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/06/13 10:41:55
4代目 N14型 パルサーGTI-R 前期型! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/03/19 09:56:16

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