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2018年12月11日 イイね!

F1 2018 元ポルシェLMP1チーム代表アンドレアス・ザイドル、マクラーレン加入へ 愚痴です

F1 2018 元ポルシェLMP1チーム代表アンドレアス・ザイドル、マクラーレン加入へ 愚痴です個人的に、とても興味深い記事ですね

ついに、マクラーレンに新たな人材がくる可能性が出ってきました

元ポルシェLMP1チームのチームプリンシパル
アンドレアス・ザイドル

個人的な注目は、元ポルシェLMP1チームのチームプリンシパルという点





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元ポルシェLMP1チーム代表アンドレアス・ザイドル、マクラーレン加入へ

元ポルシェLMP1のチーム代表アンドレアス・ザイドルが、
近い将来、マクラーレンに幹部として加入すると Crash.net が報じている。

アンドレアス・ザイドルは、
ポルシェが911ハイブリッドでFIA 世界耐久選手権(WEC)のLMP1クラスに復帰した
2014年にチーム代表に就任し、2015年から2017年までル・マン24時間レースとタイトルを3連覇した。

ポルシェは、2019年から参戦予定のフォーミュラEに専念するために
2017年末にLMP1クラスから撤退。

アンドレアス・ザイドルは、ポルシェのフォーミュラEプログラムを統括する役割を与えられていた。

しかし、先月、アンドレアス・ザイドルは突然にポルシェを離脱。
2019年にF1チームへ移籍すると噂されていた。

報道によると、アンドレアス・ザイドルは近い将来マクラーレンに加入し、
F1イギリスGP前にチームを離れた
エリック・ブーリエが就いていたレーシングディレクターのポジションを務めることになるという。

現在、マクラーレンはザク・ブラウンはCEOを務め、
ジル・ド・フェランがスポーティングディレクターに就任。
ジェームス・キーが2019年にテクニカルディレクターとして加入する予定だが、
レーシングディレクターの座は空席となっていた。

マクラーレンの広報担当は
「失礼ながら、推測にはコメントしないというのが我々のポリシーです」と語っている。

アンドレアス・ザイドルは、2006年から2009年にBMWザウバーで働いてF1を経験している。

BMWがF1から撤退した後、
2012年にBMWのDTM(ドイツツーリングカー選手権)の責任者を就任し、
ブルーノ・スペングラーのタイトル獲得に貢献した。

ポルシェ時代にアンドレアス・ザイドルの元で2度のタイトル獲得と
1度のル・マン24時間レースを制したブレンドン・ハートレーは、
サイドルのF1への移籍の推測についてアブダビGPのレース週末に以下のように語っている。

「アンドレアスのことは心から尊敬しているし、
彼らからはたくさんのことを学んだ」とブレンドン・ハートレーはコメント。

「彼は間違いなく僕がこれまで仕事をした最高のチームプリンシパルだし、
LMPプログラムの不可欠な一員あった。
彼と仕事をするのは本当に楽しかった」

「彼の今後のことは僕にはわからないけど、
彼の活躍を本当に願っているし、何をしても完全にそれに値するだろう」
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個人的には、ついにザクの首切りのカウントダウンになったような気がします

現状ドフェランがチーム監督みたいなことをしているのですが

その代わりになるそうですが・・・
ドフェランは、元の役職に戻るか辞めるかでしょうが

過去、チームの全権を握ってた人間が、たかが監督みたいな役職で収まるはずはありません

まぁ来年の出来次第か、順次移管か分かりませんが、ザクを更迭するような気がします

まぁ今でも、ビックマウスをやってますからね

F1の職を解いて、インディに押し込むのかもしれませんしね

アメリカのことはアメリカ人にって感じに

そして、さらに気になっているのが、ポルシェの名ですね

2021年のPU改革が頓挫したため、ポルシェの参戦はなくなりまたが
親会社のVWは、メルセデスのF1覇権をどう見ているでしょうかね

元々参戦においてはRBRの買収など、色々噂があったような気がしますが

個人的には、人材が有れば、今のマクラーレンはお買い得だと思ってたりします

ポルシェは、エンジンでのF1参戦が多かったですが
LMP1を見ても車体開発と共にエンジンもというスタンスが合っているような気がします

LMP1の車体は、アウディからかもしれませんが
その技術陣はザウバーにおり、跳ね馬からの技術提供はあったにせよ
少しの技術提供で、チームを上昇させる土台があります

現在、マクラーレンに足らないのは、この土台部分だと思ってます
この土台部分を、メルセデスのほぼ持っていかれたために

技術陣が崩壊しているのです

しかし風洞設備や、現場スタッフは超一流がそろっています

ならば、車体の開発が少ないFEで、余ってる技術リソースをF1に向けるのは
理にかなってるような気がしますし

果たして、今のマクラーレングループが、F1チームをどう思っているか・・・

まぁ名を残す条件で、ポルシェが株式取得し、
ロードカー部門においてハイパフォーマンスエンジンを提供すれば、
特に問題はないような気がします

マクラーレンに足らない、技術部門のテコ入れ
メーカー技術の流用とリソース
車体に関しては、利点だと思います

問題は、PUですが
エンジン+回生システムにおいては、LMP1の技術をもっており
バッテリー+モーターの運用においてもFEでノウハウは獲得しております

そして、ハートレーのポルシェ復帰

今年、トロロッソと組んだことにより、マクラーレンホンダの問題点は
マクラーレンの技術陣からの介入が強すぎた可能性が高いことが
分かってきました

車体側の技術陣をポルシェが担うことになれば、PUの開発においては、
マクラーレンホンダの二の舞になることは減るのではないでしょうか

今年の途中から、ポツリポツリと云ってた、ポルシェによるマクラーレンの買収?

意外な人物が現れたことより、意外な方向へ進むかもしれません

この人物が、誰のつながりで現れたのか、非常に気になりますが

マクラーレンの将来・・・楽しみですねぇ
アーヒャッヒャッヒャ ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ッヒャッヒャッヒャ

まぁ、単なる妄想ですがね


Posted at 2018/12/11 15:28:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年12月10日 イイね!

F1 2018 ブラジルGP 色々思うとこがあるGPでした 感想文? 愚痴かも・・・

F1 2018 ブラジルGP 色々思うとこがあるGPでした 感想文? 愚痴かも・・・ようやく見ました、ブラジルGP

まぁ先んじて、オコンの件は書いたが・・・

あれはなぁ・・・

なにか腑に落ちない

今回のブラジルGPをみていて

F1GPとしては、質の低いGPだと感じた

まぁタイヤの使い方もそうだけど、

PUのマイレージ、品質に関しても

確かに残り2戦の段階です

ルールを守って戦っているチームには辛いものがあります

しかし、PUを色々いたわりながら、逃げ切った・・・

ブリスターが出るタイヤをいたわりながら、逃げ切った?

RBRは過去PUにトラブルが出って、交換してるので、マイレージがあるから
走れるかもしれんが・・・

TOP2チームの速さのなさ・・・

まぁベッテルはトラブルだから大目にみるとしても、何故壊れるセンサー
センサーも交換禁止か?

土曜日に新品に換えろやとか思う

タイヤは、雨→晴れの流れが週末を通して曇天になったので、何とも言えませんが

まぁ非常に消化不良のレースでした

フェルスタッペンの快走が非常に面白かったが・・・

もうね、去年までのオコンとは別人、中身がグレーに変わったんじゃないかと思える
ぐらいのバカをやった結果、いっきに白けた

曲がらないフォースインディア
ストレートで抜け切れなければ、リーダーを優先すべきだと思うんですがね


ラップチャート44周目、フェルスタッペンにアクシデントマークが付いてますが
相手はずっと下です




タイヤ交換もフェルスタッペン 35周にSタイヤへ
オコン 40周にSSタイヤへ




こういう画面が出ると、銀矢にケチを付けたくなりますよね

ペナルティはレースで最も重い10秒ピットストップ、ペナルティポイント3点ですが
GPニュースでも言われていた通り、一気に12点で、次戦出場禁止でも良かったような気がします

確かにあの周はオコンは速かった
タイヤを交換して2-3周目ですし、SSタイヤですから

周回遅れを挽回する権利はありますが、リーダーとサイドバイサイドをする必要があるのか

優勝を争っているドライバーの邪魔をする必要があるのか

その直後に勝ったのが、メルセデスというのも問題があります

そもそもこういう行為を甘やかしていると、ブルーフラッグルールは意味をなさないのです

周回遅れがリーダーを妨害し、自分たちの関係あるドライバーの援護をする
同一周回ならば、レースをしているので、仕方ないかもしれませんが
今回オコンがやったことは、のちに遺恨が残るかもしれません

仮定として、フェルスタッペンとハミルトンがタイトル争いをしているときに
クビアトもしくはアルボンが、周回遅れの状態で、リードラップのハミルトンをコース外へ追い出す、
もしくはリアタイヤに追い込んだ場合、ペナルティは10秒ピットストップとペナルティポイント3点
が付き
フェルスタッペンがタイトルを獲得したら

重みが違うと、メディアやメルセデスは怒るのでしょうか?

FIAは・・・




反省感のないオコン
現時点においても謝罪はない、オコンの周りの人間も分析や指摘をしていないようだ
こういうことが、最後に拾われない結果になったのかもしれない


にこやかなハミルトンですが、将来逆の立場にならないことを祈りたいですが

今回のGPは、罰さない結果が将来の遺恨を残すきっかけになったGPとして残らないことを願います

感想文ではなく、愚痴になってしまった
Posted at 2018/12/10 14:04:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年12月08日 イイね!

F1 2018 ルノー、ホンダのF1エンジンを搭載するレッドブル・レーシングに疑問 愚痴です

F1 2018 ルノー、ホンダのF1エンジンを搭載するレッドブル・レーシングに疑問 愚痴ですルノーワークスが何か言ってます

まぁ現状を鑑みると、RBRがルノーPU勢から外れることは、
最悪、ルノーワークスの五年計画が失敗しても、タイトルを獲得する可能性があった
チームを失ったってことですからね

しかし、これも去年まで?今年もかもしれんが、幸運?タナボタ?だったルノーに
不運というか、相応の反転が有っただけの結果だと思えるし

因果応報のような気がする

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ルノー、ホンダのF1エンジンを搭載するレッドブル・レーシングに疑問

ルノーのF1チーム代表を務めるシリル・アブテブールは、
レッドブル・レーシングが
2019年にホンダのF1パワーユニットを搭載するという決定に疑問を呈しながらも、
ルノーF1チームとしてはレッドブルと3位をかけて戦うのではなく、
ギャップを縮めることが現実的な目標だと語る。

2019年から『ルノーF1チーム』として参戦することになったルノーは、
2018年のコンストラクターズ選手権を4位で終えたが、
3位のレッドブル・レーシングとは297ポイントの差があった。

シリル・アビテブールは、
3強チームと差がついている理由としてルノーの予算を挙げ、
メルセデスが費やしている予算よりもルノーは“60%少ない”ことを認める。

「だが、予算キャップが導入されれば、このハンディキャップは力になる。
トップチームが費やしている額は受け入れがないものだ。
我々はそれらのチームから自らを守る必要がある」

シリル・アビテブールは、
現在では2019年のより現実的な目標は3位のレッドブル・レーシングに挑むのではなく、
ギャップを縮めることだと語る。

「レッドブルとホンダに何が起こるか見てみよう」
とシリル・アビテブールは Auto Motor und Sport にコメント。

「レッドブルは
ホンダが我々と比較していかに優れているかを決して言い飽きることはないみたいだね。
だが、トロロッソは我々の後ろにいるのは言ってもいいことかな?」

シリル・アビテブールは、
トップチームとの差はパーセンテージにして1.5%だったとし、
来年、我々はそれを半分にまで縮められるはずだ」と主張。

しかし、ルノーの最大の問題はシャシーだが、エンジンも改善しなければならないと認める。

「レースでエンジンは15~20kWくらい不足している。
特定の状況ではレッドブルのシャシーによってそれを補うことができた」

「予選では我々の不足分は40kWだと見積もっている。
それは大きい。
来年、我々が予選でそれだけ欠けていたとは言いたくはない」

「冬の間にエンジンでメルセデスとフェラーリとの差を縮められない理由はない。
シャシーはもう少し時間がかかるかもしれないがね」

最後に、シリル・アビテブールは、
2019年のダニエル・リカルドと
ニコ・ヒュルケンベルグというドライバーラインナップを楽しみにしていると語った。

「レッドブルがアブダビテストでリカルドが我々のクルマをテストすることを許可しなかったのには
彼らなりの理由があるのは確かだ」とシリル・アビテブールはコメント。

「レッドブルが我々に投じたすべてのことが、
我々が正しい方向に向かっていることを示している」
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何が因果応報かと云うと、
ルノーはPUに関しては毎年同じ様な上位とのギャップを
言っており、そして毎年同じ様に縮める追い付く追い抜くを宣言する
そして蓋を開けると、テストでの信頼性不足を露呈
開幕までの信頼性向上の失敗
シーズン中のパフォーマンスアップの失敗
これを四年繰り返している

確かに優勝PUである、しかし誰もがルノーPUの功績とは考えていない
信頼性不足に関しても、去年まではホンダに批難が集中していたが、その影で変わらないレベルの信頼性問題を起こしていた

こういう改善が見込めない状況で、別の選択肢が提示されれば、変更もあり得るものだ
現代F1においては、他チームの能力推測は出来るのだと思います
最終的には現場での結果で修正されるでしょうが
どこで、何処のチームに優位性が有るのかとか

RBRがマクラーレン、ルノーワークスの能力を推測してない訳はありません
トップ二チームに対してもそうですね
車体性能を比較して、PUの差とか推測していたのでしょう

マクラーレンとルノーワークスは、基本的に非力なPUとして、車体の性能の推測すれば言いわけです
マクラーレンは、RBRと同じPUに依存性が低いハイダウンフォースサーキットで優位性があると言われてました
モナコ、そして特殊なアゼルバイジャン
この二つで推測すると多分凄い違和感が出てくるはずです

自分たちと同じ様にローダウンフォースにして、最高速を上げるとタイムが落ち
最高速を犠牲にして、ハイダウンフォースにするとタイムが上がってくる
単純な理由ではないかも知れませんが、車体に問題が有ることが推測出来ます


この辺からは、政治的な動きになります
普通、表に出ない情報を集めてみればいいわけです

そしてホンダが撤退に動いている可能性が有れば
F1のイメージダウンにつながる行為を防ぐ為に、周りを動かす事が出来ます

多少の犠牲は有るかも知れませんが、マクラーレンの行動に
辟易していた他のチーム、そしてルノー、リバティが動いて、PUトレードになった

そしてRBRは、トロロッソにホンダを預け、より詳細なデータを収集することが出来た訳です

多分、ルノーとの差は大きかったのではないでしょうか
それが性能なのか、リソースなのか、開発曲線なのか、それは遠い未来に明かされると思います

それをRBRが求めた結果、ルノーはワークスによるタイトル奪還を目指すしかなくなったのです
マクラーレンは全くあてに出来ないでしょうから

当初計画で言えば、ワークスによるタイトル奪還が目標だったのですが、
大きな問題が出てきた様です
それは予算

カルロスゴーンの逮捕から明らかになったルノー経営
日産に支援を受けている?状態
フランスのプライドをかけたF1での活動、しかし予算は、ドイツ、イタリアの四割でしかなく
更に日産からの情報で、技術的にも日産にも後塵をはいする状況のようです

ルノーPUの弱点である回生システムなどは、日産の得意?な分野だと思われます
それはFEをやってきたルノーがあっさり日産に譲ったことからも推測出来ます

本来なら、モーターとバッテリーに関する運用、開発はFEで蓄積されているはずですが
未だにこの分野はルノーPUのアキレス腱となっています

過去、ルノーワークスにおいて、技術的に躍進した時期には、日産の技術陣の影が有りました
それこそトラクションコントロールが禁止された直後の、ブレーキコントロールなど
しかし今回のルノーワークスには、その影が見えない感じです

そしてバジットギャップの強いプッシュ
これは元々プライベーターチーム、RBRやウィリアムズ、フォースインディアが声高に要求していたものです

しかし今、状況を観ると、最も声をあげてるのは、ルノーワークスのような気がします

このメーカーチームが、五年計画の足踏みを示唆し、予算に関するハンディキャップを語り
勝てる可能性のあったチームへの恨み節をいう

今シーズンはトロロッソホンダよりルノーワークスは前の順位だったと、ホンダを卑下するようなコメントも他の記事でいう

大きな契約金でドライバーを獲得しても、

云ってる言葉が薄く聞こえてくるのは
去年まで調子にのって、幸運を謳歌していた
ルノーやその経営人、そして暴動が起こるぐらい疲弊していることに気がつかなかったフランス
の因果応報かと考えてます

一度走る勢いを緩めると、簡単に追い付けないF1
果たしてルノーの来年はどうなるのでしょうね
私の愚痴が外れている事を期待したいと思います
Posted at 2018/12/08 21:26:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年12月07日 イイね!

(`皿´)ウゼー今朝のNHKニュースをみて 外国人のレンタカー事故の件 愚痴です

(`皿´)ウゼー今朝のNHKニュースをみて 外国人のレンタカー事故の件 愚痴です今朝のNHKニュースを見て

外国人のレンタカーによる事故が増えているというのがあった

取材などで登場したのは、香港人とかだった

ビックデータ 200台分?
これでビックデータって驚きだが

特定箇所で急ブレーキをかけているらしい
そこは先が見えないカーブの先にあるSAの入口付近らしいのだが

で、対策として、カーブ入口付近に表示を設けるというものであった

ここまで聞いてると、外国人なので、欧米や東南アジア、中東、東アジアの方々が対象かと思ってた

でも対策の看板は、半島言語と大陸言語のみで、英語という世界共通語といわれる表示はなかった

この話の前に、止まれの標識に”STOP"を追加するという対策の話をして
対策には英語追加が有効のような流れを作っていたが

危険領域での対策は、英語が使われない

で、どのように調査したかは知らないが、急ブレーキはゼロになったとか

結局、この二言語を使ってる奴らが、事故を起こしているって事実を、
歪めて報道しているのではないだろうか

わざわざ、この二言語しか分からない奴らの事故を、
あたかもすべての外国人外国人が問題であるかのように

見ていてとても気持ちの悪いニュースだった

大体、他国へきて、他国のルールを知らずに、運転する方がおかしいと思うだ

それに、最近のレンタカーにはナビが付いているはずなのに

まぁこの二言語のやつらは、費用をケチってナビなしなのかもしれないが

それで事故って、他国のルールを批判する方が悪いと思う

それを擁護する報道は、もっと最悪だ

ほんと、偏向報道がとても多いなNHK

こういうニュースこそ、この二言語以外を使う外国人に対する差別だと物凄く思う

さぁ人権弁護士の出動だ
NHKに謝罪させるだ

Posted at 2018/12/07 09:51:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース | 日記
2018年12月06日 イイね!

F1 2018 ザク・ブラウン 「マクラーレンはリーダーシップの一貫性に欠けていた」 愚痴です

F1 2018 ザク・ブラウン 「マクラーレンはリーダーシップの一貫性に欠けていた」 愚痴です時間がブラジルで止まってる私と違って、F1界は進んでおります

毎年恒例となりつつある、マクラーレンの戯言がニュースを賑やかにしております

まぁ去年の今頃とは、比較にならない、地味さですが

でも来年は活躍するぞ!!と言いたいようです

まずは、今年の言い訳記事からです

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マクラーレン、“5月にMCL33の開発中止”説を否定

マクラーレンのCEOを務めるザク・ブラウンは、チームがF1スペインGP後にすでに2018年F1マシン『MCL33』の開発を中止していたとの説を否定。10月まで開発を継続していたと主張した。

今年、ルノーにF1エンジンを変更してグリッド上位へ返り咲くことを目指していたマクラーレンだが、開幕戦の5位を上回る正式は残せず、コンストラクターズ選手権6位でシーズンを終えた。

マクラーレンは、シーズン序盤にMCL33の基本的な設計に問題があることを発見。他のルノーユーザーの競争力に匹敵できなかった。


10月のF1日本GPでのふがいない成績の後、フェルナンド・アロンソは「ミッドフィールドのチームに毎週絶えず新しいパーツを目にしていると思う。僕たちは彼のクルマや写真を見ているしね」とコメント。

「僕たちは常に誰かがアップデートするのを見ている。おそらく僕たちはスペインからまったく入っていないけどね」

ザク・ブラウンは、マクラーレンの2018年シーズンは“非常に期待外れ”なのだったと述べつつも、マクラーレンがMCL33の開発を早々に諦めていたとの推測を否定。10月のF1アメリカGPまで開発は続けていたと説明した。

「我々が非常に劣悪なレースカーを作ってしまったのは明らかだ。クルマに投入する開発にもあまり反応を示さなかった」とザク・ブラウンはコメント。

「我々はアメリカGPまで常にクルマを開発していた。スペインで中止したという報道は不正確なものだ。だが、シーズン後半には来年のクルマを学ぶための開発はいくつかあった」

「チームは一体となって懸命に作業していると確信しているし、ミスを犯した場所を理解・特定し、来年、それを繰り返さないように多くの変更を施してきた」

マクラーレンは、ホンダからルノーにF1エンジンを変更したにも関わらず、パワーユニットのパフォーマンスと信頼性不足がチームの苦戦の理由としてしばしば引用されてきた。

ザク・ブラウンは、ホンダからルノーにF1エンジンを変更したことによって、マクレーレンが問題がどこにあるかはしっかりと把握し、他のルノーユーザーに対して自分たちの測る機会を得ることができたと述べた。

「その3年間はチャレンジだったし、パフォーマンスを発揮できていない様々な変数、弱いエリアがどこにあるかを理解するの難しかった」とザク・ブラウンはコメント。

「レッドブルという明確なマーカーがいる状況にいれば、方程式を解くことができる。調べられる場所はたくさんある」

「その意味では直接比較できるチームが他に2つあることは助けになったし、彼らのパフォーマンスに我々は達していなかった。そこは助けになった」

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まぁこんな焦げ跡作るぐらいですからね


焦げ跡出来た部分にはバンドエード

過去使ってきたPUに関しては、排気管も含めて供給してもらって、
不具合には対処してもらってたんでしょう

ルノーは基本、そういうのはチームが作ることになってる
その代わり、色々チーム側に自由があるのですが
それを使いこなすRBRと全く使えないマクラーレン

その点でつまずいています

しかし去年の今頃は、ルノーのコラボに関するノウハウが豊富で、すぐに高いレベルがとか
云ってたような気がします

そういうのを強調するために、ホンダバッシングドキュメンタリーを作らせて

まぁアンチホンダの方々は喜んだでしょうが・・・
見る価値はないらしいので、全く見てません

自称ベストシャーシを使っても、勝てないのは全てホンダが悪い、
そこから優勝PUを使うことによる
栄光へ・・・のハズだったのですが


はっきり言って、ダサい
中途半端な他車のコピー
自分たちが先鞭したはずのフロントウィングステイの空力口も捨てました

この頃には、風洞との相関性が無いとかいって、トヨタの風洞で開発してました

しかし結果6位です
自慢します
まぁこのダサい車の前の自称ベストシャーシに近い車で、稼いだ壁ウィング仕様で上げたポイントで
逃げ切った感じです
まさにアロンソさまさまでした

しかしポイントを稼いだあと、最下位まで失速
一昨年のホンダ時代より悪い

それでも開発していたそうですが・・・
何をしていたんでしょうね

普通は来年に向けた開発でも、現行車にも影響が出るはずなのですがね
ウィリアムズのように

完全なコンセプト変更でない限り
もし完全変更なら、開発継続は無意味ですからね

相変わらず矛盾しまくってます

で、ザクの無責任発言記事
お前がやるべきことをやってないだけだろと云いたい
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ザク・ブラウン 「マクラーレンはリーダーシップの一貫性に欠けていた」

ザク・ブラウンは、マクラーレンの衰退の責任は自分にはないと考えているようだ。

かつてF1マーケティングのスペシャリストだったザク・ブラウンは、
ロン・デニスの追放、
ホンダとのパートナーシップの最中の2017年にマクラーレンに加入した。

ザク・ブラウンは、マクラーレンの現在の苦境は“数年前”に端を発するものだと推測している。

「我々はリーダーシップの一貫性が欠けていたというのが私の要約だ」
とザク・ブラウンは El Mundo Deportivo にコメント。

「誰かのことを指摘しているわけではないが、
全体的に行われていたすべてのことで集中が欠けていた」

ザク・ブラウンは、その結果としてマクラーレンは貧弱な“構造”に陥り、
今年の“競争力のないクルマ”を生み出すことになったと語る。

「現在、我々は回復の道を歩んでいる」とザク・ブラウンはコメント。

「現在、我々はそれら全てのエリアでうまくやっている。
だが、人々はコース上で新車を走らせてみるまで、
我々が果たした改善を目にすることはできない。
今年は最下点だったと思っている」
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異議あり!です

こいつが云ってるのは、この時代のことか?

MP4-29

ここからマクラーレンの衰退が顕著になってます
JBをもってしても、うまくいかない
まぁ結果を引っ張てくるエース不在の年ですからね

設計もティムゴスのチーム

ロンデニスが、この頃よりヘッドハントを始めました

しかし、市場に居たのは、結果出せない奴か、高額過ぎるやつでした

で、ロンデニス居なくなって、ザクが代表になったのに、今年まで手を付けない結果が
今年の結果だと思うのです

自称ベストシャーシにあぐらをかいて、ヘイロー研究を怠った結果
壁ウィングを封印されて、バランスを崩したと個人的に考えてます

それをBスペックで変わるかと思いきや
全く理解せずに投入、泥沼です

それが、相関性がないって話になってるのでは

結局壁ウィングにして、走れば、マクラーレンって、そこそこのタイムが出せたと思ってます
でも、最高速などの比較をされると
去年と同じ結果になっている

順位も変わらない結果なら・・・アロンソはルノーをバカにできるのか
まぁ個人スポンサー様の悪口は言えません

そうすると、去年の言動が自分たちに跳ね換えってくる

最高速は、他のチームと同じにしなくてはならない
二戦目以降、そういうセッティングに変更し、タイヤは硬いタイヤを多く使うように

しかし、アップデートは失敗
ヘイローからの乱流は制御できず泥沼

でもこれは、ザクが制御出来た部分である

チャンスはあったのです
ホンダ時代でもね
その段階で着手せずに、全てホンダの責任にした結果

なので、これはザクの責任なのです

まぁ来年も同じ結果になるような気がするのですが
マクラーレンには来年に向けて、ポジティブな要素が無さすぎるのです

技術陣の立て直し中
燃料をペトロブラスへ変更
燃料開発施設の借り出し費用増
ドライバー総入れ替え
アロンソの離脱
インディ500参戦に関するリソース
など

インディに関してはF1チームは関係ないというが、
その財源は何処から出るのでしょうね
それにリソースも

個人的には、マクラーレンの凋落は、まだ底についてないと思います

ポジティブ要素のジェームス・キーが合流して、組織を掌握して二年後から復調が見えるような
気がします

まぁそれまでに内紛があるんじゃないかと、楽しみにしています
Posted at 2018/12/06 14:48:53 | コメント(3) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記

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「@とざっきー さん 私の愚痴ネタに困らない季節でございます」
何シテル?   12/08 09:53
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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