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2017年08月25日 イイね!

F1 2017 ベルギーグランプリ マクラーレンのダメダメ開発 愚痴です

F1 2017 ベルギーグランプリ マクラーレンのダメダメ開発 愚痴ですまたまた、英国メディアのホンダ叩きの為に、精を出すマクラーレンって、写真が上がってました

やはりマクラーレンの技術部門は、地に落ちたなぁ
予算以外にトップ4にはなれないぞ


テストされて、駄目だった新型薄々リアウイング


つけ直される、大型リアウイング
マクラーレン病である、リアのダウンフォース不足は
余程のデザイナーが来ないと直せないらしい

長いスパの直線で、でっかいドラッグ付けて、ホンダ非力を主張する作戦だな

銀矢でも、もっと薄いリアウイングつけるわ

これでアロンソやバンドーンが、車体は良いといつたら
こいつら、勝つ為の努力をする気がないと思った方がいい

愚痴です
Posted at 2017/08/25 22:20:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2017年08月25日 イイね!

F1 2017 フェルナンド・アロンソ 「ホンダが勝てるエンジンを供給できるかは不明」 愚痴です

F1 2017 フェルナンド・アロンソ 「ホンダが勝てるエンジンを供給できるかは不明」 愚痴です嘘臭いコメントの記事を発見しました

まぁ現状においては、八方塞な、マクラーレンとアロンソです

その辺を理解したのか、諭されたのか、手のひらを返しました

まぁその代わり、結局タイトル獲れなかった、オージーが、煽ってますが

お前も結局沈黙だろ、表向きには

個人的に思うのは、アロンソの失敗は、表に文句を云う事です
政治的な駆け引きをしているのかもしれませんが、チームやサプライヤーにやるのは賢くない

これが、ドライバー同士なら別でしょうが

ドライバー同士が、裏で殴り合いされる方が、チームとしては受け入れられないので、
心理戦なるものを許すのです

でも、チームやサプライヤー批判は、内部でやるべきなのです

それは、チームにしろ、サプライヤーにしろ、ブランドやプライドがある

それを表だって批判するのは、ブーメランになります

それを長年続けたアロンソが、今年盛大に返ってきたブーメランにやられてって事でしょう

これは、新生マクラーレンにも云えます

まぁ表に文句云って良いのは、開幕から数戦まででしょ

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フェルナンド・アロンソ 「ホンダが勝てるエンジンを供給できるかは不明」

フェルナンド・アロンソは、
ホンダが問題を解決するため懸命に取り組んでいるのは疑いのないことだとしつつも、
来シーズンが始まるまでに勝てるエンジンを供給できるかどうかを予想するのは難しいと語った。

今年でマクラーレン・ホンダでの3シーズン目を迎えているフェルナンド・アロンソだが、
ホンダのF1エンジンは上位を争うパフォーマンスは発揮できておらず、
シーズン前半を終えてアロンソはまだ10ポイントしか獲得できていない。

フェルナンド・アロンソとマクラーレンの契約は今シーズン末で期限を迎え、
アロンソは来月にも今後について決断を下すとされている。

今もホンダのプロジェクトを信頼しているかと質問されたフェルナンド・アロンソは
「そこはみんなに示してきたはずだ」とベルギーでコメント。

「心から信頼しているし、難しい状況でも3年ここにいる。
初年度は問題が多くて本当に難しかったけど、
2年目は良い進歩を遂げられたと思っているし、大部分のレースを中団グループで戦っていたと思う」

「今年もかなり難しい状況でスタートしたけど、
今は再び中団グループにいると思う。
どんなとき僕は常にこのプロジェクトを信じてきたし、
常にポジティブに考えて、楽観的であろうとしている。
チームと一緒に24時間、毎日、密接に頑張っている」

「このプロジェクトに対する信頼度が高いことに驚かれることもある。

ロズベルグはフェルナンドのようにはできないと言っていたし、
ウェバーはどうしてフェルナンドは怒り狂わないんだと驚いていたよ」

「僕は常に冷静だ。仕事に取り組んでいるし、みんなの仕事を信じている」

「別に悪いことをと思ってしているわけではない。
全員が100%を尽くしている。
それができるときもあれば、できないときもある。
特に短期的や中期的ではね。でも、僕はずっとチームを助けていくつもりだ」

なぜ“怒り狂わない”のかと質問されたフェルナンド・アロンソは
「そんなことをしても何も得しない。何のメリットもない」とコメント。

「僕が爆発することでみんながもっと必死に頑張り、
次のレースで1秒速くなるんだったらそうするつもりだ。
でも、僕は精一杯の速さで走っている。みんなも力を限界まで出し尽くしているし、
そこについては感謝しかない。
ただ、もっと必要なだけだ」

フェルナンド・アロンソのまだ今後についてははっきりしていないが、
選択肢を「9月には考える」と明かしており、
マクラーレンに残留するかどうかの鍵を握るのはパフォーマンスだと強調している。

だが、フェルナンド・アロンソは、
必要といているパフォーマンスをホンダが得られるかどうかを予想するにはまだ早いと述べた。

「僕は専門家ではないし、彼らのようなアイデアもエンジンを開発する知識もない」
とフェルナンド・アロンソはコメント。

「僕にわかるのは、彼らがエンジンを改善しようと昼夜を問わず頑張っているということだけだ。
ただ、6カ月後、7カ月後にどうなっているのか、
どれくらい改善しているかを予想するのは難しい。

彼らが最高の仕事を果たしてくれることは確信している。
改善のために全力を尽くしてくれるはずだ」
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しかし、何度読んでも、嘘臭い

そして引退した途端に、サプライヤーなどを批判しまくる、元ドライバーってのも
鬱陶しいです

自分が現役の時は、煽ってることはしない癖に

余程、破綻させたいのでしょう

愚痴です

Posted at 2017/08/25 16:56:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2017年08月25日 イイね!

F1 2017 ホンダF1、2台にアップデート版エンジンを導入。アロンソは“スペック3.5”、バンドーンは“3.6”で大量降格 愚痴です

F1 2017 ホンダF1、2台にアップデート版エンジンを導入。アロンソは“スペック3.5”、バンドーンは“3.6”で大量降格 愚痴ですスペック4の登場は無かったでしたが、

現状のスペック3の信頼性をアップしたスペック3.6が投入されることになりました

これは、ハンガリーテストで試された部品を使用するのだと思われます

アロンソは、ハンガリーで使用したPUの部品変更(FIAに許可された部品)を交換することにより
ペナルティは受けませんし、
この時点で、直接パワーアップするような部品ではない事が分かります

バンドーンは、PUのマイレージ切れの為に、PU丸ごと交換となり、ペナルティを受けます

今回のバージョンアップは信頼性の向上であり、直接パワーアップしませんが
スペック3は最終形態前に、実戦投入されている為、フルパワーが出てないようです

で、ハンガリーテストで信頼性が確認された部品を投入することにより、
スペック3のフルパワーが出せる仕様になると推測します

で、実際、完全なパーツはバンドーンのスペック3.6に搭載され
アロンソは、先に使用した部品に対して信頼性向上の名目で部品交換します

封印されているパーツ(エレメント)でも、信頼性向上の部品交換は許可されます
ただ、やはりツギハギになる可能性がありますので、
モノ的にはバンドーンのスペック3.6の方がパワーが出る可能性があります

FP3の予選シュミレーションからのバンドーンとアロンソの差は注意が必要です
まぁ予選は、アロンソが上回る可能性が高いですが・・・
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ホンダF1、2台にアップデート版エンジンを導入。
アロンソは“スペック3.5”、バンドーンは“3.6”で大量降格

F1ベルギーGPで、
マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソとストフェル・バンドーンは
ホンダのアップデート版内燃機関(ICE)を使用する見込みであることが分かった。

 ホンダはこのアップデートに多少のパワーの向上を期待している。

アロンソに関しては、グリッド降格ペナルティを伴わない形で、
完全に新しいコンポーネントを入れることなく新パーツが導入されるとRACERは伝えている。

 しかしバンドーンはフレッシュエンジンに交換するタイミングを迎えているため、
チームはこの機会にパワーユニットの6つのエレメントをすべて交換することに決めた。

それによってバンドーンは信頼性の面でも改善されたコンポーネントを使用できるが、
35グリッド降格のペナルティを科される。

ホンダはバンドーン車に積むエンジンを“スペック3.6”と呼んでいる。

 アロンソは今回“スペック3.5”で走り、信頼性の向上が図られた“スペック3.6”は、
次のエレメント交換のタイミングで導入される予定だということだ。

「フェルナンドとストフェルのふたりは、今週末、アップグレードされたパワーユニットを使用します」
とホンダF1プロジェクト総責任者である長谷川祐介氏は語った。

「残念ながらストフェルはホームグランプリでグリッドペナルティを受けることになります。
ですが私たちにとって、アップデートの準備ができ次第導入するのが重要だと思っていま」      

「次なるステップをこれほど早く導入できたのはポジティブなことです。
シーズン最後まで、アップデートを入れ続けていきます」

ホンダはアグレッシブな開発プランに着手しており、
シーズン末までに数回アップデートパッケージを導入することを計画している
と英AUTOSPORTは伝えている。

準備でき次第取り入れていく方針ではあるが、
シンガポールのようなチャンスが訪れそうなサーキットではペナルティを避けるなど、
戦略的に動く予定だということだ。

 ベルギーの木曜記者会見でグリッドペナルティについて聞かれたバンドーンは
「シーズン前半にトラブルが続いたから、ペナルティが避けられないことは分かっていた」と答えた。

「新しいパーツを入れるたびにグリッドペナルティを受けるんだ。
こういう形で週末をスタートするのは残念だけど、
ここは天候によってたくさんのチャンスが生まれる可能性がある。
チャンスを逃さず、最大限に生かしていきたい」
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で、この状況において、マクラーレンがジレンマらしいです


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マクラーレン、ホンダF1のイルモアとの成果で2018年の計画にジレンマ

マクラーレンは、
ホンダがエンジン専門企業のイルモアの助けを借りてパフォーマンスを向上させていることで、
2018年のF1エンジン契約についてジレンマに陥っていると Autosport が報じている。

マクラーレンとホンダとの将来については数カ月間に及んで推測がなされてきたが、
マクラーレンはホンダと継続するか、
もしくはルノーを始めとする他のエンジンに乗り換えるかをまもなく決定しなければならない。

数週間前、マクラーレンとホンダが継続する可能性はほぼないと見られていたが、
最近、ホンダはイルモアの協力によって良い進歩を果たしていることが示唆されており、
状況はより複雑になっている。

今年、ホンダはF1オペレーションの見直しの一環として、
迅速な改善のために外部のコンサルタントからのインプットを活用している。

ホンダは、実際に誰と協力しているかは明かしていないが、
困難を乗り越えた協力先の一社がイルモアであることが情報源によって確認されている。

マクラーレンは、パートナーシップを継続するにはホンダに前進を要求しているが、
イルモアの徹底的な仕事がホンダのパワーユニットに
あらゆる点で大きな利益をもたらしていることがダイナモで明らかになっているという。

それらの進歩は、ホンダにとっては完璧なタイミングで訪れている。

マクラーレンは、フェルナンド・アロンソと新契約の交渉を開始する前に、
今後数週間で2018年のF1エンジン契約を決定する必要がある。

マクラーレンの選択肢として、ルノーへの変更が残されているが、
ルノーは、レッドブル、トロ・ロッソ、そして自身のワークスチームへエンジンを供給しており、
4チームに供給を拡大する可能性は否定してはいないものの、消極的だとされている。

だが、トロ・ロッソとホンダのF1供給に関する交渉は先週決裂したとみられているものの、
実際にはまだトロ・ロッソがホンダに乗り換え、
ルノーの供給枠を解放する可能性は残されているという。

ホンダは、今シーズンここまで劇的な成果は上げていないが、
舞台裏では多くの変化がみられている。

シーズン前には元フェラーリのジル・シモンとのコンサルタント契約を解消し、
その後、イルモアやメルセデスを含めた外部から幅広いインプットを得ている。

イルモアに関する状況についてコメントを求められたホンダは、
2018年に向けて懸命に作業を進めているという以外、
特定の詳細について明らかにすることを拒否している。

ホンダの広報担当は
「外部コンサルタントと協力する可能性は否定しませんが、
詳細について明かすつもりはありません」と述べた。

「現在、我々は2018年のパワーユニットの開発に取り組んでいますが、
現時点ではさらなる競争力強化のために非常に懸命に作業をしている
という以外に具体的に述べることはできません」

アウトソーシングとの仕事だけでなく、ホンダはエンジンの評価方法についても変更している。

これまでダイナモとコース上での相関関係に問題を抱えていたホンダは、
シリンダー単体でのテストから
完全なV6エンジンでのパフォーマンス評価へとアプローチを変更している。

夏休み前、ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介は、
ホンダがダイナモの結果に依存しないように開発アプローチを変更したと語っている。

イルモアを率いるマリオ・イリエンは、
1990年代中盤にメルセデスとマクラーレンとともに成功を収めてきた。

1998年と1999年にはミカ・ハッキネンとタイトルを2連覇している。
イルモアのエンジンはF1で44勝を挙げ、43回のポールポジションを獲得している。

イルモアは、2015年にルノーのF1パワーユニットに取り組んできた。
イルモアによって提供されたシリンダーのプロトタイプを含めたプログラムは
レッドブルの命令によるものだった。

しかし、有望な結果が得られたにも関わらず、
ルノーは独自の設計ソリューションの方がより大きな進歩のチャンスを提供すると感じ、
イルモアとの仕事を中止している。

イルモアは、最近のFIAのミーティングに出席し、
将来のF1エンジンのフォーマットについての議論に参加している。
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また、アンチホンダの人は文句云うのかもしれないと、思ったりするのですが

個人的には、外部ノウハウを得るのは、恥ずかし事ではないと思います

特にイルモアは、元跳ね馬のオッサンよりは
銀矢、ルノーとの実績から、開発だけではない技術

評価の技術、PUに関する生産技術などを入手するには格好の相手だと思われます

欧州では、ホンダ・イルモアなどと揶揄されているそうですが

メルセデスも、当初はそうだったのですから、何が問題かと思います

遅れている技術は、他から手に入れてでも習得して、さらに昇華させればいい事です

その経験が、次のステップへ行く手掛かりになるのですから

兎も角、同じ状態にすることが今は重要なのです

で、ホンダは
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ホンダF1 「F1エンジンメーカー4社間のパフォーマンス差は同じ」

ホンダF1は、現在のF1エンジンメーカー4社間のパフォーマンス差は同じだと考えている。

2015年のF1復帰以来、ホンダは苦戦を強いられており、
今年はパフォーマンス不足に加えて、度重なる信頼性トラブルに悩まされてきた。

スタートで出遅れたホンダだが、
その改善率は印象的であり、ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介は、
現在のパフォーマンスは、プレシーズンで目標にしていたレベルに匹敵するものだと語っている。

現在、ホンダはライバルと比較してどの位置にいると考えているかと質問された長谷川祐介は、
4社間には同じような差があると述べた。

「伝えにくいですが、メルセデス、フェラーリ、ルノー、そしてホンダは、
おそらくパフォーマンス面で同じギャップがあると思います」
と長谷川祐介は RACER にコメント。

「しかし、このクルマのパフォーマンスをシャシーで評価する必要があるので、
サーキット特性に依存してきます」

「ハンガリーではルノーと比べても非常に強かったと言えます。
我々の方が強いというわけではないですが、拮抗してました。
スパやモンツァのようなパワーサーキットではまだ難しいかもしれません」

ホンダは、F1ハンガリーGPでグリッドポジションを失うことを避けるために、
その前戦F1イギリスGPで多くのペナルティを受けた。

長谷川祐介は、また別のパワーユニットアップグレードを導入する準備が整えば、
F1ベルギーGPでさらなるグリッド降格ペナルティを受ける可能性があると述べた。

「技術的に言えば、スパでペナルティを回避することはできますが、
我々はセットアップを向上させ続けていますし、
エンジンのパフォーマンスアップグレードの準備ができれば、
ペナルティを受ける必要があっても、それを導入したいと思っています。
ですが、これは私個人の意見であり、チーム、そしてドライバーたちと話す必要があります」

「もちろん、現状では準備はできていません。それは時間内に準備できた場合に限ってのことです」

マクラーレンとホンダの将来は不透明なままだが、
最近、長谷川祐介は、ホンダは急速な改善を目指しており、
残りの9戦で3段階の新しい仕様のパワーユニットを導入する可能性があることを示唆している。
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この記事、まぁ煽りと云うか、飛ばしというか

長谷川氏のコメントと一致してない題目です

読んで、個人的な見解では
PUの順位は
メルセデス、フェラーリ、ルノー、ホンダ
この順位は変わらない

でも、曰く、この4メーカーの間には、同じようなギャップが存在しますと云ってはると思います

メルセデスとフェラーリの間に5%のパワー差があるとすると
フェラーリとルノーでも5%
ルノーとホンダで5%
メルセデスとホンダでは15%のパワー差があると云っているってことです

今シーズンは、メルセデスとフェラーリの差が2%とかぐらいに減ってるかもしれませんが
フェラーリとルノーの差は広がった感じです

そして開幕時点で、ルノーとホンダはさらに開いた状態です

で、それが、スペック3の登場により、ホンダは開幕前目標に到達し
その差を縮めました

まぁそれはルノーのパワーアップが行われていないとも言える状況の結果なのですが

ただこれはあくまでPUだけの比較と言えます

実際はこれに車体とサーキット特性が影響をして
RBRがフェラーリを上回ったりしております
って記事なのですが

この三つの記事を同じブログに書いてるのが、ミソって感じですね

ホンダは、完全に方向性を見出したと云えます

それはイルモア等の外部機関とのやり取りも含めて
それをフィードバックする方法が確立したと思える事

そして、信頼性の問題にホンダジェットノウハウを取り込んだ事
※ホンダジェットのネタ、PVが高くなっているんですよね
 なんででしょうね、大したこと書いてないのに・・・

これによって、振動などが軽減し、フルパワーが出せる状態になり
フルパワーをより長く行うために、イルモア等の燃焼効率アップ作業結果が投入出来る状態になった
のでしょう

そう考えると、スペック4は夢ではないし
メキシコ、ブラジルは、低酸素燃焼向上の実験にうってつけになります

これは2018年の布石です、ホンダは好きな様に出来るのです

で、一番苦しい立場になったのが、マクラーレンです

来年を見据えると、ホンダに協力するべきですが
仮にルノーに移行すれば、このホンダの作業は、隠されます
マイレージ切れの際に、投入して、周りに見せるだけになります

そうするとRBRに資金共に条件提示して、トロロッソに載せることを考えればいいのです

今は、カスタマー契約に縛られているので、資金問題になるので、

仮にマクラーレンが継続すると、多くのGPでグリッドペナルティを受けて、苦戦することになります

直近のブランドを守るのか、将来を取るのか、
散々偏向報道させてたツケが出ってくるかも

で、アロンソが手の平、返しました
まぁ下手糞な政治手腕です

まぁどうなるか見てみましょう

愚痴です

Posted at 2017/08/25 15:02:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2017年08月25日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】

Q1. ドライブレコーダーを導入したいと思った動機を教えてください。
回答:絡まれたDQNがドライブレコーダーを観て逃げていったから

Q2. ドライブレコーダーに求める機能・性能を教えてください。
回答:ナビなどに悪影響を出さない、夜間等の条件でも画質が良い

この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2017/08/25 13:02:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年08月24日 イイね!

F1 2017 【ホンダF1】トロロッソへのPU供給交渉決裂の背景にレッドブルからの過大要求? 愚痴です

F1 2017 【ホンダF1】トロロッソへのPU供給交渉決裂の背景にレッドブルからの過大要求? 愚痴ですさてはて、ホンダの供給先が減っております

まぁレーシングチームという体を成すチームが減ってきている状況では

今が儲かれば、全く問題なしって考え方なので、将来的な事は、
他人が考えるって思っているのでしょう

なので、一定価値が付けば売り逃げるのでしょう

特にザウバーは、そんな感じ

そして、フォースインディアも、そんな可能性があり、来季、名前を変えます

で、安定していると思われた、RBRグループのトロロッソも
そんな感じになってきました

まぁあそこの育成システムも、ピラミッドの頂上が、拘束条件を付けた時点で
破綻しますし、二チーム運営は大きな負担になります

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【ホンダF1】トロロッソへのPU供給交渉決裂の背景にレッドブルからの過大要求?

先週、ホンダとトロロッソのPU(パワーユニット)供給交渉が頓挫したようだと報じられたが、
その後トロロッソの本拠地であるイタリアのメディアも同様の報道を行っている。

2018年からザウバーにPUを供給する予定となっていたホンダだが、
ザウバー側のチーム体制変化に伴ってこの話がご和算になってしまった。

そしてマクラーレン以外のチームへのPU供給を実現したいホンダは
トロロッソとの間で2018年に向けた供給契約に関する交渉を続けていた。

しかし、どうやらその交渉が決裂したようだと先週報じられていた。

■交渉決裂の理由は「金銭問題」

そして、イタリアの『Autosprint(オートスプリント)』も次のように書いている。

「数週間かけて行われた交渉は財政的理由によりストップした」

「日本製パワーユニットを魅力的なものにするためには、
ホンダのようなメーカーがどれほど財政的に貢献できるかにかかってくるのは
不思議でもなんでもないことだ」

■ホンダのF1活動継続に黄信号?

さらに、同じくイタリアの『Corriere della Sera(コリエーレ・デラ・セラ)』も、
トロロッソ側がホンダに「ノー」と言ったのは確かだとし、次のように続けている。

「今回の件は、レッドブルの方向転換の可能性を探る試験的なものとなるはずだった。
だが、今ではすべてがご破算となった」

「どうやら、レッドブルが(ホンダに)かなりの金額を要求したようだ」

「この結果、もしマクラーレンが去ってしまえば、ホンダもおのずとF1参戦を継続できなくなる」

現時点ではトロロッソやそのオーナーであるレッドブル、
そしてホンダからも公式なコメントは出されていないが、
こうした報道を見ればホンダとトロロッソの交渉が決裂したのは間違いなさそうだ。

■エンジンメーカーがトラブルを抱えるのはF1にとってマイナス

一方、F1公式タイヤサプライヤーであるピレリの前モータースポーツ責任者ポール・ヘンベリーは、

2015年にF1復帰以来ずっとホンダの苦戦が続いているという事実は、
F1の戦略を再考する必要があるということだと主張している。

「はっきりさせる必要があるのは、
F1はメーカーのためのシリーズなのか、
あるいはチームのためのものなのかということだ」

「もしメーカー参入を望むのであれば、
彼らは冷笑の対象となりブランドがダメージを負うことを恐れるのではなく、
競争力を発揮できなくてはならない」

現在はピレリの南米地区統括責任者を務めながら
モータースポーツ活動全般を統括しているヘンベリーは、
『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』に次のように付け加えた。

「現時点では2つのエンジンメーカー(ホンダとルノー)が問題を抱えてしまっている。
これはこのスポーツにとっていいことではないよ」

現行のパワーユニットに関しては2020年までの継続使用契約が結ばれているが、
現在2021年以降の新F1エンジンレギュレーションについての検討が行われている。

そしてこれまでに伝えられたところによれば、
2021年以降も基本的には現在の基本規格を継続するものの、
今よりもシンプル化し、低コスト化が図られるとともに、
エンジン音量増大に向けてツインターボ化などの改善が施されるのではないかと言われている。
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要は、上手くいってないことで、足元を見て、金寄越せと云った訳です

で、仮に上手くいった場合、その条件もしくはさらに高額な条件でRBRへとか思っているのでしょう

RBRが四連覇した時には、ルノー/日産グループでスポンサードをし
ルノーはワークス待遇を行うために、ワークスチームを売却しました

それが一度歯車が狂い、RBRはスポンサーを失い、ワークス待遇を失いました

現在はTAGホイヤーが肩代わりしてPU代金を支払って、TAGホイヤーPUとして
ルノーを使っております

これを、ワークス待遇に出来れば、スポンサー料が増え、さらにPUメーカーからも資金を奪えば
レッドブルの負担は大きく減ります

しかし現状は、ルノーPUの能力不足で、かろうじて三番手を保ってますが
棚ボタ以外に勝利の可能性はなく

親会社も苛ついております

本来なら、メルセデスやフェラーリPUを獲得して、挽回を図りたいのですが
このTOP2は、最新版の供給は拒否します

それだけRBRの底力は大きい、この辺はマクラーレンとの差は大きい

しかし、現状ルノーからワークス待遇は望めない

それは二年前に起こした問題からです

で、将来的な可能性として、ホンダに手を出した

ここで、将来的なことを考えて、技術提携と少額の資金支援なら、話が進んだんでしょうが

多分RBRは、ホンダの足元を見て、自分たちの資金負担を減らそうとしたのだと思います

まぁRBRならやりかねないですね

昔から、上から目線で会話するチームであると云われていました
二年前の反省から、多少変わったのかと思ってましたが
変わるものではないのでしょう

さて、これでホンダは、カスタマー条件で供給できるチームを全て失いました

現代のF1で、ザウバー、トロロッソ以外に、可能性があるチームは無いのです

仮にあった場合は、マクラーレンと袂を分かつ必要があり
それは違約金を払う必要があります

これで、強制撤退の可能性が大きくなってきました

まぁ2021年の新規格エンジンが有るので、チームは気にしていないのかもしれませんが

記事でもあるように、F1は今の規格を継承する可能性があります

そうなった場合、メルセデス、フェラーリ、ルノーに利点があり
新規参入出来るのは、同様な資金を持った、VWグループ
この場合、多分ポルシャだと思われます

しかし、一度得た利点を離す事は無いでしょうから、
仮にポルシャが入ったとしても、現状のホンダと変わらない状態になります

その時、またメーカー批判が起こり、排除されることになる

と、今回ホンダの結果次第では、そう考えるメーカーが出ってきますし、
現状でも思ってる、だから、F1は多くのメーカーを会議に呼ぶのです

そして、ルノー、メルセデスが、いつまでF1を続けるかの話になります

まぁその頃には、チームはもっと減ってるかもしれません
ザウバーも、もって数年でしょうから

EUが2030年にF1を走らせているのか、凄い疑問ですしね

まぁ一年休んで、ウィリアムズと組むのも手だと思いますが
技術部門のテコ入れを失敗しましたから、ウィリアムズは、まだまだ低迷しそうです

様子を見てみましょう
愚痴でした
Posted at 2017/08/24 14:56:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記

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「春鈴鹿」
何シテル?   04/04 11:18
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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