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えーぴのブログ一覧

2026年05月30日 イイね!

ぶっつけ本番の旅〜2日目〜



伊豆周辺で結構お世話になっている

伊豆ゲートウェイ函南にて

エクストレイル初の車中泊

前車が快適過ぎたので当然でしたが

スペースが少なくて寝床の展開に苦労したものの

展開が終わって横になってみると

寝不足からくる睡魔の誘惑の方が強く

あっという間に爆睡へ。。

朝5時半までしっかり眠ることができました。



遠くには朝日に照らされている富士山

空は快晴でこの日も快適な旅になりそうです。



まずは1日目に残した宿題

済ましてなかったお風呂を朝風呂で。。



停泊地から少し北方面に進んだ

早朝からやっているゆうだい温泉さんで

ちなみにこの写真を撮るの忘れていたので

以前ベルランゴで行った時に撮った写真で。。





そして前回はエレベータで昇ったので

気がつきませんでしたが

階段の踊り場部分に

色紙と放送されたスクショが

温泉タオルの番組来ていたんですね。



そして今回も朝風呂に無料でついてくる

モーニングコーヒー

前回の時はこの場所で

仕事の呼び出しの電話あったなぁ〜

当然いけないけど(笑)





朝食後はドリンク用の板氷の交換を済まして出発

初日は伊豆半島横断でしたが

2日目は縦断です。

まずは通過はしていましたが時間が合わず

行ったことなかった浄蓮の滝へ



入り口には“伊豆の踊子”の像





そして少し降りたところにある滝のそばには

“天城越え”の歌碑があります。





さらには滝のそばに自生している

ハイコモチシダの説明がありました。

1日目もそうでしたが

この日も朝から気温高め

しかし滝のそばは天然の空調のように

涼しい空気が流れていました。



戻ってきて昼食までは少し時間があるので

午前のおやつでソフトクリーム

この辺りはわさびで有名な産地で

今回もわさびソフトにしましたが

以前安曇野で本格的なわさびソフトに

結構苦戦したので、今回はマイルドな

バニラクリームとのミックスを。。

やはりこっちの方が食べやすかったです♪



そしてさらに南下して下田へ。。

こちらはSAKURAで来て以来です。





港には海上保安庁の巡視船と

観光クルーズの黒船が停泊中でした。





ここから下田を散策

こちらは少し涼しい海風が流れて快適でした。





ちょうど昼食時間になってきたのでランチ

下調べをしていた時に気になっていた洋食屋さんへ。。

普段あまり魚の煮込み食べないのに

せっかくだから食べてみたら

好きな味付けでした。

時間帯とかによっては提供に時間がかかるようですが

ここはやはり平日で快適でした。



さらに下田を散策

外せないペリー提督像



そして古い建物も残されているペリーロード



もうアジサイが咲き始めています。





ペリーロードのそばにあり

以前から来てみたかった了仙寺

黒船来航の際の舞台となった場所ですが





わたくし的にはこの時期に咲く

アメリカジャスミンを見てみたかったです。

気温の高さで花は少し痛みがありましたが

良い香りが境内に漂っていました。





帰りはここから戻るのですが

途中河津七滝のループ橋と大滝を。。



ちょうど夕方の時間になってきたので

恒例のマジックアワー鑑賞

修善寺からちょっと立ち寄りして

だるま山展望台へ





ここからは夕日は見えませんが

駿河湾越しの富士山を望むことができます。

くっきり富士山も良いですが

霞がかった富士山も趣きがあって

これはこれで良いかもしれません⭐︎

ここからは夕食を挟んで北上へ

2日目は残っている優待でお得に食事しました。



2日目は道の駅すばしりで投錨です。。。





距離的に大したことないと思っていたら

意外と運転していた2日目でした。
Posted at 2026/05/30 10:13:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | エクストレイル | 日記
2026年05月29日 イイね!

F1'26 rd.5 カナダ 決勝

レコノサンスラップで各マシンが走行の

コースの状況は小雨

ところどころ路面が濡れている状況

気温も12℃と観客も寒い中での観戦です。



スタートタイヤはこちら

上位ではマクラーレンがインターを選択

アロンソはピットレーンスタートです。



全車グリッドに止まり

シグナル点灯の手順に入った時に

リンドブラッドのマシンにトラブル

スタートやり直しとなります。



結局リンドブラッドのマシンが

完全の戻しきれなかったことで

2度やり直しとなり

このずれた時間の間に路面はほぼドライへ

スタートでは

路面温度の低さからノリスがトップへ

ラッセルは一度引いて3番手へ



フォーメーションラップの時

チームとやりとりしていたマクラーレンは

2周目ピアストリからピットへ







スタートでは一度下がったラッセルでしたが

すぐにアントネッリを抜きトップへ

これからラッセルとアントネッリの

トップ争いが続きます。





13周目

ピアストリが再度ピットへ

後方から追い上げている際

アルボンに無理な追い越しをかけ接触

アルボンはリタイアとなります。

原因を作ったピアストリにはペナルティです。



30周目

僅差のトップ争いは

ラッセルのマシントラブルでのリタイア

かなりのお怒りモードでした。



これでVSC導入

まだピットへ入っていないマシンは

このタイミングに入ってきます。



40周目

ルクレールがハジャーをパス

しかしその前の35周目

ハジャーはルクレールに対し接触に近い

複数回ライン変更で

ブレーキング時のライン変更があったため

この時は比較的すんなり抜かせた感じです。

この後ハジャーにはペナルティが科され

大きなペナルティでしたが

コラピントまでは大きなリードだったため

5位でフィニッシュです。



この周回にはノリスもリタイア、ギアボックスから

大きな異音を発してストップです。



53周目にはまたしてもVSC

このタイミングでハジャーがピットへ

タイヤ交換とペナルティの消化を行います。



終盤の62周目

ずっとバトルをしていた2位争いは

ハミルトンが2位へ



マクラーレン2台が沈んだことで

ほとんどのマシンが

スタートより順位を上げた終盤です。



ラッセルのリタイア後は2位争いもあり

一人旅になったアントネッリが4連勝です。



6台リタイアとなったサバイバルレース

しっかりポイントを稼いだのがアルピーヌ

RBはローソンが7位だっただけに

リンドブラッドのトラブルは

非常にもったいなかったです。
Posted at 2026/05/29 09:01:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2026年05月26日 イイね!

F1'26 rd.5 カナダ 予選

予選を前にスプリント決勝での

リザルト変更が発表

ヒュルケンベルグとペレスがペナルティで

それぞれタイム加算処分となっています。

そして決勝を翌日に控え

天候についての発表もあり

決勝でのレインハザート宣言がありました。

これは今季導入されたレギュレーションで

降水確率が一定上になると発表し

通常ならセッティング変更不可のタイミングでも

一部の変更が認められています。



Q1

1stアタックではフェルスタッペンがトップ

それにマクラーレン、メルセデスと続きます。

その後は路面がどんどん良くなり

スプリント予選と同様

次々と順位が更新されていく展開へ。。

そんな中勢いがあったのが

ハジャー、リンドブラッドという若いドライバー

暫定2、3番手を記録し好調をアピール

ラストアタックは通過を確信している

メルセデス、レッドブルがアタックせず

最後にQ2へ滑り込んだのがボルトレート

サインツも10番手通過です。

スプリントでSQ2へ進出したアロンソは

今回はQ1敗退でした。







Q2

Q1でも好調だったハジャーが

なんとQ2トップタイムで1番手通過

リンドブラッドも9位通過でした。



またしても11番手でQ2敗退のヒュルケンベルグ

“もう11番手飽きた”

アストンマーチンやキャデラックの

ドライバーには言ってみたいコメントです。







Q3

1stアタックではノリスがトップタイム

アントネッリは4番手

ラッセルはアタック失敗で10番手です。

これによりメルセデスは

2ndアタックを変更し

アントネッリは通常の1アタック

ラッセルは1周挟んで2回アタックです。



2ndアタック

レッドブルはフェラーリに割って入る

6、7番手へ



一方PP争いは

ラッセルがトップでPP決定

僅差でアントネッリでした。







スプリントと同様の

1コーナーへはメルセデス同士の争い

スプリントとは違い

天候も波乱要素になりそうです。
Posted at 2026/05/26 08:19:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2026年05月24日 イイね!

F1'26 rd.5 カナダ スプリント

日本ではGW中の開催だった前戦から中2週

2戦合わせれば結構な間隔が空いたF1ですが

チームにとっては

貴重なレギュレーション改訂後の時間

前戦では戦力が追いついてきたと言われている

メルセデスがついに満を辞してのアップデート

他のチームもこれは気になります。

わたくしの話では先週が

お出かけ週末〜週明けだったために

F1のことを考えずにイベントに出かけられたことが

よかった1週間前となっていました。





前戦からの間隔でFIAは

レギュレーションを再変更

予選時の回生量の制限に動きましたが

決勝等は変更なしです。





そして今回持ち込まれたタイヤは

ハード〜ソフトがC3〜C5と一番柔らかい組み合わせ

スプリントフォーマットの連戦となっています。







唯一のフリー走行のFP1では

今回もアップデートを持ち込んだ

マクラーレンとレッドブル

特にマクラーレンのストレートエンドでの

オーバーシュートが複数回確認

そしてアルボンのクラッシュ

さらにはローソンのマシントラブルが

発生していました。

マシンがコース上でストップした際

クラッチが強制的に切られなかったことで

チームには罰金処分が出ています。

そしてこれまで不振が続いたアストンマーチン

アロンソが10番手と

暗闇からの期待が持てる結果となりました。







金曜日午後のセッションはスプリント予選

SQ1開始時にも

アルボンとローソンのマシンは

ガレージ内に留まったままで敗退が確定です。



残り2分を切ったところで

アロンソがクラッシュし赤旗中断

しかしアロンソはすでに通過タイムだったことで

逃げ切り通過となりました。

チームにとっても今季初SQ2進出です。



残り時間が少ないことで

再開を待ってピットレーンは渋滞中



各マシンピットはでたものの

結局アタックできたのは前から2台の

サインツとストロールのみ

どちらもタイム更新ならず終了です。



アロンソが進出した敗退の席はガスリーでした。



SQ2

ストリートサーキットということで

後に走行するマシンが優位でしたが

このセッションも最後にアタックした

サインツがタイムを上げ

滑り込みSQ3進出です。



SQ3

ついに本領発揮し出したメルセデス

フロントロウと独占して

翌日のスプリント決勝へ向かいます。



チームごとに綺麗に並んだ予選

ここにきてラッセルがトップへ復帰

そしてハミルトンもコースに乗れている感触で

決勝は期待できます。







そして土曜日午前中の決勝

スタートタイヤはこちら

ミディアムが大半の中

上位ではSQ3進出となったリンドブラッド

後続ではキャデラックとストロールが

ソフトを選択しています。



しかしそのストロールは

フォーメーションラップ時に

まだガレージ内に入っていました。



他にもストロール含め4台が

ピットレーンスタートを選択です。



スタートではやっとというべきか

メルセデスがトップのまま

1コーナーへ入って行きました。

グリッドから1コーナーまでの

距離が比較的短いのと

アップデートの効果が出ているようです。



そして中段グループでは

アウディの2台がスタートで後退



6周目

トップのラッセルに迫っていたアントネッリ



2回ラッセルに仕掛けますが

逆にラインを締められてしまいコースオフ

マシンとタイヤにダメージです。



逆にこれを狙っていたノリスにもやられ

3位へ落ちてしまいます。



9周目

少し前からマシンの不具合を訴えたいた

ハジャーが離脱



レース中盤になってくると

トップ3台に追いついてきたハミルトンでしたが



その後ペースが上がらず

トップ3台、ハミルトン以降4台が連なる展開

あとはリンドブラッドを先頭に

ポイント争いのグループです。



無理して抜こうとしたアントネッリのツケは終盤

ファイナルラップにコースオフへ

4位グループとの距離があったおかげで

順位は変わらず復帰です。

そして4位グループはハミルトンが後退し

ピアストリが前へ



アップデートでやっとマシンとの

コミュニケーションが戻ってきた

ラッセルがトップチェッカーです。



ハミルトンは終盤ルクレールにもパスされ6位

リンドブラッドは

貴重な1ポイントをゲットしました。
Posted at 2026/05/24 11:49:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2026年05月21日 イイね!

ぶっつけ本番の旅〜1日目②〜

オフ会解散後は時間的に

夕方のマジックアワーを見ようと考えてました。

そして、会場を出発後ちょっとすると

いつものように襲ってきた睡魔に

思わずコンビニ駐車場で1時間ほど仮眠へ。。

さらに道の駅伊豆月ヶ瀬でトイレを済ませ…
(駐車場で気づかず逆走笑)







到着したのが土肥のさらに先の黄金崎



富士山はもやの中薄く見えました。







忙しく帰宅路へ向かっている方が多い

日曜に夕方に

日が暮れていく姿をまったりと眺める

贅沢な時間を過ごします。







この後はいつものように温泉と夕食

と思ったのですが

思ったよりこの場所が遠くて

時間的にどっちかしかいけないことが判明

そこで夕食を選択し

三島市内で家系ラーメンを食べました。

このお店はご飯食べ放題がついていて

昼食から時間が経っていたので

当然おかわりを〜

ぎゅうぎゅうに押したご飯を

このくらいの盛りで2杯しっかりと

そういえば、昼食でもご飯3杯食べていたので

ご飯三昧の1日でした♪







22時過ぎに道の駅伊豆ゲートウェイ函南へ到着

それなりに駐車台数が多いこの場所ですが

静岡東部の旅行では動きやすい場所ということで

結構この場所を使うことが多く

今回もこの場所で投錨です。

エクストレイルで初の車中泊は

寝床の展開に多少の時間はかかりましたが

疲れも溜まっていたことで

意外とすぐに眠りに入りました。。



Posted at 2026/05/21 19:58:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | エクストレイル | 日記

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えーぴです。クルマが好きでついにブログまで始めました。 《車歴》 スバル インプレッサWRX(GF8) 日産 スカイラインGT-R(BNR32) ホ...

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