2026年07月08日
毎年行っている墓参り
友人の方はすでに行っていたのですが
ウチのペットの方が今年は遅れ
このタイミングで行ってきました。
ペット霊園でのアジサイの時期は初
本当はよく食べていたカリカリご飯を
置いて行きたいのですが
毎年小さいペットフードにしています。
来年はもうちょっと早い時期に
これるといいなと思ってはいるのですが
遅くなってしまうんですよね。。
Posted at 2026/07/08 07:56:54 | |
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生活 | 日記
2026年07月07日
スタートタイヤは久しぶりに
全車ミディアムを選択
戦略は1ストップが基本ですが
想定ストラテジーに入っている
ソフトはちょっと考えづらく
ミディアム→ハードで
SCなどで変化するのが自然でしょうか。
フォーメーションラップで
アロンソのマシンがしばらく動かず
しばらく経って動き出しましたが
動き出しのタイミングが遅く
ピットレーンからのスタートとなりました。
スタートでは最近はなかった
メルセデスの動き出しの遅さがまた再発
特にアントネッリはフェラーリに抜かれ
3位へ後退
しかしその後、ハミルトンに
ジャンプスタートが発覚しペナルティに裁定
ラッセルはアントネッリに連られ
フェルスタッペンに迫られます。
スタートでポジションを伸ばしたのが
オコンで一気に6のアップ
この時アルボンはベアマンに追突しペナルティ
さらにピアストリも接触でFウィングにダメージ
どちらも最後尾まで順位を下げています。
スタートで順位を落としたアントネッリ
順位を回復すべく
11周目にハミルトンをパスし2位へ
18周目
上位陣での最初のピットはフェルスタッペン
前に周回でラッセルとパスした直後でした。
22周目
突如のVSCは蛍光イエローで統一した
ノリスファンのものかと思われる傘が
飛んできたようですが
基本的にはF1観戦で
傘の使用は禁止なんですよね。。
結局すぐに撤収され一瞬で解除です。
レースの半分を消化した辺りで
ピットへ入るマシンが増えてきました。
24周目にはハミルトンとラッセルが
同時ピットインへ
この2台はフェルスタッペンの後ろで復帰
ハミルトンはペナルティもあり
さらにフェルスタッペンのペースが上がらず
3台でのバトルへと展開
その中ラッセルのマシンに
タイヤのスローパンクチャーが発生し
35周目に脱落
2台でのバトルが展開している中
ピットを伸ばしていたアントネッリが
36周目にピットへ
2台のバトルは38周目に決着し
ハミルトンがフェルスタッペンをパス
この直後の第9コーナー(コップス)にて
ヒュルケンベルグがイン側にマシンをストップ
ハミルトンはこれを全開で抜けていったので
審議の対象になったと思われますが
今回は戒告で済みました。
レースはVSC導入へ。
上位ではレッドブル2台とノリスがピットへ
さらにレース再開後
今度はアントネッリにトラブル
縁石を越えた時に足回りにダメージが発生
とりあえずウィングだけを交換し
コースへ復帰しましたが
相変わらずコーナーで踏ん張れず
まだこれで終わらず、終盤の48周目
フェルスタッペンがコースアウトしリタイア
SC導入です。
各チームは超スプリント決戦に向けて
ピットインしてきます。
そしてファイナルラップへ向けての
順位はこちら
メルセデスは大ギャンブルの
ステイアウトを選択していました。
SC終了の表示が入ったファイナルラップ…
でしたが、SCはコースで先導したまま
と言うことでレースはこのままSCチェッカーへ
今季初勝利のルクレールは歓喜
1ポイントを取ろうと泥臭いレースを
していたアントネッリでしたが
コース内へ留まれずペナルティでポイント外へ
上位争いの中で
しっかりRBは今回も6、7位と
着実にポイントを獲得しています。
Posted at 2026/07/07 08:58:34 | |
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F1 | 日記
2026年07月06日
Q1
風の影響かマシンの挙動が
突如不安定になることが複数発生し
ラッセルはウォールに接触しウィングにダメージ
再度アタックし通過しますが
コラピントのスピンでのコースアウトに
オコンが巻き込まれた形になりました。
このQ1のトップタイムはハジャーで
ローソンが2位と躍進のセッションでした。
Q2
今回もスプリント同様
5チームがキレイにQ3へ進出する形
やはりRBに食われている
マクラーレンは苦戦しているようです。
Q3
1stアタックでもその傾向は続き
チームごとに並ぶ形に
スプリントとは違い
マシンバランスが悪くなっている
フェルスタッペンが気になります。
2ndアタックで最初にアタックした
アントネッリはトップタイムを更新しPPへ
タイムが伸び悩んだラッセルに
フェラーリが食い込み2、3番手からのスタート
フェルスタッペンは
マシンを最後まで修正できず
チームメイトに負けた形になりました。
Posted at 2026/07/06 04:27:27 | |
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F1 | 日記
2026年07月05日
連戦…そしてスプリント
今年は春休みもありましたが
毎年ヨーロッパラウンドの途中にある
夏休みに向けて
7月はペースが上がっていきますが
オーストリアGPからの連戦となる
今週はここシルバーストーンでは
5年振りのスプリントフォーマットでの
イギリスGPとなります。
今回持ち込まれたタイヤは
C1〜C3がハード〜ソフトと
昨年から1段階硬い組み合わせ
むしろタイヤへの入力が大きいコースで
1段階柔らかいのが不自然だったくらいです。
スプリントフォーマットでは唯一のFP1では
地元ハミルトンがトップタイム
メルセデスは相変わらずですが
フェラーリのイニシャルセットが
うまくいっている印象です。
SQ1
コースのグリップ改善が思ったより大きく
タイムが次々と更新される中
最後にアタックしたアルボンが
SQ2へ滑り込みました。
一方ハース、キャデラック、アストンと
綺麗に並んでの敗退です。
SQ2
ノリスがギリギリでのSQ3通過となりましたが
今回は順位的に5番目のRBに近く
トップ3チームから離れている印象で
ピアストリと共に苦戦しています。
そしてここでも
アルピーヌ、アウディ、ウィリアムズが
全て敗退となっています。
SQ3
1回アタックを決めたのがハミルトン
アントネッリを僅差で上回っての
予選トップタイムを決めました。
3〜9番手がコンマ2ほどの間に入る
僅差の戦いとなったスプリント予選でした。
そして土曜日へ入りスプリント決勝
スタートタイヤはこちら
ほとんどがミディアムを選択する中
3台がソフトを選択しています。
ローソンはソフトの表示となっていますが
実際にはミディアムを選択です。
トップスタートのハミルトンは
スタートを決めトップをキープ
1周目を終えてみると
レッドブルが揃って順位を下げています。
序盤はトップ2台、3〜7番手が
接近戦となった展開です。
特に3位争いがPUの制御の関係で
目まぐるしく順位が変わっています。
トップ争いは中盤までハミルトンが
キープしていましたが8周目に
満を持してアントネッリがパスしトップへ
4番手以降のバトルで
一時期は単独3番手となっていたノリスでしたが
ラッセルが4位集団から抜け出すと
徐々に近づく展開へ
中盤以降のトップ2台ですが
アントネッリが抜いたものの
ハミルトンも一気に離れず
一定の間隔をあけての走行です。
終盤、ノリスに追いついたラッセルでしたが
ちょっと残り周回数が足らず
そのままチェッカーでした。
トップチェッカーはアントネッリ
マシンを降りてからの表情からも
ハミルトンとの差以上に
強かった印象です。
同じPUを使いながらも
パワー制御に苦しんだマクラーレン
そしてハジャーのスタートでの失速で
1ポイントを獲得したのがローソンでした。
Posted at 2026/07/05 10:01:46 | |
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F1 | 日記
2026年07月01日
世間的にはサッカーのはずですが
現地にはいっぱいの観客
スタートタイヤはこちら
ほとんどのマシンはミディアムを選択し
2台のみがソフト
週末の路面温度を考えると
ミディアムとハードの
2ストップが想定されています。
シーズン序盤ではスタートでの
特にメルセデスとフェラーリの順位変動が
ありましたが、さすがに修正済み
ラッセルはトップのまま1コーナーへ
序盤、ハミルトンに続きフェルスタッペンも
ルクレールをパスし、それぞれポジションアップ
そのルクレールですが
その後もペースが上がらず
7周目にはアントネッリにパスされます。
10周を過ぎると2位争いが激化
お互い元チャンピオン同士の接近戦へ
しかしそのバトルはハミルトンのピットで終了
アンダーカットが大きく効くコースですが
残りのスティントを考えて
他のチームは反応せず
一方、ペースアップに苦しんでいた
ルクレールもピットへ入ります。
2位のフェルスタッペンがピットへ入ったのが
19周目
ハジャーも同周回に入り
きっちりダブルスタックを決めます。
ここからは上位陣も次々とピットへ
24周目
ホームストレート上でサインツがストップ
このタイミングで
すかさずアントネッリがピットへ入りましたが
ピットを出るタイミングでVSC導入
VSC導入中にはハミルトンが2回目のピットへ
残り周回数とソフトを選択したことから
3ストップ戦略が決定しています。
こちらもペース的にジリ貧のルクレールは
28周目に2回目のピットで
こちらも3回ピットが決まりました。
徐々に追いついてきたフェルスタッペンに対し
ラッセルのミスもあって
一気にトップ争いが近づいてきたところで
44周目にラッセルが動き、2回目のピットへ
そのフェルスタッペンもアントネッリが近づき
50周目にピットへ
アンダーカットもできず
微妙なタイミングでしたが
2位を確実にする戦略かもしれません。
さらにアントネッリのピットは2周後の52周目
そのままのトップ3で最終スティントへ入ります。
ルクレールは59周目ノリスにもパスされ8位へ
その後ろのローソンとは大幅に開いているので
もう一度ピットへ入り8位を確定させます。
トップ4チームで唯一3ストップをした
フェラーリですが
それでもタイヤにはキツく
これからの夏のレースが気になります。
終盤、フェルスタッペンはラッセルに
徐々に追いついてはいましたが
それ以上にアントネッリに迫られ
防御に追われそのままチェッカーへ
これもあってラッセルはトップでのチェッカー
さらにアントネッリとのポイント差を
縮めることに成功しました。
トップ4チームの下でポイントを取ったのが
またしてもRBが安定して獲得しています。
Posted at 2026/07/01 10:41:07 | |
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F1 | 日記