2026年10月17日
地元は音楽イベントで大騒ぎ
最初はこんな場所でできるの?と
思っていたのですが
2週間前くらいから設営が始まり
気がつけば観客スタンドや巨大モニターも設置
設営ってすごいですね〜
今日からはウチの近所の店舗や
道路も厳戒態勢で臨むそうですが
大混雑になりそうです。。
Posted at 2026/10/17 05:48:52 | |
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地元の話題 | 日記
2026年10月16日
2日目は6時ちょっと前に起床
関東では台風が接近中でしたが
ここでの天候は回復傾向です。
1ヶ月以上雨ばっかりだったので
なんか気持ち良い朝となりました。
まったりとこの日の予定を立て出発
2日目は海岸線を中心に計画しました。
まずは男鹿半島へ。。
入り口になる場所には早速ナマハゲの大きな像
そばの電柱見てもわかりますが
遠近法ではなくしっかり大きいです。
いきなり男鹿半島の行き止まりの入道崎へ
本当なら夕方に来るのが良いらしいのですが
日程上、朝の訪問に。。
そして男鹿半島中央部にある、なまはげの館へ
隣の伝承館では時間合えば実演もあるらしいです。
さらに男鹿半島付け根にある
寒風山パノラマラインから頂上へ
標高はそうでもないですが
逆に地表が近くで見晴らし感良かったです。
気温はさすが東北
気持ちよい気温になっています。
今度は北上
能代を越え大館へ入り、秋田犬の里へ
思ったよりサイズが大きかったです。
(ちなみに親子だそうです)
人気の場所なのか色紙がいっぱい
太川陽介さんと村井美樹さんの組み合わせって
バス旅対決?と思っていたら
2年前放送で実際に見ていました。
途中に昼食を済ましてさらに南下
夕方ギリで道の駅象潟ねむの丘へ到着
松島と対になる場所なので見たかった場所です。
昔は松島のような風景だったようですが
地面が隆起して田んぼに
松の島が見える風景です。
この辺りには展望台含めての駐車場を考えると
道の駅が一番最適な場所です。
西方面は日本海に日が沈みつつある時間
早くも2日目が終わりそうです。
その後は秋田市内へ
秋田港へ駐車しポートタワーセリオンへ
時間が早ければ
蕎麦のレトロ自販機が使えたようです。
結局この日は優待で食事しまくってしまい
地元飯を食べる機会が出来ず終了
八郎潟近くの道の駅しょうわを投錨地点に。。
2日目もしっかり走りましたが
高速主体だったので比較的楽な移動
そしてラストになりそうはバッジは
秋田県となりそうです。
Posted at 2026/10/16 11:17:58 | |
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エクストレイル | 日記
2026年10月15日
スタートタイヤはこちら
一応1ストップとはなっていますが
SC率が高いことで
それによる柔軟な対応になりそうです。
スタートではルクレールがトップを狙うも
ギリギリでフェルスタッペンがトップをキープ
上位はスタートのままでの展開へ
PU交換の2台も
徐々にポジションアップをしていきます。
8周目
ボルトレートがトラブルでピット出口に
ストップしVSCになるもすぐに撤去され解除へ
上位では唯一のミディアムを選んだハミルトン
しかしペースがイマイチ上がらず
我慢できずに19周にピットへ
ソフト勢では24周目にアントネッリからピットへ
その後ルクレールもピットへ入り
ソフトのハミルトンが詰まることになりますが
チームはハミルトンに対し
タイヤのマネージメントを指示
31周目にはコラピントがストップするも
またしてもすぐにコース外へ
SCを視野にしつつのトップ3台でしたが
ついに33周目にフェルスタッペンがピットへ
その後マクラーレンも続きます。
39周目
ストロールがストップしVSCへ
これにより一旦ミディアムへ交換した
ルクレールとアントネッリがピットへ
この時、どうもハミルトンにも
ピットの指示があったようですが
ハミルトンがポジションを重視し拒否へ
結果タイヤが持たず
終盤一気にポジションを失うことに
ローソンまでのギャップがあったので
6位でのフィニッシュでした。
チェッカー後にハミルトンの無線内容は
このことがあったようです。
フェルスタッペンはシンガポール初制覇
スプリントも含め完勝でした。
ラッセル、ハジャーもギリでポイント圏内へ
しかしながらアントネッリが
しっかり3位へ入ったことで
年間チャンピオンへついにリーチがかかりました。
Posted at 2026/10/15 05:07:27 | |
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F1 | 日記
2026年10月14日
スプリントでの雨の影響で
予選時間も変更になり30分ディレイ
Q1
そしてFP1から作り上げてきた路面も
雨でリセットされ、また1から作り上げることに
グリップが落ちたことで
ラインを外してしまうマシンが
いきなりオコンがウォールに
ヒットさせそうになったり
ストロールがオーバーシュートしています。
そしてハジャーのマシンにトラブル発生
とりあえずマシンがガレージに戻ったので
赤旗にはならなかったものの
ハジャーはQ1敗退が決定です。
アロンソはタイムを伸ばせず
またしてもQ1敗退へ舞い戻り。。
FP1から苦戦していたメルセデス
特にアップデートと
このコースの相性が良くないのか
とりあえずQ1は突破するものの
トップからは1秒遅れでの通過です。
しかしながらアントネッリにとっては
ラッセルにPU交換での
ペナルティが決まっているので
全く慌てていない表情です。
Q2
“11番手の男”を自称するヒュルケンベルグ
RBの壁は高く
またしても11番手止まりでQ2敗退です。
Q3
1stアタック
徐々に調子を戻してきたアントネッリ
3番手タイムでラッセルの上に立ちます。
トップタイムはフェルスタッペン
2ndアタック
ライバルのマシンが
自らのタイムを更新できなかったことを見て
あえてギリギリを攻めず
そのままフェルスタッペンのPPが決定です。
ここにきてフェルスタッペンの
パフォーマンスが絶好調
前年も終盤良かっただけに
前半戦での苦戦が勿体無いですね。。
Posted at 2026/10/14 07:00:19 | |
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F1 | 日記
2026年10月11日
2戦連続。。
3連戦の最後はシンガポール
今季最後のスプリントフォーマット
となっています。
持ち込まれたタイヤは
ハード〜ソフトがC3〜C5と
一番柔らかい組み合わせとなっています。
そして唯一のFPのFP1は
実質のナイトレースとなっているので
ほとんど参考にはならないのですが
アントネッリがあまり乗れていない印象です。
SQ1
残り7分
まだまだほとんどのマシンが
アタックを始める前にクラッシュ
デブリを撒き散らしたことによる赤旗中断
さらにこの後に発覚したのが
前戦でもあったマシン制御のトラブル
今回は一部のマシンが
使用できる電気量が制限されたことで
上位ではアントネッリ
SQ1敗退のマシンではサインツやアロンソが
対象にはなったそうですが
結果は覆ることはありませんでした。
さらに順位表記にもトラブルは発生し
実際にはボルトレートがSQ2進出
リンドブラッドが敗退となっています。
SQ2
ラッセルは最終アタックを前に
敗退ボーダー上から4番手へ
順当にトップチームがSQ3進出をしています。
SQ3
2周のウォームアップをするマシンと
1周のマシンに分かれました。
ここにきて調子を上げてきたフェルスタッペンが
1番手タイムでスプリントへ
アントネッリはFP1の流れのまま7番手タイム
まぁ…スプリントは大きくポイント差が
縮まらないのですが、気にはなるところです。
そして土曜日の午後のスプリント
レコノサンスラップ直前のまたしても大雨
ただし局地的な大雨だったので
場所によっては濡れていない箇所もあり
かなり難しい路面ですが
スタートタイヤは全車インターを選択
スタートを決めたのはラッセル
でしたが濡れた縁石にタイヤを乗せて
スピンしてのクラッシュ
これで赤旗中断となります。
上位には予選を見据えて
セーフティをとっているようですが
後続ではストロールとペレスが接触していたり
ハジャーやコラピントに
マシントラブルが発生していたりと
この段階で一気に5台が脱落
レース再開後は
タイヤが消耗に耐えながらの展開で
各マシン牽制するような形で終盤へ
特に3番手争いが接近していたのですが
その内のまさかのマクラーレン同士撃ち
またしてもアントネッリが
リスクを負わずにポイントを追加
トップはラッセルが脱落後
安定の走行をしていたフェルスタッペンが
そのままトップチェッカー
結局8台がリタイアと
大波乱が起きたスプリントでした。
Posted at 2026/10/11 05:08:24 | |
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F1 | 日記