• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

nino8446のブログ一覧

2026年01月22日 イイね!

AIと作る理想的なオイル

AIと作る理想的なオイル
AIと相談して理想的な化学合成油を作ってみました。
GRカローラとボルボディーゼルで使えるオイル。


要求仕様
0W-25相当の化学合成油
100℃動粘度 9.5cSt
HTHS粘度 2.8cSt
粘度指数 160程度
ACEA C6適合、API SP適合


ベースオイルはPAO6、全てエクソンモービルとインフィニアム製で


出した配合はこんな感じ

主基油 ExxonMobil SpectraSyn 6 (PAO 6) 60.0%
副基油(AN) ExxonMobil Synesstic 15 8.0%
副基油(AN) ExxonMobil Synesstic 23 7.0%
副基油(Ester) ExxonMobil Esterex NP343 10.0%
添加剤パック Infineum P6800 シリーズ 12.0%
低温流動剤 Infineum V385 / V387 (PPD) 0.5%
スターポリマー Infineum SV200系 (VII) 2.5%


化学合成油だけで構成するので多少粘度が高くても0Wが実現可能。
PAO4を入れずに耐久性重視、ポリマーはちょっと入れるけどPMAは無添加。

しかし、要求スペック入れるだけで添加剤銘柄まで合致させてくるとは凄い進歩してますね。
今回Geminiさんに相談して作りましたがP6800とかちゃんと合ってる。


想定スペック
40℃ 動粘度 52.0 ~ 54.0 cSt
100℃ 動粘度 9.5 cSt
粘度指数 (VI) 162 ~ 168
HTHS 粘度 (150℃) 2.85 ~ 2.90 cSt
CCS 粘度 (-35℃) 5,800 ~ 6,100 mPa・s


チャッピーにも聞いてみたところ5000km持たせたいならエステルは7~8%に減らした方がいいとも。
P6800の規定量が13.5%だからその分P6800を増やす。
指摘が的確過ぎて困るw


EXE-LUBE CLASSIFIED(完走出来るオイル)
どこかの耐久オイルをDisってますw




アホっぽいけど作ってみたいなぁ。
AI曰くリッター6000円位じゃないか?とのことw
Posted at 2026/01/22 18:02:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2026年01月20日 イイね!

DPFのSoot(煤)量の計算方法(仮)


私はずっと勘違いしていました。


「PMセンサーは煤(Soot)量は計測してなかった


ディーゼルエンジンのDPF差圧センサはDPF詰まりを監視するもので実際の煤量はPMセンサーが計測しているのだと思っていました。
(Particulate Matter:粒子状物質 PM2.5のPMと同じ)

だからPMセンサーに煤がよく詰まらないなぁ、とも。
実際には逆でした。差圧センサーが煤量を予想していてPMセンサーは制御には使っていない。


海外サイトのから画像を貰ってきました。


上流から
Oxgen Catalyst(酸化触媒)
Diesel Particulate Filter(DPF)
Pressure Sensor(DPFの上流と下流でDPF差圧を計測)
PM Sensor(煤量センサーはDPF下流に設置)
DEF(アドブルーインジェクター)
SCR触媒(アドブルーでNoxを浄化)


酸化触媒はHCやCOを無害化する他にDPF再生時に排気温度を上げる役割もあります。
DPF再生時は排気工程で軽油を吹いて酸化触媒で排ガス中の酸素と燃焼させて高温(600℃)にして煤を焼く。
排気管に流れなかった軽油はシリンダーからオイルパンに落ちるので燃焼希釈が起きる。


脱線しました。
DPFの上流下流には圧力センサーがあります。
この2つのセンサーの差圧でDPFが詰まっているかどうかを監視しているようです。
加えて差圧からSoot量を算出している。

DPF下流にあるPMセンサーはDPFが破損していないか監視しているだけで通常は制御に使用していない。



煤量を直接計測していない。
これは結構ショッキングでしたが、一気に謎が解けた感じがします。

DPF差圧からSoot量の変換はしているでしょうが、差圧は安定しないのでリアルタイムで計算出来ない。
私が差圧センサーをSoot計算に使っていないと思っていたのは差圧が全然安定していないから。
差圧で計算していたらSootはかなり頻繁に増減を繰り返すはずですが、それは無い。
と言うことはSoot量の計算は予測制御がメインなのでしょう。
それだけでは成立しないので差圧からSoot量を算出するフィードバックもあるはず。
それはセンサーの値が安定する特定の条件でのみ実施する。(はず)



ここからは私の勝手な考察です。
まずはSootと差圧の関係のグラフを作ります。フィードバック用です。
詰まってくると差圧の変化は大きくなる筈なので適当に書いてみます。
ボルボのPM量と差圧を基準に作ってます。これは本当に適当なグラフ。

差圧1kPaでSoot7gになるようにグラフを描いただけ。
ホントにこういうカーブになるか不明ですが、イメージです。



このグラフのDPF差圧とSoot量の関係をSoot計算の基準とする。
フィードバック用の基準のグラフ。

これとは別に燃料噴射量とか吸入空気量から計算する予測Soot量がある。
例えばアクセル全開を10秒続けたらSoot1g発生とか。
これを積算していきSoot上限に達したらDPF強制再生開始。

ただし、積算Sootで計算するとあっという間にSoot上限に達してしまいます。
そこで上のグラフの差圧から実際のSootを計算して修正する。

積算Soot量は6.5gに達してたけど差圧はまだ0.18kPaなので実際のSootはまだ3.5gですね。
積算Sootを6.5⇒3.5gに戻して続きを計算する。

3gもズレてると流石に問題なのでこのずれ量もフィードバックして予測量も最適化する。
これならSoot量の多い鉱物油でもSoot量の少ないGTLでも対応出来る。
こんな感じの繰り返しなのでは?

Sootは自然酸化による減少もあるので排気温が高い低負荷の状態で走行すると減少することがあります。
これも上のグラフから修正出来ますね。


もし、差圧センサーが詰まっていた場合、基準グラフの換算式が使えません。
この場合、積算SootのみでSoot量を計算することになるのであっという間に上限に達してしまう。
DPF再生間隔が極端に短い場合はこれが該当するのでは無いでしょうか?

上流の圧力センサーが煤で詰まってしまうともうフィードバックでSoot量を戻すことが出来ないので短距離スパンでのDPF再生を繰り返してしまう。
フィードバックが出来ないからSoot予測量も修正出来ない。
固定レートでSoot算出。



この現象と合致する症状が実は出ています。
以前ディーゼルエンジンのオイルについてブログを書きました。
エネ〇スのDL-1オイルを入れたらDPF再生間隔が50km位になってしまったやつです。
その後、知人にはトヨタC5を入れてください、と伝えて様子を見ていたのですが、トヨタC5に戻してもDPF再生間隔が戻らなかったそうです。

その後の修理したのか結果が判らないのですが、圧力センサーが詰まった後ではエンジンオイルをGTLに変えても正確にSootを測れないから元には戻らない。
センサー交換か清掃しないと戻らないのでは無いでしょうか?

みん友さんでも似たような症状があってやっと繋がった次第。



ただ、素朴な疑問としてこの状態でセンサーエラー出ないのかな?
圧力センサーのエラー条件にマッチしない?
DPF再生終了フラグもどうやって検出しているのか?
ボルボの再生中のOBD見てると差圧は使ってないので単純に温度と時間で焼いてる可能性はありそう。



フィードバックに関しても予想してないタイミングでSootが減ることがあります。
私のボルボだと朝いち1kmくらい走行したタイミング。
水温はまだ50℃以下ですし排気温度も150℃以下。
自然酸化にはまだまだ排気温度が低い状態でSootが0.5gくらい減ったりする。
だいたい同じ場所で減るんです。いつもの交差点を曲がった後。
ここがフィードバックの条件に合致している模様。




上記のSootの計算は私の想像で書いています。
特に積算Sootの計算はこんなに単純ではありません。
EGR開度や水温、車速、温度、空気量でも全然変わってくるでしょう。

差圧とSootの基準グラフもこれだけではないかもしれません。
温度か何かを加えた3次元グラフかもしれませんね。



以上、私の勘違いから色々繋がって楽しい考察が出来ました。
100%フィクションですが、案外間違ってないような気もします。
チャッピーとGeminiさんには添削してもらってます。(有料版)
95%くらい合ってるとのコメントでしたw


正しい情報として発信したいので識者の方、是非ともコメントをお願いします。
Posted at 2026/01/20 15:30:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボルボV60 | 日記
2026年01月18日 イイね!

ウルトラユーロ VS プラチナムユーロ

ウルトラユーロ VS プラチナムユーロ
コメントを頂いていて気になったので調べました。

シェルヒリックスウルトラユーロ 5W-40
ペンズオイルプラチナムユーロ 5W-40


このふたつ中身が同じなのでは??





各々のSDSを並べてみます。
左がウルトラユーロ、右がプラチナムユーロ
第3項



第9項

全く同じです…


プラチナムユーロはSN品の頃は鉱油比率が10-20%で中身が違っていたのですが、SP品になって中身共通になったのでしょうか?


一応認証規格も
ウルトラユーロ



プラチナムユーロ


MBとPSAとFiatに若干違いがありますが、この中で厳しそうなアプルーバルはLL-01とVW502/505とA30とRN0700、0710でしょうか?
その辺はどちらも網羅しているので添加剤も同じと言えそう…


販売価格はウルトラユーロが22000円程度、プラチナムユーロが18000円程度です。
どちらも20Lペール缶。
もし、中身同じならプラチナムユーロの方がお得ですね。




以下はプラチナムユーロ5W-40だけおかしい。その根拠です。


基本的に
シェルヒリックスウルトラ=ペンズオイルウルトラプラチナ
です。
日本はウルトラプラチナ未発売。


が、しかし、アメリカのウルトラプラチナには「ユーロ」がありません。
しかもウルトラプラチナは5W-40だけラインナップが無いです。
0W-20、5W-20、5W-30、0W-40、10W-30のみ。

日本ではプラチナムとプラチナムユーロは一緒になっていますが、本来はプラチナムユーロとプラチナムは別シリーズ。



ウルトラプラチナがベスト
プラチナムがベター、でもプラチナムユーロはこのヒエラルキーには入ってない。

ちなみにアメリカのプラチナムユーロは5W-30、5W-40、0W-40の3種類。
日本のプラチナムユーロは5W-40のみ。


ウルトラプラチナとプラチナムユーロの5W-30と0W-40は同じなのか?
という疑問はあるものの、5W-40だけヒエラルキーの中に居ません。
アメリカではシェルヒリックスウルトラの販売は無し。
ヨーロッパはその逆でペンズオイルの販売は無し。


プラチナムユーロシリーズはプラチナムとは別シリーズ。
ウルトラプラチナには5W-40が無いので、5W-40のハイエンドはプラチナムユーロということになりますね。
なんだか思わせぶりなラインナップですねw



5W-40を試す環境が無いのでどなたかレビューお待ちしております!
Posted at 2026/01/18 09:13:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2026年01月16日 イイね!

2026年4月からSDSが変わります


安衛法改正によりSDSが随分変わりそうです。

大きな変更点はこんな感じ

・通知対象物が674種類から2900種類以上に
・含有量記載が重量%(実数)に
・CAS#の記載を強く推奨

通知対象物が増えたので添加剤の殆どは記載必要になりそうです。
重量はこれまで10%刻みだったものが実数になります。
CAS#が記載されれば今までのようないい加減なSDSは無くなりますね。

通知義務の無いものは記載不要なので総量が100%にならないのはこれまで通りです。


それでもかなり詳細に記載されるので以前のような

潤滑油基油(鉱油) 80%
潤滑油添加油(鉱油) 20%

てな感じの馬鹿にしたようなSDSは無くなりそうです。


以前SDSのCAS#リストを作りましたが、あのリストに掲載されている化学物質が記載されるようになる感じです。
エステルは通知対象外なので掲載されないと思います。
そもそもCAS#が無いものも相当ありそうですし…



エクソンモービルやカストロールは既に対応したフォーマットになっていますね。
昨年からやけに詳しい内容になったと思ったら先行対応してた模様。
重量実数になればより詳細に判ります。
企業秘が心配になるレベルになりそうです。。

超不親切だったエネオスのSDSが上記二社レベルになればかなり改善しますね。
シェル系も同様ですけど。
WBASEのCAS#は果たして何になるのか?



これはJISだけの話では無くてGHS(Globally Harmonized System of Classification and Labelling of Chemicals)からの流れのようです。
EUの方が厳しいみたいです。

4月以降が楽しみです!
Posted at 2026/01/16 08:29:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2026年01月15日 イイね!

第9項 物理的及び化学的性質

我々のようなオイルマニアがSDSで読むべき項目はいくつかあります。

第3項 組成及び成分情報(ベースオイルや添加剤の成分)
第15項 適用法令(通知対象物である鉱油割合の表記あり)



第3項と第15項以外にもう一つ読むべきところがあります。
それがタイトルの第9項 物理的及び化学的性質 です。

これはペンズオイルプラチナム 0W-20のSDSです。

見るべきところは引火点、密度、動粘性率です。

引火点は通常220~230℃くらい。
鉱物油の方が引火点は低いですが、粘度も関係あるので相対比較用。
見るべきとは言ったものの基本スルーでいいです。
250℃を超えると危険物扱いでは無くなるのでそんなオイルがあるのか?
もしあったら連絡くださいw


次の密度、これは結構重要です。
鉱物油は密度が高いです。だいたい0.85g/cm3(15℃)以上
GTLは密度が低いです。だいたい0.84g/cm3程度
PAOはもっと低密度で0.83g/cm3程度
エステルは高密度で0.90g/cm3以上

上のプラチナムのSDSは鉱油割合10%以下で密度が0.84g/cm3です。
つまりベースオイルの大半がGTLと言えます。


次のSDSはレクサス純正0W-20 SNです。
先日のブログでPAOベースなのか!と喜んでいたやつ。

密度(=比重)が0.85g/cm3もあります。


第3項でPAOが50%入っていることは判っています。


鉱油割合は10-20%です。


PAOの密度を0.83、VHVIを0.85としてもVHVIは20%以下ですから、このオイルの0.85には届きません。
鉱油は最大でも20%なので仮にGr.II鉱物油(密度0.87程度)が2割入ったとしても密度は最大0.84程度しか上がりません。

と言うことは?このオイルはエステル添加の可能性が高いと言うこと。
鉱油割合10-20%と言うのは丁度DIパッケージの溶剤の量と同じなので、添加剤溶剤の鉱油以外に残りエステル入ってるかも!?

なんて、煽ってますが、実はこのSDSには答えが書いてありました。
第3項の成分を見るとアジピン酸アルキル(エステル)が10%未満添加されています。
恐らく溶解剤と油性向上剤として添加していると思います。
エステルなので高密度です。0.95以上あるかもしれません。

このオイルはエステルの記載がありましたが、エステル添加の記載が無くてもベースオイルと密度からエステル添加有無を予想することが出来ます。



次に動粘度です。
先ほどのレクサス純正0W-20 SN品は
40℃動粘度 35.6cSt
100℃動粘度 8.4cSt
から粘度指数は225と計算出来ます。

つまりポリマーがかなり添加されています。
PAOベース、低粘度、高レスポンスオイル、しかもエステル添加。
SDSからここまで読み解くことが出来ます。

こんなに高性能オイルなのに当時全然宣伝していなかったのが謎ですね。
これは転売せずに自分で使うことにしますw




以上は私が勝手に編み出した読解法です。
鉱物油の場合、精製度や粘度によって密度が変化するので上記読解法は使えません。


鉱物油は分子量によって何故密度が変化するのか?
鉱物油は分子量増大とともに環状構造(ナフテン・芳香族)の割合が増え、強い分子間力で凝集します。このため、高粘度になるほど密度が上がります。
低粘度の場合、分子間力は小さく環状構造が少ないので小さくまとまらない、低密度となります。

対して、GTL・PAO・mPAOの場合、
枝分かれ構造(イソパラフィン)が「スペーサー」として機能し、分子同士が一定以上に近づくのを物理的に防ぎます。
分子量が増えても隙間が維持されるため、高粘度でも密度が上がりにくいです。
スラックワックスを異性化した鉱物油(VHVI+とかWBASE)はイソパラフィンなので鉱物油とは言えこちら側です。

最後のエステルはシンプル
エステル基(-COO-)は重い酸素(O)を含み、かつ電気的な極性によって分子同士を強固に引き寄せます。
重い原子と極性によって炭化水素より高密度な構造となります。


密度が変化しやすい時点で鉱物油は不安定ということは言えそうですね。
PAOやGTLは低密度のまま高分子化出来るので分子量の割に増粘効果が高い。
調べれば調べるほど鉱物油はどこまで行っても鉱物油ですね。
逆にワックス異性化鉱物油だけは鉱物油の領域には居ないことを再認識。




【余談】
カストロールの10W-60の国内流通品は二つあります。
ひとつはVHVIベースです。密度は0.858 g/cm³
もう一つ10W-60があってそちらは密度が何と1g/cm³です。
PAOが添加されているようなことは書いてない、鉱油割合が10-20%なのでもしかしてエステルベースの10W-60なのかもしれません。
コンプレックス化すると重くなるのでコンプレックスエステルなのか??
ロマンですねw

普通に売ってるEdge10W-60はVHVIベースで、特殊ルート(BMW純正とか)の10W-60がエステルベースなのでしょうか?
VHVIベースでもBMW M-Modelsは認証取れてるようですし…

密度が全然違うから缶の重さを測るのもありかも?
4000*0.858=3432g(VHVI)
4000*1=4000g(エステル?)
缶の重さは360~400g程度なので4kgを大きく超える10W-60なら当たり。
金属缶じゃない可能性大なので上手く行かない気はしますw



【余談2】
エネオスのSDSは40℃動粘度が20.5cSt以上としか書かれていません。
不親切極まりない記載なのですが、これは第11項の有害性情報の対策のようです。
11項の中に「誤えん有害性」があります。

ペンズオイルの記載はこれ
「40℃の動粘性率が20.5mm2/s以下の炭化水素には該当しない。その他の情報はなし。」

40℃以下で20.5cSt以下の動粘度だと揮発性が高く、揮発ガスを吸い込む可能性があるためこのような表記があるようです。
なので20.5cSt以上と記載して「誤えん有害性は無い」ということです。
普通に動粘度書いてくれれば済む話なんですけどね。

Posted at 2026/01/15 09:26:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | オイル | 日記

プロフィール

「@いっせぇ 再生合成油ですかね?楽しみです。」
何シテル?   01/20 21:21
GRカローラでサーキットを走ってます。 オイルの検証も色々してます。 焙煎小屋を建ててコーヒー豆の焙煎もしてます。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

     123
4567 89 10
11 121314 15 1617
1819 2021 222324
25262728293031

リンク・クリップ

オイル関連インデックス 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/08/20 09:41:49
SDS性状一覧 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/05 13:30:45
 
郡司自動車工業 
カテゴリ:プリメーラ
2006/07/18 23:25:05
 

愛車一覧

トヨタ GRカローラ トヨタ GRカローラ
RZ プラチナホワイトパールマイカ ゴルフバックは9.5インチ載りました! が、ドライ ...
ボルボ V60 ボルボ V60
VOLVO V60 D4 SE MY2016 (LDA-FD4204T) フラメンコレッ ...
プジョー 308 (ハッチバック) プジョー 308 (ハッチバック)
プジョー308GTi 250 By Peugeot Sportです。 BMW製1.6Lタ ...
BMW 3シリーズ セダン BMW 3シリーズ セダン
330iを手放して以降の買い替えサイクルが激増。 やっぱりE46に乗りたいと思い後期31 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation